まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:韓国映画

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/05/28(月) 23:01:01.49 ID:CAP_USER
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    ▲韓国映画『ヒストリー』ポスター

    旧日本軍慰安婦を題材にした韓国映画『ヒストリー』(原題、ミン・ギュドン監督)が『鬼郷』(チョ・ジョンネ監督)や『アイ・キャン・スピーク』(キム・ヒョンソク監督)の後に続く。

    6月末に公開予定の『ヒストリー』は日本の裁判所を騒がせた関釜裁判の実話を描いている。関釜裁判は1992年から1998年まで6年間、23回にわたって下関と釜山(プサン)を行き来しながら日本政府を相手に繰り広げた法的闘争のことだ。10人の被害者原告団が勝訴するまでの劇的で感動的な実話が映画にそのまま描かれている。

    キャスティングだけが目を引く映画ではない。女優キム・ヒエが原告団団長のムン・ジョンスク役を演じたほか、キム・ヘスクが原告団ペ・ジョンギルを、イェ・スジョンがパク・スンニョを演じている。若手演技者として女優イ・ユヨンと俳優キム・ジュナンがキャストに名前を連ねている。俗に言う「期待を裏切らない女優」あるいは「またその女優?」と言わせるような常連俳優・女優の名前はリストに見当たらない。

    それでも自信があふれている。『ヒストリー』は、100億ウォン(約10億円)台の大作が次々とい封切りを待つ6月末の夏シーズンの劇場街の扉を開く。昨年末に撮影を完了し、後半作業を経て6カ月を待っての公開だ。映画に対する期待が大きく、また期待と同じくらいの成果を作品に込めることできたという自信が伺える部分だ。

    事実上、失敗はありえないという予測も多い。韓国の観客なら、作品世界に深く入らざるをえない慰安婦被害者をテーマにしているためだ。

    2016年に公開された『鬼郷』は無名の女優と監督が作った作品であるにもかかわらず358万人の観客を動員した。奇跡のような成績だった。低予算で作品性を認められるには厳しい環境だったが、残酷だった当時の被害状況と「どんなものも補償にはなりえない」という被害者の心境をうまく表現しているという評価を受けて劇場を涙の海に変えた。

    2017年に公開された『アイ・キャン・スピーク』は、俳優イ・ジェフンとベテラン女優ナ・ムニという興行が約束されたキャストと明るさを前面に出した作品だったが、その中に慰安婦被害者の物語を溶かし込んで深い感動を呼んだ。製作が数年間も難航していたところ、劇的に完成した同作は328万人の観客を集めて興行に成功した。

    『ヒストリー』がこれら2作品の後に続いて観客の心を動かすことができるかどうか期待が集まっている。映画制作関係者は「内部試写を何度もするたびに多くの人々が涙を流した」とし、映画への自信を表わした。

    ソース:ISPLUS/中央日報日本語版<慰安婦題材の韓国映画『ヒストリー』 関釜裁判劇的勝訴の実話描く>
    http://japanese.joins.com/article/765/241765.html

    関連スレ:【話題】慰安婦ミュージカル「コンフォートウーマン」、3年ぶりにニューヨークで公演再開
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1525335246/

    引用元: ・【芸能】 関釜裁判劇的勝訴の実話描く韓国映画『ヒストリー』~慰安婦をテーマにしているから韓国で失敗はありえない[05/28]

    【【芸能】 関釜裁判劇的勝訴の実話描く韓国映画『ヒストリー』~慰安婦をテーマにしているから韓国で失敗はありえない[05/28] 】の続きを読む

    1: 鴉 ★ 2017/12/17(日) 21:55:09.88 ID:CAP_USER
    「韓流が寒流に」の流れは変わったのか?~韓流映画とドラマのいま~
    2017年12月17日 12時11分
    コラム

