まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:韓国語

    1: 蚯蚓φ ★ 2017/11/13(月) 23:39:18.41 ID:CAP_USER
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    ▲朝鮮総督府官営学者・津田左右吉が設定した高麗国境(左側)と仁荷(インハ)大古朝鮮研究所が主張する高麗史および当時の中国側公式史書・遼史、金史を反映した高麗国境.[写真仁荷大]

    高麗の国境が既存の学説よりはるかに広かったと推定される内容の研究叢書が最近発行された。仁荷(インハ)大古朝鮮研究所朝鮮史研究チームが先月31日発行した研究叢書「鴨緑と高麗の北界」は高麗の国境線が西側の鴨緑江河口から東側の元山までという学界の定説を否定した。

    研究チームは朝鮮時代に編纂された「高麗史」に記録された内容を土台に様々な記録を検証した。高麗史および当時の中国側公式史書・遼史、金史を反映すると高麗の国境は中国遼河地域にあったと推定される。研究チームは鴨緑江から元山に続く現在の私たちが知っている高麗の国境線が「日帝強制占領期間」に固まったとも指摘した。

    日帝強制支配期、日本が朝鮮史を編纂する過程で御用学者、津田左右吉が高麗の国境線を上のように主張し、その見解は100年近く韓国史の重要な枠組みに席を占め、これを土台に韓国史が叙述されたということだ。

    研究チームによれば津田は「高麗の人々は嘘が上手だ。その中の代表が徐熙(ソヒ)だ」として「徐熙が遼国と談判した時「高麗は高句麗の子孫で、これは本来、高句麗の領土であるから今も私たちの領土だ」といったがこれは嘘」と主張した。津田は高麗人の嘘を正さなければならないという考えで高麗の北側国境が今日の鴨緑江から元山に続く線という理論を主張した。

    研究チームは津田の主張は日本が植民史観を作る過程で一番最初に考えた半島史観の根拠になったと指摘した。

    今回の研究は韓国中世史学会会員で高麗時代の土地制度社を研究した古朝鮮研究所ユン・ハンテク研究教授が主導した。ユン教授は「高麗西北国境について遼・金時代の鴨淥と鴨綠を中心に」という文で高麗時代の鴨緑江は現在の遼河であり、ここが高麗の西北界と主張した。(記者注:鴨淥と鴨綠が併記されていることから、それぞれ別の地名であり、鴨綠江が現在の鴨緑江なら、もう一方の鴨淥江は遼河だろうという論理の様である)

    彼は鴨緑江を表記する時「鴨淥江」と「鴨緑江」を区分できず、高麗時代の国境線に大きな混乱をきたしたとし、<高麗史><遼史><金史>等を交差検討して高麗時代の鴨淥江を確認し、現在の中国の遼河が高麗前期の鴨緑江であることは確実だと話した。

    研究チームを率いる卜箕大(ボク・ギテ)教授は「徐熙に対する津田の考えを始め、日本学者らが韓国史について持っていた考えを徹底的に分析して対応する必要がある」と強調した。

    チョン・ウンヘ記者

    ソース:中央日報(韓国語) 「高麗国境、はるかに広かった…今国境は日帝時代の時引かれて」
    http://news.joins.com/article/22109567

    引用元: ・【韓国】 高麗の面積、今の定説よりはるかに広かった…日帝時代に国境線を引いた津田左右吉「高麗の人々は嘘つきだった」[11/13]

    【【当時から嘘つきだったんだなぁ~w 】「高麗国境、はるかに広かった…今国境は日帝時代の時引かれて」中央日報(韓国語)】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2017/11/17(金) 15:24:48.19 ID:CAP_USER
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    ▲「この世界の片隅に」監督:片渕須直|ジャンル:アニメーション|上映時間:130分|等級12才観覧可

    第二次世界大戦当時、日本を崩壊に導いた広島原爆投下前と後の日本を描いた作品だ。広島出身の平凡な少女すず(能年玲奈)の水彩画のような日常が戦争を通してどのように崩れ落ちるのか見せる。

