まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:韓半島

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/04/05(木) 18:50:32.55 ID:CAP_USER
    南北および北米首脳会談など韓半島情勢が進展しているが、日本の動きは気にいらない。

    韓半島問題で日本が疎外される、いわゆる「ジャパン・パッシング」の憂慮が大きくなり、安倍晋三総理などが全方向外交に出たが無理な要求と不適切な言動でかえって反感だけ買っている。

    安倍総理は最近、ムン・ジェイン大統領に南北首脳会談前の訪日を要請した。韓国政府はまだ答がていないが、南北首脳会談にわずか3週間しかない点を勘案すれば、それ以前にムン大統領が日本を訪問するのは事実上不可能だ。

    今回の南北首脳会談が南北関係と非核化に及ぼす影響が非常に大きい点で安倍総理の要請は外交無礼に近い。

    河野太郎外相の言動も問題だ。彼は先月31日、「北朝鮮が新しい核実験準備を熱心にしている」と言って世界を驚かせた。これが事実ならば北朝鮮の非核化意志表明は偽りと見るほかない。しかし、彼は米国の「38ノース」が「そのような動きはない」と発表するとすぐに「北朝鮮について公開された情報を見れば、核実験活動が続いているようだ」と一歩後退した。証拠もなく北核憂慮を育てる無責任な発言をしたのだ。

    日本が北朝鮮の日本人拉致問題解決と中距離ミサイル放棄の約束を北米首脳会談の前提条件として欲しいと米国に要請したことと、むやみに北朝鮮に北・日首脳会談を打診したのも正常な外交と見るのは難しい。

    日本は韓半島周辺国として北核解決など韓半島の平和に寄与する責任と権限がある。しかし、実際の動きを見るとその反対に見える。この様な姿勢は日本の国益にも反することを知っておく必要がある。韓半島の平和は日本の国益のためにも望ましいという事実を忘れてはならない。

    ジャパン・パッシングさえも安倍政権が国内「極右政治」に北核問題を活用したため、明らかになった現象だ。対北強硬策を守り、南北および北米との関係急展開の動きに柔軟に対処できなかったからだ。これを省察せずにはジャパン・パッシング現象を解消できないだろう。日本が重視する拉致問題も非核化の進展可否に影響を受けざるを得ないことを知らなければならない。

    ちょうど河野外相が来週、韓国訪問を推進しているという。河野外相はソウルにきて韓半島の平和が日本の安全と平和のためにどれほど切実な問題なのか悟ることを望む。

    ソース:京郷新聞(韓国語) [社説]日本も韓半島平和に寄与することができなければならない
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201804042049015&code=990101

    引用元: ・【韓国】 日本も韓半島の平和に寄与することを考えねばならない/京郷新聞社説[04/04]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/24(火) 04:16:05.25 ID:CAP_USER
    韓国の科学者が中生代白亜紀の北東アジアの火山運動と地質構造を説明する新しいモデルを出した。矛盾が多かった過去の分析モデルの限界を克服し韓半島(朝鮮半島)周辺地域の火山と地殻運動をさらに論理的に説明する道が開かれたという評価を受けている。

    全南(チョンナム)大学のイ・チャンヨル教授と慶北(キョンブク)大学のユ・インチャン教授の共同研究チームは中生代白亜紀の韓半島の地殻下部から上がってきた熱源(マントルプルーム)が日本の南西地域に流入し、この地域で見つかる火山岩「アダカイト」が生成されたという新たな分析モデルを開発したと22日に発表した。

    1億3500万~6500万年前である中生代白亜紀には中国南部と韓半島南部、日本南西地域で広範囲な火山活動が起きた。中国北部と韓半島北部、モンゴル南部地方には先カンブリア紀に生成された古くなり安定した岩石地帯が広がっている。

    だが既存の岩石学と地球化学研究ではこれと関連したさまざまな研究結果に矛盾が多かった。例えば日本南西地域の中生代白亜紀地層で発見されるアダカイトを説明する方法がなかった。アダカイトはマントルの中に引き込まれる地殻プレートが溶けてできたマグマで生成されるが、白亜紀の海洋プレートでは溶融が起きないためだ。

