まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:防衛

    1: まぜるな!キケン!! 2022/07/06(水) 10:37:53.84 ID:CAP_USER
    ウォンの対ドル相場が急落し、1ドル=1300ウォンを超えるウォン安となったことを受け、為替当局が為替防衛に乗り出した結果、韓国の外貨準備高が急減している。

    韓国銀行は5日、6月末の外貨準備高が前月末に比べ94億3000万ドル減少し、4382億8000万ドルだったと発表した。減少幅は世界的な金融危機当時の08年11月(117億5000万ドル減)以降の13年6ヵ月で最高だった。

    韓国の外貨準備高は3月から4カ月連続で減少している。4カ月で234億9000万ドル減少したが、短期間でこれほど大幅な減少は極めて異例だ。

    韓銀は「その他通貨建ての外貨資産の米ドル換算額、金融機関による外貨預託の減少、外国為替市場の変動性緩和措置などで外貨準備高が減った」と説明した。

    外貨準備高は「非常時に使える外貨」だ。外国との決済のほか、危機状況に対応する国家経済の防波堤となる。外貨準備高が減れば、為替相場の防衛が難しくなる可能性がある。

    年初来外貨準備高が急減したのは、為替当局が市場安定のために為替介入に乗り出したためだ。

    月にはウォン・ドル相場で5月より4.95%ウォン安が進むなど変動幅が大きくなり、為替当局が市場安定措置に取った。一例として、今年第1四半期にも外国為替市場で83億1100万ドルのドル売り介入を行った。

    また、ドル高でユーロなどその他通貨建ての外貨資産の米ドル換算額が減少したことも外貨準備高の減少に影響を与えた。

    主要6カ国通貨に対する米ドルの強さを示すドルインデックスは先月末時点で105.11となり、前月(101.67)より3.4%上昇した。

    同じ期間、ウォンの対ドルでの下落幅は4.95%で、他の通貨よりウォン安の進行幅がはるかに大きかった。 対ドルでユーロは3.1%、ポンドは4.2%、円は6.5%下落した。

    韓国の外貨準備高は、国際通貨基金’(IMF)が勧告する適正水準を下回っている状態だ。IMFは年間輸出の5%、通貨供給量の5%、対外流動債務の30%、外国為替証券およびその他の投資残高の15%の合計の100~150%を適正な外貨保有高としている。

    IMFによると、昨年の韓国の外貨準備高で算出した数値は98.94%で、関連統計を取り始めた2000年以降最も低い水準にあり、今年の割合はさらに低下する見通しだ。


    2022/07/06 08:49
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/07/06/2022070680006.html

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1657066233/

    引用元: ・【朝鮮日報】 為替防衛で「実弾」消耗…韓国の外貨準備高がIMF勧告水準下回る★2 [07/06] [荒波φ★]

    【本気でキツイんだなw 【朝鮮日報】 為替防衛で「実弾」消耗…韓国の外貨準備高がIMF勧告水準下回る★2 [07/06] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/05/06(金) 08:19:30.55 ID:CAP_USER
    韓国の外貨準備高が大きく減少しました。総計で85億ドルの減少です。

    2022年05月04日、『韓国銀行』から2022年04月末時点での外貨準備高が公表されました。

    (略)

    2021年01月から2022年04月までの韓国の外貨準備高の推移を見ると以下のようになります。

    no title





    2022年04月、韓国の外貨準備高は4,500億ドルを割りました。

    当月の注目ポイントは、なんといっても現金たるDeposits(預金)が66億ドル減っていることです。

    前月の228億ドルから「28.5%」も減りました。激減といっていいレベルです。

    しかし、これは貿易収支が減少していることから予測できたこと。韓国の場合、外貨準備を積むには貿易のもうけが必要です。通関ベースでは03月、04月と貿易収支は連続赤字ですので、外貨準備を積めなくなっています(国際収支統計は02月分までしか出ていません)。

    そのため、先にご紹介したとおり、企業が外貨預金の取り崩しフェーズに入っています。外貨を温存しておけなくなってきているのです。

    さらに当月の問題は……。

    為替介入でドルを溶かした!

