まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:闇

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/27(月) 15:03:54.23 ID:CAP_USER
    「炎上」を招いた大統領との80分の対談

     大統領とテレビ記者が、テレビの生放送番組で80分間にわたり対談――。この意欲的な企画にチャレンジしたのが、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領だ。対談形式での放送は大統領官邸側の意向とされ、質問内容の事前チェックやNG項目の指示などもナシ。大統領自ら、文字通りぶっつけ本番の対談に臨んだわけだ。

     だがその放送直後から沸き起こったのは、熱烈な文在寅支持者らによる猛烈なバッシングだった。ターゲットは、対談相手を務めた女性記者のソン・ヒョンジョンだ。ネットでの「炎上」は家族にまで及んだ上、本人を中傷するフェイクニュースまで拡散される事態に。東亜日報系のニュース専門放送「チャンネルA」は、「一部支持者の非難が暴走している状況」と伝えた。その支持者たちの主な言い分は、「野党の文政権批判キャンペーンを代弁している」「大統領に対して態度が失礼」などだ。

     問題になった番組は、「文在寅政府2年・特集対談『大統領に聞く』」。韓国の公営放送KBSで、政権発足(2017年5月10日)から2年目を迎える5月9日の午後8時30分から約90分にわたって放送された。視聴率は9・55%と、まずまずの数字を残している。

     KBSが対談相手に選んだソン・ヒョンジョンは、入社23年の政治記者。盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権時代(2003~2008年)に大統領官邸に出入りし、大統領秘書室民情首席秘書官だった文在寅と親交を得たという。

     だが対談は、終始険しい表情のソン記者が政権の問題に次々とストレートな質問をぶつける形で展開。ソン記者はその冒頭、不安定化する南北問題に20分近くを割いた。これはちょうど番組開始の4時間前に、北朝鮮がミサイルを発射したことを受けた形だ。南北の関係改善をアピールする文政権にとっては非常に頭の痛いハプニングであり、野党には格好の攻撃材料でもある。ミサイル発射について自由韓国党のある議員は同日、SNSで「文政権2周年を祝う打ち上げ花火」と揶揄していた。自由韓国党は、朴槿恵(パク・クネ)政権時代の与党・セヌリ党が改称した保守系の最大野党だ。

    支持者を怒らせた記者の発言と態度

     とりわけ支持者を刺激したのが、ソン記者の「独裁者」発言だ。ようやく対談の話題が内政問題に移ってから間もなく、ソン記者は自由韓国党の主張を紹介する流れで次のように質問した。「野党の意見を反映せずに国会を運営しているため、文大統領が独裁者と呼ばれている」「独裁者という言葉を聞いてどう感じたか」。文大統領は即座に自由韓国党の一貫しない態度を指摘して切り返したものの、「(そうした印象操作を批判に利用することについて)全く……何と申し上げればよいか分かりません」と当惑の表情を隠さなかった。

     文政権を「左派の独裁」と呼ぶのは、かねてから自由韓国党が繰り広げている与党批判のスローガンの1つ。熱烈な文大統領支持者にとっては、ソン記者がそれを代弁して印象操作に加担するかのように見えたのだろう。

     対談ではまた、政権の人事や渦中の雇用問題などについても厳しい質問が飛んだ。だがそれと同時に支持者らを不快にさせたのが、ソン記者の態度だ。ソン記者はしばしば文大統領が話している途中で言葉を遮り、発言に割り込んだ。ネットユーザが数えたところによると、そうした「割り込み」は28回に及んだという。また常に眉をしかめて難詰するかのようなソン記者の表情も、多くの視聴者の不評を招いた。
    (中略:過熱したネットの個人攻撃)

     大統領とのオープンで率直な対話になるはずが、「炎上」ばかりが取り沙汰される結果になった特集対談。韓国社会が抱える根深い対立の構図が、騒動の背景に見え隠れしている。

    高月靖/ノンフィクション・ライター
    週刊新潮WEB取材班編集

    ソース:デイリー新潮<文在寅に「独裁者」質問の記者が大炎上 酷過ぎる個人攻撃で浮かび上がる韓国社会の闇>
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/05270802/?all=1

    引用元: ・【韓国】 文在寅に「独裁者」質問の記者が大炎上~酷過ぎる個人攻撃で浮かび上がる韓国社会の闇[05/27]

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/08/12(金) 12:25:16.29 ID:CAP_USER
    no title

