まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:選択

    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/19(水) 13:36:12.89 ID:CAP_USER
    韓国では 「女性の徴兵」を求める “国会 国民同意請願”が、同意の条件である10万人を満たした。これにより「女性徴兵制」問題は、国防委員会に公式回付される予定である。

    先月22日 国会 国民同意請願の掲示板には「女性の義務軍服務に関する兵役法の改定に関する請願」があげられた。

    この請願人は「人口減少により軍兵力が減り続ける中、国防力の弱体化が懸念される」とし「戦争も技術をもって戦うとはいうが、結局は この地を占領するのは機械ではなく軍人だ。軍兵力の減少を防ぐためには、女性の軍服務を “選択ではなく義務”へと 法を改定してくださることを願う」と伝えた。

    つづけて「兵務庁は 頭数を揃えようとして、軍隊に送るべきでない健康面で適さない男性たちも軍隊に送ろうとしている」とし「そのような男性たちを強制的に軍隊に送ることより、健康な女性たちを軍隊に送るほうがよい」と主張した。

    請願人は、北朝鮮・イスラエルなどが行なっている女性徴兵制の事例も紹介し、兵役法の改定を求めた。

    国民同意請願は 30日以内に10万人以上の同意を得れば、所管の常任委員会に公式に回付され、審査を通じて本会議で採択されれば、国会または政府が必要な措置をとることになる。しかし 今年1月 国民請願同意を得て以降 国会常任委員会に回付された10件余りの請願のうち、本会議に付議された請願はないことが伝えられている。

    先月19日に青瓦台(韓国大統領府)国民請願掲示板にあがった「女性も徴兵対象に含めてください」というタイトルの請願も、28万人を越える同意を得たことで、青瓦台からの答弁条件を満たした。

    ただ 国防部(防衛省)は、最近あがっている “女性徴兵制導入”の要求に対して、事実上「時期尚早だ」という立場を伝えている。

    WOWKorea 2021/05/19 08:48配信
    https://s.wowkorea.jp/news/read/299911/

    引用元: ・【女性徴兵制】国会請願10万人を突破…国防省「時期尚早」 「選択ではなく義務へと法を改定してくださることを願う」=韓国[5/19] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【国家慰安婦の誕生である 【女性徴兵制】国会請願10万人を突破…国防省「時期尚早」 「選択ではなく義務へと法を改定してくださることを願う」=韓国[5/19] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/14(水) 11:03:53.17 ID:CAP_USER
     李秀赫(イ・スヒョク)駐米韓国大使が、国政監査の場で「70年前に韓国が米国を選んだのだから今後も70年間米国を選ばなければならない、というわけではない」と発言した。李大使は4カ月前にも「今では韓国が米中の間で選択できる国」と発言した。当時、米国務省が「韓国は数十年前、既に米国を選んだ」として不快感を示したにもかかわらず、30年以上も外交官生活を送ってきた李大使がまたも類似の発言を行った。言い誤りではなく、現政権の人々の胸中を代弁したのだろう。

     李大使は「韓国の国益になってこそ米国を選択する」と語ったが、韓国は国益になるから米国との同盟を選択したのだ。それは過去だけでなく今も同様で、予測可能な未来においても同じことだろう。トランプ後の米国も、以前と同じではないが韓国の安全保障にとって「最後のとりで」であり、韓米同盟のほかに別の代案があるだろうか。米国は韓半島に対する領土的野心がない唯一の国だ。何物にも代えられない自由民主体制を韓国と共有している。反面、中国は韓半島を自分の従属国と考えている国だ。歴史的に、地域覇権を追求しなかったことがない。暴力的外交政策を推進し、共産党一党独裁国家だ。貿易量が多いからと、こんな国を米国とはかりに掛けて選択できると言うのは、無分別な活動家学生くらいのものだ。

     今この瞬間も、北は韓半島を没落に追い込みかねない核兵器を開発しており、その背後にはまさに中国がいる。北朝鮮と手を握り、韓国を侵略した国が中国であって、その戦争で韓国を救った国が米国だ。今の韓国の繁栄は、韓米同盟なしには考えられない。そんな米国と中国を同等に置いてはかりに掛けるというのは、中国でさえも尊重され難い浅薄な行動だ。

     かつて左翼学生組織「全大協」(全国大学生代表者協議会)の議長だった統一相は、韓米同盟は「冷戦同盟」だと語り、安全保障担当の大統領特別補佐は「私にとって最善は、実際のところ同盟をなくすこと」と発言した。与党所属の国会外交統一委員長は「在韓米軍は過剰」「国連軍は族譜(家系記録)がない」と言った。中国とも良い関係を維持するのは重要なことだ。しかし根本を外れてしまっては、災厄に見舞われることになる。今では、韓米同盟の管理が最優先の業務課題であるべき駐米韓国大使まで「米国を選択せねばならないわけではない」と言っている。もう少ししたら「米国ではなく中国を選択すべき」という言葉が出てくるだろう。

