まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:韓国型

    1: まぜるな!キケン!! 2020/06/11(木) 08:55:48.23 ID:CAP_USER
    韓国型次世代戦闘機(KF-X)共同投資・開発国のインドネシアが自国の技術者を韓国から撤収させたことが分かった。

    新型コロナウイルス感染症の余波を理由に挙げたが、インドネシアが関連分担金を滞納している状況と重なり、事業に支障が生じるのではという懸念が強まっている。

    防衛産業業界によると、KF-X開発を主管する韓国航空宇宙産業(KAI)に派遣されたインドネシアの技術者約110人が3月に韓国を離れた。韓国国内で新型コロナの感染が広がった当時、本国から帰国指針が出たということだ。

    KF-X開発が本格化した2016年下半期から慶尚南道泗川(サチ ン)のKAIで勤務を始めた技術者らは、6月末に新型コロナ事態が小康状態に入れば韓国に戻るという意向を伝えたという。

    しかし現在、インドネシアの技術者の復帰は不透明な状況だ。インドネシアの新型コロナ状況が悪化し、現地の出国手続きが難しくなったというのが公式的な理由だ。

    業界ではインドネシアが新型コロナを理由に技術協力作業を中断するなどKF-X事業に支障が生じるのではという指摘が出ている。

    これにはインドネシア側が見せてきた消極的な態度も関連している。インドネシア政府はKF-X開発費8兆5000億ウォンのうち20%に該当する1兆7000億ウォンを負担することにしたが、昨年初めまで2200億ウォンだけを出し、その後は滞納した状態だ。

    そして自国の財政事情を理由にゴム原料またはインドネシアで生産するCN-235輸送機を分担金の代わりにできるかどうかを打診したという。

    インドネシアの分担金が滞納したことで、技術者との業務協力も円滑でなかったという。

    業界関係者は「分担金がまともに支払われていないのに、海外技術者への技術移転を積極的にできるだろうか」とし「核心技術を受けることができないインドネシアの技術者も期待以下の業務能力だったと聞いている」と話した。

    一部では、インドネシアが自国技術者の怠業に近い姿などでKF-Xから手を切ろうとしたり、分担金を削減しようとする状況も見られたという。

    防衛事業庁とKAIはインドネシアのこうした態度にもかかわらず、事業の進行にはまだ特に問題がないという立場だ。両国首脳間の約束が有効であるうえ、開発完了時点の2026年までまだ時間が残っているという理由からだ。

    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領とインドネシアのジョコ・ウィドド大統領は昨年6月と11月の2回の首脳会談で、正常に事業を推進するという意見で一致している。

    政府関係者は「インドネシアで国内的な事情があるとみて協議を進めている」とし「来年上半期に予定された試製機出庫日程に合わせて支障を最小化する方向で事業が進行されるだろう」と述べた。


    中央日報/中央日報日本語版 2020.06.11 07:51
    https://japanese.joins.com/JArticle/266911?servcode=200&sectcode=220

    引用元: ・【尼韓】 韓国型戦闘機「KF-X」パートナーのインドネシア、分担金滞納に技術者撤収 [06/11] [荒波φ★]

    【お似合いのコンビじゃないですかw 【尼韓】 韓国型戦闘機「KF-X」パートナーのインドネシア、分担金滞納に技術者撤収 [06/11] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/13(木) 14:05:12.07 ID:CAP_USER
    no title

    斗山重工業が国産化した発電用ガスタービンの最終組立の様子。[写真 斗山重工業]


    韓国産業通商資源部は13日、ソウルの韓国技術センターで斗山(トゥサン)重工業、ソンイルタービンなど民間部品メーカー、発電5社、エネルギー技術評価院などとともに韓国型標準ガス複合開発事業化推進団を発足した。

    推進団は韓国型標準液化天然ガス(LNG)複合発電モデル開発と事業化に向けた設計標準化、主要機器と核心部品開発、実証テストベッド構築などで協力していく。現在発電用ガスタービン市場は米国、ドイツ、日本が市場の96%を占める。

