まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:鈍化

    1: まぜるな!キケン!! 2022/09/29(木) 08:44:49.59 ID:CAP_USER
    ウォン・ドル為替レートは18.4ウォン安で、KOSPIは2200台を切る 
    国債利回り、年内最高値に近づく…
    当局、相次ぐ市場安定化措置

     「アップル発」の世界経済鈍化への恐怖や韓国半導体業界の収益悪化、中国人民元の下落などにより、韓国金融市場は、株式・為替レート・債券すべての「トリプルカオス」に陥った。当局は国債2兆ウォン(約2000億円)分のバイバック(繰上り償還・買い入れ、企画財政部)、国債3兆ウォン(約3000億円)の買い入れ(韓国銀行)、証券市場安定ファンドの再稼動協議に着手(金融委員会)など、市場安定化措置を総動員で打ち出した。

     28日のソウル外国為替市場では、ウォン・ドル為替レートは前日より18.4ウォン安い1ドル=1439.9ウォンで取引を終えた。取引中に一時1ドル=1442.2ウォンまでウォン安になった。上げ下げを繰り返し、取引終盤に1ドル=1440ウォンを下回った。市場では当局が物量介入(ドル売り)に出たと推定された。世界的なドル高と人民元安が続くことなどが影響を及ぼした。主要6カ国の通貨の対ドルレートを示すドルインデックスは、一時114.7台まで上昇し2002年4月以来最高値を記録し、人民元は、今年と来年の大幅な中国経済成長率見通しの下方修正(今年の成長率見通し3.2%、26日経済協力開発機構)などにより、一時1ドル=7.22元(2008年1月末以来の最安値)まで下がった。

     国債利回りも激しく上昇した。韓国国債3年物は、国内景気の鈍化への不安などが襲い、前日より0.034ポイント上昇(債券価格の下落)の年4.338%を記録した。午前には年4.488%となり年内の最高値(4.548)に近づいたが、午後には当局の債券市場安定措置のニュースが報じられ、小幅な上昇傾向で取引を終えた。米国の急激な基準金利引き上げと英国の景気浮揚策の余波により、全世界の国債利回りは大幅に上昇中(国債価格の下落)だ。

     株式市場も全面安で2200台を切った。この日の韓国総合株価指数(KOSPI)は54.57(2.45%)下げた2169.29で取引を終えた。2020年7月20日(2198.20)以来、約2年2カ月ぶりに2200台が崩れた。2300台を越えた23日以降、わずか3取引日で2200台も崩れた。コスダック指数も673.87で取引を終え、前日より24.24(3.47%)急落した。

     市場では、アップルの増産撤回のニュースが報じられ景気鈍化への懸念が目立った影響だと解釈された。この日ブルームバーグは、アップルが需要鈍化の可能性を考慮し、iPhoneの増産計画を撤回したと報じた。市場参加者らは、iPhoneの衝撃をサムスン電子やSKハイニックスなどの実績不振を予告する知らせと受け止めている。さらに27日(現地時間)、欧州とロシアを結ぶガスパイプラインのノルドストリーム1で漏出事故が発生した影響により、欧州連合(EU)の景気低迷に対する懸念も強まっている。同日に報じられた「世界的な景気低迷が近づいている。すべての指標が世界貿易の成長率下落傾向を示している」(ンゴジ・オコンジョ・イウェアラWTO事務総長)や「2023年は確実に困難な年になるだろう」(クリスティーヌ・ラガルド欧州中央銀行総裁)という発言も影響を及ぼしたものとみられる。

     当局はこの日終日、市場安定化措置を相次いで打ち出した。韓国銀行は国債(3・5・10年物)3兆ウォン分を市場から買い入れる。企画財政部も30日に2兆ウォン規模の国債バイバックを実施する予定だ。いずれも市場に流れている国債の流通量を減らし、債券価格を引き上げようとする趣旨によるものだ。金融当局も、証券市場安定ファンド(推定で約10兆ウォン(約1兆円))を再稼動し、株価急落を最小化すると明らかにした。

    イ・ジェヨン記者、チ ン・スルギ記者 (お問い合わせ japan@hani.co.kr )
    9/29(木) 8:39配信
    ハンギョレ新聞
    https://news.yahoo.co.jp/articles/58396f00b1ebea22f3cd38ae73417576e48d83b2

    関連スレ
    【中央日報】今度は中国のハードランディング懸念…急落するウォン、「1ドル=1439.90ウォン」 [9/29] [昆虫図鑑★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1664407282/

    引用元: ・【ハンギョレ】「アップル発」世界経済の鈍化への恐怖に韓国金融市場も「トリプルカオス」 [9/29] [新種のホケモン★]

