まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:進出

    1: まぜるな!キケン!! 2021/03/04(木) 23:46:24.78 ID:CAP_USER
    NIWAKA KOREA「新型コロナの余波」…廃業手続き後、法人も解散
    日本製品不買運動の影響との分析も…オリンパスやGUなど日本企業の撤退相次ぐ

     結婚指輪・婚約指輪で有名な日本の高級ジュエリーブランド「LUCIE(ルシエ)」が、韓国に進出して14年で韓国市場から撤退する。会社側は新型コロナウイルス感染拡大による打撃を撤退理由に挙げているが、2年にわたって続いた日本製品不買運動の余波とみられている。

     ジュエリー業界が4日に明らかにしたところによると、ルシエは今月31日で韓国での営業を終了し、店舗を閉鎖する。韓国でルシエブランドを運営してきたNIWAKA KOREA(ニワカ・コリア)も廃業手続きを経て法人を解散する。

     NIWAKA KOREAの関係者は「昨年から続いている新型コロナ問題による消費低迷が韓国市場撤退の最大の原因」として「韓国の店舗での売上減少だけでなく、日本国内での景気低迷が複合的に作用し、日本本社の会計構造改善のために海外法人を整理することにした」と説明した。

     ルシエは現在、新製品の注文受付を停止している。ただし修理などのアフターケアサービスは営業終了前まで店舗で受け付ける。店舗の撤退後はオンラインで修理を受け付ける方針で、関連内容は来月1日に公式サイトに掲載する予定だ。

     ルシエは日本・京都の宝石職人、青木敏和氏が1983年に設立した俄(にわか)グループの代表ブランドの一つだ。韓国ではプロポーズや結婚の指輪として人気を集めた。代表商品の「クロシェ」や「パルファン」の指輪は100万-200万ウォン(約9万5500-19万1000円)と高価だ。

     俄グループは2007年、韓国法人NIWAKA KOREAを設立し、ルシエブランドを韓国で初めて発売した。その後、高価なレアメタル(希少金属)であるプラチナやピンクゴールド、レイヤードリング、ピンクダイヤモンドなどを販売し、名が知られるようになった。

     ルシエは14年にはデパートへの出店を9店舗まで増やした。現在は新世界デパート江南店、現代デパート貿易センター店、板橋店の3店舗を運営している。

     ブルガリやティファニーなど超高価ジュエリーブランドは新型コロナ問題が起きても「リベンジ消費」効果で好調だ。しかしルシエのような中位圏のブランドは打撃を避けられない状況だ。暁星の系列会社、暁星TNCは昨年下半期、英国のジュエリーブランド「デビアス」の事業を停止した。また、別の日本のジュエリーブランド「TASAKI(タサキ)」もデパートへの流通を取りやめたことが分かった。

     ルシエの撤退の背景には、2019年8月の日本による輸出規制に触発された日本製品不買運動の影響もあるとの分析だ。ユニクロの姉妹ブランドGUも昨年、韓国市場から撤退し、カメラブランドのオリンパスや、ロイズチョコレートを販売するロイズコンフェクト・コリアなど複数の日本企業が不買運動の打撃を避けられず、韓国市場を去った。

     これについて、NIWAKA KOREAの関係者は「ルシエは結婚指輪が主要な販売品目」だとして「不買運動の影響が全くなかったと断言はできないが、韓国撤退の背景とは関係ない」と明言した。

    イ・ソンモク記者

    チョソン・ドットコム/朝鮮日報日本語版 記事入力 : 2021/03/04 22:13
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2021/03/04/2021030480238.html

    引用元: ・【朝鮮日報】結婚指輪で有名な日本のルシエ、進出14年で韓国撤退 2年にわたって続いた日本製品不買運動の余波 [3/4] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【韓国で事業なりたつわけないやん 【朝鮮日報】結婚指輪で有名な日本のルシエ、進出14年で韓国撤退 2年にわたって続いた日本製品不買運動の余波 [3/4] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/02/03(水) 22:11:15.59 ID:CAP_USER
    no title

    3日、TBS 「キム・オジュンのニュース工場」に出演した歴史学者チ ン・ウヨン氏

    国民の力、キム・ジョンイン非常対策委員長が最近、建設を積極的に検討するといった韓日海底トンネルは「大陸進出を熱望する日本の長年の夢」という主張が提起されました。

    歴史学者チ ン・ウヨン氏は今日(3日)、 TBS 「キム・オジュンのニュース工場」に出演して「満州の地を訪れることが韓国人の数千年にわたるロマンならば、日本は国家建設直後から韓半島とつなぐことがロマンだった。海底トンネルが技術的に可能だから、南北関係がうまく解決すれば、日本人はすぐにヨーロッパまで進出できると考えた。」と説明しました。