    産業通商資源部は「親環境エネルギーへの転換により韓国を含む世界のLNG発電市場規模が拡大を続けるだろう。韓国の業界の競争力を画期的に高め未来市場を先取りしようとする努力が切実な時期だ」と推進団発足の背景を説明した。

    推進団は世界市場で米国、ドイツ、日本などと競争できる韓国型発電用ガスタービンモデルを作ることを目標にする。斗山重工業と韓国西部発電は2023年1月から金浦(キンポ)熱併合ガスタービン実証事業を始める予定だ。

    中央日報
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200213-00000042-cnippou-kr

    2/13(木) 11:38配信
    ※前スレ
    【中央日報】韓国型発電用ガスタービン開発…「日米独に挑戦」[2/13]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1581561958/

    引用元: ・【中央日報】韓国型発電用ガスタービン開発…「日米独に挑戦」[2/13]★2

    【また日本から設計図盗んだのか 【中央日報】韓国型発電用ガスタービン開発…「日米独に挑戦」[2/13]★2】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/27(金) 23:36:55.08 ID:CAP_USER
    過去最大の武器開発事業となる韓国型戦闘機(KFX)事業が本軌道に入った。戦闘機の開発に8兆6000億ウォン(約7700億円)、120機の生産に10兆ウォンが投入される計18兆6000億ウォンの超大型事業だ。防衛事業庁は24日から3日間、KFX事業に対する詳細設計検討(CDR)会議を開き、最終合格判定を出した。これを受け、10月から試験用戦闘機の製作に入る。2016年1月に開発に着手してから3年9カ月目だ。KFXを製作する韓国航空宇宙産業(KAI)の柳光洙(リュ・グァンス)KFX事業本部長は「KFX開発に必要な詳細設計図面1万2000枚のうち9300枚を完成した」とし「戦闘機の核心装置と構造を含めて詳細設計の78%を終えた」と述べた。 

      KFXは近く退役するF4、F5戦闘機の代替用だ。F16以上の性能を持つ双発エンジン戦闘機となる。この戦闘機が2026年から配備されれば韓国空軍の戦闘力は急上昇する。開発目標は第5世代級ステルス戦闘機F35より低い第4.5世代だが、性能は期待以上だ。開発機関はKFXのステルス機能の公開を避けているが、レーダーに0.5平方メートルの大きさの飛行物体に見えるという。グローバルセキュリティーによると、米海軍のF/A―18E/Fと仏ラファールはレーダーに1平方メートルの大きさに、F15は25平方メートルに、ステルスのF35は0.005平方メートルに見える。 

      KAIはこのためにKFXの胴体構造をF22と類似のステルスの形に設計した。ほとんどのセンサーを機体の中に入れ、胴体の下の中央に搭載する4発の中距離空対空ミサイルも半分ほど埋まっている。ステルス機の特徴である内部武装槽を追加できるよう設計に反映した。KAIはステルス材料と技術も開発中という。KAI関係者は「今後KFXのステルス機能を改良すれば(F35より優秀な) F117水準になるだろう」と語った。 

      KFXは急旋回および機動など飛行能力が高く、最先端装置で武装する。世界の一般戦闘機(非ステルス機)のうち最強性能を予感させる。北朝鮮の戦闘機は比較にならず、中国や日本の一般戦闘機よりも優秀だ。したがって北東アジアで空中戦になれば、空軍のF35Aがまず相手のステルス機を相手にし、続いて一般戦闘機はKFXとF15Kが制圧できるということだ。さらに改良されたステルスKFXが登場すれば、北東アジアでは韓国の空を狙うのは難しいとみられる。自主国防の核心だ。 

      防衛事業庁のチ ン・グァンソンKFX事業団長は「仏ラファールや米国のF35などは開発当時、新しい技術であるため莫大な費用がかかり、難関も多かった」とし「KFXは先進国の技術と開発過程を参考にしたため開発に有利だった」と述べた。KFXは最初から輸出を考慮し、核心装置をはじめ65%を国産化したという。生産単価は1機あたり800億ウォンだが、生産規模によって価格が下がる可能性もある。 