    政治的に日韓関係は、春夏秋冬を問わず「厳寒状態」ともいわれた2017年。そんな中、K-POPでは兵役を終えた東方神起がドームツアーで約2年半ぶりに復活を遂げたほか、6月に日本デビューした女子中高生の間で絶大な人気を誇るガールズグループTWICEが、NHK紅白歌合戦にK-POPアーティストとして6年ぶりに出演するなど、明るいニュースも相次いだ。一方韓国ドラマは、2012年以降、フジテレビやTBSなどが地上波でのオンエアから次々と撤退。ヘイトスピーチや嫌韓ブームも重なり、「韓流ドラマは寒流に」と揶揄されたこともあった。だが、実は映画ドラマ共に、今も根強い人気を保ちつつ、新たなファン層を広げている。(文:桑畑優香)

     2017年の実績データを元とするTSUTAYA年間レンタルDVDランキングが先日発表された。アジアTVドラマ部門の結果を見ると、韓国放送時に最高視聴率41.6%を記録したソン・ジュンギ除隊後の復帰作「太陽の末裔 Love Under The Sun」を筆頭に、イ・ジュンギはじめ旬のイケメンスターたちが恋の駆け引きを演じる「麗<レイ>~花萌ゆる8人の皇子たち」、本作で大ブレイクを果たしたパク・ボゴム主演の「雲が描いた月明かり」など、韓国の胸キュン・ラブコメディーがずらりと上位にランクイン。「韓国ドラマの主な視聴者層は初期のブームを継承する50代以上の女性だが、『太陽の末裔』は40代が中心で、20代のファンも多い」と、TSUTAYAの担当者。韓国ドラマの売り上げは、約18%で、洋画、邦画、アニメとならぶ4強ジャンルだという。

     同様に、「わが社では、韓国コンテンツは映画や歌舞伎と並ぶ3大柱の一つ」と証言するのは、スカパー!やケーブルテレビで放送しているCS放送局、衛星劇場の担当者だ。CSやBSで韓国ドラマはキラーコンテンツとされ、2017年11月現在CSで185本、BSで59本がオンエアされている(韓国コンテンツ振興院調べ)。衛星劇場でも韓国ドラマの放送を昨年の26本から今年は34本に増強した。

     中でも新しいトレンドはサスペンスドラマだ。ここ数年韓国ではケーブルテレビ局のドラマ制作が盛んになり、過激な暴力をタブーとしてきた地上波をしのぐ、自由な発想と表現の作品が続々と誕生。「シグナル」「ボイス ~112の奇跡~」などサスペンスの秀作が日本にも上陸している。さらに、今年の秋には、韓国でも大人気の作家、宮部みゆき原作の『ソロモンの偽証』(韓国版)がDVDとしてリリースされた。「良質のサスペンスによって、ラブコメファンのみならず、韓国ドラマを観る層の間口が広がった」 と、ドラマ配給会社エスピーオーの担当者は手ごたえを明かす。

     一方、韓国映画も好調だ。2015年に日本に輸入された韓国映画は43本、2016年は55本と上昇傾向にあり、いずれもアメリカおよびイギリス映画に次ぐ勢いだ(外国映画輸入配給協会調べ)。 特筆すべきは、9月に公開されたサバイバルアクション『新感染 ファイナル・エクスプレス』が、満席の劇場が続出するなど大きな反響を呼んだこと。ヒットの理由を映画配給会社ツインの担当者は、「ハリウッド的技術のゾンビ映画でありながら、イクメンになれない働きマンの父親と娘など韓国特有の人間ドラマがちゃんと描かれ、そこにほろっと感動したのでは」と分析。これまで韓国映画を観たことがなかった10代、20代が友達や恋人と映画館に足を運ぶ新しい流れを生んだ。

     もともと、『親切なクムジャさん』のパク・チャヌク監督や『殺人の追憶』のポン・ジュノ監督のような骨太の作品で40代以上の男性に人気の韓国映画だが、近年はイ・ビョンホンやカン・ドンウォン、チョン・ウソンといった「元韓流ドラマのアイドル」がトップスターとして君臨。イケメンで人気を博した(いまももちろんイケメン!)俳優たちが、年を重ねて演技派の役者へと成長。人気と実力を盾に、『MASTER マスター』や『アシュラ』などハードボイルドな作品に出演し、男女ともにファンの心を射止めている。

    https://m.cinematoday.jp/news/N0096674?__ct_ref=https%3A%2F%2Fwww.google.co.jp%2F