    それと共に「歴史的経験で韓国人は数千年間、日本を防ぐことに気を遣ってきたし、日本人は韓半島に入ってくることに関心を傾けた。植民地期にこの日本の見方が内面化され、日本と連結することが必要と考える韓国人が一部に生じた」と主張しました。

    また「釜山港は日本と修好通商条約を締結しながら発展したが、港の特性上陸路の終わりなので大きな利益が得られた。韓日海底トンネルを通過させてしまえば釜山港自体は産業生態系を全部変えねばならない大問題ができることになる」として釜山市民の立場では該当公約が失業問題とすぐに連結されると指摘しました。

    リュ・ ミルィ記者

    ソース:チ ン・ウヨン"韓日海底トンネル、大陸進出念願する日本の長い間の夢"
    http://tbs.seoul.kr/news/newsView.do?typ_800=6&idx_800=3421784&seq_800=20414361

    関連スレ:【金鍾仁】 「海底トンネル、親日と関係ない…日本は韓国の目的のために利用できるという考えをすべき」 [02/03] [荒波φ★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1612342016/

    引用元: ・【韓国】 「韓日海底トンネルは大陸進出を念願とする日本の長年の夢。それを内面化した韓国人がいる」と歴史学者[02/03] [蚯蚓φ★]

    【船を知らない朝鮮人を発見しました【韓国】 「韓日海底トンネルは大陸進出を念願とする日本の長年の夢。それを内面化した韓国人がいる」と歴史学者[02/03] [蚯蚓φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/02/03(水) 00:37:12.46 ID:CAP_USER
    「現代版ノストラダムス」と呼ばれるジョージ・フリードマン、ジオポリティカルフューチャーズ会長を昨年末、ソウルに招請して「50年後の世界」について討論機会を持った。次に世界大戦が起きるなら、それは米・中間対決になるだろうという観測が圧倒的だが、フリードマンは中国が衰退して日本が再び米国と対抗する可能性を提起した。

    中国が絶対貧困層蔓延による社会の不安定化や地域紛争、人種問題などで衰退する一方、日本は社会経済的に安定した構造を有し天然資源を確保するための海上通路構築とこれを後押しする軍事大国の道を選ぶ他はなく、2050年頃、米国との戦争に至ると見通した。

    不合理に聞こえるフリードマンの「予言」が実現される可能性は低く見える。しかし、日本の軍事大国化の可能性と関連して見過ごせない事実がある。まず核分裂物質保有量だ。日本は米・日原子力協定のおかげで核兵器非保有国のうち、唯一核兵器に転用可能なプルトニウム抽出とウラン高濃縮が可能な国家だ。ストックホルム国際問題研究所(SIPRI)によれば2018年、日本のプルトニウム保有量は45.7トンだ。これに六ヶ所村の再処理工場が稼動した場合、プルトニウムが年間7トンずつ追加生産される。

    核脅威防止構想(NTI)によれば日本はまた他の核兵器原料である濃縮ウラン1.8トンも保有している。日本が保有するプルトニウムと濃縮ウランの純度は核兵器に適合するかについては議論があるが、日本の技術力なら核兵器転用は時間の問題だ、というのが大半の意見だ。

    核兵器1基製造にプルトニウム約8キロ必要という国際原子力機構(IAEA)基準によれば日本は核兵器を5000基以上生産できる潜在力を持っている。中国の核兵器が320基程度というSIPRI統計(2020)に基づくなら日本の核武装は中国にとって「悪夢」だろう。数度にわたる北朝鮮の核・ミサイル試験にも少しも動かなかった中国が2017年、6次核実験とICBM発射成功後、国連安全保障理事会の超強硬制裁に参加することにしたのは北朝鮮の核脅威が危険水位を越える場合、日本に核武装の口実を提供することを憂慮したためという分析がある。

    二番目は日本のリーダーシップ リスクだ。まだ日本国民60%以上が平和憲法を支持しているが、安倍晋三政権登場後、中国の急激な海軍力拡大に対応して日本も海軍力を強化しており、米国のインド・太平洋戦略で日本が主導的役割が増大している。第2,第3の安倍が現れて軍事大国化を本格化する可能性もなくはない。