    朝鮮日報 10/14(水) 11:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5a98cdbdd4b0778c1626fd59f482f79d32e860ef

    引用元: ・【朝鮮日報/社説】いっそ「韓国は米国ではなく中国を選択すべき」と表明せよ [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/26(日) 23:25:05.42 ID:CAP_USER
    no title


    「韓国が月と火星に関する探査のためにアラブ首長国連邦(UAE)と協力することを希望している。」

    アラブ首長国連邦国営通信社であるWAMが最近、報道した記事のタイトルです。UAEが20日、火星探査船「アマル」の発射に成功するとすぐに韓国航空宇宙研究院(KARI)が祝意を伝え、関連経験の共有を希望してきた、という内容を含みます。

    韓国とUAEは特別戦略的パートナーの関係で、今年は修交40周年の上、原子力発電と軍事分野、農業技術部門などでも協力しており、我が国がUAEの火星探査船の発射を祝って協力を提案するのはあまりにも当然です。

    しかし、この記事を読みながら頭の1ヶ所では一つの質問がずっとぐるぐる回ります。
    「ところで、なぜUAEは火星探査船発射体として日本のロケットを選択したのだろうか?」

    no title

    ▲UAE火星探査船‘アマル’

    UAE火星探査船「アマル」はアラブ圏初の火星探査船です。「アマル」は「希望」という意味です(記者注:日本ではHOPEと報じられた)。この探査船は日本種子島宇宙センターから発射されましたが、発射体は三菱重工業のロケットH-IIAが使われました。UAEは火星探査船の設計と製作過程では米国研究陣と協力したので発射体も米国を選ぶのが自然ですが、なぜ日本のロケットに決めたのでしょうか?

    衛星を発射するロケットと火星探査機を発射するロケットは基本原理は同じですが性能面では大きな違いがあります。イ・チュングン科学技術政策研究院名誉研究委員は「発射体が地球を脱出するには第1宇宙速度の飛行で可能だが、火星に探査船を送るには第2宇宙速度が必要だ。現在、この第2宇宙速度を実現する発射体を保有しているのは米国とヨーロッパ連合、ロシアとインド、日本などに過ぎない」と説明します。

    ところで「より安定的に火星探査船を送るには、できるだけ地球と火星が接近する時期を狙うべきで、このサイクルが2年に一回程度の周期でまわってくる」とされます。このため、各国はこの時期に合わせて火星探査船を打ち上げるため競争するほかありません。今回もUAEに続き中国が23日、火星探査船「天問1号」を発射し、米航空宇宙局NASAも近い将来、パーセヴェランス火星探査船を発射するのはこのような理由からです。

    このような状況で火星探査船は開発したものの発射体を保有していないUAEは、反対に発射体はあるが火星探査船はない日本をパートナーに選択することになるのです。日本としては宇宙競争に自国のロケットが使われる点で広報効果を狙えるだけに安い値段で入札に参加した可能性が高いのです。

    その上、日本種子島宇宙センターは赤道に近くて技術的側面でも有利な側面があります。考えてみればUAEは2009年と2013年、韓国衛星業者に小型科学衛星を注文製作して発射し、2018年には韓国業者から技術移転を受けて共同開発した偵察衛星カリファサットを発射しましたが、この衛星もやはり日本種子島宇宙センターから三菱H-IIAにのせられて発射されました。そのためUAE火星探査船に日本発射体を使ったのは技術的経済的側面を考慮した選択にすぎません。

    UAE火星探査船は日本のロケットで発射されましたが、その後、我が国がUAEに宇宙探査協力を希望する意思を伝えたという記事を見て、これをどのように受け入れるべきか、しばらく首をかしげたのは事実です。もしかしたら単純なお祝いを伝える外交的表現ということもありえます。

    しかし、現実的に最大限の実利を得るのが外交なら、探査協力提案はもしかしたら当然のことでしょう。我が国とUAEが協力を通じて技術を発展させ、自国発射体に自国探査船をのせてあげることができる日を迎えることを希望します。

    パク・ソクホ記者

    ソース:KBSニュース(韓国語)[特派員レポート] UAE火星探査船はなぜ日本発射体を選択したのだろうか?
    http://d.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=4502797

    関連記事:マイナビニュース<欧州の小型ロケット「ヴェガ」、打ち上げに失敗 - UAEの衛星を喪失>
    https://news.mynavi.jp/article/20190712-858812/
    NHK<UAE初の火星探査機打ち上げ成功 “希望”を日本に託したわけ>
    https://www.nhk.or.jp/ohayou/digest/2020/07/0720.html