    【また人のせいにしてる 【ハンギョレ】「アップル発」世界経済の鈍化への恐怖に韓国金融市場も「トリプルカオス」 [9/29] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/10/08(金) 13:12:19.95 ID:CAP_USER
     韓国の8月の経常収支が16カ月連続で黒字を記録した。しかし、代表的な国策シンクタンクである韓国開発研究院(KDI)は長期化するコロナ感染拡大防止措置の影響で景気回復が鈍化していると指摘した。

     韓国銀行が7日発表した国際収支統計(速報値)によると、8月の経常収支は75億1000万ドルの黒字だった。昨年5月以来16カ月連続の黒字を記録した。しかし、内訳を見ると、貿易収支が56億4000万ドルの黒字だったが、前年同月に比べると黒字幅が14億5000万ドル縮小した。輸出よりも輸入の増加幅が大きかったためだ。サービス収支は海上貨物輸送による輸入が大幅に増え、10億ドルの黒字だった。

     しかし、KDIは同日発表した「10月の経済動向」で、「最近対面サービス業の不振で回復の勢いが鈍化した中、世界的な景気の不確実性も高まり、景気の下振れリスクが増大している」と分析した。統計庁によると、8月のサービス業の生産は前月比で0.6%減少した。宿泊・飲食店業(5.0%減)、運輸・倉庫業(1.3%減)、教育サービス業(1.7%減)など対面業種でマイナス幅が大きかった。

     KDIは今年5月にコロナ発生後初めて景気回復傾向が見られるとする景気診断を示して以降、景気回復が続いているとしてきた。9月の経済動向でも「緩やかな景気回復傾向を維持している」としていたが、判断を「景気減速」へと改めた格好だ。

     KDIは製造業の回復がスローダウンする可能性を警告。「半導体を中心に改善の流れが続いているが、最近中間財の需給不安で自動車など一部業種の生産が萎縮し、企業心理指標が悪化するなど下振れリスクが拡大している」と指摘した。また、「世界経済もコロナ再拡大とサプライチェーンの混乱などで景気回復が遅れ、金融市場の変動性が拡大するなど外部条件の改善が鈍化している」と評価した。

    金正薫(キム・ジョンフン)記者

    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2021/10/08 07:01
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/10/08/2021100880007.html

    引用元: ・【K済】韓国の経常収支は16カ月連続で黒字なのに…KDI「回復の勢い鈍化」[10/8] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【常に自転車操業の貧乏国だし。【K済】韓国の経常収支は16カ月連続で黒字なのに…KDI「回復の勢い鈍化」[10/8] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/10(日) 21:38:32.42 ID:CAP_USER
    韓国の自動車産業がリーマン・ショック後、最も振るわない。輸出と国内販売がいずれも鈍化し、
    今年は年間生産台数が400万台を割り込む可能性が高まった。

    韓国自動車産業協会によると、韓国完成車メーカーの1~10月の販売台数(輸出と国内販売)は324万2340台で、
    前年同期比0.7%減少した。1~10月としては2009年(278万5914台)以降で最も少ない。

    このままの流れが続く場合、年間販売台数は2015年(456万3507台)から4年連続で減少が続くとみられ、
    400万台達成も容易ではないと予想される

    400万台を達成するには11、12月の2か月間に月平均37万9000台以上を販売しなければならないが、
    1~10月の月平均販売台数は32万4000台にとどまった。

    同期間の輸出台数は198万5632台で、前年同期比0.3%減少し、09年(169万6279台)以降で最低となった。
    ただ、輸出額は354億ドル(約3兆8700億円)で同6.8%増加した。

    国内販売も振るわない。同期間の国内販売台数は125万6708台で、同1.2%減少した。

    販売不振で自動車生産台数はリーマン・ショック後初めて400万台を割り込むとの見通しが出ている。

    1~10月の自動車生産台数は326万6698台で、同0.4%減少した。
    年間400万台を達成するためには年末までに月平均約36万7000台を生産しなければならい。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191110-00000019-yonh-kr

    引用元: ・【韓国崩壊】自動車生産 輸出と国内が鈍化、リーマン・ショック以降最低に 

    【国内と国外がダメになっただけ 【韓国崩壊】自動車生産 輸出と国内が鈍化、リーマン・ショック以降最低に  】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/24(日) 14:04:02.09 ID:CAP_USER
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    韓経研、今年の経済成長率2.4%の見通し... 輸出鈍化・投資不振のせい
    記事入力2019-03-24

    韓国経済研究院が今年の経済成長率を昨年比で大幅に下落した2.4%と予想した。 経済成長を牽引してきた輸出の成長が鈍化している投資(建設+設備)不振の持続が経済成長の流れ弱体化の主な原因だという分析だ。