    朴氏を支える大統領府。民情首席秘書官にスキャンダルが直撃している
    no title

    朴槿恵大統領(共同)

     韓国大統領府の民情首席秘書官とは、ものすごい権限を持つ職責だ。最高裁、検察と警察、それに国家情報院の幹部の人事権を事実上握っている。
    中央省庁の次官級人事についても、事前に身辺を調べて「ダメだ」と言える。大統領の親族の動向監視も、この首席秘書官が任されている。

     その人物-禹柄宇(ウ・ビョンウ)氏に関する金銭疑惑が、次から次へと浮上している。保守系マスコミまで「禹柄宇辞任を」と要求しているのに、朴槿恵(パク・クネ)大統領は禹氏をかばい続けている。
    朴氏は、禹氏に“弱み”でも握られているのではないかという観測が出てくるのも無理からぬところだ。

     禹氏は検事出身だ。検事長に昇進できずに退職し弁護士をしていた。その人物が、なぜ大統領秘書官に招かれたのかは謎だ。
    上司の首席秘書官が「空白の7時間」をめぐる機密文書の流出問題で辞任した後、彼がなぜ首席秘書官に抜擢(ばってき)されたのかも謎だ。

     まだ金銭スキャンダルは表面化していなかったが、保守系で親・朴槿恵の中央日報(15年1月25日)が「財産が多いということ自体が公職者の欠格事由ではないが…今回の民情首席秘書官人事は再考しなければならない」とまで書いていた。
    周辺の人間にとっては「なぜ、あいつが」だったようだ。

     今回の疑惑表面化の発端といえるのは、特任検事チームが、かねてから噂が尽きなかった陳●(=日の下に火)準(チン・ギョンジュン)検事長(検事正に該当)を7月、収賄容疑で逮捕したことだった。

     陳氏は2005年、ゲーム会社「ネクソン・コリア」のオーナー、金正宙(キム・ジョンジュ)氏から、その非上場株4億2500万ウォン(約3900万円)をもらい、1年後に「10億ウォン(約9200万円)の価値がある」として、ネクソン・ジャパンの株式に交換させた。
    それをネクソン・ジャパン株の公開後の15年に売却して126億ウォン(約11億6400万円)の利益を手にしたというのだ。リクルート事件を思い出す展開だ。

     禹氏は、検察官時代から陣氏と昵懇(じっこん)だった。「とかくの噂」に満ちていた陣氏の検事長昇進も、禹氏の積極的な工作によったとされている。

     やがて、禹氏の妻と姉妹が所有していた紛争絡みの土地を、ネクソン・コリアが1300億ウォン(約120億1290万円)で買い取った。

     一体、陳氏、禹氏、そして金氏の間には何があるのか。

     ネクソン・コリアは創業から十数年しかたっていない。その間に金氏は業務上横領などで30回もの告発・告訴を受けた。が、大部分は「嫌疑なし」で処理されている。「有銭無罪」の腐れ縁なのだろうか。

     朴氏は夏休暇明けには禹氏を更迭するとの見方が韓国のマスコミ界では圧倒的だった。そのため、京郷新聞の韓国語サイトは「休暇明け初日、禹氏が正常勤務中」との速報を打った。
    禹氏を更迭しない、あるいは更迭できない大統領への驚きとあきれの速報だったといえる。

     政権のレームダック化は加速する一方だ。

     ■室谷克実(むろたに・かつみ) 1949年、東京都生まれ。慶応大学法学部卒。時事通信入社、政治部記者、ソウル特派員、「時事解説」編集長、外交知識普及会常務理事などを経て、評論活動に。
    主な著書に「韓国人の経済学」(ダイヤモンド社)、「悪韓論」(新潮新書)、「呆韓論」(産経新聞出版)、「ディス・イズ・コリア」(同)などがある。

    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160812/frn1608121140001-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20160812/frn1608121140001-n2.htm

    引用元: ・【韓国】朴政権の闇…黒いウワサ尽きない首席秘書官が居座れる不思議[8/12]©2ch.net

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    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2015/12/21(月) 01:10:52.74 ID:CAP_USER.net
    2015年12月20日、中国紙・環球時報のニュースサイトによると、韓国の大学教授が選ぶ
    今年の四字熟語が「昏庸無道」に決まった。韓国・聯合ニュースが伝えた。