    日本が戦争を起こした張本人であっても、戦争と関係なかった小市民は戦争の被害者ということはありうる。

    しかし、この映画で気になるのは人物たちが加害国家の国民であることを自覚したり、帝国主義に対する批判意識を表わす場面が全くない点だ。

    いくら平和とヒューマニズムを説いても、自己反省とバランス感覚が欠如した状態ではむなしく見えるだけだ。

    [マガジンM]「この世界の片隅に」映画レビュー★★

    ソース:中央日報(韓国語) 自己反省はない日本の平和メッセージ「この世の片隅に」
    http://news.joins.com/article/22125249

    引用元: ・【韓国】 自己反省がない日本の平和メッセージはむなしいだけ~『この世界の片隅に』映画レビュー[11/17]

    【【そういう映画じゃない】 「映画「この世界の片隅に」には自己反省とバランス感覚が欠如」 中央日報(韓国語)】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2017/11/07(火) 18:49:48.34 ID:CAP_USER
    日本海主張に対し東海併記を目的に始めた国際セミナーが10月末、ベルリン会議で23回目になった。初めは近代地理学の元祖ヨーロッパ、特に英国の影響が大きく専門的法規的接近が圧倒的だった。18世紀帝国主義秩序の残影だ。

    しかし、韓国の粘り強い努力とデジタル技術の変化が加勢して、もはや統合的現実的接近に変えるべきだという主張が優勢になっている。そうしてベルリン会議の基調に「地名を通した平和と正義の達成」を掲げられるようになった。地名は単なる地理を越えて言語・歴史・文化・政治・心理・社会・法制・論理・哲学などが包括された実体という認識の変化が主流になった。
    (中略:同会の理念)

    大韓民国の周辺を見ると深い閉鎖感・孤立感を感じる。今、世界は理性的民主政治、責任ある市民社会ではなく、極端主義ポピュリズムが幅をきかせ大反動・大後退・大分裂時代を迎えている。周辺を見回せば、習近平・プーチンの皇帝統治、安倍の極右反動、金正恩(キム・ジョンウン)3代世襲神政など全て反民主、非共和、反自由国家ばかりだ。

    今、私たちが享受している大韓民国の民主主義はアジアで唯一、東洋と西洋の近代史でも「突出した発展現象」である事実を確認することになる。

    1972年10月の維新直後、朴正煕(パク・チョンヒ)独裁糾弾声明を出したハーバード大E・ライシャワー教授に会った時、彼は「アジアで民主主義ができる国は中国でもベトナムでもそして私の妻は日本人で私は日本大使までしたが、日本でもなく、ただ大韓民国だけ」と言った。当然、私たちより日本の方が近代的民主主義的だと信じていた私には夢から覚める一撃だった。

    その時から韓国民主主義の進み方を総合的に比較する見識から見る立場をとっている。韓国近代民族主義が他の第3世界とは異なり、抗西洋、抗キリスト教、抗近代ではなく抗日本、抗東洋であるため、親キリスト教になって第3世界の「近代」抵抗と異なり近代受容・親和的に展開したことに韓国の特徴がある。

    また、英国やフランスの帝国主義とは指向が異なる米国ウィルソン大統領式の理想的国際主義もある。国連や人権宣言をリードした米国が韓国の安保同盟であったことは韓国のどの独裁者にとっても独裁の「限界」という頸木をはめる決定的制御要因だった。李承晩(イ・スンマン)、朴正煕(パク・チョンヒ)、全斗煥(チョン・ドファン)のみなに適用された禁止線だった。

    その上、教育を受け覚めた市民、経済成長と自由な市民の成長速度が第3世界のどの国とも比較にならなかった。結果は名実共に共和政治、市民、市民社会、多元、開放、民主政治の歴史上類を見ない満開である。満開が爛熟して発展できず最初に民主主義の過剰・乱用・誤用・借用もまた先進・後進のどちらの国の経験とも比較できないほど激しかった。