    『韓国銀行』はこの外貨準備高の激減について、

    (前略)
    ?米ドルの上昇によるその他の通貨外貨資産のドル換算額の減少、外国為替市場のボラティリティ緩和措置などによる
    (後略)

    ⇒参照・引用元:『韓国銀行』公式サイト「2022年4月末の為替保有額」

    と説明しています。

    「外国為替市場のボラティリティ緩和措置」と正直に書いています。

    つまり、ウォン安を阻止するために「ドル売りウォン買い」を行ったのです。その結果ドルが溶けました(ウォンに換わった)ので外貨資産の現金が減少したのです。

    (略)

    さすがに韓国の通貨当局も現金の取り崩しを行って通貨防衛しないと仕方がなかったのです。

    貿易収支の減少、赤字化傾向で外貨が積めず、また通貨防衛で外貨が減少します。韓国は危なくなってきました。

    (吉田ハンチング@dcp)

    https://money1.jp/archives/79703
    前スレ
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1651758979/

    引用元: ・【韓国の外貨準備】現金が「66億ドル」激減! ウォン安防衛でドルを溶かした! ★8 [昆虫図鑑★]

    【まーた外貨なくなったんか 【韓国の外貨準備】現金が「66億ドル」激減! ウォン安防衛でドルを溶かした! ★8 [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/05/05(木) 08:24:49.66 ID:CAP_USER
    韓国の外貨準備高が大きく減少しました。総計で85億ドルの減少です。

    2022年05月04日、『韓国銀行』から2022年04月末時点での外貨準備高が公表されました。

    (略)

    2021年01月から2022年04月までの韓国の外貨準備高の推移を見ると以下のようになります。

    no title



    2022年04月、韓国の外貨準備高は4,500億ドルを割りました。

    当月の注目ポイントは、なんといっても現金たるDeposits(預金)が66億ドル減っていることです。

    前月の228億ドルから「28.5%」も減りました。激減といっていいレベルです。

    しかし、これは貿易収支が減少していることから予測できたこと。韓国の場合、外貨準備を積むには貿易のもうけが必要です。通関ベースでは03月、04月と貿易収支は連続赤字ですので、外貨準備を積めなくなっています(国際収支統計は02月分までしか出ていません)。

    そのため、先にご紹介したとおり、企業が外貨預金の取り崩しフェーズに入っています。外貨を温存しておけなくなってきているのです。

    さらに当月の問題は……。

    為替介入でドルを溶かした!

    『韓国銀行』はこの外貨準備高の激減について、

    (前略)
    ㅇ米ドルの上昇によるその他の通貨外貨資産のドル換算額の減少、外国為替市場のボラティリティ緩和措置などによる
    (後略)

    ⇒参照・引用元:『韓国銀行』公式サイト「2022年4月末の為替保有額」

    と説明しています。

    「外国為替市場のボラティリティ緩和措置」と正直に書いています。

    つまり、ウォン安を阻止するために「ドル売りウォン買い」を行ったのです。その結果ドルが溶けました(ウォンに換わった)ので外貨資産の現金が減少したのです。

    (略)

    さすがに韓国の通貨当局も現金の取り崩しを行って通貨防衛しないと仕方がなかったのです。

    貿易収支の減少、赤字化傾向で外貨が積めず、また通貨防衛で外貨が減少します。韓国は危なくなってきました。

    (吉田ハンチング@dcp)

    https://money1.jp/archives/79703

    引用元: ・【韓国の外貨準備】現金が「66億ドル」激減! ウォン安防衛でドルを溶かした! [5/5] [昆虫図鑑★]

    【真水としては少ないだろうな。 【韓国の外貨準備】現金が「66億ドル」激減! ウォン安防衛でドルを溶かした! [5/5] [昆虫図鑑★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/04/28(木) 09:58:18.46 ID:CAP_USER
    ウォン・ドル相場が2年1カ月ぶりに1ドル=1260ウォン台を付け、ウォン安傾向が目立つが、韓国の通貨防衛余力は十分とは言えないと指摘されている。

    一部からは年初来のウォンの下落幅が円、ユーロよりは小幅にとどまっているため、過度の心配は不要だとの指摘もある。危機の際の火消しに必要な外貨準備高も3月末現在で4578億ドルあり、不足しているわけではない。

    しかし、ウォンは基軸通貨扱いされる円やユーロとは条件が異なり、専門家は安易な対応は禁物だと警告する。世界的に金融市場に恐怖が広まれば、国際的に通用するユーロや円とは異なり、ウォンは価値が急落しかねないからだ。