    引用元: ・【コラム】春夏秋冬を問わず「厳寒状態」ともいわれた2017年の日韓関係・・・それでも新たな人々を魅了する韓国ドラマ

    【【押し付けられてもね~!】韓国映画関係者「『勢いのある韓国映画にぜひ出演したい』という日本の俳優もたくさんいる」【cinematoday】】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/28(月) 19:12:52.13 ID:CAP_USER
    韓国に住む中国の朝鮮族たちが、映画『青年警察』など中国朝鮮族の暴力組織が登場する映画に対して組織的に対応に乗り出すことが分かった。この映画には、家出少女を拉致、卵子を強制的に取り出して売買する朝鮮族の暴力団員たちが登場する。

    在韓同胞総連合会などからなる「中国同胞、多文化、地域社会と共に韓国映画を正す汎国民対策委員会」(以下、対策委)は25日、プレスリリースで「中国同胞に犯罪者の烙印(らくいん)を押し、ソウルの大林洞などの商店に困難をもたらす映画制作・上映をこれ以上は傍観できないため、共同で対処することにした」と明らかにした。

    対策委は28日午後、『青年警察』の舞台になっている大林駅前で記者会見を開き、映画と実際の大林洞が違うことを伝えるキャンペーンも実施する。

    中国朝鮮族の人々が行動に出たのは、『青年警察』が26日までで観客465万人動員のヒットとなっている上、秋夕(中秋節、今年は10月4日)前後の連休にも中国朝鮮族の暴力組織を描いた映画『犯罪都市』が公開されると伝えられたためだ。

    中国朝鮮族たちが発行する新聞やインターネット上のコミュニティーなどには、これを糾弾する記事や書き込みが多数掲載されている。最近の韓国映画では中国朝鮮族が悪として描かれるケースが増えている。

    『哀しき獣』=原題:『黄海』=(2010年)の動物の骨を持ち歩く朝鮮族、『新しき世界』=原題:『新世界』=(13年)の殺し屋たち、『コインロッカーの女』=原題:『チャイナタウン』=(14)の債務者の臓器売買をする暴力組織などだ。

    これに対して、『青年警察』を制作した会社のキム・ジェジュン代表は

    「制作陣は中国朝鮮族に対する偏見を持っていない。この映画でも最たる悪人は上流層の婦人科病院長であり、中国朝鮮族たちも犯罪にさらされているという設定だ。だが、この映画のために不快感があるというなら心から謝罪したい」と語った。

    対策委関係者は「異国のムードや外国の料理がある町ということで客が多い大林洞の各商店が直接打撃を受けている。『青年警察』や『犯罪都市』で、画面に『実際の中国同胞とは関係のないフィクション』であることを明記した字幕を入れるなどの措置を取らない限り、上映禁止仮処分申請など法的対策も辞さない」としている。

    イ・テフン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/08/28/2017082801039.html

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    引用元: ・【朝鮮日報】韓国映画『青年警察』、悪者に描かれた中国朝鮮族が反発 「上映禁止仮処分申請など法的対策も辞さない」[8/28] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【ヘイトやってます! 】中国朝鮮族が悪者に描かれた韓国映画『青年警察』「上映禁止仮処分申請など法的対策も辞さない」】の続きを読む

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    1: ◆E2FCewEIt. 2014/08/19(火)20:11:38 ID:9shQdcBRQ
    私が過去に好んで見た米国映画は、主に武術やアクション映画だった。幼い頃、テレビで武術映画の放映予告が出てきたら放送時間に
    合わせて近所の友だちと一緒に見て熱中していた。観覧後には、たった今観たばかりの登場人物の武術の動作をまねて遊んだ思い出が
    鮮明に残っている。結構、動作をうまくまねる友人がいた場合は、映画の中の人物の名前を、本人の名前に付けて呼んであげたりした。
    それで幼い頃の友だちの中にはアーノルド・シュワルツェネッガーアリ、ジェット・リー・ムスタファ、ジャッキー・チェン・ハサン、ジャン=
    クロード・ヴァン・ダム・マホメット、ブルース・リー・フセインなどハリウッドスターの名前を持った子が多かった。世間知らずだったが、
    多分いつか米国に渡っていって成功することを夢見ていたようだ。事実、武術はアジアから由来したと見なされていたが、トルコの私の
    ような年頃にはかえって米国映画を通じて生き生きと接することができた。

