まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:開発

    1: まぜるな!キケン!! 2019/12/03(火) 19:06:53.23 ID:CAP_USER
    体温で融ける金属で肌にフィット 変形するスマートウォッチ、韓国科学技術院が開発

    YouTuberの紹介でも話題の体温で融ける金属を使うと、腕にぴったりフィットするウェアラブルを作ることができる。

     韓国科学技術院(Korea Advanced Institute of Science and Technology、KAIST)などの研究チームは、体温で融ける金属により、皮膚にぴったり合うように変形するウェアラブルシステム「Transformative Electronics Systems」を発表した。


     Transformative Electronics Systemsは、融点が約29.8度のガリウム金属と伸縮性のある電子部品、シリコン素材で構成される。最大の特徴は、剛性を持つガリウム金属の融点が低く、人の体温で融けるという点を生かして、皮膚にフィットするシステムを作成できるという点だ。


     プロトタイプでは、腕にぴったりフィットするスマートウォッチが紹介されている。薄く平らな長方形をしているこのスマートウォッチは通常の状態では硬くて曲げることができないが、腕に乗せると体温でシリコン内部のガリウム金属が液体状態に変化して電子構造全体が柔らかくなり、ゆっくりと腕に巻きついていく。


     デモ映像でも上腕二頭筋にぴったり張り付く様子を確認できる。また、腕を曲げた時に筋肉が盛り上がっても、伸縮で対応するためはがれない。15%の筋肉増量に耐える。皮膚からはがすと、ガリウム金属は再び固化し、電子回路を元のフラットな状態に戻す。

    https://www.youtube.com/watch?v=im0J18TfShk


    https://www.itmedia.co.jp/news/spv/1912/03/news034.html

    引用元: ・【話題】体温で融ける金属で肌にフィット 変形するスマートウォッチ、韓国が開発[12/3]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/21(木) 14:20:34.73 ID:CAP_USER
    2019年11月20日、韓国・YTNは「韓国の研究陣が石炭火力発電所や産業現場から排出される微小粒子状物質PM2.5を95%削減する技術を開発した」と伝え、「日本の技術を超えた」と評した。

    この技術は、電気を帯びた極小の水の粒を噴射しPM2.5を付着させるというもので、韓国エネルギー技術研究院が発表した。報道では、忠清南道・保寧火力発電所でこの技術を適用し、実際のPM2.5排出量を測定。4カ月間の稼働でPM2.5は97%、硫黄酸化物を除去する過程(脱硫)で排出される石膏の粒子は95%削減できたという。「PM2.5削減効果90%という世界最高の技術を有する日本の業者を上回る水準だ」と伝えている。

    研究チームは今後、発電所や製鉄所でも実証研究を行い、来年4月ごろに技術移転を行う計画だという。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは「素晴らしい!大韓民国ファイト」「研究陣にノーベル賞を!」「これこそ技術だ。お疲れさまでした」「あなたたちは人類と世界に大きく貢献された。ありがとうございます」「やっぱり技術力は韓国が最高だ」など喜びの声が殺到している。

    一方で「開発したのは素晴らしいことだけど、問題は中国だよ。韓国内での排出を減らしても解決できる問題ではない」「早く中国に技術購入を促そう!」などの意見や、「商用化してから話題にしてほしい。技術開発の話はやたらあるけど、実際に活用されることはほんどない。研究室で開発しただけのケースなら、日本にだってたくさんある」という声も上がっている。
    Record China
    2019年11月21日(木) 13時40分
    https://www.recordchina.co.jp/b761077-s0-c30-d0144.html

    引用元: ・【韓国】PM2.5を95%減らす技術を開発、「日本を超えた」と大喜び「研究陣にノーベル賞を!」[11/21]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/25(日) 15:32:42.02 ID:CAP_USER
    機械翻訳

    「韓半・ディスプレイ素材のR&D投資、日41分の1」... 行く道遠い「素材独立」
    2019.08.25 11:45

    私たちの半導体・ディスプレイ材料企業の研究開発(R&D)支出額が日本のライバルの41分の1にすぎないという分析が出た。 他の根の産業の投資規模も韓国が日本に比べて相対的に劣悪なことが分かった。 日本の輸出規制に伴う韓国の半導体・ディスプレイの被害が懸念される中、素材自給化を引き上げるための規制緩和が急がれるという指摘が出てくる理由だ。

    全国経済人連合会傘下の韓国経済研究院は25日、韓国と日本の素材・部品企業1万117社(韓国2787カ所、日本の7330ヶ所)の1社当たりのR&D支出額を調査した結果、このように明らかになったと述べた。

    韓経研によると、素材の生産企業5社のうち3社の割合で、日本企業のR&Dが韓国より多く、部品メーカーの平均R&D支出額は、お互いに似ていた。

    このうち、特に、半導体・ディスプレイ化学素材企業の平均R&D支出額は、韓国企業に比べてなんと40.9倍高かった。 平均R&D支出だけでなく、平均売上高(17.9倍)、平均当期純利益(23.3倍)、平均資産(20.5倍)などの主要な財務項目も大きな差を見せた。

    この企業は、日本の輸出規制対象フッ化水素、フォトレジスト、フッ素ポリイミドを製造する化学素材企業である。

    全素材部門でも日本企業の平均R&D支出額は、韓国企業の1.6倍だった。 具体的に、1次金属5.3倍、繊維5.1倍、化合物および化学製品3.1倍に達した。

    一方、部品部門は、日本企業のR&D支出額が韓国の40%に過ぎなかった。 半導体などの電子部品で韓国企業のR&D支出額が日本の8.2倍に達した。 韓経研側は「ここには、半導体錯視効果がある」と指摘した。 半導体を除外したとき、全体の部品部門で日本企業が60%多いの説明だ。 電子部品では、日本企業のR&D支出額が3.7ベエ達する。

