まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:韓国代表

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/30(火) 17:12:06.03 ID:CAP_USER
    日本政府による対韓国輸出規制強化と関連しスイスで開かれた世界貿易機関(WTO)一般理事会に出席した韓国産業通商資源部の金勝鎬(キム・スンホ)新通商秩序戦略室長が、帰国後にラジオ番組に出演し、日本側の主張に反論した。29日、韓国・世界日報がその内容を詳細に伝えた。

    日本政府はこのWTO一般理事会について「国際世論戦で成果を収めた」と評価している。記事によると、それについて金室長は「ライオンがけんかに負けて、隅っこに行って傷をなめているようなもの。おおらかな心で大目に見てやりましょう」と反論した。その他にも「日本は国際世論戦に失敗した」「日本側の措置があまりに荒唐無稽だっため、全ての国、通商を知る人は特に開いた口が塞がらないほどあきれていた」とも話したという。

    記事は「このWTO一般理事会は議決や投票を行う場ではないため、結果をめぐり韓国政府と日本側の評価が食い違っていた」としている。日本側は「理事会当日に第3国の関係者らを昼食に招いて繰り返し説明したところ反応がとてもよかった」「『日本は自国の立場を冷静に主張した』と肯定的に評価する第3国の声が少なくなかった」などと主張しているが、金室長は「誰が言ったのか分からないが、正確な報告を受けていないようだ」「私なら『有口無言だ』と報告する」などと一蹴したという。

    また、金室長は「韓国は事細かく指摘をした。私は時に外交官としては度が過ぎた発言までして日本側を責め立てたが、それに対し日本代表は何も反応できなかった」と状況を説明し、「口を開けないほど立場が苦しく国際舞台で発言しづらい状況だったということ」だと指摘。世耕弘成経済産業相がツイッターに「韓国が票決を要求すると、これを制止するため議長が他の議題が残っていることを理由に議題を打ち切った」との内容を書き込んだことに対しては、「目を開け、耳を開けよ」と忠告した。理事会の雰囲気についても、金室長は「世耕経済産業相の主張とは全く異なる」と反論したという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「これが国だ。国民のプライドを守ってくれ」「国と国民のために働く真の公務員の姿を見るようで気分がいい。ファイト」などの声も上がっているものの、多くは「文在寅(ムン・ジェイン)大統領を喜ばせるためのたわ言ばかりだ」「何を言ってるんだ?日本はけんかを始めてもいない。アジア唯一の優遇措置をもうやめるというだけで、まだ始まってもいない」「輸出規制を予告しただけで、まだ正式には何も始まってないのに、もう国中が蜂の巣をつついたような大騒ぎ」「それで、日本は謝って部品と素材をまた輸出すると言ったのか?。違うなら偉そうに言わないで。産業の現場は非常事態なんだ」「実力もないのに口だけは達者」「この人の話じゃなくて外信ニュースを見ようよ。やられたのは韓国の方だ」「韓国の報道だけを見ていると、韓国の勝ちで日本は崩壊寸前のよう」「傷をなめてるライオンを捕まえる方法を考えて(笑)」など批判的なコメントを寄せている。

    Record china
    2019年7月30日(火) 11時50分
    https://www.recordchina.co.jp/b733362-s0-c10-d0144.html
    ★1 2019/07/30(火) 15:08:40.38
    前スレ
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1564466920/1-

    引用元: ・【WTO】帰国の韓国代表「日本はけんかに負けたライオン」=韓国ネット「まだけんかも始まってないのに…」★2[07/30]

    【これを「負け犬の遠吠え」と言います 【WTO】帰国の韓国代表「日本はけんかに負けたライオン」=韓国ネット「まだけんかも始まってないのに…」★2[07/30] 】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2018/08/30(木) 00:05:23.97 ID:CAP_USER
    no title

    ▲エイペクセル(株)のノーベル物理学賞韓国代表選定記念「ナノ革命で4次産業革命率いる」という主題の講演・討論が29日(水)開催された。(写真=内外ニュース通信)

    [ソウル=内外ニュース通信] 韓国の地元企業エイペクセル(株)が開発した「天然ナノ素材技術」がノーベル物理学賞韓国代表候補に選ばれた。

    韓国ノーベル財団(総裁イ・ヒジャ)が主催したエイペクセル(株)のノーベル物理学賞韓国代表選定記念「ナノ革命で4次産業革命率いる」という主題の講演・討論が29日(水)午後4時からゲイタートル(麻浦区)で開催された。

    この日の行事では韓国ノーベル財団ユ・ジェギ博士がノーベル物理学賞韓国代表選定経過報告をし、続いてノ・ウンレ議員(共に民主党)とユ・ドングァン麻浦区庁長、韓国産業融合学会チェ・マンボム会長の祝辞があった。

    特にエイペクセル(株)韓国天然ナノ科学館カン・テイル館長がノーベル物理学賞候補技術である「偉大なカルシウム」を紹介をした。

    この製品は既存の体内吸収率20パーセント未満のカルシウム剤を体内吸収率99.9パーセントにした画期的な製品だ。

    チョ・ギョンチョル記者

    ソース:NBNニュース(韓国語) 韓国ナノ企業エイペクセルノーベル物理学賞候補に上がって
    http://www.nbnnews.co.kr/news/articleView.html?idxno=171534