      戦闘機と核心部品の輸出も可能になった。KFX事業を完了すれば、空対空および空対地ミサイル国産化のさまざまな機会も開かれる。胴体開発を担当するKAIのイ・イルウ常務は「今回の事業で韓国の戦闘機開発能力が英国やフランスを凌駕することになった」と評価した。 

    (略

    https://japanese.joins.com/article/025/258025.html?servcode=200&sectcode=200
    https://japanese.joins.com/article/026/258026.html?servcode=200&sectcode=200
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年09月27日 13時42分

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    韓国空軍のF35A。[写真 防衛事業庁]

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    (上)国防科学研究所が26日に公開したKFX用多機能位相配列(AESA)レーダーの実物。(下)レーダーを構成するモジュールセット。拳より小さいが4500万ウォン(約400万円)もする。[写真 国防科学研究所]

    ★1が立った日時 2019/09/27(金) 18:48:03.65
    ※前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1569577683/

    引用元: ・【中央日報】最強性能の予感…韓国型戦闘機事業が本軌道に[9/27] ★2

    【妄想花畑? 【中央日報】最強性能の予感…韓国型戦闘機事業が本軌道に[9/27] ★2 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/18(火) 12:05:22.36 ID:CAP_USER
    国家情報院が韓国水力原子力OBを捜査中

    UAE原発への転職の際に安全管理に必要なソフトウエアを持ち出したか

    20年以上にわたり巨額を投入して開発した戦略物資

    脱原発によって人材と技術の流出が現実に

     韓国がアラブ首長国連邦(UAE)に輸出した韓国型原子炉(APR1400)の核心技術が、韓国水力原子力(韓水原)の退職者を通じてUAEと米国の原発建設会社に流出したとの情報提供があり、国家情報院が捜査に乗り出したことが分かった。原子力安全委員会のある関係者が17日に明らかにしたところによると、韓国型原子炉の核心技術が米国とUAEの企業に流出したとの情報が同委員会にもたらされ、委員会は国情院に捜査を依頼したという。国情院は、韓水原や国内の関連業者の元社員で、現在UAEのバラカ原発運営会社に勤務する韓国人を捜査しているようだ。

     流出した疑いのある原発技術はNAPSと呼ばれるソフトウエアで、原発の状況を常に監視し、正常稼働を診断するプログラムだ。原発の管理者にとっては原子炉に異常がないかを知らせるアラームシステムのようなものだ。NAPSが正常に稼働しない場合、緊急時などに原発の稼働をストップさせることができず、最悪の場合は大事故につながる恐れもある。韓国型原子炉を開発した韓国電力技術(KOPEC)が20年以上かけて独自に開発した核心技術だ。開発には1000-2000億ウォン(現在のレートで約91-180億円、以下同じ)の国の予算が投入され、現在は戦略物資に指定されている。

    ある業界関係者は「NAPSなど韓国型原子炉の核心技術が流出すれば、UAEは韓国に依存することなく他国の企業に低価格で原発の管理を委託できる」「将来における韓国型原発の輸出にも悪影響が懸念される」などとコメントした。NAPSなど原発の核心技術の流出は、韓国型原発が完成してからUAEが運用や管理を行う際、韓国企業への依存度を大きく下げる要因になりかねない。すでにUAEは韓国型軽水炉であるバラカ原発の管理や整備を委託する企業の選定に韓国企業の独占権を排除し、国際入札を行っている。韓国政府は当初、バラカ原発の管理契約を10-15年にわたり独占受注できるものと期待していた。ところがバラカ原発の運営会社は契約期間を3-5年と短くし、さらに分野も細かく分けることで韓国以外の米国や英国企業にも管理・運営を委託する方向で手続きを進めているという。単独受注であれば最大で3兆ウォン(約2700億円)と見込まれていた受注額も、このままだと5000億ウォン(約460億円)程度にまで目減りする見通しだ。

