まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:連続

    1: まぜるな!キケン!! 2019/12/17(火) 20:51:04.97 ID:CAP_USER
    2019年12月16日、韓国・ハンギョレ新聞によると、韓国の貿易額が3年連続で1兆ドル(約110兆円)を突破した。

    記事によると、韓国の産業通商資源部は同日午後4時41分基準で、年間貿易額が1兆ドル(暫定値)を超えたと発表した。これにより韓国は11年に初めて年間貿易額1兆ドルを突破した後、15、16年を除く7年で1兆ドルを達成したことになる。

    同部は「今年は米中貿易戦争、日本の輸出規制強化、香港情勢など厳しい対外条件と半導体・石油化学などの業況不振があったにもかかわらず、貿易強国としての地位を固めたことに意味がある」と述べたという。

    これまでに年間貿易額1兆ドルを達成した国は韓国、中国、米国、ドイツ、日本、オランダ、フランス、英国、香港、イタリアの10カ国。このうち3年連続で達成したのはイタリアを除く9カ国。現在の勢いが続けば、今年の韓国の貿易額は13年以降7年連続で世界9位を守るものとみられている。同部は「韓国のここ10年間の貿易額の成長スピードは、中国、香港、米国に続いて4番目に速い」と説明したという。
    これに韓国のネットユーザーからは「米中貿易戦争で世界が苦しんでいるときに1兆ドル達成はすごい!」「誇らしいね」「全てはサムスンのおかげだ」などと喜ぶ声が上がっている。

    一方で「問題は輸出が1年以上減少を続けていること」「ずっと9位から上に行けないということでもある」「不思議だ。選挙が近づくといいニュースばかり出る」などと指摘する声も上がっている。
    Record china
    2019年12月17日(火) 17時0分
    https://www.recordchina.co.jp/b767615-s0-c20-d0058.html
    ★1 2019/12/17(火) 17:07:59.01
    前スレ
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1576570079/1-

    引用元: ・【韓国】「貿易強国としての地位固めた」、貿易額が3年連続で1兆ドル突破=韓国ネット「全てはサムスンのおかげだ」★2[12/17]

    【実体経済に何も残さない【韓国】「貿易強国としての地位固めた」、貿易額が3年連続で1兆ドル突破=韓国ネット「全てはサムスンのおかげだ」★2[12/17] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/12/03(火) 17:00:28.09 ID:CAP_USER
    12/3(火) 8:26配信
    中央日報日本語版

    KOSPIで外国人投資家の買い傾向がなかなか回復の兆しを見せずにいる。

    韓国取引所によると、2日に外国人投資家はKOSPIで3922億ウォンを売り越した。機関投資家が3097億ウォンを買い越して支え、個人投資家も496億ウォンを買い越した。

    外国人投資家の売り攻勢はこの日まで18取引日連続で続いている。先月7日から4兆3363億ウォン相当を売った。2015年末から2016年初めにかけた22取引日連続売り以降で最長だ。当時は米国の基準金利不確実性から新興国からの資金離脱の恐れがあり、中国証券市場も急落するなど目立ったイベントもあった。売り越し額も今回より少ない3兆7055億ウォンにとどまった。

    先月26日にモルガンスタンレーキャピタルインターナショナル(MSCI)指数への中国A株追加編入が終われば外国人が戻ってくるだろうという観測があった。だがその後も売りが続き、「韓国市場は躍動性を失った」という話まで出てきている。

    専門家らは15日の米国の対中追加関税賦課に対する不確実性などの対外変数が隠れており、国内問題より対外問題がもっと大きく作用するとみている。

    ハイ投資証券のパク・サンヒョン研究員は、「『外圧』のため外国人が短期的に買い越し傾向に転換するのは難しいが、売り越し規模は徐々に減ると予想している。韓国経済のファンダメンタルズに対する改善シグナルが可視化しているため」と説明した。

    中国の製造業動向を示す購買担当者景気指数(PMI)が2017年以降で最も高い水準を記録したという理由などを挙げた。12月の韓国の輸出減少幅も縮小する余地があるということだ。

