まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:週刊誌

    1: ねこ名無し ★ 2017/10/09(月) 05:50:29.27 ID:CAP_USER
    韓国中部の安東(アンドン)は韓国を代表する李朝時代の儒学者、李退渓(イテゲ)の故郷とあって「韓国精神文化の首都」といわれている。彼の居所だった陶山書院は風光明媚で人気の観光スポットだが、そばを流れる洛東江は筆者お気に入りの釣りのポイントなのでよく出かける。

    ソウルから鉄道で3時間半ほどかかる。安東駅に着く少し手前の線路脇に古い伝統家屋が見える。「臨清閣」といい、日本統治時代に抗日独立運動をした地元の有力者の古宅だという。

    この建物について文在寅(ムンジェイン)大統領は先の「8・15光復節」記念式典の演説で「日帝は彼への報復としてその家を貫通する鉄道を敷いた」と述べている。つまり日本当局は抗日活動への報復のためその生家の敷地にわざわざ線路を通し生家を台無しにしたというのだ。

    「韓国で俗説としてよくある“日帝謀略説”のたぐいを大統領演説でやるとは…」と首をかしげていたら、当地の「週刊朝鮮」(朝鮮日報系、8月28日号)が詳細な現地ルポで日帝報復説を否定していた。

    金泳三(キムヨンサム)政権(1993~98)の時にも「日帝が韓民族の精気を断つため各地の名山に打ち込んだ鉄杭」を引っこ抜く運動をやっている。鉄杭は測量などのためだったのだが。つまり“近代”をもたらした日本への拒否感が謀略説になっているのだ。やれ、やれ…。(黒田勝弘)

    http://www.sankei.com/column/news/170909/clm1709090006-n1.html

    引用元: ・【韓国】地元週刊誌でさえも否定する日帝謀略説を大統領演説で取り上げるとは… 黒田勝弘

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    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2015/10/25(日) 13:56:45.55 ID:???.net
     米国で韓国の小説の風刺やユーモアが注目されている。米国の名門出版社ダーキー・アーカイ
    ブ・プレス(Dalkey Archive Press)が出した「韓国文学叢書(そうしょ)」が週刊誌「ニューヨーカー」
    の最新号(10月19日付)がきっかけだ。同社は2013年から韓国文学翻訳院(キム・ソンゴン院長)
    の支援を受け、韓国文学叢書を出版してきた。李光洙(イ・グァンス)=1892-1950年=の「土」を
    はじめ、韓国の小説14作品を翻訳して出しており、今年末には李文烈(イ・ムンニョル)の「ひとの
    子」など5作品がさらに出版される予定だ。

     「ニューヨーカー」は時事週刊誌でありながら、ニューヨーク中心の文化批評誌として詩や短編小
    説も掲載、米国の文壇に影響力を及ぼしてきた。日本人作家の村上春樹をはじめ、海外の有名
    作家たちの短編も厳選して掲載しており、2011年には李文烈の短編「匿名の島」が韓国の小説と
    しては初めて掲載された。

     「ニューヨーカー」は米国在住の韓国系小説家であり、米ペンギン・プレスの編集長でもあるエド・
    パクが書いた長文の書評「すませんが、すまなくない(Sorry not sorry)」を掲載した。この書評は
    韓国では政治・社会的にも会社生活などでも「謝罪」する文化が重要な役割を果たしていると強調
    する。部下がミスをした時、部下が上司に謝罪するのはもちろんのこと、上司も責任を取るという
    意味で謝罪しなければならないが、不思議なことに韓国では過去の過ちに対する謝罪要求が繰り
    返されるというものだ。韓国人が何度も「謝罪しろ」としつこく要求するのは、「悲しみや怒り、絶望
    が入り混じった『恨(ハン=晴らせない無念の思い)』のためだ」としている。

     この書評は、イ・ギホの長編「謝罪は上手です」(2009年、現代文学出版)を最も大きく取り上げ
    ている。保護施設に強制収容された若者2人が、監視員たちに頻繁に殴られることが嫌になり、
    少しでも殴られないようにしようと、とにかくひたすら謝罪し続けるというストーリーだ。この書評は、
    主人公たちが施設から社会に出てからは、他人の代わりに謝罪することを生業としていると解釈
    する。「謝罪が生きる手段から出発して有望な産業になる」という風刺精神を興味深く見つめてい
    るのだ。この書評はチャン・ジョンイル、チャン・ウンジン、パク・ミンギュら1990年代以降の作家た
    ちの小説にも注目している。急速な産業化と情報化による混乱をブラックユーモアで描くのが韓国
    の小説の特徴だとのことだ。

    朴海鉉(パク・ヘヒョン)文学専門記者
    http://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2015/10/24/2015102400547_thumb.jpg

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<「謝罪に執着する韓国人を風刺」>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/10/24/2015102400547.html

    引用元: ・【韓国】 不思議なことに韓国では謝罪要求が繰り返される~週刊誌「ニューヨーカー」の書評「謝罪に執着する韓国人を風刺」[10/25]

    【いや、事実を書いただけだろw 【韓国】 不思議なことに韓国では謝罪要求が繰り返される~週刊誌「ニューヨーカー」の書評「謝罪に執着する韓国人を風刺」[10/25]】の続きを読む

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