    前スレ
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1535547375/

    引用元: ・【ノーベル賞】ノーベル物理学賞韓国代表候補決定~韓国ナノ企業エイペクセルの「偉大なカルシウム」[08/29] ★3

    【【ノーベル賞】ノーベル物理学賞韓国代表候補決定~韓国ナノ企業エイペクセルの「偉大なカルシウム」[08/29] ★3 】の続きを読む

    1: ろこもこ ★ 2018/07/06(金) 18:04:28.20 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180706-00000011-cnippou-kr

    サッカー韓国代表の2018ロシアワールドカップ(W杯)は成功だろうか、失敗だろうか。韓国は1勝2敗、F組3位で決勝トーナメント(16強)に進出できなかった。最初の目標は16強入りだった。この部分だけを見ると明らかに失敗だ。しかしF組第3戦で世界1位のドイツに2-0で勝利した。したがってロシアW杯は完全な失敗とも言いにくい。

    こうしたあいまいな状況で大韓サッカー協会(以下、協会)と鄭夢奎(チョン・モンギュ)会長は「失敗でない」に焦点を合わせた。鄭会長は5日午前、ソウル鍾路区新門路(シンムンロ)サッカー会館で記者懇談会を開いた。鄭会長は「16強入りに失敗した。国民の期待に応えられず申し訳ない」と謝罪した。続いて鄭会長はドイツ戦の勝利でつかんだ希望にフォーカスを移した。鄭会長は「韓国は16強入りしなければいけないと主張した。ところがドイツに勝つことを期待する人はいなかった。ドイツに勝利したことは奇跡だと言える。ドイツを破る波乱を起こした選手とコーチングスタッフに拍手を送りたい」とし「ドイツ戦の意味を考えれば、我々が持っていた心理的なガラスの天井を打ち破ったということだ。ドイツとも戦えるという希望を抱くことができる。全世界が注目した」と強調した。

    代表チームを率いた申台龍(シン・テヨン)監督に対する信頼も表した。鄭会長は「申監督には功過がともにある。過の方があまりにも浮き彫りになっている。監督の戦術失敗や失言など批判には共感する」とし「しかし実験、チャレンジ精神があまりにも軽視されているようだ。金敏在(キム・ミンジェ)を発掘し、趙賢祐(チョ・ヒョンウ)、ムン・ソンミン、李承佑(イ・スンウ)などを果敢に起用し、代表チームの幅を広げた。短所を補完すればより良い監督になるはず」と述べた。

    監督に対する評価だけがあった。協会の次の対策、そして未来に対する計画には具体的に触れなかった。鄭会長は「協会は韓国サッカー発展のためのあらゆる可能性を模索している」とし、ドイツ出身のユースコーチ招聘、低学年大会の開催、体育特技者の発掘、特別諮問機構の運営、海外進出のための軍入隊年齢調節などを挙げた。また「長所を発展させ、不十分な点を補完し、4年後に国民に大きな喜びを届けられるようにしたい」と述べた。4年前と同じ約束を繰り返した。

    今回の韓国代表が特に人気がなかった理由について、鄭会長はこのように評価した。「(南北首脳会談など)政治的な大型イシューが多かった。それでもW杯が始まると多くの関心を集めた」。やや現実とは距離がある診断という評価だ。

    また鄭会長は「はっきりと指摘する人たちがいない。クラスで上から40番目ならソウル大学に行くことはできないとはっきり指摘しなければいけない」と話した。韓国は最初から決勝トーナメントに進出できるほどの競争力がなかったとはっきりと指摘する専門家がいないという点に言及したのだ。

    キム・パンゴン国家代表監督選任委員長も鄭会長と同じ立場だった。ロシアW杯は失敗ではない。成功はしなかったが、ドイツ戦の勝利の価値は意味があるという判断だ。

    この日午後にサッカー会館で開かれた国家代表監督選任小委員会第1次会議では申監督の去就問題が争点だった。結論は保留だった。申監督は他の候補群10人とともに次期監督候補群に共に名を連ねている。

    キム委員長は「委員らはまだ申監督の評価を深くしていない。2次会議で申監督の評価の時間を持つ。申監督も一人の候補と見なして候補選定に入る」とし「従来のポートフォリオにある候補と接触し、候補監督へのインタビューをする。候補は10人前後で、韓国を望む監督でなく、韓国代表チームが望む監督と接触する。3次会議で優先順位を決めることになるだろう」と説明した。

    申監督にも依然として機会が残っているということだ。ロシアW杯を失敗と規定していれば不可能なことだ。キム委員長は「16入りはならなかったが、完全に失敗した大会というわけではない。とはいえ完全な成功でもない。結論的に16強という目標は達成できず成功したとは言いにくい」と述べながら、申監督にもう一度機会を与えた。キム委員長は「申監督の再信任ではないと決めつけないでほしい。ドイツに勝利した功があり、評価を受ける部分がある。もっとうまくできる部分があった。慎重に評価をする」と明らかにした。

