まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:量産

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/07(水) 18:16:20.59 ID:CAP_USER
    2019年8月6日、韓国・世界日報は「サムスンがサムスンを越えた、100層超えの『第6世代V‐NAND』を世界初の量産」と題する記事を掲載した。

    記事によると、サムスン電子は同日、第6世代(1xx 層)256Gb 3-bit V-NAND技術を採用した「企業向けPC SSD」の量産に世界で初めて成功したと発表した。難易度の高いチャネルホールエッチング(Channel Hole Etching)技術で、第5世代のV-NANDより約1.4倍もセル量を高めた第6世代のV-NANDの量産に成功したといい、サムスン電子は「100層以上のセルに一度に穴を開けた1エッチング加工にもかかわらず、速度・生産性・節電の特性を向上させ、歴代最高の製品競争力を確保した」と説明しているという。

    今後は企業用250GB SATA PC SSDの量産を皮切りに、グローバル顧客の需要拡大に合わせて今年の下半期には512Gb 3-bit V-NAND基盤のSSDやeUFSなど、さまざまな容量と規格の製品を引き続き発売する計画だという。

    これを受け、韓国のネット上では「サムスン最高」「誇らしい」「サムスンとLGに世界を制覇してほしい。中小企業、大企業、消費者みんなが笑顔の世の中になりますように」「国が企業やサムスンを潰そうとしたのにすごい」「次の大統領は(サムスンの)イ・ジェヨン副会長にしよう」「文大統領の絶望の中でサムスンから希望が見えてきた」「国会議員より何百万倍もいい!」など称賛の声が多数寄せられた。

    また、「サムスンファイト!サムスンに対する全ての法的紛争を猶予して、会社が揺らぐことのないよう国で保護して。じゃなきゃ国が崩壊する」と求める声も上がっている。
    Record china
    2019年8月7日(水) 17時50分
    https://www.recordchina.co.jp/b735290-s0-c30-d0127.html

    引用元: ・【サムスンが世界初】第6世代V-NANDの量産に成功=韓国ネットから称賛「文大統領の絶望の中でサムスンから希望が見えてきた」[08/07]

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    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2019/02/13(水) 09:34:01.93 ID:CAP_USER
    2019年2月12日、韓国メディア・韓国日報は、韓国陸軍の次期主力戦車「K2戦車(黒豹)」の第2次量産分について「戦車の心臓部であるパワーパック問題を外国の技術を利用することで解決し、本格的な量産を目前にしている」と伝えた。

    記事によると、韓国の防衛産業庁は先月、韓国製のエンジンとドイツ製の変速機の「混合パワーパック」を搭載したK2戦車の走行テストに成功した。2月末に氷点下32度でのエンジンテストに成功すれば、今年6月から第2次量産分106両が順次実戦配備される。

    K2戦車の初期生産分にはドイツ製のパワーパックが装着された。その後、韓国の技術を完成させて第2次量産分からは韓国製のパワーパックが装着される予定だった。しかし、テストの段階で失敗や故障が相次ぎ10年近く開発が遅れたため「混合パワーパック」が装着されることになったという。

    K2戦車の性能は世界有数の第3世代戦車と比べても「劣らない」との評価を受けている。米国のM1A2エイブラムスやドイツのレオパルド2A6などと同じ1500馬力で、自動装填(そうてん)装置も備え、自動的に弾薬が装填される120ミリメートルの滑腔砲を使用している。また戦車の車体の高さ調節が可能で、「山岳の多い韓国の地形に適している」とされている。ただ、合同参謀本部が最近、第3次量産分を当初の計画より少ない約50両と決定したため、「老朽戦車を全て交換するのは難しい」との指摘も出ているという。軍関係者は「パワーパックに対する懸念が高まっていたが、うまく解決して戦略化できてよかった」とし、「第3次量産分からでも韓国製のパワーパックを搭載できるよう、技術開発が進むことを期待している」と述べたという。

    これに、韓国のネットユーザーからは「失敗は成功のもと。諦めずに頑張ってほしい」「国の安保は最も優先されるべき事業。予算を増やして開発を進めてほしい」と応援する声が上がっている。

    ただ「大量の自動車をつくって輸出しているのに、変速機すら造れないの?。がっかりだ」「主要部品を外国に依存したら国の安保は守られない。戦争が起きたらその国が勝敗を握ることになるから」など落胆の声も多く、「これ一つに10年も費やした。全関係者の不正を調査するべきだ」「ドイツの変速機と防衛産業庁の癒着関係を明らかにするべき。不正があったに違いない」と不正を疑う声も見られた。また「韓国の技術がドイツよりはるかに劣っているということ。基礎工学に投資しなかったからだ。今からでもよく考えてほしい」と指摘する声もあった。(翻訳・編集/堂本)

    https://www.recordchina.co.jp/b686942-s0-c10-d0058.html
    Record China 2019年2月13日 0:10