    私もやはり当時、ハリウッド映画に登場する俳優は全て米国出身だと思っていた。だが後で、彼らの中の相当数が外国で生まれて米国
    で成功した人々だということを知るようになった。ジャン=クロード・ヴァン・ダムはベルギー出身で、ジェット・リー、ジャッキー・チェン、
    ブルース・リーなどはみな中国人であり、アーノルド・シュワルツェネッガーはオーストリア出身だ。そのほかにもアントニオ・バンデラスの
    故郷はスペイン、『ザ・ロック』という映画を観た後でファンになったショーン ・コネリーはスコットランド出身だ。

    それだけではない。幼い頃に土曜日ごとに逃さず観ていた米国ドラマ『女戦士ジーナ』の主人公ルーシー・ローレスはニュージーランドの人で、
    『グラディエーター』で全世界の映画愛好家から愛されたラッセル・クロウは豪州出身だ。

    このようにハリウッドを牛耳るトップスターの中には米国で生まれていない俳優があふれるほどいる。ハリウッドが世界から映画のメーカー
    と認められて才能ある俳優が大勢集まったのだ。その結果、ハリウッドは映画というソフトパワーで独歩的な地位を維持している。

    韓国映画も今国際的に大きなスポットライトを浴びている。これをハリウッドに対して「ハニウッド(Haniwood)」と呼びたい。漢江(ハンガン)
    の奇跡で起こした韓国の成長を、映画産業につなげていくということだ。インドのボンベイとハリウッドの合成語である「ボリウッド」のように
    漢江とハリウッドの合成語程度だと考えれば良いだろう。

    韓国にきて10年になる私は、2005年に製作された『トンマッコルへようこそ』という韓国映画で外国人出演者を初めて見た。
    もちろん韓国内の外国人俳優の歴史はさらに遡る。多分、代表的な人物が韓国観光公社社長を歴任したイ・チャム氏ではないかと思う。
    テレビドラマ『クォン家の娘たち』に出演したことがある。以後、国会に入城したイ・ジャスミン議員が出た『義兄弟』や『ワンドゥギ』のような
    映画が外国人俳優の全盛時代を導いた。トルコ出身のエネス・カヤが出演した『超能力者』や外国人が大勢登場する『パンガ?パンガ!』
    も代表的な事例の中の一つだ。『ハイキックシリーズ』に出演したジュリアン・カンも外せない外国人スターだ。

    このように韓国映画とドラマで外国人俳優は少なくない比重を占めている。韓国映画の国際化には韓流に乗って全世界に配給されている
    韓国映画の人気が一役買った。韓国が文化先進国だという認識の拡散は、海外に住む外国人にも参加を促している。

    その例としてフェイスブックで私のフォロアーになっているトルコの数多くの韓流ファンは、どのようにすれば韓国映画に出演できるかと
    たびたび尋ねてくる。映画出演を斡旋してほしいという要請まで入ってくるのが実情だ。経済発展を通じて国際社会で認知度を育てた韓国が、
    今はソフトパワー分野でも注目するほどの成長を見せているという証拠だ。それならば今が、映画のように大衆に対する訴求力が強い
    ソフトパワーを通じて韓国の国の品格を高めることができる機会だ。(中央SUNDAY第883号)

    アルファゴ・シナシ トルコジハン通信韓国特派員

    ソース:中央日報 2014年08月19日15時54分
    http://japanese.joins.com/article/034/189034.html?servcode=100§code=120
    http://japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=189035&servcode=100§code=120

    引用元: ・【韓国】韓国映画が国際的にスポットライトを浴びている今が国の品格を高める機会、「ハニウッド」と呼びたい[08/19]

    【トンスラーらしい、ネーミングだw 【韓国】韓国映画が国際的にスポットライトを浴びている今が国の品格を高める機会、「ハニウッド」と呼びたい[08/19]】の続きを読む

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