    研究陣はスーパーコンピュータを活用して3次元コンピュータ数値モデルを開発した。これを基にアダカイトを作った熱源が韓半島を合わせた巨大な岩石圏(北中国地塊)東側下部から日本南西下部マントルに流入したという結果を得た。

    イ・チャンヨル教授は「新しい分析モデルは白亜紀の北東アジア地域の多様な地質現象に対する統合的な解釈の枠組みになるだろう」と話した。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    http://japanese.joins.com/article/663/234663.html

    引用元: ・【科学】韓国人科学者、1億年前の白亜紀北東アジア火山活動の新モデル提示[10/24]

    【【又妄想】韓国人科学者「1億年前に、韓半島のマントルが日本を作った」】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2017/12/01(金) 10:43:22.53 ID:CAP_USER
    北朝鮮の一昨日の挑発に米国が海上封鎖カードで対抗し、韓半島(朝鮮半島)状況が偶発的衝突を懸念する危機に陥った。米国務省は北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)火星15が発射されると、「新しいレベルの海上運送の遮断があるだろう」と発表した。貿易など北朝鮮の対外経済活動の一部、または全体を遮断する海上封鎖は原油供給の中断を除いては最も強力な制裁だ。

    だが、これは諸刃の剣だ。核・ミサイル開発に必要な外貨稼ぎの通路を防ぐということからは役に立つ。懸念されるのは北朝鮮船舶を捜索したり、阻止したりする過程で偶発的衝突が生じる可能性があるという点だ。このような衝突が報復と報復につながれば全面戦争もあり得る。これを知っていながらもトランプ政府が海上封鎖カードを切ったのはそれだけに状況が深刻だということだ。

    ドナルド・トランプ米大統領が習近平主席に電話して「対北朝鮮原油供給を中断せよ」と求めたのも米国が今回の挑発をどう思っているのかを端的に見せている。

    このような危機が目の前に迫っているにもかかわらず、韓国政府は事態の危険度を認めていないような雰囲気だ。特に、平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック(五輪)の成功にこだわって韓国の生死がかかっている安保問題を副次的に捉えているのでないか心配になるほどだ。

    昨日、趙明均(チョ・ミョンギュン)統一部長官が「平昌五輪と韓米軍事合同演習が重なってこの状況をよく解決していくのが課題」とし「五輪を安定した雰囲気で順調に行うことが最も重要だ」と明らかにしたのもこのような懸念を示している。その間、政府は北朝鮮を平昌五輪に参加させるためにこの期間に予定されていた韓米合同演習を先送りする案を検討した。

    だが、今回の挑発で見たように、金正恩(キム・ジョンウン)政権が米国本土を攻撃できる完全なICBM開発を自らあきらめる可能性はない。このような状況で北朝鮮の挑発をないがしろにして平和的対話だけに固執するのは、北朝鮮の誤った判断をもたらす可能性があるということに当局は気づく必要がある。


    2017年12月01日10時15分
    http://japanese.joins.com/article/040/236040.html?servcode=100&sectcode=110

    引用元: ・【中央日報/社説】対北朝鮮海上封鎖で頂点に達する韓半島の危機[12/01]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2017/11/21(火) 21:11:14.09 ID:CAP_USER
    しばらく前から日本茶道を習い始めた。日本茶道の特徴は茶室に入る瞬間からすべてのことが決まっているということだ。何歩歩いて座るのか、挨拶はどのようにして湯飲み茶碗をどのように持つか…。入門コースで二カ月を超えて習ったあげく、先週末、初めて茶をたてて他の人を接待した。

    茶道はよく日本文化の完結版という。建築から書道、絵画、陶磁器、生け花、衣服、会席料理、菓子などが網羅されているからだ。それでも茶道を一緒に学ぼうという日本人の知人の勧誘を受けて少なからず迷った。韓国茶道も知らないのに日本茶道だなんて…。それでも心に決めたのは一冊の小説を読んだからであった。

