まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:韓国ラーメン

    1: まぜるな!キケン!! 2022/01/30(日) 10:44:14.68 ID:CAP_USER
    ややこしい有害物質検出基準に戸惑う
    国内基準には問題ない…

    世界的に人気の「K-ラーメン」が欧州市場で注目を集めている。 欧州連合(EU)の有害物質検出基準が国内に比べて厳格に適用され、輸出製品のリコール事態が相次いでいるためだ。EUは「K-ラーメンのブルーオーシャン」と評価されるなど、輸出が期待されていた状況なので、国内業界は戸惑っている。

    28日、フランス消費者リコール統合ポータルによると、昨年11月15日から12月24日までフランス全域で販売されていたオットゥギ「真ラーメン辛口」がリコール措置された。 2-クロロエタノールが過度に検出されたという理由からだ。 同製品の2-クロロエタノール検出量は2.8ppmで、EU基準値の0.05ppmを大きく上回っている。 数値上ではEU基準を超えたものだが、国内基準に照らしてみれば、特に問題にならないというのが、オットゥギの釈明だ。

    2-クロロエタノールは、有害物質であるエチレンオキサイドの副産物だが、エチレンオキサイドと違って発がん物質に分類されず、自然状態で存在する物質である。 オットゥギ側は「国内では2-クロロエタノールの基準を置かないほど人体に全く害がない」とし「EU基準が過度に厳しいためこうした問題が発生した」と説明した。

    これに先立ち、農心と八道(パルド)で作ったEU輸出用ラーメンも、このような理由でリコール措置されたことがある。 農心が輸出する「盛り合わせ海鮮タンメン」では0.11ppmが検出された。 同製品の内需用は2.2ppmだという。 八道が作った「八道ラッポッキ・米州用」からは12.1ppmが検出され、内需用からは発見されなかった。

    当時、食品医薬品安全処は該当製品を現場・回収して調査したが、該当物質が人体に危害を加える恐れはない水準だと判断した。 しかし、EUは当該製品に対する回収措置に踏み切り、このことを契機に今月6日から韓国産ラーメンと食事補充剤に対してエチレンオキサイド検査証明書をもらって輸出するようにした。 このような措置内容は、韓国企業に後になって知られ、すでに検査証明書なしに船積みされ、欧州に向けて出発した輸出物量が全量廃棄される危機に直面していた。 食薬処はEUに検査証明書提出規定の施行日を延期するよう要請し、EUがこれを受け入れて来月17日までに猶予された。

    https://cutt.ly/cOsIGs8

    前スレ
    【韓国】韓国ラーメンから有害物質が検出され、欧州への輸出が途絶える 相次ぐリコール・販売中止 [動物園φ★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1643469290/

    引用元: ・【韓国】韓国ラーメンから有害物質が検出され、欧州への輸出が途絶える 相次ぐリコール・販売中止 ★2 [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/15(火) 21:19:30.46 ID:CAP_USER
    韓国ラーメンの「日本旋風」が凄まじい。

    即席ラーメンの元祖を自負する日本の鼻っ柱が折れたことは、日本のラーメン市場が膨張し 構図が変化した結果だとみられる。また「K文化」が、日本人の認識を変えたことも大きい。

    今日(15日)韓国関税庁によると、今年の1月から4月における韓国の対日ラーメン貿易数値は 2019万ドルの黒字を記録した。輸出が輸入より多いため「黒字」になったという意味である。黒字は、昨年同期間(1737万ドル)より21%増加した。

    年間でみても 昨年は5331万ドルを記録し、その前年(3223万ドル)より65%も急増した。日本とのラーメン交易において発生した黒字は、下り坂であった2015年を基点に反騰し、増加の幅が広がっている。

    ラーメン黒字は、個別企業の実績にも表れている。特に 食品会社“ノンシム(農心)”やサミャン(三養)食品は、輸出増加の顕著な その代表的な企業たちである。

    このようなことは 日本のラーメン市場自体が拡大し、韓国ラーメンを吸収したことが影響しているとみられる。大韓貿易投資振興公社(KOTRA)が 現地資料を引用して出した報告書をみると、昨年の日本国内におけるインスタントラーメン需要は6307億円で、前年より6.1%も増加している。この過程で 韓国企業が「チャンスをものにした」ということである。日本の輸入ラーメンのうち 韓国製の割合は、2019年の69%から昨年は74%へと増加している。

    また 日本のラーメン市場が「カップ麺」から「袋麺」へと その割合が少し傾いたことも影響している。これまで「カップ」と「袋」の割合が7対3であったのが、昨年は6.5対3.5へと変動した。これは わずかな変化にみえるが、袋麺の出荷量としてみると 3億個を越える量である。家にいる時間が増えたことで、カップ麺より袋麺を選ぶ人が増えたことによるものであるが、このことは 袋麺を主としている韓国の商品にとっては「チャンス」となった。

    ソース WOW KOREA
    https://news.yahoo.co.jp/articles/2d16b825dff45f78be8938fc2d60e6e8dceaff7c
    ★1 2021/06/15(火) 15:49:50.77
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1623749466/

    引用元: ・【食品】韓国ラーメンの「日本旋風」が凄まじい。即席ラーメンの元祖を自負する日本の鼻っ柱を折った★3[06/15] [シャチ★]

    【日本人の一般消費者はそれを買ってない【食品】韓国ラーメンの「日本旋風」が凄まじい。即席ラーメンの元祖を自負する日本の鼻っ柱を折った★3[06/15] [シャチ★]】の続きを読む

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