まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:達成

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/12/10(日) 00:42:04.78 ID:CAP_USER
    今年の韓国人青年の日本就職目標はほぼ達成したことが分かった。聯合ニュースの報道によると、韓国政府が2017年に支援する日本就職目標は1550人だった。在日韓国大使館側は「年末までにこの目標値を達成するだろう」と明らかにした。 

      今年の日本就職者は昨年の1103人に比べて40.5%も多い。日本の少子高齢化による労働人口減少で深刻化する労働力難の中、韓国の青年が政府の支援を受けてうまく就職したと分析される。 

      在日韓国大使館は6日、「日本就職支援官民協議会」を開いて就職拡大対策を議論した。この会議には就職を支援する東京「K-Moverセンター」、韓国産業人材公団、貿易協会、在日韓国商工会議所など関連機関と日本企業の人事担当者、就業者、留学生などが出席したと、聯合ニュースは伝えた。 

      在日韓国大使館側は来年1、2月に日本企業の人事担当役員を招請し、韓国の人材の優秀性を知らせる一方、これまでの雇用事例を積極的に紹介することにした。李洙勲(イ・スフン)駐日韓国大使が日本主要企業を訪問する計画もあるという。


    [ⓒ 中央日報日本語版]2017年12月08日 13時04分
    http://s.japanese.joins.com/article/314/236314.html?servcode=300&sectcode=300

    https://i.imgur.com/g1xP4IY.jpg
    今年4月にソウル三成洞のコエックスで開催された「日本就職成功戦略説明会」。日本への就職を希望する求職者およそ400人が集まった。(写真=韓国貿易協会)

    引用元: ・【中央日報】韓国青年の日本就職、今年の目標をほぼ達成[12/8]

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    1: 動物園φ ★ 2017/11/21(火) 17:14:11.08 ID:CAP_USER
    <野球>韓国と日本、最初から「目的」が違った
    2017年11月21日10時33分
    [? ISPLUS/中央日報日本語版]

    19日の東京ドーム。韓国と日本が対戦した2017アジアプロ野球チャンピオンシップ決勝戦。両チームともに優勝を望んだが、勝者は1チームだけが決まるしかない。日本が7-0で完勝した。韓国は日本と2回対戦し、2試合とも敗れた。戦力の差ははっきりと表れた。

    ただ、両チームの選手起用法は全く違った。韓国はブルペン必勝組の代わりに予選2試合に登板していない沈載敏(シム・ジェミン)、金明信(キム・ミョンシン)、金大鉉(キム・デヒョン)を次々と起用した。日本戦で良くない記憶が残った金潤東(キム・ユンドン)、具昌模(ク・チャンモ)も再びマウンドに立つ機会を得た。勝負がほぼ決まった9回には張勝賢(チャン・スンヒョン)が最後の捕手としてマスクをかぶった。代表チームに入った選手25人全員が出場記録を残すことになった瞬間だ。

    宣銅烈(ソン・ドンヨル)監督は大会期間中に何度も「経験」という言葉を口にした。大会後にも「若い選手たちが良い経験をしたと思う。いろいろと教訓も得た」とし「私も代表監督として初めて大会を経験し、多くのことを学んだ。情熱は最高だったと選手たちを称えたい」と語った。

    各国に与えられたオーバーエージ枠(3選手)も使わなかった。若い選手が1人でも多く国際大会を経験することを望んだ。初めて太極マークを付けて意欲とプライドに満ちた選手たちを見ながら、大きな希望と期待を抱いた。帰国を控えて繰り返し「選手の情熱に比べて最後の試合結果が良くなくて残念だ」と語った。

    日本は正反対だった。先発の田口麗斗が7回まで投げた。勝つためにあらゆる方法を総動員した。日本代表の稲葉篤紀監督は試合後、「2年前のプレミア12決勝では逆転負けを喫した。なんとか得点しようとした」とし「最後の最後まで何が起こるか分からないと思ってやった」と述べた。

    日本は大会に出場した3カ国のうち最強の戦力を誇る。にもかかわらずオーバーエージ枠をすべて使った。抑え投手、4番打者、そして主力の捕手がオーバーエージだった。

    稲葉監督はこのような選択の理由もはっきりと説明した。「まずは勝つこと。今度は必ず勝つと決心し、勝つチームを構成した。それで考えを変えてオーバーエージ枠をすべて使った」と説明した。さらに「侍ジャパンという名前を付けることになった以上、勝利が最も重要だ」と話した。

    最初から韓国と日本は大会に参加した目的が違った。日本は勝つことを望み、韓国は経験を望んだ。決勝戦の試合内容がその証拠だ。双方の代表チームはともに所期の目的を達成したのだ。しかし何を経験するかよりさらに重要なのは、その「経験」から何を得てどう活用するかだ。

    宣銅烈監督は決勝戦の日本代表の先発・田口に言及しながら「スピードよりも制球力で勝負する。多彩な変化球を投げてカウントを稼ぐことができる」とし「我々にも良い投手が多いが、若い投手はこのような姿を見て学んでほしいという思い」と述べた。日本が一枚上である点を認め、彼らのプレーを見て感じた部分を応用できてこそ発展するということだ。

    少なくとも今大会は「宣銅烈号」と「侍ジャパン」が異なる目的地に向かって走った。しかし2020年東京オリンピック(五輪)では結局「勝利」という同じ目標に向かって衝突することになる。

