まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:電気自動車

    1: まぜるな!キケン!! 2022/04/14(木) 08:39:12.09 ID:CAP_USER
    2022年4月11日、韓国メディア・毎日経済は、「日本が独占していた電気自動車の技術を、サムスン電機が攻略した」と報じた。

    記事によると、サムスン電機11日、自動車のパワートレインに使用可能な積層セラミックコンデンサ(MLCC)13種類を開発し、全世界の自動車部品取引先に供給すると発表した。

    MLCCとは、電子製品の回路に電流が安定して流れるよう制御する電子機器の核心部品で、スマートフォンや家電製品、自動車などに使われており、「電子産業の米」と呼ばれている。このうちパワートレイン用のMLCCは過酷な環境下でも正常に作動しなければならず、特に高度な技術が必要。そのため村田製作所などの日本の伝統的な技術企業が市場を独占していたという。

    一方、韓国部品産業の大手であるLGイノテックも、通信チップとデジタルキーの分野を中心に電装事業を拡大させているとのこと。LGイノテックは先月、「車載用Wi-Fi 6Eモジュール」を開発したと発表。これは、運行情報やマルチメディアコンテンツなどを制御するインフォテインメントシステムと内部のスマート機器、外部ルーターを接続する近距離無線通信部品で、Wi-Fi第6世代の拡張技術を採用しているため、これまでよりデータの転送速度が3倍ほど早い。これを利用すれば、ワイヤレスでスマートフォンの映画やゲーム、道案内サービスを自動車ナビに接続して楽しむことができるという。

    またLGイノテックは昨年初めに、スマートフォンを用いて自動車のドアを開閉したり、エンジンをかけたりできるようにする通信部品「デジタルカーキー・モジュール」も開発している。記事は「大手2社がこのように電装産業に目をつける理由は、市場が爆発的な成長を見せているため」とし、「全世界の電装市場規模は、24年には4000億ドル(約50兆1948円)、28年には7000億ドル(約87兆8409億円)にまで拡大が見込まれている」と報じている。

    この記事を見た韓国のネットユーザーからは、「これこそが『克日』だ。ただ日本の製品は買わないと主張するのではなく、いい物は受け入れてより高い技術を完成させるべき」「経済力と技術力で日本を圧倒するのが反日」「さすがサムスン、まさに愛国」「サムスンは期待を裏切らない」「サムスンも電気自動車を造って」「よくやった。韓国で信じられるのは企業だけ」など、肯定的なコメントが多く寄せられている。(翻訳・編集/丸山)

    https://www.recordchina.co.jp/b892507-s39-c20-d0201.html

    引用元: ・日本が独占していた電気自動車の技術をサムスン電機が攻略?=韓国ネット「これぞ愛国」 [4/14] [昆虫図鑑★]

    【ああ株価対策なんか? - 日本が独占していた電気自動車の技術をサムスン電機が攻略?=韓国ネット「これぞ愛国」 [4/14] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/11/04(木) 09:18:06.20 ID:CAP_USER
    (写真)
    https://cdn.kihoilbo.co.kr/news/photo/202111/952554_345555_053.jpg
    ▲ キム・ピルス大林大学校教授
    _______________________________________________________

    電気自動車への流れが尋常ではないほど急激に進み、内燃機関車の寿命の減り具合も加速している状況にある。もちろんまだ年間のグローバル販売台数は500万台程度と予想されているが、数年以内に年間販売台数1,000万台以上に大きく成長すると予想されている。

    日本市場はヨーロッパやアメリカなどとは異なる市場である。ヨーロッパは参入が難しいほど忠誠度が高い市場のため排他的な特性はあるが、一度突破すれば十分に可能な市場である。 米国の場合グローバル自動車販売と基準を提示する所で、最も重要な市場である。日本は年間600万台以上の大きな市場だが、他の市場と比較すると排他的な特性が最も大きい。BMWやベンツ(ペンチュ)のようなプレミアム車種でも、容易ではない市場であると言える。一時は輸入車の市場占有率が13%以上まで行ったこともあったが、最近では10%未満に減るほど排他性が大きい。

    15年前に現代(ヒョンデ)がソナタを輸出モデルとして日本攻略を試み、当時最も人気があったペ・ヨンヂュンを広報大使にして進めたが、実績を言葉にできないほどの惨憺たる結果を残して撤収した事例がある。理由は狭い道路と相対的に狭い駐車場、車庫証明制度など、軽・小型車に対する人気が高くなったからである。比較的にに大きなソナタはもちろん、国産車が三菱自動車などを通じて大きいという認識で、ウリたちの車の見方が非常に低かった。 すなわち、ウリたちの車を二等国民が作った下級自動車としての見方が強く、非常に厳しい市場構成になった。

