まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:韓国人

    1: ザ・ワールド ★ 2018/06/22(金) 13:24:39.25 ID:CAP_USER
    韓国サイバー外交使節団バンク(VANK)とカナダの韓国系社会がカナダ外務・国際貿易省ホームページ(HP)上の
    韓国関連情報の誤りを是正した。

    カナダ外務・国際貿易省はホームページ(www.international.gc.ca)の「国家情報」コーナーで韓国の公用語を「韓国語と英語」、
    人種を「韓国人と中国人」と表記していたが、バンクがこれを「韓国語(Korean)」と
    「韓国人(Korean)」に修正させたと22日、明らかにした。

    バンクは3カ月前、同サイトの誤りを発見した後、
    メールで「韓国との国交正常化から55年が経過し、国際貿易と通商が活発なカナダ政府機関の韓国に関する深刻な情報の誤りは、
    両国の親善と友情を傷つけかねない」として訂正を要請した。

    また、カナダ現地の韓国系住民も外務・国際貿易省を訪ねて訂正を要求した。カナダ側はこの要求を受けて誤りを訂正した。
    VANKは今後も世界の韓国人を「グローバル韓国広報大使」に養成し、韓国を正しく知らせる活動を続ける計画だ。

    http://japanese.joins.com/article/523/242523.html?servcode=A00&sectcode=A00&cloc=jp|main|breakingnews

    引用元: ・【中央日報】カナダ外務省 HP内容「韓国の人種は韓国人と中国人」

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    1: たんぽぽ ★ 2018/05/30(水) 11:49:42.23 ID:CAP_USER
    http://news.searchina.net/id/1660289

     日本と韓国は共に経済発展を遂げ、都市部の発展度合いにおいては日韓では大きな差は感じられない。しかし、各国がお互いに対して抱く評価には違いがあるようだ。中国メディアの快資訊はこのほど、米国のQ&AサイトであるQuoraに対して韓国人が投稿したという質問と、寄せられた意見を紹介する記事を掲載した。

     その質問とは、「日本と韓国は同程度に発展した国なのに、中国人が日本だけ敬服するのはなぜか」というものだ。この質問に対し、中国人ネットユーザーからはどのような意見が寄せられたのだろうか。

     ある中国人は、「日本は経済的に発展を遂げても礼儀正しく謙虚で、独自の風格を終始保ってきたが、韓国人は経済成長を遂げた後、優越感や高慢な態度を示すようになった」と主張した。また、別の意見も日本と韓国の気質の違いを指摘し、「日本人は公共の場所で静かさを保ち礼儀正しいが、韓国人は中国人と同じく騒がしい」とし、韓国を見下しているのではなく、日本の文化や社会倫理のほうが好感を感じるのだと主張した。

     他には歴史的背景ゆえに中国人は日本人に好意を持てないが、「心のどこかで日本人を尊重している」という。なぜなら、日本はアジア各国の理想的なモデルと見られ、仕事への取り組み方や環境保護、価値観を追求する姿といった点で尊敬に値するからとした。しかし、韓国は独自のものを持たず「文化は中国を模倣し、経済は日本を模倣した」と主張する意見もあったと紹介した。

     寄せられた意見がすべての中国人の意見を反映しているわけではないが、現在の中国が必要とするものを日本が持っていて、韓国は中国と似ている部分が多いがゆえに、敬服する気持ちまでは生じないという理由があるのかもしれない。(編集担当:村山健二)

    引用元: ・【中国メディア】韓国人の疑問「日韓は同程度なのに、中国人が日本だけ敬服するのはなぜ?」[05/30]

    【【中国メディア】韓国人の疑問「日韓は同程度なのに、中国人が日本だけ敬服するのはなぜ?」[05/30] 】の続きを読む

    1: LingLing ★ 2018/04/19(木) 19:42:20.54 ID:CAP_USER
    【コラム】私たちには被害者の情緒があるのか=韓国(1)
    no title


    韓国の文化に詳しいある外国人の知人と対話をした時、「韓国人には被害者の情緒があるようだ」という言葉を聞いた。気分がよい言葉ではなかった。「長期間にわたり弱小国として生きてきたからだ。あなたのような強大国の国民はよく分からないと思う」とトゲのある言葉を返した。