     技術流出の根本原因については「今の政府による脱原発政策」を指摘する声も上がっている。脱原発により韓国国内の技術者などが海外企業に転職するケースが増加しているからだ。韓国科学技術院(KAIST)のチョン・ヨンフン教授は「脱原発政策によって国内の原発業界が崩壊し、核心技術や人材の流出が現実となり始めた」「技術者が海外企業に転職すれば、設計図を持ち出さなくとも韓国が独自開発した核心技術も同時に外に流れていくだろう」と警告した。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/06/18/2019061880046.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/06/18 10:45

    引用元: ・【朝鮮日報】韓国型原発の核心技術、米国とUAEに流出か[6/18]

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/01/18(金) 15:38:35.32 ID:CAP_USER
    「2030年までに韓国型民航機を開発してボーイングやエアバスと肩を並べるグローバル航空宇宙企業に飛躍したい」 

      韓国航空宇宙産業(KAI)の金照源(キム・チョウォン)社長は17日、ソウル大方洞(テバンドン)の空軍会館で開かれた記者懇談会で、「南北経済協力が本格化すれば白頭山(ペクドゥサン)など北朝鮮地域の観光に伴う航空機需要が増加するだろう」と話した。 

      格安航空会社(LCC)市場の拡大で、グローバル航空需要は爆発的に増加していることに比べ、民航機の製作は米国ボーイングと欧州エアバスが市場を掌握している。カナダ(ボンバルディア社)とブラジル(エンブラエル社)等が一部市場の一部に食い込み中国と日本も参入したが、韓国はすべての民航機を輸入に頼っている。 

      KAIは韓国とアジア市場に適した50~70席規模の民航機を開発し、国内150機、海外250機など400機を販売するという目標を掲げている。売り上げ規模は12兆ウォン(約1兆1700億円)と推算される。金社長は「2023年から先進企業との提携を通した技術導入と生産をスタートし、2030年には自社ブランド民航機を飛ばす」と強調した。 

      KAIはこの日、民需事業と未来型無人移動体(PAV)など新たな成長動力を確保して2030年までに韓国の航空宇宙産業を年20兆ウォン規模に育て、強小企業1000社を育成するというビジョンをまとめた「航空宇宙産業発展戦略」も発表した。 

      1999年に設立されたKAIは事業初期、軍需比重が8割を超えていたが、2017年に就任した金社長が民需拡大に乗り出した結果、昨年は民需6割・軍需4割でバランスの取れた事業構造を達成した。最近9年間(2009~2017年)の民需部門の税引前利益率は13.5%を記録する一方、軍需は赤字(-1.6%)を免れなかった。昨年2兆3699億ウォン規模の航空機機体部品を受注したKAIは、今年第1四半期(1~3月)にグローバル企業と4000億ウォン規模の航空機翼および胴体部品供給契約を締結する計画だ。 

      金社長は防衛産業業者の力を削ぐ要因に挙げられる遅滞償金(納品遅延賠償金)も改善が必要だと語った。金社長は「コスト削減を理由に2008年防衛産業専門・系列化を廃止しながら無限競争にさらされた防衛産業業者が無理な受注を行い、遅滞償金が課せられる悪循環が続いている」と指摘した。 

      KAIは航空宇宙産業生態系の構築に向けて新規協力会社も積極的に発掘するのが目標だ。KAIは昨年、専門担当組織を新設して協力会社110社を新たに発掘し、協力会社を約330社に増やした。今後も協力会社の教育訓練やテクニカルサポート、金融支援を拡大していく考えだ。金社長は「グローバル航空宇宙市場は2030年には1100兆ウォンに達する見込み」としながら「政府と地方自治体、産業界の協力を通じて航空宇宙産業の成長を牽引(けんいん)していく」と意気込みを語った。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=249280
    [ⓒ韓国経済新聞/中央日報日本語版]2019年01月18日 09時03分

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    韓国航空宇宙産業の金照源社長

    引用元: ・【韓国航空宇宙産業(KAI)】「ボーイングのような韓国型民航機作る」(韓経)/中央日報[1/18]

    【怖いもの知らずにも程がある【韓国航空宇宙産業(KAI)】「ボーイングのような韓国型民航機作る」(韓経)/中央日報[1/18] 】の続きを読む

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