    欧州中央銀行(ECB)と日本銀行がこれまで「ゼロ金利」を維持しているのとは対照的に韓国銀行は先手で金利を引き上げており、追加的な利上げカードを切る余力が小さい。

    韓銀は昨年8月から今月まで4回にわたり、先行して利上げを行い、コロナ前の水準(1.25%)を超える1.5%まで政策金利を引き上げた。

    韓銀が今後、物価上昇抑制とウォン防衛のために追加利上げを行った場合、昨年末現在で1862兆ウォン(約189兆円)に達した家計債務の金利負担が大幅に増える。

    消費を冷え込ませる方向へと作用し、企業も資金調達コストが増え、投資を冷え込ませる。状況によっては、融資の焦げ付きが増え、金融市場全般に衝撃を与えかねない。

    延世大の成太胤(ソン・テユン)教授は「スタグフレーション(景気停滞下での物価上昇)」と金融市場の不安が重なる複合的な危機が訪れる可能性がある危険な状況だ」と述べた。

    そのため、本格的な「韓国売り」が表面化する前に韓米通貨スワップを復活させ、不安感を鎮めるべきだとする声が専門家から上がっている。

    コロナ流行以降、3回延長された600億ドル規模の韓米通貨スワップは昨年末に終了した。通貨スワップとは二国間で自国通貨をあらかじめ約束したレートで交換する仕組みだ。

    米国との通貨スワップ協定を締結すれば、危機に際してドル供給を円滑に受けることができるため、市場の安定に寄与する。

    新韓銀行のエコノミスト、ペク・ソンヒョン氏は「中国のコロナ封じ込め強化による影響が最近のウォン安に大きく作用したように、ウォンの価値は外部の不確定要素に弱い。短期的に韓国経済にプラスのニュースがないため、1300ウォンのラインまでウォン安が進む可能性もある」と分析した。


    2022/04/28 08:50
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2022/04/28/2022042880007.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 先行利上げした韓国、ウォン防衛容易ではない  本格的な「韓国売り」が表面化する前に韓米通貨スワップを [04/28] [荒波φ★]

    【生活も大変やろな 【朝鮮日報】 先行利上げした韓国、ウォン防衛容易ではない  本格的な「韓国売り」が表面化する前に韓米通貨スワップを [04/28] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/11/02(木) 12:13:37.34 ID:CAP_USER
    韓国型ミサイル防衛の中核システム、量産計画が突如中断か=「何か不具合が?」「中国の顔色をうかがっているのだろう」―韓国ネット

    https://i.imgur.com/mYysgbc.jpg
    30日、韓国・SBSによると、韓国型ミサイル防衛システムの中核を担う韓国製中距離迎撃ミサイル「MSAM」の量産計画について、韓国国防部が一時保留とする方針を明らかにした。資料写真。

    2017年10月30日、韓国・SBSによると、韓国型ミサイル防衛システムの中核を担う韓国製中距離迎撃ミサイル「MSAM」の量産計画について、韓国国防部が一時保留とする方針を明らかにした。

    米国パトリオット3級の迎撃ミサイルとして1400億ウォン(約140億円)をかけ開発されたMSAMは、迎撃高度20キロ以上の性能を有し、すでに迎撃試験にも成功している。

    韓国軍では、北朝鮮のミサイルの脅威が増したことから、このMSAMの量産完了時期を2021年から19年に2年前倒ししていた。ところが国防部は、10月20日に予定されていたMSAM量産を議決する防衛事業推進委員会を突然中止、そのため軍内部ではMSAMの量産中断説が流れているという。そして量産中断は、11月17日に延期された防衛事業推進委員会で最終決定される見通しとなっている。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「保留になった理由は何だ?」「高高度防衛ミサイル(THAAD)が配備されたから優先順位が変わったんだろう」「中断ではなく保留だと信じている」「試験発射にも成功して、量産だけが残っている状態なのに…。明らかに上層部の力が働いたな」「何か不具合があったのか?」など、計画が保留になった理由を推察する意見が寄せられた。

    また、「性能やシステム上の問題があるなら、多少時間がかかっても確実なものにしてから実戦配備してくれ」と、武器の性能向上を望む声も。

    さらに「中国の顔色をうかがっているのだろう」「このような内容は公開せずに静かに進めろ」などとするコメントもあった。

    なお聯合ニュースなどの報道によると、国防部の文尚均(ムン・サンギュン)報道官は10月30日の定例会見で、MSAM量産事業中断説は「事実ではない」とし、「MSAMの量産計画保留は国防部が戦力の優先順位を検討するための措置」と説明している。(翻訳・編集/三田)


    Record China 2017年11月2日 10時40分
    http://sp.recordchina.co.jp/news.php?id=195602

    引用元: ・【Record China】韓国型ミサイル防衛の中核システム、量産計画が突如中断か=「何か不具合が?」―韓国ネット[11/2]

    【【まともな兵器が皆無だなw】韓国型ミサイル防衛の中核システム、量産計画が突如中断】の続きを読む

    このページのトップヘ