    しかしその指摘は心の片隅に刺さっていた。韓国社会にそのような側面があり、それが必ずしも地政学、政治外交の問題だけではないという点を私も記者をしながら何度か感じた。さらにそのような情緒を作ることに自分も加わってきた。特に事件・事故が生じた時にそうだった。

    災難が発生すれば韓国メディアが追う記事の内容には概して2つの方向がある。一つは胸が痛むエピソード。犠牲者のうちに新婚夫婦、就職したばかりの青年、厳しい環境の中で親の世話をしてきた親孝行な息子・娘、一人暮らしの父親がいなかったかどうかを調べる。もう一つは政府機関の無能な対処だ。対応が遅くなかったか、関連規定をすべて守ったか、規定に問題はなかったかを調査して強く批判する。

    もちろん両方ともメディアが扱うべき内容だ。韓国政府が数十年間にわたり弱者を保護する任務を正しく遂行できなかったという事実も確かだ(もしかするとその歴史は数百年、数千年にのぼるかもしれない)。しかし悲劇を毎回「権力者の過ちで罪のない人々がまた犠牲になった」という形で見せようとすることに抵抗感を抱いた。深く考えずあまりにも慣性的であり社会の不信を助長するアプローチではないかと感じた。

    同じ状況で米国メディアが見せる態度と比較すると、そのような特徴があまりにも目立つ。米国メディアは「英雄づくり」に没頭するようだ。現場の警察官や消防署員、通行人、または犠牲者のうち、他の人より少しでも勇敢な行動をした人を見つけて集中的に取り上げる。これも少し大げさであり、社会的な副作用を招きかねない報道形態だ。ただ、そのようなニュースの読者や視聴者は「私も同じような状況に直面すれば勇気を持って率先しなければいけない」という気になる可能性がある。

    ところが韓国メディアのそのような態度は韓国的な情緒の原因であり結果でもある。報道機関も企業であるため人々が求めるものを見つけようとする。すなわち報道機関と読者・視聴者がますます強度が強まるフィードバックをやり取りするということだ。

    >>2以降につづく

    http://japanese.joins.com/article/638/240638.html
    http://japanese.joins.com/article/639/240639.html

    引用元: ・【中央日報】 私たち(韓国人)には被害者の情緒があるのか[04/19]

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    1: たんぽぽ ★ 2018/04/06(金) 19:52:36.01 ID:CAP_USER
    http://www.recordchina.co.jp/b589946-s0-c30.html

    2018年4月6日、観察者網によると、韓国臨床心理学会に所属する心理学者317人を対象に実施されたアンケート調査で、現在の韓国の孤独指数は78との結果が示された。

    同指数は100を最高値としており、記事は「韓国人はますます孤独になった」と指摘する。韓国社会の孤独感が深まった原因として「個人主義の深化」を挙げた回答者が62.1%に上ったほか、「社会の階層間の対立の深化」が54.6%、「経済の長期低迷」が48.3%、「社会価値観の混乱」が45.4%となった。

    記事は「孤独がうつ病や自殺、孤独死、社会への報復、ネット上での問題行動につながる恐れがある」と説明し、多くの心理学者が孤独感解消に向けた国の対策等を呼び掛けていることを指摘した。(翻訳・編集/野谷)

    引用元: ・【中国メディア】ますます孤独になる韓国人、その原因は…?[04/06]

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    1: ろこもこ ★ 2018/07/07(土) 08:11:11.84 ID:CAP_USER
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180707-00031031-hankyoreh-kr

    朝米首脳会談前後の韓国人認識調査

    北の好感度、2010年調査開始以来最高
    韓国人の好感度が最も高い首脳は“トランプ”
    10人中7人「朝米首脳会談は成果を上げた」
    対北朝鮮信頼度、2013年10.7→54%急騰
    20代は全般的に懐疑的反応、注目

     朝米首脳会談以後、金正恩(キム・ジョンウン)北朝鮮国務委員長とドナルド・トランプ米大統領に対する韓国人の好感度が大きく上がったことが分かった。北朝鮮に対する好感度も急騰し、中国と日本を超えたと調査された。

