まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:閑散

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/04(金) 10:09:26.56 ID:CAP_USER
    2017年8月2日、韓国・イーデイリーは、在韓米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)配備に反発し中国政府が行っているとされる「禁韓令」などにより中国人観光客が激減、人波が途絶えた韓国の観光地の様子を伝えた。

    公共機関の関係者から「ソウル市内のホテルが不況だ」と聞いたイーデイリーの記者は、Sホテルに出向きフロントで「最近、ホテルの客室の状況はどうか」と尋ねたが、回答は得られなかった。

    このフロントスタッフによると、中国人観光客が大幅に減り、これについて取材しようとする記者が多数訪ねてきたらしく、メディア取材への対応禁止の指示が出されたという。空室が多いと報道され、売り上げに悪影響が出るのを懸念しての指示とみられる。

    同じ頃、ソウル駅や繁華街の明洞(ミョンドン)からも程近く、観光客に人気のはずの南大門(ナンデムン)市場も閑散としていた。昼時にもかかわらず、屋台には外国人はおろか韓国人の姿もない。

    南大門市場で屋台を営んで10年というパクさん(56)は、「一時は南大門市場を埋め尽くした中国人旅行者を見ることさえ、最近は難しい。日本や東南アジアの観光客がいるが、まったく足りない」と、厳しい現状を語った。

    パクさんによれば、夏休みシーズンのこの時期は特に人が少ないという。外国人が来ないばかりでなく、韓国人がこぞって海外旅行に行ってしまうためだ。

    化粧品店などが並び、かつては日本人観光客も多かった明洞も同様だ。ある化粧品店の店主は、「客がいないので50%セールまでしているが効果がない」と語った。

    記事はこうした状況について、この夏、閑散とした韓国の観光地に飛ぶのはハエばかりで、この観光不況が内需全般に悪影響を与えるとの懸念も出ているとしている。

    韓国銀行(中央銀行)によると、今月の国内宿泊業界の売上高景況判断指数(BSI)は68で、前月(75)から7ポイント急落した。

    BSIは、韓国銀行が起業家の現在の経営状況の判断と今後の展望をアンケート調査し作成する指標で、基準値100を超えると肯定的な回答をした企業が多いことを意味し、100以下の場合はその逆となる。

    昨年6月、当時の宿泊業界の売上高BSIは113で基準値を超えており、これは5カ月間持続した。今年1月(63)に一時急落したものの、今年に入ってからも80~90台を維持していた。60ポイント台は、中東呼吸器症候群(MERS)流行が問題となった2015年6月(35)と7月(29)以来の低水準だ。

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは

    「韓国人が何しに明洞や南大門市場に行くんだ?ここは外国人のための観光地」「明洞は魅力がない」「韓国人に見向きもされず、中国人がいなくなったら商売にならないのは、商品に魅力がないからだ」「自国民をないがしろにしてきた商売人の自業自得」など、商店主側への厳しい意見が寄せられた。

    また、「いつから中国人観光客のことばかり気にして商売をしないといけなくなったんだ?」と、中国人旅行客に依存する国内旅行産業への懸念の声も。

    一方で、「商売が忙しくてTHAADなんて関心なかったけど、ある日突然お客がいなくなった」と、業界関係者側からのコメントもあった。(翻訳・編集/三田)

    http://www.recordchina.co.jp/b186266-s0-c30.html

    引用元: ・【韓国】夏本番なのに…外国人も国内客もそっぽの韓国の観光地、飛ぶのはハエばかり?=「商品に魅力がないから」―韓国ネット[8/04] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【日本人の行きたい国3位】閑散とした韓国の観光地に飛ぶのはハエばかり】の続きを読む

    no title


    1: 雨宮◆3.yw7TdDMs 2015/06/06(土)12:34:08 ID:pbO
     「以前は無視しただけ。今のような軽蔑はなかったです」

    先月19日、東京の「コリアタウン」と呼ばれる新宿区新大久保で会った
    オ・ヨンソク新宿韓国人商人連合会長(63)が、長いため息をついてから話し始めた。
    オ会長は、1983年に日本に渡り、1990年代の初めから、キムチなど韓国料理を日本に紹介した
    代表的な在日同胞企業家として知られる。彼のように1965年の日韓国交正常化以降、
    日本に渡って定着した在日同胞を、解放前から日本に住んでいた在日同胞と区別して「ニューカマー」と呼ぶ。