    ユファンイク韓経研革新成長室長は「韓国素材・部品産業は、半導体偏りが激しい一方、化学、精密部品などの他の核心素材・部品の長い道のり」と「安定したR&D支援や化学物質の登録評価法(和平法)、化学物質法(花冠法)などの化学物質関連規制や労働関連規制の改善が必要だ」と主張した。バクジョンイル記者comja77@dt.co.kr

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn%3Fmid%3Detc id1%3D111%26rankingType%3Dpopular_day id%3D029%26aid%3D0002548393 ate%3D20190825%26type%3D1%26rankingSeq%3D5%26rankingSectionId%3D101&usg=ALkJrhjGmVude4k4obXZv4xbjgPtaoBYyA

    引用元: ・【韓国】韓国企業の素材・部品への研究開発支出額、日本の41分の1 半導体・ディスプレイ部門

    【ヘッドハント・産業スパイ・遊興(酒、アガシ)費用 【韓国】韓国企業の素材・部品への研究開発支出額、日本の41分の1 半導体・ディスプレイ部門 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/08(水) 22:37:35.57 ID:CAP_USER
    韓国政府が原子力船用の超小型原子炉を本格的に開発する。蔚山(ウルサン)科学技術院(UNIST)は7日、海洋・海底探査船と浮遊式発電船用の原子炉を開発するために政府が支援する「原子力融合技術開発」課題主管機関に選定されたと発表した。これを受け、科学技術情報通信部と韓国研究財団、蔚山広域市は4年間に同プロジェクトに最大36億ウォン(約3億4000万円)の予算を投入する。 

      プロジェクトを引き受けた黄一淳(ファン・イルスン)UNIST機械航空および原子力工学部教授は「極地と海洋・海底を探査する船舶の動力源を従来のディーゼルから原子力に変え、海上に浮いて電力を生産する原子炉の概念を設計する」とし「長期的には安全性と経済性が革新的に改善した超小型原子力発電動力を構築することが目標」と明らかにした。 

      極地および海洋・海底探査用、砕氷船などに入る超小型原子炉は、韓国原子力研究院が開発してサウジアラビアに供給する予定のスマート原子炉(高さ13メートル、直径6メートル)の半分以下の大きさで、発電能力も10メガワット以下。用途によっては1メガワット級未満の超小型原子炉も使用される可能性がある。 

      開発予定の超小型原子炉は核燃料を40年間取り替えない方式で設計される予定だ。このため従来の大型原子炉に比べて安全性が画期的に改善される。UNIST側は「今回の研究を通じて、船舶の全体寿命で核燃料を取り替えない超小型高速炉の基礎技術を開発する」と明らかにした。 

      黄一淳教授は「未来の原子炉は従来の安全性問題に終止符を打つと同時に、経済性も改善されなければいけない」とし「安全性と経済性を兼ね備えた『超小型モジュール原発(MMR)』時代を開く」と述べた。

    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=253150&servcode=400&sectcode=400
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2019年05月08日 17時04分

    引用元: ・【中央日報】韓国UNIST、原子力船用「超小型原子炉」本格開発へ[5/8]

    【北朝鮮へ提供するため【中央日報】韓国UNIST、原子力船用「超小型原子炉」本格開発へ[5/8] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/27(月) 10:09:29.95 ID:CAP_USER
    【世宗聯合ニュース】

    韓国海洋水産部の文成赫(ムン・ソンヒョク)長官はこのほど聯合ニュースのインタビューに応じ、韓国と日本が互いの排他的経済水域(EEZ)での漁獲割当量などを決める漁業交渉について「政府は交渉が妥結するよう最善を尽くす」としながらも、合意に至らなかった場合に備え、「日本漁場への依存度を引き下げ、代替できる漁場を開発する政策を並行推進している」と説明した。

    韓日は両国間の漁業協定に基づき互いに相手国のEEZに入って漁をしていたが、2015年漁期(15年7月~16年6月)終了後は漁業交渉が難航し、相手国EEZでの操業ができなくなった。韓国の水協中央会などは水産業界の難局を政府に訴えている。

    文氏は「いくつかの場所で(韓国漁船が操業できる)代替漁場を調べている」と述べた。海洋水産部は代替漁場の発掘に向け台湾と民間レベルで協議する一方、北太平洋でもイカの漁場を確保する計画だ。

    一方、2011年の東京電力福島第1原発事故を受け、韓国は福島など8県産の水産物に対する禁輸措置を続けている。日本にこの問題と漁業交渉を結びつけようとする動きがあることに関し、文氏は「今年の入漁交渉がまだ始まっておらず、正式に話を聞いたことはないが、(交渉が)再開されればそのような話が出ることもあり得るのではないかと思う」との見方を示した。

    南北間の水産分野の経済協力については、「この先、国際社会による(対北朝鮮)制裁の解除に備え、新たな協力事業の発掘に取り組んでいる」と述べた。試験的な共同漁労のほかに、北朝鮮水域での共同操業など漁業協力や養殖などの協議が可能とした。

    文氏は4月に海洋水産部長官に就任した。韓国人として初めて世界海事大の教授を務め、船長と1等航海士の経験もある。 


    2019.05.27 09:24
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190527000300882?section=japan-relationship/index

    引用元: ・【聯合ニュース】 韓日漁業交渉に最善尽くす 代替漁場の開発も=韓国長官 [05/27]

    【約束を守らない国と協定なんか結べるかよ【聯合ニュース】 韓日漁業交渉に最善尽くす 代替漁場の開発も=韓国長官 [05/27] 】の続きを読む

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