    2008年、権威ある文学賞の直木賞を受賞した「利休にたずねよ」という日本茶道を完成した千利休(1522~1591)の人生を扱った小説だ。茶聖で呼ばれる千利休は日本の美意識の頂点と見なされる。作家、山本兼一は小説で千利休が確立した美の原点に朝鮮から拉致された女性と彼女が残した緑釉の香合があると書いた。

    もちろん作家の想像だ。しかし、その意味は明確だ。日本の茶道と美意識が韓半島の影響を受けたということだ。2013年、作品が映画化された時、日本右翼は強く反発した。日本が世界に誇る茶道文化が韓半島の影響を受けたことを認めたくなかったのだ。当時の嫌韓風潮とかみ合ってインターネットには映画を批判する文があふれ、作家に向かって「反日作家」という非難が続いた。

    映画には作品のモチーフの香合が高麗青磁で出てくる。茶道を薦めた日本人の知人は「韓国博物館でみた青磁の美しさを思い出した」と言う。実際に映画の小道具を作った陶芸家は韓国を何度も訪問し高麗磁器を深く勉強したという。考えてみれば当然の話だ。ある日突然、空から落ちてくる化があるだろうか。

    茶文化は中国から始まって韓国を経て日本に入ったというのが定説だ。茶道は韓中日で各々発達したが、日本は形式美を極大化して「道」に昇華させたのが特徴だ。隣あう韓国と日本は歴史的に多様な経路を通じてお互いに文化的影響を及ぼした。漢字と仏教は韓半島を通じて伝えられ、朝鮮茶碗は日本で「城一つに匹敵する」という評価を受けた。一方、近代西洋文化は日本を通じて韓国に伝えられた。

    韓国のマンファ、大衆歌謡、小説などでは今も日本文化の影響を簡単に探すことができる。最近、韓国では日本式居酒屋が好況で、日本では韓国の美男美女メーキャップが流行だ。一つの国の文化が他に伝播したからと言って優越感や劣等感を持つ理由はない。イタリアのピザが米国式ピザより優れているわけでもなく、日本式カレーがインドカレーより劣るわけではない。むしろ心を開いて相手の文化を受け入れる時、自身の文化もさらに豊かになる。

    日本漫画の影響を受けた韓国ウェブトゥーンの躍進を思い出せば簡単に知ることが出来る。反面、教祖的に自国文化の優秀性を主張して排他的態度を見せることこそ衰退への近道だ。日本茶道を勉強することが韓国茶文化の発展に繋がる可能性があるという事だ(帰国したら韓国茶道も習うつもりだ)。

    千利休は壬辰倭乱を起こした豊臣秀吉の黄金茶室を軽べつし、朝鮮茶碗に象徴される素朴で不完全な美しさを称賛したという。夢ででも会えたら利休に訊ねたい。あなたの美意識はどこからきたのかと、ひょっとして茶道が韓日和解協力の端緒にならないかと話だ。

    チャン・ウォンジェ東京特派員
    http://dimg.donga.com/wps/NEWS/IMAGE/2017/11/21/87375208.1.jpg

    ソース:東亜日報(韓国語)[光化門から/チャン・ウォンジェ] 利休にたずねよ
    http://news.donga.com/East/MainNews/3/all/20171121/87375211/1

    引用元: ・【韓国】 「利休にたずねよ」を読んで日本茶道を初めた~夢で利休に会えたら訊ねたい。あなたの美意識はどこからきたのかと[11/21]

    【【本当にわかってないな】東亜日報・東京特派員(韓国語) 「「利休にたずねよ」は作家の想像だが、日本の茶道と美意識が韓半島の影響を受けたのは明確」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/31(木) 10:24:09.60 ID:CAP_USER
    北朝鮮は30日、国営メディアを通じ、金正恩(キム・ジョンウン)労働党委員長が前日、平壌郊外の順安空港で行われた中距離弾道ミサイル(IRBM)「火星12型」の発射を見守る様子を公開した。米国には警告と交渉のサイン、日本には脅しのメッセージを送った。韓国に対しての言及はなかった。