    今は当時とは異なり、自動車の水準がウリたちのほうが高いくらいに逆転した。10数年前から自動車のデザインの逆転はもちろん、ハイブリッド車など内燃機関車の水準も決して劣ってはいない。逆にリードしている部分が多くなっている現状である。さらに、電気自動車は日本とは比較にならない。 日本を代表するトヨタ自動車のアキオ会長は先日、日本の2050年の内燃機関車販売終息を非難した。 2050年度の燃機関車の終息は他国よりも遅い水準だが、これさえも拒否しているのである。それほどトヨタはもちろん、ホンダや日産などの日本の代表的な制作会社の電気自動車の開発や発売は、ほとんどない状態である。さらに、実質的なコストパフォーマンスの高い量産型電気自動車はないと言える。

    グローバル市場で電気自動車への転換が急速に行われている状況で、日本は旧時代的にガラパゴス島に取り残されている。今後このような現況は電子製品などのように、時代に遅れをとった領域として残る可能性も高まっているという。今がチャンスだ。もちろん車両用半導体の不足でグローバル市場攻略のための車両生産すら追いつけない状況で、あえて日本攻略を進める必要があると判断できる。 だがしかし十分な時間はあり、ウリたちが主導する電気自動車や水素電気自動車の水準はそれほど高い。

    現代自動車が生産する電気自動車や水素電気自動車などで、十分に日本市場の攻略は効果が大きいと判断している。品質と価格など、コストパフォーマンスの側面で世界最高水準を維持しており、さらに日本市場は通用すると確信している。現代自動車のアイオニク5(IONIQ 5)、起亜(キア)のEV6とチェネシス(Genesis)GV60などはもちろん、今後に予定される電気自動車は全て最高水準といえる。 今すぐに通用するモデルということだ。発売されて時間が経った水素電気自動車のネクソ(NEXO)は、再来年に後続モデルが発売されたら良い輸出モデルになるだろう。

    また、一昨年からスイスなどに輸出している水素トラックのエクシオントゥ(Xcient)も良いモデルだ。昨年の試験的な日本市場の再進出とモデルに対する反応を見れば、上に言及したモデルなどは良い効果が期待される。今からじっくりと準備して、日本市場の攻略という課題が達成されるように願う。

    ソース:畿湖日報(韓国語)
    http://www.kihoilbo.co.kr/news/articleView.html?idxno=952554

    引用元: ・【韓国】韓国産電気自動車の日本攻略、十分な器量となる[11/04] [ハニィみるく(17歳)★]

    【誰が爆弾買うんだよ 【韓国】韓国産電気自動車の日本攻略、十分な器量となる[11/04] [ハニィみるく(17歳)★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/02/14(日) 12:41:11.33 ID:CAP_USER
    ※元記事(韓国語)
    https://www.hankyung.com/car/article/202102108227g

    2021年2月12日、韓国メディア・韓国経済は、現代自動車(Hyundai)が日本における電気自動車「アイオニック(IONIQ)5」の発売を検討していると報じた。

    同社は2009年に一度日本市場から撤退しているが、高い競争力を備えた電気自動車の分野で再進出に挑む見通しだ。

    現代自動車は11日、「アイオニック5」の右ハンドルモデル用の金型を製造し、協力企業から10台分に相当する部品の供給を受けたことを明らかにした。

    これらを基に、今後試作車を制作する予定だという。

    「アイオニック5」の右ハンドルモデルは、日本市場を狙ったものという見解が強い。

    右ハンドル車が主流を占め、エコカーの十分な需要が見込まれる国は、現在のところ日本のみだからである。

    米国や欧州などの92カ国は、左ハンドル車を標準としている。

    右ハンドル車を採用する国は44カ国だが、内燃エンジン車よりも高価な電気自動車の需要が期待できる国は日本や英国、豪州くらいだという。

    その上、日本以外の国は市場規模が小さいとされている。

    韓国GMの親会社であるゼネラルモーターズ(GM)は、収益率向上のため日本以外の英国、豪州、ニュージーランド、インド、タイ、南アフリカなどから昨年撤退を決めた。

    現代自動車は2001年にも日本市場へ進出したが、業績不振で2009年に撤退している。

    トヨタ、ホンダ、日産など国内ブランドのパワーが強く、軽自動車の販売が多くを占める日本では売れ行きが伸びなかった。

    しかし、近年、日本政府は電気自動車の普及促進政策を打ち出し、補助金の拡大や充電所などのインフラ拡充に積極的である。

    しかも日本のメーカーは高い技術力を備えたハイブリッドエンジン搭載車の開発に注力し、電気自動車の分野にはそれほど積極的でないとみられている。

    スウェーデンの電気自動車専門メディア「EVセールズ」の集計によると、昨年の販売量1位はテスラの「Model 3」であり、現代自動車の「コナEV」も5位に名を連ねた。