    三番目は宇宙航空分野での日本の大躍進だ。すでに水素液体燃料ロケットを利用した諜報衛星8基を発射し、昨年、無人探査船ハヤブサ2号は小惑星土壌試料を採取してくることに成功した。米国は宇宙資源利用に関するいわゆる「アルテミス合意」に東アジアで唯一日本だけ招いた。韓半島有事の際、後方支援のために始動がかかった米・日同盟がもう宇宙まで伸びている。

    「韓半島地政学リスク」といえば当然、北朝鮮や中国を思い想起する。しかし、ドナルド・トランプ登場で米国大統領のガバナンス自体が安保リスクになったように自由民主主義と米国を同盟として共有する日本も状況変化により韓半島リスクになる可能性を排除することはできない。力を集めて私たちの安保力量を確かめる時だ。

    [パク・イングク、チェジョンヒョン学術院院長・元駐国連大使]
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    ソース:毎日経済(韓国語)[毎経春秋]地政学リスクと日本
    https://www.mk.co.kr/opinion/contributors/view/2021/02/106503/

    引用元: ・【韓国】 地政学リスクと日本の軍事大国化~大量の核物質保有と宇宙進出、これで第2第3のアベが現れたら…[02/02] [蚯蚓φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/05(火) 01:22:53.74 ID:CAP_USER
    ユン・ミョンチョルの韓国、韓国人の話(4)韓国人の本性と変成

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    ▲中国遼東地方建安城近くの古朝鮮支石墓(ドルメン)。墳墓で天に法事を行う古朝鮮の文化を示す。長さ9メートル近い規模で韓民族の度量が大きく豪放な気勢を感じることができる。ソクハ写真文化研究所提供

    私は還暦を越えた年齢でも気がかりなことは我慢できない。そのために苦悶するほどだ。いったい私はどんな性格を持ったのだろうか?私が好きな単語でもある「韓民族」はどんな性格を持っているのだろうか?国内外が騒がしいこの頃はさらに深く掘り下げるほかはないテーマだ。

    韓民族は兇暴だったり事大的という外国人の視線

    中国人は<三国志>東夷伝などで「高句麗人は性質が凶暴、短気で、略奪を好む、さらに語り口がいやしい」と伝えた。日本人たちは私たちの意識をかく乱させ、飼い慣らすために韓民族の本性を作為的に規定して洗脳した。植民史観によれば私たちはいつも事大的であったし、党派性が強く、周辺的な存在であった。

    自らは「情があふれてこぼれる恨を持った民族」であり「パンソリや歌・踊り・東洋画などは民族文化に内在する恨を昇華させた芸術」と自賛する。朝鮮美学の師匠のように祭られる関野貞と柳宗悦が言った「哀想」「悲哀の美」「怨恨」の影響のせいだ。呆れ返る様な不正確な事実に基づくが、私たちの頭の中を占領した。

    たとえ正しくとも、それは朝鮮時代の「異常現象」であって、全時代に一貫した文化や情緒ではない。
    (中略:高句麗人の説明)

    私たちが習い、いまだに感じる私たちの文化と民族性はどういうわけか否定的なイメージで満たされている。自然環境論さえも不正確な事実に基づいて否定的な側面だけ強調した。朝鮮の性理学者などは土地が狭くて人口が少ない小国であるから大国に仕えるほかない(以小事大)と自己合理化までした。

    日本人たちは「半島的性格論」を持ち出して古代から中国の、南側では日本の植民地になったと教えた(任那日本府説)。柳宗悦は大陸の恐ろしい北風のため、朝鮮は苦難の歴史になったと残念な主張で私たちを規定した。

    この主張の問題点は多い。事実でない場合も多いが、分析の対象としたのも歴史全体ではなく、比較的肯定的な面の少ない朝鮮時代と暗い日帝強制占領期間だけから民族性を作り出し強要した。実際の歴史を具体的に調べれば、いわゆる民族性に該当する良い性格をいくつか持っていたことを発見できる。

    遊牧・海洋・農耕文化融合した探険精神が私たちの民族性

    まず民族性の最も大きな特性として「探険精神」を挙げる。探険は類人猿を人類に変換させた動力だ。また、歴史の原動力であることは西洋の発展が証明する。しかし、近代以前には東アジアも躍動的な遊牧文化と海洋文化、森文化、農耕文化があわさり探険精神がみなぎる場所だった。そのまん中に私たちの民族がいた。

    新石器時代から私たちの土地を目標に広大なユーラシア世界の8つ以上の地域から多数の人々が出発した。人々は新しいものが好きかと思えば(ネオフィリア)、同時に恐れる属性もある(ネオフォビア)。ところで個人でない集団が、運命を天に任せて不確実性でいっぱいの新天地を訪ねて行くことは探険を考える余裕もなければ不可能だ。

