まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:電気自動車

    1: まぜるな!キケン!! 2021/02/14(日) 12:41:11.33 ID:CAP_USER
    ※元記事(韓国語)
    https://www.hankyung.com/car/article/202102108227g

    2021年2月12日、韓国メディア・韓国経済は、現代自動車(Hyundai)が日本における電気自動車「アイオニック(IONIQ)5」の発売を検討していると報じた。

    同社は2009年に一度日本市場から撤退しているが、高い競争力を備えた電気自動車の分野で再進出に挑む見通しだ。

    現代自動車は11日、「アイオニック5」の右ハンドルモデル用の金型を製造し、協力企業から10台分に相当する部品の供給を受けたことを明らかにした。

    これらを基に、今後試作車を制作する予定だという。

    「アイオニック5」の右ハンドルモデルは、日本市場を狙ったものという見解が強い。

    右ハンドル車が主流を占め、エコカーの十分な需要が見込まれる国は、現在のところ日本のみだからである。

    米国や欧州などの92カ国は、左ハンドル車を標準としている。

    右ハンドル車を採用する国は44カ国だが、内燃エンジン車よりも高価な電気自動車の需要が期待できる国は日本や英国、豪州くらいだという。

    その上、日本以外の国は市場規模が小さいとされている。

    韓国GMの親会社であるゼネラルモーターズ(GM)は、収益率向上のため日本以外の英国、豪州、ニュージーランド、インド、タイ、南アフリカなどから昨年撤退を決めた。

    現代自動車は2001年にも日本市場へ進出したが、業績不振で2009年に撤退している。

    トヨタ、ホンダ、日産など国内ブランドのパワーが強く、軽自動車の販売が多くを占める日本では売れ行きが伸びなかった。

    しかし、近年、日本政府は電気自動車の普及促進政策を打ち出し、補助金の拡大や充電所などのインフラ拡充に積極的である。

    しかも日本のメーカーは高い技術力を備えたハイブリッドエンジン搭載車の開発に注力し、電気自動車の分野にはそれほど積極的でないとみられている。

    スウェーデンの電気自動車専門メディア「EVセールズ」の集計によると、昨年の販売量1位はテスラの「Model 3」であり、現代自動車の「コナEV」も5位に名を連ねた。

    一方で一昨年3位の日産「リーフ」は7位に、三菱の「アウトランダー PHEV」は7位から19位に後退した。「全固体電池」関連で多数の特許を保有するトヨタも、すぐに実用可能な車両の開発に乗り出すのは難しいとみられているという。

    韓国の業界関係者は日本への再進出を前向きに評価しているが、現代自動車の関係者は「まだ何も決まっていない」と話しているという。

    これに対し韓国のネットユーザーからは、

    「現代自動車、頑張れ」
    「成功して世界の市場を席巻してほしい」

    などと応援の声が上がる一方、

    「日本市場を狙う前に、韓国内のユーザーへの対応を見直すべき」
    「電気自動車は欠陥のないしっかりした製品を作ってほしい」との指摘や、
    「デザインはいいが日本では売れない気がする」
    「“日本に進出する=日本の技術力を超えた”とアピールしたいだけでは?」

    といった冷ややかなコメントも多く寄せられた。


    2021年2月14日(日) 11時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b872038-s25-c30-d0191.html

    引用元: ・【くるま】 狙いは日本市場?  韓国現代自が右ハンドルの電気自動車を制作へ [02/14] [荒波φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2021/01/25(月) 09:18:29.84 ID:CAP_USER
    ┃現代自動車、「調査中」
    ┃今年、『電気自動車元年』を宣言

    (写真)
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    現代(ヒョンデ)自動車のコナ・エレクトリック(EV)が、原因不明の火災によって再び物議を醸した。今年、『電気自動車元年』を宣言した現代自動車が特別な対策を打ち出してこそ、消費者の信頼度の下落を防ぐものと見られる。

    24日、消防当局によれば、23日に大邱(テグ)の某タクシー会社に設置されていた共用充電器で、充電中だったコナEVから火災(写真)が発生した。現代自動車側は、「火災の原因を調査中」と明らかにした。火災の車両は、最近リコール措置を受けたのに火がついたという。

    コナEVの火災は、分かっているだけで合計15件(国内11件・海外4件)に達した。国土交通部は昨年10月、コナEVの火災原因を高電圧バッテリーセルの製造不良と指摘した。現代自動車はバッテリー管理システム(BMS)をアップグレードするリコールを行ったが、リコール後に始動しないとかサービスが不十分という不満が相次ぎ、物議を醸した。

    現代自動車は今年、電気自動車専用プラットホームE-GMPをベースにしたアイオニック5をはじめ、キアCV(以下、プロジェクト名)、ジェネシスJWなど、次世代の電気自動車を発売する予定である。我が国を越え、全世界を代表する自動車企業に成長した現代自動車が、品質リスクを明確に把握するイメージの刷新が必要という指摘も出ている。

    ソース:国民日報(韓国語)
    http://news.kmib.co.kr/article/view.asp?arcid=0924175368&

    引用元: ・【現代自】リコール措置を受けたのに・・・また燃えた電気自動車コナ[01/25] [ハニィみるく(17歳)★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/17(土) 20:35:19.34 ID:CAP_USER
    記事入力2020.10.17 午後8:07