    引用元: ・【韓国】韓国サッカー協会会長「サッカー韓国代表のロシアW杯は失敗でない」[07/06]

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    1: らむちゃん ★@無断転載は禁止 2017/04/08(土) 23:19:29.76 ID:CAP_USER
    朝鮮日報April. 08, 2017 09:00, Updated April. 08, 2017 09:00
    http://japanese.donga.com/Home/3/all/27/892667/1

    「あまりにも怖い顔をしていたので肩を組めなかったんです。次は是非肩を組んで写真を撮りたいですね」

    女子アイスホッケー韓国代表のエース、パク・ジョンアが6日、歴史的な南北対決を終えて口にした言葉だ。

    韓国は同日、江陵(カンヌン)ホッケーセンターで行われた国際アイスホッケー連盟(IIHF)女子世界選手権ディビジョン2グループA(4部リーグ)の北朝鮮戦で3-0の完勝を収めた。

    勝利した韓国の国家演奏が終わった後、両チーム選手たちは交わって記念撮影をした。

    雰囲気は決して睦まじいものではなかった。何人かの北朝鮮選手が敗北を噛みしめながら涙を流していたため、韓国選手も容易く近づけなかった。

    それでも選手同士の交流が全くなかったわけではない。パク・イェウンは、「昨年、スロベニア世界選手権で会ったときは、互いに一言も交わさなかった。

    だが、今回は食堂で行き会う時、挨拶を交わして短い会話をした。豪州戦を控えては、北朝鮮のコーチが『試合頑張ってね』と応援の声をかけてくれた」と話した。

    リンクの上でさらに親密感が深まった韓国と北朝鮮は、いつまた会えるかわからない。

    7日現在、4戦全勝で1位を走っている韓国は、8日のオランダとの最終戦で勝てば全勝優勝で3部リーグに昇格する。

    1勝(延長勝利)3敗をマークしている北朝鮮は8日のスロベニア戦で負ければ最下位が確定し5部リーグに降格される。

    アイスホッケー界の関係者は、「劣悪な経済事情のため、十分な支援が受けられていない北朝鮮が再び上位リーグに上がって来るのは、そう簡単なことではない」と話した。

    世界選手権を除いて南北が再会できる大会にはアジア大会があるが、北朝鮮は今年2月の札幌アジア大会にも参加しなかった。

    引用元: ・「次は肩を組んで撮りたい」 南北の女子アイスホッケー選手たちが記念撮影 [無断転載禁止]©2ch.net

    【【次は片っぽの国が無くなってる】女子アイスホッケー韓国代表「北朝鮮選手と、次は肩を組んで撮りたい」】の続きを読む

    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/04/27(水) 20:19:47.96 ID:CAP_USER.net
    2016年4月27日、韓国・ニューシスによると、ペク・チソン監督率いるアイスホッケー韓国男子代表(世界ランキング23位)は
    26日(日本時間)、ポーランドのカトビツェで開かれた「2016国際アイスホッケー連盟(IIHF)世界選手権」ディビジョン1Aの
    第3戦で日本代表(20位)と対戦し、3?0で勝利した。韓国代表が日本代表に勝利したのは初めてのこと。

    韓国は1982年から2014年まで、公式試合で日本と20回対戦したが、1分19敗という無残な成績を残していた。試合後、
    IIHFはホームページで、「1930年に日本がワールドチャンピオンシップに加入して以降、東アジアのナンバー1はずっと日本だった。
    しかし、今回の韓国の勝利で覇権が変わった。アジアの最強は韓国だ」と称賛した。

    これについて、韓国のネットユーザーからは以下のようなコメントが寄せられた。

    「この調子で“世界最強”まで行こう!」
    「日本の選手は急成長した韓国に驚いただろうね」
    「韓国チームの圧倒的な組織力に驚いた。『本当に34年間も勝てなかった相手?』と疑うほど!」

    「外国人選手を帰化させてでも韓国チームを平昌五輪(2018年開催)に出場させたいと努力した結果。冬季五輪で最も人気の
    高いアイスホッケーに韓国チームがいないという状況を避けるため、多くの外国人選手を帰化させて本選進出権を得たのでは?」
    「明日にでも中国チームが大金をはたいて有名選手を帰化させ、世界選手権で1位になったら?中国が世界最強になるのか?」

    「おめでとう。帰化選手がいるのは他のチームも同じ。帰化した選手も今は韓国国民」
    「国民の平昌五輪への関心が高まるのなら、外国人選手帰化政策も悪くない」

    「なんかすっきりしない。本当に日本に勝ったと言えるのかな?」
    「平昌五輪のためではなく、今後もチームを発展させて韓国をアイスホッケー強国にしてほしい」

    (翻訳・編集/堂本)

    レコードチャイナ 2016年4月27日(水) 19時50分
    http://www.recordchina.co.jp/a136641.html

    参考画像
    no title

    引用元: ・【話題】アイスホッケー韓国代表、初めて日本に勝利=韓国ネット「帰化選手ばかりでなんかすっきりしない」[4/27]

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