     峨山(アサン)政策研究院が5日に発表した「朝米首脳会談と韓国人の周辺国認識」報告書によれば、金正恩委員長に対する韓国人の好感度は、安倍首相(2.04点)より二倍高い4.06点を記録した。このような結果は、峨山政策研究院がリサーチアンドリサーチに依頼して先月18~20日に全国の成人男女1000人を対象にした電話世論調査(95%信頼水準に標本誤差±3.1%p)とあらわれた。周辺国の指導者に感じる好感度(0~10点)を聞いた結果、昨年11月に底を打った金委員長の好感度(0.88点)は、今年3月2.02点に上がり、今回再び2倍以上騰がったと調査された。研究院側は「指導者好感度調査を始めた2013年以来、金正恩委員長の好感度が1点台前後であった点を考慮すれば、驚くべき結果」として「金正恩委員長が今年初めから対北朝鮮制裁から抜け出すために対話に積極的に取り組んで起きた変化」と解釈した。

     韓国人が最も好感を感じる周辺国の指導者は、トランプ大統領(5.16点)だった。3月(3.76点)に比べてトランプ大統領の好感度も明確に上昇した。朝米首脳会談でトランプ大統領に対するイメージが改善されたとみられる。

     一方、習近平中国国家主席に対する韓国人の好感度は3.89点で、昨年11月(4.02点)と今年3月(3.29点)に比べて大きい変化は見られなかった。同じ期間に安倍晋三日本首相の好感度変化はさらに微小だった。昨年11月の2.04点から今年3月には1.79点に落ちた安倍首相に対する好感度は、6月調査で2.04点を記録した。

     周辺国に対する好感度も大きくは変わらなかった。回答者が最も好感を感じた周辺国はアメリカ(5.97点)で、北朝鮮(4.71点)がそれに続いた。研究院側は「北朝鮮の好感度が4点台を超えたのは、周辺国好感度調査を始めた2010年以来初めて」とし「北朝鮮に強硬な態度を見せた保守層でも、北朝鮮好感度は4.32点で高かったということも興味深い結果」と評価した。調査の結果、中国と日本に対する好感度はそれぞれ4.16点、3.55点とあらわれた。北朝鮮の好感度が中国より高く調査されたのは今回が初めてで、日本を超えたのも約4年ぶりだ。

     6・12シンガポール朝米首脳会談に対する韓国人の評価も高く表れた。10人中7人は「朝米首脳会談が成果を上げた」(71.8%)と答え、「成果がなかった」という回答者(21.5%)より圧倒的に多かった。敵対国だった朝米の首脳が初めて会ったという点が肯定的評価の要因にあげられた。ただし年齢帯別に見れば、朝米首脳会談の成果に対する肯定的回答が相対的に20代の女性(59.7%)で少ないことが調査された。

     「北朝鮮の非核化の可能性はない」という認識は、会談前(3月・23.7%)から会談後(6月・10.2%)に半分以下に減った。同じ期間に北朝鮮の非核化に予想される所要期間は、10.9年から6.5年に短縮された。

     回答者10人中6人は「北朝鮮が合意をちゃんと履行するだろう」と見通した。研究院側はこのような展望が対北朝鮮信頼度と関連があると指摘した。2013年の調査で「北朝鮮を対話相手として信頼できる」という回答者は10.7%に過ぎなかったが、今回の調査では54%に高まった。一方、「北朝鮮を信頼できない」という応答は85.1%(2013年)から43.5%(2018年)に半減した。

     多くの回答者は、南北関係(83.2%)と朝米関係(76.7%)が今後「良くなるだろう」と見通した。文在寅(ムン・ジェイン)政府の対北朝鮮政策に対しては、72.3%が「満足」と答えた。

     研究院側は「多くの韓国人が現状況を肯定的に見ていたが、年齢帯別では視角の差が存在した」として「相対的に20代は北朝鮮(3.95点)と金正恩委員長(3点)に低い好感を示し、北朝鮮を信頼しない方(54.4%北朝鮮不信)だった」と明らかにした。韓米合同演習の中断に対しても、回答者の賛成が51.9%で反対(44.2%)より高い中で、20代は反対(58.4%)意見が賛成(39.1%)を上回った。研究院側は「新しい南北関係を確立しなければならない重要な時期をむかえることになった以上、文在寅政府は20代の対北朝鮮認識に注意を注がなければならない」と指摘した。

    キム・ジウン記者 (お問い合わせ japan@hani.co.kr )

    引用元: ・【ハンギョレ新聞】韓国人の好感度、金正恩は安倍の2倍[07/07]

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