    引用元: ・【韓国】 「UAE火星探査船はなぜ日本のロケットを選択したのか?」疑問が頭の中でぐるぐる回った[07/26] [蚯蚓φ★]

    【誰がどこのロケット買おうと自由だろw 【韓国】 「UAE火星探査船はなぜ日本のロケットを選択したのか?」疑問が頭の中でぐるぐる回った[07/26] [蚯蚓φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/08(金) 08:55:58.87 ID:CAP_USER
    米中間の新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)拡散責任論が新冷戦時代の幕開けの信号弾になるかもしれないとの見通しが出てきている。

    峨山(アサン)政策研究院米国研究センターのジェームズ・キム氏は7日、中央日報の取材に対して「米国が新型コロナ問題を1941年第2次世界大戦に本格的に参入する契機となった真珠湾事件と比較したという点を注視しなければならない」とし「コロナ以降、米中が本格的に激突する新冷戦時代に入るという警告音」と指摘した。

    これに先立ち、ドナルド・トランプ米国大統領は6日(現地時間)、ホワイトハウスでの記者会見で、新型コロナ拡大と関連し、中国責任論を提起しながら「真珠湾、世界貿易センター(9・11)の空襲よりも悪い」と明らかにした。

    これについて中国外交部は7日、「米国の敵は新型コロナであり、中米は共に戦闘に出た戦友であって敵ではない」と反論した。中国内からは「歯には歯、目には目」で対応するべきだという声が高まっている。

    昨年、貿易戦争とファーウェイ(華為)問題で火花をちらしていた米中葛藤は序幕にすぎなかった。11月の大統領選挙を控えたトランプ大統領の「米国ファースト」の動きと今は「堂々と対抗する」という習近平主席の「中国の夢」がぶつかり、新型コロナを契機にした米中の新冷戦はさらに尖鋭化していくことが予想される。

    米中間の対立が激化するほど韓国が動ける外交的空間は狭まるほかはない。米中双方からどちらか一方を選択するよう圧迫を受ける可能性が大きいためだ。

    2014年中国主導のアジアインフラ開発銀行(AIIB)の参加、2016年高高度ミサイル防衛(THAAD)体系配備の時と類似の状況が日常的に起こりうるという意味だ。韓国としては過去とは質的に異なる新冷戦時代下で選択の岐路に立たされた状況だ。

    亜洲(アジュ)大学のキム・フンギュ教授は「韓国はこれまで米中が衝突するイシューでどちらの方にも露骨に肩入れしないで隠れる『拡大均衡』戦略を取ってきた」としながら「アフターコロナ時代には韓国が隠れようとしても米中が経済・安保の全方向イシューで首根っこをおさえて引きずり出すことが考えられる以上、緻密な戦略樹立が必要な時点」と指摘した。


    中央日報/中央日報日本語版 2020.05.08 08:41
    https://japanese.joins.com/JArticle/265722?servcode=A00&sectcode=A20

    引用元: ・【中央日報】 米、真珠湾よりも怒った…「米中間」でまた選択で迫られる韓国 [05/08] [荒波φ★]

    【むしろ相手に押し付けたい貧乏神 【中央日報】 米、真珠湾よりも怒った…「米中間」でまた選択で迫られる韓国 [05/08] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/04/16(木) 22:14:01.24 ID:CAP_USER
    ムン・ジェイン大統領は16日、4・15総選挙の結果と関連して
    「偉大な国民の選択に喜びの前に重大な責任を全身で感じる」と話したとカン・ミンソク大統領府報道官が明らかにした。

    ドア大統領はこの日、入場門で「国民の積極的な協力と参加のおかげで、コロナ19の世界大流行中、
    私たちは、主要国の中で唯一、全国選挙を受けることができた」と述べ評価した。社会的距離を置いた防疫に準拠し、
    自己隔離者の投票参加で奇跡のような投票率を記録したというものである。
    それとともにドア大統領は「大きな声に包まれていた真の民心を示してくださった」と述べた。

    https://news.naver.com/main/ranking/read.nhn?m_view=1&includeAllCount=true&mid=etc&sid1=111&rankingType=popular_day&oid=022&aid=0003457200&date=20200416&type=1&rankingSeq=5&rankingSectionId=100

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    引用元: ・【韓国】文大統領「偉大な国民の選択。真の民心」 ネチズン発狂「韓国は乞食になる」「希望のない国になった」

    【好き放題できそう 【韓国】文大統領「偉大な国民の選択。真の民心」 ネチズン発狂「韓国は乞食になる」「希望のない国になった」】の続きを読む

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