    引用元: ・【韓国期待の国産戦車】第2次量産分も「100%国産」かなわず=韓国ネット落胆[2/13]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/10/16(火) 11:29:53.77 ID:CAP_USER
    「水素ステーションがパリ市内の真ん中にあるが、市民が不安に思わないですか」(文在寅大統領)。
    「設立されて3年過ぎたがどのような不満も提起されたことがありません。事故もまったく起きていません」(エアーリキッドのブノワ・ポチエ会長)

    フランスを国賓訪問中の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が14日にパリのアルマ広場近くの水素ステーションに立ち寄って交わした対話だ。現代(ヒョンデ)自動車の次世代水素電気自動車(FCEV)「NEXO(ネクソ)」に乗って道路上を走った直後だった。文大統領が「ドライバーが充填を直接するのか」と尋ねると、世界最大の水素ステーション構築企業を率いるポチエ会長は「ドライバーが自分で充填する」と答えた。

    ◇ステーション用地確保も厳しい韓国

    文大統領はポチエ会長の話を聞くと、そばにいた現地の水素自動車タクシー(ツーソンix)のドライバーに「セルフ充填」を見せてほしいと頼んだ。そしてじっと充填する様子を見守った。文大統領は充填試演を見た後、「現代自動車の水素自動車は世界的にリードする車だ。韓国政府も水素ステーション構築など水素経済生態系拡散に向け努力したい」と話した。

    文大統領がパリで見守った水素自動車の「セルフ充填」は韓国でも可能だろうか。結論から言えば韓国では「違法」だ。複雑で厳しい規制のためだ。韓国では「高圧ガス安全管理法」に基づき、水素ステーションに雇用された従業員だけが直接充填できる。欧州や米国は一定時間の安全教育を受けたドライバーはだれでも充填できるようにしている。

    これだけでない。韓国の水素ステーション設置基準も欧州や米国より厳格だ。用地確保から容易ではない。「教育環境保護に関する法律」などによると、幼稚園と大学など学校の敷地から200メートル以内の地域では水素ステーションの設置が制限される。専用住居地域と商業地域、自然環境保全地域などではステーションの建設自体が不可能だ。
    (中略)

    ◇先に量産しても日本に追いつかれるのか…

    水素自動車を大衆化するには大きく不足している水素ステーションを大幅に増やさなければならないと指摘される。韓国の水素ステーションはソウル、蔚山(ウルサン)、光州(クァンジュ)などの15カ所にすぎない。その上6カ所は研究用のため一般人が利用できるのは9カ所にとどまる。

    韓国政府は2022年までに水素自動車を1万5000台普及させ、水素ステーションを310カ所に増やすという計画を立てたが、自動車業界では実現の可能性は低いとみている。水素ステーション1カ所を建設するのに30億ウォンが必要だが、これもやはり政府支援(50%)予算が不足しているためだ。

    水素自動車需要に追いつかない補助金も水素自動車市場の成長を遅くする要因に挙げられる。毎年国庫と自治体補助金を受けて買える水素自動車は数百台にすぎない。韓国が2013年に水素自動車「ツーソンix」を最初に生産したのにトヨタに追いつかれることにならないかとの懸念が出ている理由だ。

    現代自動車は2014年に量産を開始したトヨタの「MIRAI(ミライ)」より1年早く水素自動車の量産に成功したが、2014年から海外市場での販売台数1位をトヨタに譲った。大徳(テドク)大学自動車学科のイ・ホグン教授は「市場で水素自動車に対する関心が大きくなっている時に水素自動車と水素ステーション関連補助金支援を増やして大衆化を誘導する必要がある」と話している。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    ソース:韓国経済新聞/中央日報日本語版<韓経:韓国、水素自動車を先に量産しても日本に追いつかれるのか>
    https://japanese.joins.com/article/089/246089.html

    引用元: ・【自動車】 韓国、水素自動車を先に量産しても日本に追いつかれるのか[10/16]

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    1: ねこ名無し ★ 2017/10/29(日) 01:50:36.92 ID:CAP_USER
    クロワッサンの味を中国の人々が知るとパリの大型マートのフランス産バターが品切れになったというが、習近平主席が「技能立国」に力を入れると、今月中旬にアラブ首長国連邦(UAE)で開催された第44回国際技能オリンピックで中国がメダルを量産した。

    ほとんど全職種(51職種のうち47職種)に出場して金メダル15個を獲得し、韓国(8個)のダブルスコアで初優勝を果たした。

    「津波が押し寄せる感じだった」。韓国代表団を率いたチョン・ファイク・グローバル熟練技術振興院長の言葉だ。習主席は2021年上海技能オリンピックを招致したのをきっかけに「2億人近い中国青少年が技能活動を愛し、ここに力を注ぐようにしたい」と宣言した。韓国の人口の4倍規模の「技能崛起」だ。