    外国人の買い余力が限定的という見方もある。時価総額比の外国人保有比率は先月29日現在38.1%で、金融危機以降で最高水準だ。KOSPIが2600ポイントを超え過去最高に達した昨年1月末も36%水準にすぎなかった。

    ウォン安も負担だ。この日ソウル外国為替市場では前取引日より1.90ウォンのウォン安ドル高となる1ドル=1183.10ウォンで取引を終えた。KOSPIから抜け出た資金の本国向け送金需要が流入したものと市場はみている。

    一方、この日のKOSPIは機関投資家の買い攻勢に押され前取引日比0.19%上昇の2091.92で引けた。KOSDAQも0.24%上昇し634.50で取引を終えた。歴代級の売り越し傾向を見せた外国人投資家もカカオ株は着実に買っている。外国人投資家は11月の1カ月間に2取引日を除きカカオ株を総額2131億ウォン相当買い入れている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191203-00000008-cnippou-kr

    引用元: ・【脱韓】KOSPI「外国人投資家不在状態」…18日連続で4兆3363億ウォン相当売る

    【嘘ばかりの国の株なんかだれが買うかにか?【脱韓】KOSPI「外国人投資家不在状態」…18日連続で4兆3363億ウォン相当売る 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/12/01(日) 12:25:11.39 ID:CAP_USER
    記事入力2019.12.01。 午前10:16 記事原文 スクラップ

    1年前に比べ14.3%減の441億ドル... 輸入も13.0%減少し

    半導体・石油化学などの不振... 「10月に床、来年第1四半期に加え切り替え展望 "

    [聯合ニュース資料写真]

    (ソウル=聯合ニュース)イスングァン記者=輸出が昨年12月以来、なんと12ヶ月連続で減少を続けた。

    国内外の不確実性が続く中、主力の半導体や石油化学業種の不振が続いたうえ、大型海洋プラント、インドキャンセル、操業日数の減少などの要因が複合的に作用したことによるものと分析された。

    ただし、対中輸出の減少幅が鈍化しており、これまで不振だったコンピュータとの無線通信機器などの輸出が好調に転じるなど、いくつかの肯定的な指標も出てきて、来年回復期待感を育てた。

    産業通商資源部は、先月(11月)通関基準の輸出が前年同月比14.3%減の441億ドルと集計され、1日発表した。

    昨年12月から「逆走」が続いたことで、2015年1月から2016年7月まで19カ月連続減少した後、最長期間下落曲線を描いたわけだ。 特に6月以降6カ月連続で二桁の減少率が続いた。

    これは今年の輸出は2016年(-5.9%)以来、3年ぶりに「逆成長」に陥ることが確実視されており、2年連続で6000億ドルを達成目標も事実上失敗した。 特に2009年(-13.9%)以来10年ぶりに二桁の減少率を記録する可能性が大きくなった。

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/read.nhn%3Fmode%3DLSD%26mid%3Dshm id1%3D101 id%3D001%26aid%3D0011248434&usg=ALkJrhgtwBTFdwpYFvf1S6S0ophQ7DLhVQ

    引用元: ・【韓国】輸出12カ月連続「マイナス成長」... 10年ぶりに二桁の減少率有力

    【助けても恨む韓国人はどうすんの? 【韓国】輸出12カ月連続「マイナス成長」... 10年ぶりに二桁の減少率有力 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/28(木) 11:23:13.18 ID:CAP_USER
    中央日報/中央日報日本語版2019.11.28 07:36

    #化学事業をするある大手企業は12月現在、年初に設定した業績目標を下回ることが確実視されている。同社の関係者は「原材料価格の上昇など外部要因に大きく影響を受ける事業の特性上、来年も業績が改善するとは考えにくい」とし「市場の状況が良くなるのを待つしかない」と話した。

    今年1年間、韓国国内企業の景気見通しは一度も楽観的ではなかった。企業が予想する今後の景気は2008年の世界金融危機以来、最も悲観的だ。

    全国経済人連合会傘下の韓国経済研究院が600大企業(売上高基準)を対象に実施した企業景況判断指数(BSI)調査の結果、今年の年平均BSIは90.8だった。これは2008年の世界金融危機(88.7)以来の最低値。