    一方で一昨年3位の日産「リーフ」は7位に、三菱の「アウトランダー PHEV」は7位から19位に後退した。「全固体電池」関連で多数の特許を保有するトヨタも、すぐに実用可能な車両の開発に乗り出すのは難しいとみられているという。

    韓国の業界関係者は日本への再進出を前向きに評価しているが、現代自動車の関係者は「まだ何も決まっていない」と話しているという。

    これに対し韓国のネットユーザーからは、

    「現代自動車、頑張れ」
    「成功して世界の市場を席巻してほしい」

    などと応援の声が上がる一方、

    「日本市場を狙う前に、韓国内のユーザーへの対応を見直すべき」
    「電気自動車は欠陥のないしっかりした製品を作ってほしい」との指摘や、
    「デザインはいいが日本では売れない気がする」
    「“日本に進出する=日本の技術力を超えた”とアピールしたいだけでは?」

    といった冷ややかなコメントも多く寄せられた。


    2021年2月14日(日) 11時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b872038-s25-c30-d0191.html

    引用元: ・【くるま】 狙いは日本市場?  韓国現代自が右ハンドルの電気自動車を制作へ [02/14] [荒波φ★]

    【テロか? 【くるま】 狙いは日本市場?  韓国現代自が右ハンドルの電気自動車を制作へ [02/14] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/01/25(月) 09:18:29.84 ID:CAP_USER
    ┃現代自動車、「調査中」
    ┃今年、『電気自動車元年』を宣言

    (写真)
    no title

    _______________________________________________________

    現代(ヒョンデ)自動車のコナ・エレクトリック(EV)が、原因不明の火災によって再び物議を醸した。今年、『電気自動車元年』を宣言した現代自動車が特別な対策を打ち出してこそ、消費者の信頼度の下落を防ぐものと見られる。

    24日、消防当局によれば、23日に大邱(テグ)の某タクシー会社に設置されていた共用充電器で、充電中だったコナEVから火災(写真)が発生した。現代自動車側は、「火災の原因を調査中」と明らかにした。火災の車両は、最近リコール措置を受けたのに火がついたという。

    コナEVの火災は、分かっているだけで合計15件(国内11件・海外4件)に達した。国土交通部は昨年10月、コナEVの火災原因を高電圧バッテリーセルの製造不良と指摘した。現代自動車はバッテリー管理システム(BMS)をアップグレードするリコールを行ったが、リコール後に始動しないとかサービスが不十分という不満が相次ぎ、物議を醸した。

    現代自動車は今年、電気自動車専用プラットホームE-GMPをベースにしたアイオニック5をはじめ、キアCV(以下、プロジェクト名)、ジェネシスJWなど、次世代の電気自動車を発売する予定である。我が国を越え、全世界を代表する自動車企業に成長した現代自動車が、品質リスクを明確に把握するイメージの刷新が必要という指摘も出ている。

    ソース:国民日報(韓国語)
    http://news.kmib.co.kr/article/view.asp?arcid=0924175368&

    引用元: ・【現代自】リコール措置を受けたのに・・・また燃えた電気自動車コナ[01/25] [ハニィみるく(17歳)★]

    【不良品を不良品に交換しただけじゃん 【現代自】リコール措置を受けたのに・・・また燃えた電気自動車コナ[01/25] [ハニィみるく(17歳)★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/17(土) 20:35:19.34 ID:CAP_USER
    記事入力2020.10.17 午後8:07

    no title

    no title


    アンカー

    バッテリーの欠陥問題でリコールされている現代自動車のコナ電気自動車から今日また出火したことがわかりました。

    一昨年の発売以来、14回目の火災です。

    レポート

    今日午前3時半、京畿道南楊州市の電気充電所で充電中の電気自動車から火が出ました。

    バッテリーの欠陥に起因する火災の危険が認められ、昨日からリコールに入った現代自動車の「コナ」です。

    消防当局は、火が車両の後輪周辺の下端部から広がった点から見て、今回の火災もバッテリーが原因である可能性が高いと見ています。

    今回の火災で、2018年の発売以来コナ電気自動車で発生した火災は計14件と集計されました。

    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=214&aid=0001073471

    引用元: ・【速報】現代の電気自動車がまた充電中に炎上 [動物園φ★]

    【燃えるのは仕様 【速報】現代の電気自動車がまた充電中に炎上 [動物園φ★]】の続きを読む

    このページのトップヘ