    もういつのまにか大韓民国の民主主義はアジアの孤島になった。孤島ではなく北朝鮮に「人民」と「民主主義」と「共和国」を拡張して韓半島が民主主義半島になり、そして中国と日本まで揺さぶって人類普遍の進歩の価値である民主・自由・平等のアジアを作ってこそ韓国・韓民族・韓人の平和が生きる。それが今まさに、この国の人権と民主主義を愛する人々の切実な使命だ。

    [キム・ジンヒョン世界平和フォーラム理事長・東海研究会顧問]
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    ソース:毎日経済(韓国語) [寄稿]民主主義孤島大韓民国
    http://opinion.mk.co.kr/view.php?year=2017&no=732276

    引用元: ・【韓国】 民主主義の孤島になった大韓民国~民主・自由・平等のアジアを作ることが韓国・韓民族の使命[11/05]

    【【衆愚政治のことを民主主義と呼ぶのか(笑)】「大韓民国の民主主義は「突出した発展現象」。周辺は全て反民主、非共和、反自由国家ばかり」毎日経済(韓国語)】の続きを読む

    1: HONEY MILKφ ★ 2017/11/14(火) 10:37:04.81 ID:CAP_USER
    (写真)
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    三星(サムソン)電子の李健煕(イ・ゴンヒ)会長が日本のアニメーション、『モクスリウィ・ヒョンテ
    (声の形/邦題=聲の形)』に関心を寄せた。

    6日に放送されたTV朝鮮の『9時総合ニュース』では、ソウル 江南区(カンナムグ)逸院洞(イルウォンドン)
    にある三星ソウル病院・20階病室に入院中の李健煕会長の姿を公開した。アンカーのチョン・ウォンチェク
    は、「李会長は病床で日本の映画を見て、看護師と意思疎通するほど好転している事を映像で掴んだ」と
    報道した。

    TV朝鮮は映像の李健煕会長について、「明るいテレビ画面の前に李健煕会長がベッドにもたれて座って
    いる。李会長が見ている映像は、去る5月に公開された日本のアニメーションである」と説明した。 報道の
    直後、李健煕会長が視聴した日本のアニメーションに対する関心が高まっている。

    該当の日本のアニメーションは、ロマンスジャンルの『声の形(監督=山田尚子、配給=Dステーション)』
    である事が分かった。『声の形(邦題=聲の形)』は聴覚障害を持つ転校生ニシミヤ・ショコ(西宮硝子)と、
    彼女をいじめたイシダ・ショヤ(石田将也)の成長と愛が込められたアニメーション。韓国内でも去る5月に
    公開されて、約28万人の観客数を記録した。

    ソース:スポーツ韓国(韓国語)
    http://sports.hankooki.com/lpage/entv/201711/sp20171107150820136680.htm

    引用元: ・【韓国】サムスン李健熙会長が病床で見たアニメは『日本のロマンス』[11/14]

    【【日本にS・O・S出してるつもり】「サムスンの李会長、日本の映画を見て、看護師と意思疎通するほど好転」スポーツ韓国(韓国語)】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2017/11/14(火) 23:49:43.16 ID:CAP_USER
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    ▲11日午後(現地時間)ベトナム・ダナンインターコンチネンタルホテルで開かれたアジア太平洋経済協力体(APEC)首脳会議で安倍晋三総理とムン・ジェイン大統領が撮影会場に移動するドナルド・トランプ大統領を見ている。/ニューシス

    安倍晋三総理が9月28日、議会を解散したとき、選挙の予想は霧の中だった。国有地安値売却に触発された「私学スキャンダル」で安倍総理の支持率は急落し、7月の東京都議会選挙で圧勝した小池百合子東京都知事が「安倍総理の代案」として脚光を浴びていた。民進党の前原誠司代表が野党候補単一化のため公薦しないと宣言し「政権交替ドラマ」の奇跡が起きるのではないかという期待感もあった。