    昏庸無道とは、社会や政治が闇に包まれ正常な状態にないことを表す言葉だ。

    韓国の教授新聞が今月8〜14日、全国の教授886人を対象に今年にふさわしい四字熟語を
    尋ねたところ、524人(59.2%)が「昏庸無道」を選んだ。推薦理由として、政府が中東
    呼吸器症候群(MERS)の感染拡大を抑止できなかったことや歴史教科書の国定化論争によ
    り国家資源が浪費されたことなどが挙がった。

    2番目に多かったのは「似是而非(正しいようで実は正しくない)」で14.6%。以下、「竭
    沢而漁(目先の利益だけを見て、長い将来を考えない)」「危如累卵(積み上げられた卵の
    ように極めて危険である)」「刻舟求剣(時勢の推移を知らず、古い習慣や考え方に拘って
    融通の利かないこと)」が続いた。

    1992年創刊の教授新聞は2001年から毎年、「今年の四字熟語」調査を実施している。昨年
    は「指鹿為馬(間違いを認めず強引に押し通す)」が選ばれた。(翻訳・編集/柳川)

    ソース:レコードチャイナ<韓国、今年の四字熟語は「昏庸無道」=社会や政治が闇に包
    まれ正常な状態にない―中国紙>
    http://www.recordchina.co.jp/a125430.html

    引用元: ・【韓国】 今年の四字熟語は「昏庸無道」=社会や政治が闇に包まれ正常な状態にないという意味[12/20]

    【国民は漢字が読めないのに熟語だとw 【韓国】 今年の四字熟語は「昏庸無道」=社会や政治が闇に包まれ正常な状態にないという意味[12/20]】の続きを読む

    1: 【B:104 W:54 H:103 (D cup) 191 cm age:2】 @なまはげ87度 ★@\(^o^)/ 2015/08/03(月) 06:45:58.41 ID:???.net
    http://www.recordchina.co.jp/a115315.html
    2015年8月2日、韓国・ソウル新聞はこのほど、韓国の20~30代の若者の間で、韓国や自国民族を嫌悪したり卑下したりする造語が急速に広まっていると伝えた。

    【そのほかの写真】

    韓国のソーシャルネットワークサービス(SNS)上では、「ヘル朝鮮(地獄のような韓国)」、「マンハン(滅びた)民国」、「ケ(否定的な意味を持つ)韓民国」などの新語が最近頻発している。
    かつて日本人が韓国人を卑下して呼んだ「朝鮮人」の語も再び使われ始めた。
    「ヘル朝鮮」と題したサイトも開設され、過剰な労働時間や生活の質の低さなど、若者たちが置かれたつらい現実について意見交換されている。
    昨年のセウォル号の惨事に始まり、相次いで起こった災難や就職難による社会への不安や疲労感が、「韓国人は何をやっても駄目だ」といった国民性の卑下につながっているようだ。

    こうした現象について、社会変革のための積極的な動きを起こさず、嫌悪・卑下にとどまっている今どきの若者の限界を示しているという厳しい指摘もある。
    啓明大学のイム・ウンテク社会学科教授は、「若者たちがもっと希望を持って、われわれの社会の将来ビジョンを発掘する努力をしてほしい」と語った。

    これについて、韓国のネットユーザーからはさまざまなコメントが寄せられている。

    「旧世代が若者世代の苦痛を無視するばかりか、ばかにしてるみたいだ」
    「国がこんな状態で、こういう造語が出ないわけがない」
    「それだけ生活に余裕がなくなったんだ」
    「問題提起自体を問題だと言ったら、結局問題児が作られる。やっぱりヘル朝鮮だ」

    「そういう言葉は好きではないけど、今の国の状態はまさに『地獄』。国民もちゃんとできてるとは思わないけど、上の人たちにも庶民の体験をさせるといい」
    「北朝鮮に生まれなかったことは本当に良かったと思っていたけど、最近は韓国に生まれたことも大して幸せじゃないと思うようになった」
    「日本人に生まれたかった」

    「そもそも、国の未来が見えない」
    「こうした造語をなぜ若者だけが使ってると決めつけるんだ?世代間の問題にしないで、今の韓国が本当に住みやすい国なのか考えてみて」
    「韓国は10年前の日本だと言われるけど、少なくとも日本は世界2位の経済大国だった。韓国には日本の問題点だけあって、日本の長所はない」
    「歴史問題以外では、韓国は日本の悪口を言う資格がない」

    引用元: ・「地獄の韓国」母国を卑下する新語を次々生み出す若者の闇[08/03]

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