    BSIは、100を超えれば今後景気が良くなると見る企業が悪くなると見る企業より多いことを意味し、100より低ければその反対を意味する。年平均値は2010年(108.2)以降、減少傾向が続いている。

    12月の月別BSIは90だった。月別BSIは2018年5月から19カ月連続で100を下回っている。回答企業は企業心理が冷え込んでいる原因に、米国と中国の貿易紛争、世界経済の減速による輸出不振を挙げた。輸出不振は結局、内需も冷え込ませ、これは設備投資、消費の減少につながる。

    12月のBSIは内需(95.4)、輸出(94.6)、投資(93.4)、資金(95.4)、雇用(97.6)、採算性(92.2)、在庫(103.4、在庫は100を超えれば悲観的な回答の在庫過剰を意味する)などすべての部門で基準以下となった。

    ただ、業種別には非製造業の内需分野で冬季の暖房需要増加と年末の製品販売増加が予想され、出版および記録物製作業(135.7)と電気・ガス業(122.2)などを中心に楽観的な見通しとなった。

    韓国経済研究院がこの日BSIとともに発表した11月の業績値は90.7だった。業績値は2015年4月(101.3)から55カ月連続で基準を下回っている。

    韓国経済研究院のチュ・グァンホ雇用戦略室長は「今年に続いて来年も国際的な貿易紛争と世界経済の減速で企業の困難が予想される」とし「規制改革や投資誘引策の準備など政策的な支援が必要だ」と述べた。

    https://japanese.joins.com/JArticle/260012?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【経済の天災】韓国企業、19カ月連続で悲観的な景気見通し…「金融危機以来の最悪」

    【本望だろう【経済の天災】韓国企業、19カ月連続で悲観的な景気見通し…「金融危機以来の最悪」 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/01(金) 14:25:56.70 ID:CAP_USER
    中央日報日本語版2019.11.01 11:29

    10月の輸出が半導体・石油化学など主要品目の不振などの影響で今年の最大減少幅(-14.6%)となった。これで韓国の輸出は11カ月連続の減少となった。

    産業通商資源部と関税庁によると、10月の輸出額は467億8000万ドルと、前年同月比14.7%減少した。ただ、操業日数を考慮した一日平均輸出額は20億3000万ドルとなり、2カ月連続で20億ドルを上回った。11カ月連続の減少は、2015年1月-2016年7月(19カ連続減少)以来の最長期間。

    まず昨年10月に特に輸出額が多かった影響が大きい。昨年10月の輸出額は548億6000万ドルと、1956年に貿易統計の作成を始めて以降2番目に多かった。しかし先月は半導体(-32.1%)、石油化学(-22.6%)、石油製品(-26.2%)、自動車(-2.3%)、一般機械(-12.1%)、鉄鋼(-11.8%)、ディスプレー(-22.5%)など国内主力製品全般の輸出が振るわず、下落幅を拡大した。

    また世界景気を主導する米国・中国・ドイツなどの景気不振、米中貿易紛争、ブレグジット(英国のEU離脱)など保護貿易主義も輸出減少に影響を及ぼした。ベトナム(0.6%)、独立国家共同体(24.1%)など新興市場への輸出は増加したが、米国(-8.4%)・中国(-16.9%)・日本(-13.8%)など主要国への輸出は低調だった。

    チョ・イクノ産業部輸出入課長は「米国や中国など主要国の景気不振で、韓国だけでなく世界10大輸出国も共に減少傾向(世界貿易機関8月基準)を見せている」と説明した。

    https://japanese.joins.com/JArticle/259156?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【国際】韓国、10月の輸出減少幅が今年最大…11カ月連続マイナス

    【替えの効く国だから無くなっても良いやw【国際】韓国、10月の輸出減少幅が今年最大…11カ月連続マイナス 】の続きを読む

    このページのトップヘ