    黒の人民服姿の金正恩氏は双眼鏡で発射を見守った後、大きく笑い、「実戦運用で良い経験を積んだ」と砲兵らを称えた。トランプ米大統領が29日、「あらゆるオプションがテーブルの上にある」と述べるなど、米国内の雰囲気は険悪化しているが、金正恩氏は余裕の様子を意図的に外部に流した格好だ。

    金正恩氏は「(今回の発射は)太平洋上での軍事作戦の第一歩であり、侵略の前哨基地であるグアムをけん制するための意味がある前奏曲だ」「今後太平洋を目標とし、発射訓練を多く実施すべきだ」などと米国を意識した発言を繰り返した。

    さらに、「きょう戦略軍が実施した訓練は米国とその子分らが『乙支フリーダムガーディアン』合同軍事演習に対する断固とした対応措置の序章にすぎない。我々は米国の言動を引き続き注視し、その後の行動を決心することになる」と主張した。

    金正恩氏はこのほか、「107年前の韓日合併という恥辱の条約が公布された血の8月29日に残悪な日本が気絶するほど驚く大胆な作戦を展開した。予定の飛行軌道に沿って、北海道渡島半島、襟裳岬上空を抜け、北太平洋上に設定された目標水域を命中攻撃した」とも指摘した。日本本土への攻撃能力もアピールした格好だ。

    ただ、金正恩氏は韓国については何も触れなかった。北朝鮮は最近、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が韓半島(朝鮮半島)問題で韓国が主導的役割を果たすとする「韓半島運転手論」を「分不相応なたわ言」と評するなど、核・ミサイル問題で韓国を徹底して無視している。

    金正恩氏が韓国を無視し、米国に対等な立場で渡り合おうとしているのは、韓半島の安全保障の構図を変え得る「ゲームチェンジャー」をほぼ手中に収めたと判断したためとみられる。

    北朝鮮は年初来、有事に際し、米国の増援軍を阻む中長距離ミサイル能力を立証し、先月には米本土を狙うことができる大陸間弾道ミサイル(ICBM)の能力も誇示した。米日などが積極的に制裁しているが、中国・ロシアの助けと「対話」を主張する韓国政府を活用し、「核弾頭を搭載したICBM確保」という最終目標に近づいた格好だ。

    金真明(キム・ジンミョン)記者 , 梁昇植(ヤン・スンシク)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/08/31/2017083100752.html


    【社説】「暴挙」と指摘しても北には打つ手がない文大統領

    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は30日、日本の安倍首相と電話会談を行い、北朝鮮が中距離弾道ミサイル(IRBM)を発射したことについて「隣国に対する暴挙」と指摘した。今回発射されたミサイルは19年ぶりに日本の領空を通過し、日本全体に衝撃を与えた。また両首脳は北朝鮮に対する圧力を極限まで高め、北朝鮮に自ら対話の場に出てこさせるべきとの認識でも一致した。

    これまで文大統領は北朝鮮が挑発を行った直後には強硬な反応を示すが、時間が過ぎれば宥和なメッセージを出すパターンを繰り返してきた。昨日文大統領が使った「暴挙」という言葉も非常に強い表現だが、今韓国が対峙している北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)政権はこの「暴挙」を何のためらいもなく繰り返す暴力的犯罪集団だ。

    ただ文大統領はいかなる形であれ北朝鮮に対する軍事行動には反対している。しかし今の状況で「極限の圧力」を加えるとすれば、それは金正恩体制に経済面で「極限の苦痛」を感じさせるしかない。具体的には国連安保理が先日決めた「石炭や鉄鉱石などの禁輸」に加え、原油の供給もストップするレベルでなければ、北朝鮮が極限の苦痛を味わうことなどないだろう。

    しかし中国とロシアがこれに同意するとは考えられない。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/08/31/2017083100756.html

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【朝鮮日報】「ゲームチェンジャー」金正恩氏、韓国を完全無視 「暴挙」と指摘しても北には打つ手がない文大統領[8/31] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【ひっそりとソウルが壊滅】朝鮮日報「北朝鮮は韓半島の安全保障の構図を変え得る「ゲームチェンジャー」をほぼ手中に収めた」】の続きを読む

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