まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:韓中日

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/07/14(金) 10:38:17.76 ID:CAP_USER
    8月京都で韓中日文化長官会議 ユネスコ世界文化遺産登載を本格推進 
    清州に箸研究所設立、関連歴史・文化・商品研究


    韓国・中国・日本の3国共通文化である箸をユネスコ世界文化遺産に登載するための努力が具体化される。

     忠清北道清州市(チョンジュシ)文化産業財団は12日、「来月末、日本の京都で開かれる韓中日3国文化長官会議において、箸文化を世界文化遺産に引き上げることを共同議題として扱うだろう。文化体育観光部には何度もこれを提案し、肯定的な返答を得た」と明らかにした。清州市は2015年から箸文化世界化の一環で箸文化の世界文化遺産登載に努力してきた。

     清州市文化産業振興財団のビョン・グァンソプ・コンテンツ振興チーム長は「韓中日3国は、昨年の文化長官会議で既に3国の箸文化コンテンツを継承することで共同協力することに合意した。今回、日本の京都での文化長官会議で、本格的に世界文化遺産登載のための協議がなされることを期待する」と話した。

    このため清州市は今月18日、箸研究所をオープンする。研究所では箸・匙文化の調査研究、文化商品開発、箸で叩いて調子を取る“箸拍子”を中心とした公演、箸文化に関連する出版を担当する。これに先立つ3月、イ・スンフン清州市長は浦谷兵剛・日本箸文化協会会長と「韓・中・日箸物語」図書の発刊に合意した。

     箸研究所は、イ・オリョン元文化部長官、イ・シヒョン・セロトニン文化院院長、パク・チンソン(株)セムピョ代表理事に名誉所長を委嘱することにした。また、キム・ヤンシク忠北研究院博士、チャン・レヒョク韓国脳科学研究所博士、キム・ピルス大林大教授(自動車学科)、パク・ヨンオク箸ギャラリー「チョチブ」代表など20人あまりを研究員として招へいし、箸の研究を本格化する。

     研究所は先端情報通信(IT)技術と箸文化の相関関係、箸文化と健康、韓中日3国の箸の歴史などを研究する計画だ。ビョン振興チーム長は「箸を使えば指関節30個、筋肉70個余りが同時に動き、脳の活動を助ける。私たちが情報通信、アーチェリー、射撃、医術など微細な手技分野でずば抜けた能力を見せているのは、長い間に身についた箸文化に由来するという研究もある。韓中日3国の箸の歴史・文化・コンテンツを開発し、世界文化遺産に搭載すれば、箸は世界的文化としてその位置を確立するだろう」と話した。 (オ・ユンジュ記者)


    http://japan.hani.co.kr/arti/culture/27903.html
    登録 : 2017.07.12 22:23修正 : 2017.07.13 07:48

    引用元: ・【箸】世界文化遺産になるか…韓中日3国共同推進[7/12] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【魂胆がみえみえ】「私たちがずば抜けた能力を見せているのは、箸文化に由来する」箸を世界文化遺産に…韓中日3国共同推進】の続きを読む



    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2015/05/27(水) 01:35:23.76 ID:???.net
    「秦の始皇の命により2200年余り前、不老草を求めて韓半島に発った徐福の話は伝説で片付け
    てしまうことではありません。韓国と中国の交流がどれほど悠久なのかを示す象徴です。韓中関
    係が修交20余年でこれほど接近したのは徐福の航海とともに長い間の交流の歴史があったから
    です。」

    張良群(チャン・ランジュン、76)中国徐福会副会長兼学術主任の持論だ。彼は徐福に関する単行
    本4冊を出し、発表した論文を全部合わせれば文字数で60万字の分量に達する。その中で最も
    愛着を持つのは『徐福と韓半島』だ。

    徐福出港2222年目の2012年に出版した。チャン副会長は「自慢の様で恥ずかしいが、従来の中
    国学界で空白として残っていた部分を埋めた著書と評価されている」と話した。徐福が不老草を求
    めて韓半島にきたということは韓国人には常識だが、中国人にはそうではない。

    チャン副会長が初めて知人らに『徐福と韓半島』を書くと言った時、大部分は「徐福は日本に行っ
    たことまでは分かるが韓国とは何の関係があるのか」と聞き返したという。修交がはやく学術交流
    が早くから活発だった日本との関連性について中国学者の研究が集中したせいで起きた現象だ。

    チャン副会長は江蘇省連雲港市立放送局長などを経た元官僚だ。彼は連雲港が徐福の故郷とい
    う縁で徐福研究に熱中することになった。そのうち関心領域が広がり、1995年から今まで韓国の
    済州道(チェジュド)と慶南(キョンナム)南海・巨済(コジェ)など徐福の足跡が残るところを何回も
    現地調査した。

    西帰浦(ソギポ)正房滝の絶壁や南海錦山(クムサン)巨済島海金剛(ヘグムガン)などには「徐福
    ここを過ぎる」と彫られた石刻が残っている。また、朝鮮時代、申叔舟(シン・スクチュ)の『海東諸
    国記』など韓国に残る関連記録を隅々まで調べた。

    これまでイ・セギ韓中親善協会会長、亡くなったホン・スンマン済州道徐福学会理事長などとの接
    触が深まった。チャン副会長は「済州道徐福公園に温家宝元総理の親筆文字を刻んだ刻石が立
    っており、習近平主席も浙江省党書記の頃にこちらに立ち寄った。2200年前の古代の偉人、徐福
    が今も韓・中両国を繋いてくれる掛け橋になっている」と話した。

    徐福の行跡を追うチャン副会長の踏査は日本まで続いた。日本では徐福一行が五穀の種を携帯
    したという記録を土台に稲作文化を伝えた主人公と見る。チャン副会長は「徐福を介とした韓・中・
    日3国の文化交流史は今日、多くの教訓をあたえる大切な資産。三カ国が力を合わせて遺跡と記
    録などをユネスコの世界文化遺産無形文化財に登載すれば良い」と語った。

    北京=イェ・ヨンジュン特派員

    ソース:中央日報(韓国語) "秦始皇の不老草の話は伝説でない"
    http://joongang.joins.com/article/683/17885683.html

    引用元: ・【中韓古代史】 不老草求めて徐福が韓半島を訪れたことは韓国人には常識~古代、韓中日を結ぶ文化交流・徐福伝説を世界遺産に[05/26]

    【すごいね。それ、なんという小説なんだ? 【中韓古代史】 不老草求めて徐福が韓半島を訪れたことは韓国人には常識~古代、韓中日を結ぶ文化交流・徐福伝説を世界遺産に[05/26]】の続きを読む

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