    韓経研は24日、「KERI経済動向と展望:2019年第1四半期報告書を通じてこのように明らかに。 韓経研は昨年、経済成長を牽引してきた輸出部門の増加の鈍化が成長率低下の主な原因だと説明した。

    世界的な景気の下落に伴う主な輸出相手国の成長率の減少、米中貿易紛争の長期化、半導体単価の急激な下落など、全体的な交易条件が悪化し、前年3.9%を記録した輸出増加率が2.9%と大幅に鈍化すると予想した。

    投資萎縮も成長率の下落の主な要因として指摘された。 設備投資は、既存の増設設備の調整、成長鈍化に伴う増設誘引不足、そして金利上昇による資金調達の負担の上昇などで、今年もマイナス成長を持続するものと予想した。 建設投資は、政府の不動産抑制政策とSOC予算削減に起因して減少幅が-5.0%にまで拡大すると分析した。

    民間消費も回復鈍化が避けられないと分析された。 政府の継続的な所得支援政策にもかかわらず、消費者心理の悪化、家計負債元利金償還負担の増加、資産価格の下落の影響で、昨年より0.2%p減少2.5%成長にとどまると予想した。

    韓経研はまた、対内的には、資産価格の急落、雇用市場の悪化や名目賃金上昇率の鈍化に起因する消費心理の萎縮、労働市場の柔軟性弱体化に伴う生産性の低下が、対外的には主要国の成長率の下落、半導体単価急落、国際資本市場の不確実性増大、貿易摩擦の長期化による交易条件の悪化の可能性などが成長の下方リスクとして作用することができると指摘した。

    消費者物価上昇率は1.5%水準を記録するものと予想した。 人件費の大幅上昇にもかかわらず、成長鈍化による需要減圧力、サービス業況不振、家計負債・高齢化等の構造的原因が物価上昇の下方圧力として作用すると予想した。

    経常収支は、主要輸出国景気の減速と交易条件の悪化の影響で商品収支の黒字幅が減少する中、サービス収支の赤字基調が持続しながら、昨年に比べて134億ドル減少し630億ドル水準にとどまる見通しだ。

    ウォン?ドル為替レートの場合、1145ウォンで、今年の平均為替レート(1089ウォン)に比べて減になると予想した。 雇用条件は、政府の大々的な雇用政策にもかかわらず、景気の下落に起因する業況不振と人口構造の変化に起因して回復ががたいすると予想された。

    韓経研イスンソク副研究委員は、「就業誘発係数が高い建設業の投資が急減に建設業の雇用だけで就業者が16万7000人以上減少し、製造業の就業者の減少とともに、雇用市場の回復の制限要因として作用するだろう」と指摘した。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/read.nhn%3Fmode%3DLSD%26mid%3Dshm id1%3D101 id%3D417%26aid%3D0000392274&usg=ALkJrhhSRvzMoWgMKX0mnOb0214gEJUdMA

    引用元: ・【韓国】今年の経済成長率、2.4%の見通し... 輸出鈍化・投資不振のせい (2018年は2.7%)

    【マイナス成長になるんじゃないのかね【韓国】今年の経済成長率、2.4%の見通し... 輸出鈍化・投資不振のせい (2018年は2.7%) 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/07(日) 18:50:47.18 ID:CAP_USER
    2019-04-07 17:45

    KDI景気診断「鈍化」→「不振」

    韓経研は「すべての指標整体・下落」

    政府シンクタンクである韓国開発研究院(KDI)が景気の診断レベルを「鈍化」から「不振」に一段階高めた。
    民間研究機関である韓国経済研究院は、景気総合指数を構成する生産、消費、投資、雇用、金融などの経済部門別
    15個の指標のうち、上昇する指標はないと分析を出した。対外不確実性の拡大と投資不振、内需鈍化などが複合的に作用し、
    景気下降の懸念が全方位的に広がっている。

    KDIは7日、「KDI経済動向」4月号で「最近の韓国経済は、対内外の需要が萎縮し、景気が徐々に不振になっていると判断される」と述べた。

    昨年10月までKDIは景気の流れを「改善」傾向と判断した。 しかし一ヶ月後の11月に「鈍化」と診断した。
    KDIは以後5ヶ月間「減速」という立場だったが、今月「不振」と評価し、警告レベルを高めた。
    以下略

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/read.nhn%3Fmode%3DLSD%26mid%3Dshm id1%3D101 id%3D014%26aid%3D0004206960&usg=ALkJrhg8klqROFa-bgjaglaCmkTbv3KjFw

    引用元: ・【韓国】景気判断、「鈍化」から「不振」に悪化

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