    しかし、選挙では安倍総理は圧勝した。一部専門家たちは「北風が日本総選挙の結果を分けた」と分析した。北朝鮮の核とミサイル挑発で高まった日本国民の危機意識と「戦争できる国」を作るという安倍総理のナショナリズムが作り出した選挙結果というものだ。安倍総理に批判的な朝日新聞は「安倍総理は韓半島情勢のおかげをこうむる政治家」とさげすんだ。「歴史歪曲」問題で安倍総理を否定的に見る雰囲気が強い韓国でも「極右政治家が「運良く」圧勝した」という様なマスコミの報道が続いた。本当にそれが全てだろうか。

    安倍総理の経済成績表を見れば選挙結果は運や野党の無能、北風のおかげだけではない。2012年12月就任当時、9800だった日経指数が最近2万2000を突破した。失業率は2012年末4.33%から最近2.89%まで急落した。大卒者就職率が2011年91%から今年97.6%に沸騰した。高卒者就職率も98%で完全雇用に近い。史上最悪という就職難を体験している韓国大学生らが仕事探しに日本に行くほどだ。

    2012年12月から始まった日本景気回復傾向が58カ月持続し、これは前後二番目に長い景気回復だ。日本野党は働き口が増えたのは高齢化による人材不足のためであり、株価が上がったのはお金を刷る政策のためだと批判する。しかし、過去の民主党政府はもちろん、自民党政府でもなかった一貫した景気浮揚政策を安倍総理が展開し、その成果が現れている事自体は否定できない。

    日本野党は安倍総理執権後、選挙のたびに「アベノミクス」を批判したが、特別な「代案」を提示できなかった。野党は代案のない批判だけする無責任な政党という烙印が押され、今回の安倍総理の圧勝に一役買った。

    今回の選挙で注目しなければならない、もうひとつのポイントは安倍総理の支持層が20代に広がった点だ。「テレビ朝日」の選挙出口調査の結果、20代が49%で支持率が最も高く、かえって年上である50代(32%)と60代(30%)、70代以上(37%)の支持率が落ちた。保守的な高齢者層が彼を熱烈に支持するという「常識」を破って20代支持率が強気を見せたことは「就職難解決」というアベノミクスの成果のおかげであろう。安倍総理が衆議院選挙前日の夜、最後の街頭遊説場所で若者たちが多く集まる東京秋葉原を選んだのも若い層の支持に対する自信からだろう。

    つまり安倍総理の圧勝は日本社会の「右傾化」ではなく日本国民の「現実主義」「実利主義」の反映という分析も出てくる。経済危機を打開した政治指導者が選挙で圧勝するのはグローバルな常識だ。アンゲラ・メルケル、ドイツ総理が去る9月の総選挙を通じて4選再任を達成した秘訣も1990年ドイツ統一以後、失業率が最低値を記録した経済成績表のおかげだ。

    歴史歪曲発言、独島(ドクト、日本名:竹島)領有権主張などで安倍総理と日本に対する韓国社会の見解が「右傾化パラダイム」に過度に傾倒しているのではないだろうか。「G2時代」としても日本は「世界経済力3位」の経済大国で東北アジア勢力均衡の一つの軸だ。

    安倍総理と日本を正しく見なければ、韓国は日本を克服することも、活用することもできない。

    チャ・ハクポン産業1部長
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    ソース:朝鮮日報(韓国語) [経済フォーカス]「安倍右傾化」メガネだけかけては見られないものなど
    http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2017/11/13/2017111303073.html

    引用元: ・【韓国】 「安倍右傾化」のメガネを外して日本を正しく見なければ、韓国は日本を克服することも活用することもできない[11/13]

    【【身の程をわきまえろ】「「安倍右傾化」のメガネを外して日本を正しく見なければ、韓国は日本を克服することも活用することもできない」朝鮮日報(韓国語)】の続きを読む

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