まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/23(金) 08:24:14.41 ID:CAP_USER
    北朝鮮のミサイル脅威に対応するために在韓米軍に配備した高高度ミサイル防御体系(THAAD)に関連して韓国と中国の葛藤が再点火する兆しが見えている。

    南官杓(ナム・グァンピョ)駐日大使が21日、国政監査で、いわゆる「3不協議」が「約束でも合意でもない」と明らかにすると中国が22日これに反論しながらだ。「3不協議」とは、在韓米軍が慶北星州(キョンブク・ソンジュ)にTHAAD砲台を配備して葛藤が生じると、2017年10月31日両国がTHAADの追加配備に反対、韓国の美国ミサイル防御体系(MD)編入に反対、韓日米軍事同盟に反対するという内容で両側が折り合いをつけた協議だ。

    南大使は「3不協議」当時、青瓦台(チ ンワデ、大統領府)国家安保室第2次長を務めた。事実上、この協議を主導した核心関係者が最近THAADが配備された星州基地の本工事について当時韓中間協議の拘束力がないという趣旨で言及したわけだ。

    これを受け、中国外交部の趙立堅報道官は22日、南大使の発言に関連した論評の要求に「すでに中韓間(3不)合意が達成された」と主張した。趙立堅報道官は「中韓両国は2017年10月段階的にTHAAD問題を処理するという合意を達成した」としながら「両国は当時両国関係を再び改善と発展の正常軌道に戻すことにした」と述べた。

    また「両国の合意過程は非常にはっきりとしており、両国の共同利益に合致した。中国の関連立場は一貫して明確だ」として「中国は米国が韓国にTHAADを配備することと中国の戦略的安保利益を傷つけることに反対する」と説明した。南大使と立場の違いがあらわれる部分だ。ただ、趙立堅大使は「われわれは韓国が中韓両国の共同認識により適切にこの問題を処理することを願う。中国は韓国とともに努力して中韓関係を引き続き発展させていくだろう」としながら戦争拡大を警戒した。

    しかし、趙立堅報道官の「適切に処理」という表現が韓国の「協議の順守」という意味に読まれるうえに、駐韓米軍のTHAAD砲台が駐留中にある星州基地の工事がこの日に始まって両国外交当局間立場の違いに広まる可能性が大きいという懸念の声が上がっている。

    中央日報日本語版 10/23(金) 7:04
    https://news.yahoo.co.jp/articles/e942ae0576cc920f06e0b3ec2c0eacc6e0b873bd

    21日、テレビ会議で行われた国政監査で南官杓(ナム・グァンピョ)駐日大使が業務報告を行っている。[写真 共同取材団]
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    引用元: ・【3不協議】韓国「THAAD3不協議は合意ではない」 中国「THAAD問題、合意に達成」直ちに反論 [10/23] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/10(月) 19:32:48.59 ID:CAP_USER
    1991年の1万ウォンから2025年には100万ウォンにまで上がる

    国防部は2025年までに兵長の給料を96万2900ウォン(8万5700円)に引き上げる計画だと10日明らかにした。兵士たちが事実上月給100万ウォン(8万9000円)時代を迎えたのである。このような引き上げ額は軍曹初任給の50%水準に合わせたものである。「愛国ペイ」レベルに過ぎなかった兵士たちの月給を現実レベルにするという趣旨だ。しかし、一部では、急激な給料の上昇で軍の予算に負担が大きくなるという懸念も提起された。

    国防白書によると、1970年、韓国軍兵士たちの給料は兵長基準900ウォンで1000ウォンにも満たなかった。兵士の給料が1万ウォンになったのは1991年からだ。それから20年が過ぎた2011年からの兵士たちは、10万ウォン(現在の為替相場で8900円)を受けられることになった。給料の上昇は、盧武鉉政府の時に目立った。それ以前は引き上げ率は5%水準だったが、盧武鉉政府の5年(2003~2008年)の間に兵士の給料は年平均24.2%上昇した。

    李明博政府に入ってからの兵士の給料は、凍結(2009~2010年)されたり小幅引き上げにとどまった。その後また兵士の給料が本格的に上昇に転じたのは、現政府が始まってからである。文在寅大統領は兵士たちの給料を2022年までに最低賃金の50%水準に上げると公約した。これにより、兵士の月給は2017年21万6000ウォンだったが、今年は54万900ウォン(現在4万8140円)で、3年ぶりに2倍以上に増えた。国防部は、このような傾向を続け、2025年には月給100万ウォン(8万9000円)を達成すると、国防中期計画(2021~2025)を介して明らかにした。