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    no title


    アンカー

    バッテリーの欠陥問題でリコールされている現代自動車のコナ電気自動車から今日また出火したことがわかりました。

    一昨年の発売以来、14回目の火災です。

    レポート

    今日午前3時半、京畿道南楊州市の電気充電所で充電中の電気自動車から火が出ました。

    バッテリーの欠陥に起因する火災の危険が認められ、昨日からリコールに入った現代自動車の「コナ」です。

    消防当局は、火が車両の後輪周辺の下端部から広がった点から見て、今回の火災もバッテリーが原因である可能性が高いと見ています。

    今回の火災で、2018年の発売以来コナ電気自動車で発生した火災は計14件と集計されました。

    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=102&oid=214&aid=0001073471

    引用元: ・【速報】現代の電気自動車がまた充電中に炎上 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/15(木) 09:02:37.11 ID:CAP_USER
    現代自動車の電気自動車「コナEV」で相次いで火災が発生した中、米ゼネラルモーターズ(GM)、独BMWなどが生産した電気自動車とプラグインハイブリッド(PHEV)自動車でも火災の危険性が提起され販売が中断される事例が続いている。共通して韓国企業が生産した二次電池(バッテリー)が火災原因として指摘されている。

    韓国企業は電気自動車に対する消費者不信につながらないか懸念している。

    米道路交通安全局(NHTSA)はGMの電気自動車「シボレー・ボルトEV」の火災事件の通報を受け予備調査を進めているロイターなどが14日に報道した。調査対象は2017年から2020年までに生産されたボルトEV7万7842台だ。NHTSAに寄せられた火災事件3件はいずれも後部座席下部で発生した火が内部に燃え移ったことがわかった。

    NHTSAは火災原因をバッテリーと特定していないが、火災発生地点が「バッテリー部位」と説明し可能性があることを示唆した。ボルトEVに使われるバッテリーは全量LG化学が供給する。LG化学はこのバッテリーを忠清北道(チュンチ ンブクド)の梧倉(オチャン)工場と米ミシガン工場で製造した。

    BMWもPHEV車両の火災危険性のため2万6700台に対する販売中断とリコールに入った。BMWは「バッテリー充電時に火災の危険があり、当分は充電をしないでほしい」と顧客に勧告したと明らかにした。該当車両はSUVモデルである「Xシリーズ」から「3・5・7シリーズ」、ミニ「カントリーマン」などだ。BMWはドイツだけで1800台ほどを回収し、すでに生産した3500台は販売しないことにした。

    BMWの電気自動車とPHEV車にはサムスンSDIのバッテリーが主に使われる。昨年から中国CATLが供給会社に追加されたがそれまではサムスンSDIが単独で納品してきた。

    サムスンSDI関係者は「該当モデルのバッテリーセルを供給しているが、火災原因がバッテリーセルなのかは究明されていない。リコールと関連してBMWから公式に通知された内容はない」と話した。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2020.10.15 08:41
    https://s.japanese.joins.com/jarticle/271202

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    GMの電気自動車「シボレー・ボルトEV」

    引用元: ・【中央日報/韓経】GM・BMWの電気自動車も火災・リコール…困惑する「韓国製バッテリー」[10/15] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【近代の技術を扱えない残念な人たち【中央日報/韓経】GM・BMWの電気自動車も火災・リコール…困惑する「韓国製バッテリー」[10/15] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: 朝一から閉店までφ ★ 2019/02/04(月) 08:44:23.72 ID:CAP_USER
    ストーリー by headless 2019年02月03日 17時26分渋滞 部門より

    中国・北京で電気自動車を試乗中の客が誤ってシステムアップデートを開始してしまい、1時間ほど路上で立ち往生して渋滞を引き起こしたそうだ(South China Morning Postの記事、 The Vergeの記事、 車家号の記事、 NIOのWeibo投稿)。

    この電気自動車は「Teslaへの挑戦者」としてマーケティングを行う中国の電気自動車メーカーNIO(蔚来)の製品だ。トラブルが発生した長安街は天安門などがある北京の要所で、厳しい交通取り締まりが行われている。

    同乗者によると、画面に表示されたアップデート通知に対し、運転者が実行を選択してしまったのだという。その結果、画面が真っ暗になって1時間のアップデートが始まり、道の真ん中で車が動かなくなってしまう。車外には警官が続々集まってきたが、ドアも開かなくなって外に出ることもできなかったとのこと。NIOの電気自動車は先進運転支援システムを搭載しているが、自動運転中だったのかどうかについては触れられていない。

    NIOはWeiboの公式アカウントで問題が発生したことを認め、交通渋滞を引き起こしたことを謝罪。アップデート実行前の確認処理などを改善すると述べたうえで、アップデートは駐車場や車庫など適切な場所で実行するよう呼び掛けている。

    https://idle.srad.jp/story/19/02/02/2237246/

    引用元: ・【テクノロジー】 中国・北京の大通りを通行中の電気自動車、システムアップデート開始で立ち往生 2019/02/03

    【「仕様です」 【テクノロジー】 中国・北京の大通りを通行中の電気自動車、システムアップデート開始で立ち往生 2019/02/03 】の続きを読む

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