    宣監督は「選手は意気消沈する必要はないが、決勝戦が現在の韓国野球の現実という点は知らなければいけない」とし「選手も試合をしながら悟った部分があると信じる。何も感じることができずに帰れば収穫はない」と強調した。

    http://japanese.joins.com/article/652/235652.html?servcode=600&sectcode=620

    引用元: ・【中央日報】韓国と日本、最初から「目的」が違った 韓国は「経験」、日本は「勝利」

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/01/10(火)20:40:34 ID:???
    昨年の中国成長率は6・7%前後 高官が見通し、政府目標を達成

     中国の国家発展改革委員会の徐紹史主任は10日の記者会見で、2016年の国内総生産
    (GDP)実質成長率について「6・7%前後になるだろう」と述べ、政府目標の
    「6・5~7・0%」を達成できる見通しだと明らかにした。 (略)

     徐氏は「15年末から16年初めにかけて、中国経済はハードランディング(急激な悪化)
    すると予測する専門家も現れたが、1年が過ぎ、こうした見方は誤りだったことが証明された」と述べた。

    続き 産経ニュース/共同通信
    http://www.sankei.com/economy/news/170110/ecn1701100023-n1.html


    ◆◆◆ニュー速+ 記事情報提供スレ 62◆◆◆
    http://uni.open2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1482399045/884

    引用元: ・【経済】昨年の中国成長率は6・7%前後 高官が見通し、政府目標を達成 [H29/1/10]

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/12/05(月) 21:58:42.03 ID:CAP_USER
     韓国航空宇宙産業(KAI)が、航空業界で初めて「10億ドル輸出の塔」を受賞した。また、ハ・ソンヨン社長も金塔産業勲章を受賞した。

     KAIは設立直後である2000年度、輸出は900億ウォン(約90万円)に過ぎなかった。国産航空機と航空機機体構造物輸出の拡大に力を入れた結果、2015年には売上の62%である1兆8000億ウォン(約1800億円)に増加した。

     また、KAIは航空機開発後進国の劣勢を克服し、2000年のKT-1輸出を皮切りに、2016年現在、7か国に計137台・34億ドル規模の国産航空機輸出実績を挙げた。南米や中東、アフリカなど第3世界市場にも進出し、国産航空機の全世界輸出への”橋頭堡”を確保するのに成功した。

    http://www.wowkorea.jp/news/korea/2016/1205/10179161.html

    引用元: ・【韓国】韓国航空宇宙産業(KAI)、航空不毛地で10億ドル輸出を達成=設立から15年目の快挙[12/05] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【ロケットも飛ばせないのに】韓国航空宇宙産業(KAI)、航空不毛地で10億ドル輸出を達成=設立から15年目の快挙】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/07/14(木) 11:55:49.38 ID:CAP_USER
    2016年7月14日、韓国・朝鮮日報は、このところ韓国気象庁による天気予報の誤報が続いているとし、
    過去1週間のうち5日間は「雨か夕立」とした予報に至っては「正確度0%」を記録したと報じた。

    記事は今月6?12日の1週間の、午後5時時点の翌日の予報と実際の天気を比較し伝えている。

    これによると、10・11日の「晴れ」の予報こそ当たったものの、これ以外の5日間の「雨か夕立」の予報は外れ、
    雨は12日明け方に1時間に3ミリの小雨が降ったのみ。

    このうち6・7日は、ソウルなど中部地方で30?80ミリ、多い所では120ミリ以上の大雨が降るとの予報だったが
    雨は1ミリも降らず、大外れとなってしまった。

    韓国気象庁の誤報は今に始まったことではなく、かつて「誤報庁」と不名誉な別名で呼ばれたこともある。
    今でも、気象庁が「晴れ」と予報した日に念のため傘を持ち歩く人は少なくない。

    政府は予報の的中率を上げるため最新鋭のスーパーコンピューターを導入し、英国から購入した最新ソフトを運用している。

    しかし誤報が続くのはなぜか。専門家らは、データを分析し最終的に予報を決定する予報官の技量不足と、
    優秀な予報官を育てられない気象庁の頻繁な人事異動に大きな原因があると指摘する。

    気象庁側はこうした指摘や批判について「防災の観点から、豪雨の可能性が少しでもあれば考慮せねばならないのが気象庁の立場」とし、
    大気の状態が不安定な昨今「雨」の予報に偏りやすい傾向があることを認めながらも、「予報正確度の向上に向け努力する」としている。

    これについて、韓国のネットユーザーからは多数のコメントが寄せられた。


    「気象庁こそ民営化して、国が天気情報を買って使った方が効率的だと思う。金ばかり使う『うそ庁』なら、個人に任せたとしても今よりはましなはず」

    「天気は朝、窓を見て判断することにしている。気象庁は出しゃばるな」

    「気象庁なんて要らない。税金の無駄」

    「最近はわざと外してるのかと思うくらいだ」

    「ハードもソフトも最新鋭なのに結局は公務員が駄目だったってこと、初めて知ったよ。
    今までみんなコンピューターのせいにしてたじゃないか。ごめんよ、スパコン」

    「予報を当てられない人が、なぜ気象庁で働いてるの?」

    「予報官の給料を成果制にすればいい。これがいちばん早い」

    「外れることもあるのは分かるけど、先月からほとんど当たってないのはどうかと…」

    「お年寄りを10人集めて予想した方が正確。7人が節々が痛むと言えば、降水確率70%」

    「気象庁スポーツ大会の日に雨が降ったらしいけど、本当?」


    2016年7月14日(木) 11時50分
    http://www.recordchina.co.jp/a144847.html

    引用元: ・【気象】韓国気象庁が「予報的中率0%」の珍記録達成[07/14]©2ch.net

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