     今の新大久保は、職安通り、大久保通り、そしてこの二つの通りをつなぐイケメン通りを中心に、
    500以上の韓国料理店と韓流商品店が密集している日本の代表的な韓流の街となった。

    1990年代を過ぎ、少しずつ進められた新大久保の成長に決定的な影響を及ぼした事件は、
    2002年韓日ワールドカップだった。オ会長は「1980年代初めまで普通の日本人が韓国を理解するレベルは、
    『韓国』と『朝鮮』が区別できない程度だった。そうするうちに2002年ワールドカップを通じて
    『私とあまり関係なかった韓国』が、身近な韓国、何だか魅力的な韓国へと変貌し始めた」と回想した。

    日本人が韓国をどう思うかよく知っているオ会長のような在日同胞は、
    2003年のテレビドラマ「冬のソナタ」ブームが始まる時にも、韓流の持続性についてはかなり否定的だった。

    このような文脈を理解すれば、韓流に熱狂した日本が、なぜいきなり「嫌韓」の流れにいとも簡単にのみ込まれてしまったかがわかる。
    2012年8月、李明博(イ・ミョンバク)大統領の独島訪問で両国関係が凍り付いてしまってから、
    日本社会に眠っている嫌韓感情が本格的に噴出し始めた。東京の新大久保、
    大阪の鶴橋などでは嫌韓集会が後を絶たなかった。

     日本の警察庁が発表した「治安の回顧と展望」によると、「在日特権を許さない市民の会」(在特会)などが主導し、
    行進まで伴った嫌韓集会は、昨年だけで120件と集計された。その後に続いたのは嫌韓ブームだった。
    昨年最も人気を博した嫌韓書籍『呆韓論』(2013年12月出版)は、2014年に実用書部門3位(30万部の販売)を、
    『韓国人による恥韓論』は新書部門9位(20万部)を占めた。

    それによる被害をそのまま受けるのは、日本に居住する60万人の在日同胞だ。嫌韓ブームが続く中、
    新大久保では大使館、烏鵲橋など、名だたる韓国料理店が相次いで閉店した。
    現在廃業に追い込まれた韓国関連店舗は70~80カ所に達し、その数はさらに増える見込みだ。

    オ会長は「ニューカマーは解放前から日本に住んでいた同胞が語る日本の“いじめ”や“蔑視”はあまり経験しなかった。
    しかし、今は痛感する。日本に長く住めば住むほど、ここが怖くなる」と話す。

    オ社長が最も残念に思っているのは、職安通りの代表的な韓流の店舗である「K - プラス」(K-PLUS)の1~2階に入店していた
    韓国の食料品店や化粧品店が、昨年閉店したことだ。その場所には、中国の観光客向けの免税店が入店した。
    「あそこは新大久保の顔のような所ですよ。あそこだけは守らなければならなかったのに...。
    本国の人々は、私たちのこのような事情を知っているのでしょうか?」。オ会長が苦々しい表情で尋ねた。

    東京/キル・ユンヒョン特派員(お問い合わせ japan@hani.co.kr )

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150606-00020911-hankyoreh-kr

    引用元: ・【ハンギョレ】広がる「嫌韓」...相次ぐ廃業で閑散とした韓流の街、新大久保-ニューカマーの在日韓国人「住めば住むほど日本が怖くなる」[6/6]

    【なんで帰らないの?【ハンギョレ】広がる「嫌韓」...相次ぐ廃業で閑散とした韓流の街、新大久保-ニューカマーの在日韓国人「住めば住むほど日本が怖くなる」[6/6]】の続きを読む

    このページのトップヘ