    この計画によると、来年には兵長の月給が60万8500ウォンまでアップし、2023年には70万ウォン以上を受けることとなる。2024年には84万1400ウォンが兵長給料で策定されている。

    国防部は2023年からの兵士の月給基準を軍曹の初任給に合わせたいとした。国防部の関係者はこれについて、「最低賃金に基準を定めたのは、既存の国政課題のコンセプトだった」とし「考慮をしたところ、次上位階級である軍曹階級を基準にするのが適切であると判断した」とした。この関係者は「兵士の給料を最低賃金の50%水準で達成することは難しかったが現実化された」とし「明示計画を達成することができるようにする」とした。

    軍は兵士たちの給料引き上げを歓迎しているが、一方では、憂慮する雰囲気だ。、軍関係者は、「20代前半の生産年齢の若者たちにふさわしい待遇をしてくれるのは望ましいこと」としながらも、「しかし、無理に兵士たちの給料を上げるのは、結局ポピュリズムという批判を受けるしかない」とした。

    朝鮮日報 入力2020.08.10 16:13
    https://n.news.naver.com/article/023/0003552825

    引用元: ・【韓国/兵役】兵長の給料が35年間で100倍に 国防部「2025年には月給100万ウォン(8万9000円)を達成させる」[08/10] [新種のホケモン★]

    【コンビニより安くね?【韓国/兵役】兵長の給料が35年間で100倍に 国防部「2025年には月給100万ウォン(8万9000円)を達成させる」[08/10] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/01/23(木) 09:01:09.60 ID:CAP_USER
    韓国銀行は22日、昨年の韓国の実質国内総生産(実質GDP)が1844兆ウォン(約174兆円)となり、前年比で2%増加したと発表した。昨年の韓国経済が1%成長にとどまるという予想に反し、2%台の成長を達成した。しかし、世界的な金融危機直後の2009年(0.8%)以来10年ぶりの低成長で、潜在成長率(2.5-2.6%)にも届かなかった。

     2%台成長は政府が昨年10-12月に集中的に財政出動を行い、「税金主導」の成長に総力を挙げた結果だ。政府が予算を使わない地方自治体に不利益を与えると圧力をかけるなど、死力を尽くして財政執行を促したことで、1%台の成長を何とか逃れた。

     2%の成長率に対する民間の寄与度は0.5ポイントだったのに対し、政府の寄与度は1.5ポイントに達した。民間が活力を失う間、政府が財政出動で経済成長の75%を担ったことになる。昨年10-12月に政府が道路整備、河川の改修・補修などインフラ投資に使った資金は約79兆ウォンで過去最大だった。ただ、経済の体質改善が求められる中、成長率にすぐに効果が表れる分野に資金をつぎ込んだとの指摘が聞かれる。

    金垠廷(キム・ウンジョン)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/01/23/2020012380006.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2020/01/23 08:42

    引用元: ・【2019年韓国成長率】10-12月期に税金79兆ウォン投じてぎりぎりで2%達成[1/23]

    【自転車操業国家www 【2019年韓国成長率】10-12月期に税金79兆ウォン投じてぎりぎりで2%達成[1/23]】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★  2017/12/10(日) 00:42:04.78 ID:CAP_USER
    今年の韓国人青年の日本就職目標はほぼ達成したことが分かった。聯合ニュースの報道によると、韓国政府が2017年に支援する日本就職目標は1550人だった。在日韓国大使館側は「年末までにこの目標値を達成するだろう」と明らかにした。 

      今年の日本就職者は昨年の1103人に比べて40.5%も多い。日本の少子高齢化による労働人口減少で深刻化する労働力難の中、韓国の青年が政府の支援を受けてうまく就職したと分析される。 

      在日韓国大使館は6日、「日本就職支援官民協議会」を開いて就職拡大対策を議論した。この会議には就職を支援する東京「K-Moverセンター」、韓国産業人材公団、貿易協会、在日韓国商工会議所など関連機関と日本企業の人事担当者、就業者、留学生などが出席したと、聯合ニュースは伝えた。 

      在日韓国大使館側は来年1、2月に日本企業の人事担当役員を招請し、韓国の人材の優秀性を知らせる一方、これまでの雇用事例を積極的に紹介することにした。李洙勲(イ・スフン)駐日韓国大使が日本主要企業を訪問する計画もあるという。


    [ⓒ 中央日報日本語版]2017年12月08日 13時04分
    http://s.japanese.joins.com/article/314/236314.html?servcode=300&sectcode=300

    https://i.imgur.com/g1xP4IY.jpg
    今年4月にソウル三成洞のコエックスで開催された「日本就職成功戦略説明会」。日本への就職を希望する求職者およそ400人が集まった。(写真=韓国貿易協会)