    険しい大長征の途中、一部は病気や苦痛、戦争と死、挫折感で失敗し、大多数は途中にとどまった。それでも最後まで旅程を成功させ、この場所に定着した探検家は韓民族の根元を成し遂げた。その後えいは安住せずに大陸と海洋に再び進出した。

    ユン・ミョンチョル<東国(トングク)大名誉教授・ウズベキスタン国立サマルカンド大教授>

    ソース:韓国経済(韓国語)全ユーラシア連結された開放性が'韓民族DNA'…探険精神あふれ出て大陸と海洋進出しましたよ
    https://www.hankyung.com/news/article/2020042942051

    引用元: ・【韓国】 全ユーラシアとつながった開放性が「韓民族のDNA」…探険精神あふれ大陸と海洋に進出[05/04] [蚯蚓φ★]

    【なんか可哀そうになってきた。 【韓国】 全ユーラシアとつながった開放性が「韓民族のDNA」…探険精神あふれ大陸と海洋に進出[05/04] [蚯蚓φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/07(火) 00:36:11.34 ID:CAP_USER
    コロナ19による外出自制の動きにより日本列島には「内食(外食の反対語で家で食べるご飯の意味)」熱風が吹いていることが明らかになった。

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    ▲日本のバター品切現象を韓国企業が活用すれば、新しい進出機会になるという診断が出てきた。(写真=コリアポストハングル版資料写真)

    5日、KOTRAキム・ジヘ日本名古屋貿易官は「日本総務省の家計支出調査によれば2020年3月に日本全世帯の外食関連支出は前年同月比32.6%縮小された。全国的に緊急事態が発令されて多くの飲食店が臨時休業あるいは短縮営業をする他なかった4月にはその幅がより大きくなって65.7%の減少を記録した。」としながら
    「ライフスケープマーケティング社の調査によれば、日本の消費者が家で食事をする比重はコロナ19に対する警戒心が広がり始めた2月中旬から上昇した。緊急事態が解除される直前である5月7~13日にはその割合が昼に65.9%(前年同期比39.5%上昇)、夕方には88.4%(前年同期比14.6%上昇)だったと言う。夕食の内食比が80%を越えるのは2011年東日本大地震直後を除けば史上初の事態だ」と指摘した。

    このような傾向が続くなか、日本飲食品製造業者の経営戦略にも大きな変化が現れている、ということがキム貿易官の分析だ。キム貿易官は「本来のキャッシュ・カウ製品(ドル箱商品)である業者用製品の実績が悪化した反面、家庭用(一般消費者用)製品は飛ぶように売れ始めたからだ。『アサヒビール』の場合、3月に発売した新製品『アサヒ ザ・リッチ』がヒットして発売後2月で年間販売目標の50%を達成した。『家酒』する人々が増えたことも主な理由の一つだ。一方、同社の定番と言える業者用『スーパードライ』の4月売上げは前年同月比80%も落ちた。」と説明した。

    これに対し競争の主舞台がオフラインではなく、オンラインになれば韓国企業が日本市場に参加できる機会も大きくなるというのがキム貿易官の意見だ。

    例えばユーチューブ、インスタグラムなどのプラットホームを利用してオンライン クッキング クラスを開いた後に該当料理の推奨キットを視聴者たちの家に送るなどのビジネス モデルも考えることができる。

    特に韓国のトレンディーなカフェや飲食店などに関心が高い今、直ちに韓国旅行できない日本のZ世代のニーズを把握することが先決課題になる様に見えると、キム貿易館は伝えた。

    (記者注:元記事本文には最後までバターの話はありませんでした)

    ソース:コリアポスト(韓国語)'日本のバター品切現象'...韓国企業進出機会できて
    http://www.koreapost.co.kr/news/articleView.html?idxno=48940

    関連スレ:【NOJAPAN】日本企業、NOジャパン余波で続々と韓国から撤退=ネットの反応は? [5/31] [新種のホケモン★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1590902238/

    引用元: ・【韓国】 「日本のバター品切現象」...韓国企業進出の機会~旅行できなくてもオンラインで日本市場に参加可能[07/05] [蚯蚓φ★]

    【気持ち悪い 【韓国】 「日本のバター品切現象」...韓国企業進出の機会~旅行できなくてもオンラインで日本市場に参加可能[07/05] [蚯蚓φ★]】の続きを読む

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