    中国をはじめ領土・人口の規模が大きいBRICs(ブラジル、ロシア、インド、中国)も技能労働力育成策に積極的に取り組んでいる。

    1975年スペイン技能オリンピックのメダリスト、ソン・シングン技能韓国人会長(DPECO代表)が代表団の一員として大会の現場を見守った。

    --中国の勢いに驚かされる。

    「第4次産業革命とハイテク分野ですでに大韓民国を追い抜き始めた中国が、電子・機械のような主要産業の伝統技術まで圧倒し始めたようだ」

    --韓国は1977年の初優勝以降、21回の大会で19回も優勝しているが。

    「最近の状況では準優勝でも幸いだ。『技能韓国』に赤信号がついている。特性化高校の多くの卒業生が就職する中小製造業者は大企業との賃金の差があまりにも大きい。生活の質や士気が違う。きつい仕事を避ける風潮をあおる。現場の伝統技術の相当部分は外国人労働者の役割になってしまった」

    ソン会長は京畿道軍浦(クンポ)社屋に人材養成のために技術訓練センターを設置した。600時間の自動車技術課程に20人を授業料なく募集したが、応募したのは6人だけだ。教育生を集めようと学校訪問までしたが、無駄だった。

    --第4次産業革命時代にも伝統製造業現場の熟練技術者は重要なのか。

    「第4次産業革命の要諦は技術の融合だが、根本の技術がなければ何を融合するのか。カイゼン(改善)のような革新活動ができない。社屋を昨年新しく建設したが、老練な職人を探すことができず、レンガやタイルに亀裂が生じることが多い。

    今回のオリンピックで韓国が伝統的に強かった組積(レンガ積み)種目でノーメダルに終わったのは偶然でない」

    --国民所得3万ドルの先進国の入り口まで来たが、技能人と技能オリンピックに対する関心は以前とは違う。70年代には優勝チームが帰国すればカーパレードまでしていたが。

    「スイスを見てほしい。先進国だが、今大会でも依然として韓国とわずかな差で総合3位に入っている。隣接国ドイツの影響を受けて伝統産業とマイスター精神が強い。今回もきつい職種の石工分野に女性の選手が出場していた」

    「ローテクなしにハイテクはない」という言葉はスイスにそのままあてはまる。自動化ロボットや人工知能(AI)のような先端文明の利器は従来の職場を脅かすが、木工・室内装飾・ウェブデザインのように生活に密着する伝統技術は雇用の宝庫だ。

    Pi-Touch研究院の報告書『第4次産業革命の雇用衝撃』を見ると、技能人など熟練勤労者の職業は今後も安定すると予想されている。

    あいまいだという批判を受ける文在寅(ムン・ジェイン)政権の「革新成長」のきっかけは遠くから探すのではない。伝統技能人の育成→雇用創出→人・所得主導成長という好循環を描くべきだ。

    ホン・スンイル/首席論説委員

    http://japanese.joins.com/article/874/234874.html

    引用元: ・【中央日報】揺らぐ「技能韓国」 中国の勢いに驚かされる[10/29]

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    1: 動物園φ ★ 2017/11/15(水) 08:00:29.22 ID:CAP_USER
    韓国が先に量産した水素自動車、日本に逆転喫す
    朝鮮日報

     日本の安部晋三首相は今年4月、水素エネルギーを使った燃料電池自動車を2020年までに4万台普及させるという目標を掲げた。今年8月末時点で日本全土に91カ所ある水素ステーションを東京五輪が開かれる20年までに160カ所に増やす計画も立てた。そのため、水素ステーションの設置費用の半額、ステーション運営補助金などを支援し、インフラ拡充に力を入れている。

     韓国も15年12月、政府合同で水素自動車の普及ロードマップを作成した。20年までに水素自動車1万台を普及させるとの内容だった。当時韓国の自動車業界は将来の水素自動車市場を主導できると確信していた。13年時点で現代自動車が世界で初めて「ツーソンix35」の水素仕様車の量産に成功していたからだ。しかし、水素自動車の普及は計画通りには進まなかった。韓国を走る水素自動車は現在、政府のロードマップが定める目標(500台)の26%の132台(累計)にすぎない。韓国企業が水素自動車を世界で初めて量産し、欧州にまで輸出したが、政府の積極的支援がなく、市場の主導権を日本に奪われている。

    ■究極のエコカー

     水素自動車は通常の電気自動車と並ぶ代表的なエコカーだ。車体内部のタンクの水素を大気中の酸素と結合させ、発電を行い、モーターを回して推進力を得る。一度の充電で電気自動車よりも長い500キロメートル以上を走行可能で、排出物質は水蒸気だけだ。水素自動車はフィルターを介して空気をろ過し、酸素を集めるが、その過程で大気中の微小粒子状物質は99.9%が除去される。水素自動車が「走る空気清浄機」と言われるゆえんだ。

     水素自動車はガソリンを給油するのと同様、充てん時間が3-5分と短い。化学プラントで副産物として生成され捨てられる水素(副生水素)や天然ガスから生成した水素(改質水素)を活用できるため、「規模の経済」が実現すれば、燃料の供給価格が電気自動車の充電費用より割安になる可能性が高い。韓国で生産される副生水素は約10万トンで、年間40万-50万台の水素自動車の需要に対応できる。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/10/2017111001671.html

    引用元: ・【話題】韓国が先に量産した水素自動車、日本に逆転喫す

    【【あのレベルで量産って】「韓国が先に量産した水素自動車、日本に逆転喫す」朝鮮日報】の続きを読む

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