    引用元: ・【中央日報】韓国青年の日本就職、今年の目標をほぼ達成[12/8]

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    1: 動物園φ ★ 2017/11/21(火) 17:14:11.08 ID:CAP_USER
    <野球>韓国と日本、最初から「目的」が違った
    2017年11月21日10時33分
    [? ISPLUS/中央日報日本語版]

    19日の東京ドーム。韓国と日本が対戦した2017アジアプロ野球チャンピオンシップ決勝戦。両チームともに優勝を望んだが、勝者は1チームだけが決まるしかない。日本が7-0で完勝した。韓国は日本と2回対戦し、2試合とも敗れた。戦力の差ははっきりと表れた。

    ただ、両チームの選手起用法は全く違った。韓国はブルペン必勝組の代わりに予選2試合に登板していない沈載敏(シム・ジェミン)、金明信(キム・ミョンシン)、金大鉉(キム・デヒョン)を次々と起用した。日本戦で良くない記憶が残った金潤東(キム・ユンドン)、具昌模(ク・チャンモ)も再びマウンドに立つ機会を得た。勝負がほぼ決まった9回には張勝賢(チャン・スンヒョン)が最後の捕手としてマスクをかぶった。代表チームに入った選手25人全員が出場記録を残すことになった瞬間だ。

    宣銅烈(ソン・ドンヨル)監督は大会期間中に何度も「経験」という言葉を口にした。大会後にも「若い選手たちが良い経験をしたと思う。いろいろと教訓も得た」とし「私も代表監督として初めて大会を経験し、多くのことを学んだ。情熱は最高だったと選手たちを称えたい」と語った。

    各国に与えられたオーバーエージ枠(3選手)も使わなかった。若い選手が1人でも多く国際大会を経験することを望んだ。初めて太極マークを付けて意欲とプライドに満ちた選手たちを見ながら、大きな希望と期待を抱いた。帰国を控えて繰り返し「選手の情熱に比べて最後の試合結果が良くなくて残念だ」と語った。

    日本は正反対だった。先発の田口麗斗が7回まで投げた。勝つためにあらゆる方法を総動員した。日本代表の稲葉篤紀監督は試合後、「2年前のプレミア12決勝では逆転負けを喫した。なんとか得点しようとした」とし「最後の最後まで何が起こるか分からないと思ってやった」と述べた。

    日本は大会に出場した3カ国のうち最強の戦力を誇る。にもかかわらずオーバーエージ枠をすべて使った。抑え投手、4番打者、そして主力の捕手がオーバーエージだった。

    稲葉監督はこのような選択の理由もはっきりと説明した。「まずは勝つこと。今度は必ず勝つと決心し、勝つチームを構成した。それで考えを変えてオーバーエージ枠をすべて使った」と説明した。さらに「侍ジャパンという名前を付けることになった以上、勝利が最も重要だ」と話した。

    最初から韓国と日本は大会に参加した目的が違った。日本は勝つことを望み、韓国は経験を望んだ。決勝戦の試合内容がその証拠だ。双方の代表チームはともに所期の目的を達成したのだ。しかし何を経験するかよりさらに重要なのは、その「経験」から何を得てどう活用するかだ。

    宣銅烈監督は決勝戦の日本代表の先発・田口に言及しながら「スピードよりも制球力で勝負する。多彩な変化球を投げてカウントを稼ぐことができる」とし「我々にも良い投手が多いが、若い投手はこのような姿を見て学んでほしいという思い」と述べた。日本が一枚上である点を認め、彼らのプレーを見て感じた部分を応用できてこそ発展するということだ。

    少なくとも今大会は「宣銅烈号」と「侍ジャパン」が異なる目的地に向かって走った。しかし2020年東京オリンピック(五輪)では結局「勝利」という同じ目標に向かって衝突することになる。

    宣監督は「選手は意気消沈する必要はないが、決勝戦が現在の韓国野球の現実という点は知らなければいけない」とし「選手も試合をしながら悟った部分があると信じる。何も感じることができずに帰れば収穫はない」と強調した。

    http://japanese.joins.com/article/652/235652.html?servcode=600&sectcode=620

    引用元: ・【中央日報】韓国と日本、最初から「目的」が違った 韓国は「経験」、日本は「勝利」

    【【まだ言い訳してんのか。見苦しいw】「韓国は「経験」を望み、所期の目的を達成したアジアプロ野球チャンピオンシップ」中央日報 】の続きを読む

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