まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:追撃

    1: 動物園φ ★ 2018/07/24(火) 13:21:02.54 ID:CAP_USER
    米国市場で1位の日本インスタントラーメンを追撃する韓国(1)

    2018年07月24日10時57分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

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    先月29日(現地時間)、米ロサンゼルス(LA)郊外チノバレーの台湾系大型スーパーマーケット「99ランチマーケット」。

    売り場の真ん中にあるインスタントラーメンコーナーに行くと、赤の包装に黒で「辛」と鮮明に書かれた韓国の農心辛(シン)ラーメンが目に入った。隣にも農心のノグリラーメンとキムチラーメンが置かれていた。その下にもティギム(天ぷら)うどんや生麺など農心のインスタントラーメンが並んでいる。一番上にもハングルと英語で包装された見慣れた製品があった。オットギジンラーメン、パルドビビン麺、三養(サムヤン)プルタッポックム麺…。

    うれしくなってさらに近づいてみると、韓国の製品だけではなかった。サッポロ一番・東京・日清・マルちゃんなど日本のインスタントラーメンも並んでいる。このほかマレーシア、タイ、中国の製品もある。あたかも「ラーメンエキスポ」に来たようだ。

    世界インスタントラーメンの激戦地の米国で韓国ラーメンが世界の人々の味覚を変えている。かつてインスタントラーメン元祖の日本ラーメンが米国市場の主流だったとすれば、今では農心を筆頭に韓国ブランドがシェアを急速に増やしている。さらに中国や東南アジア国家のラーメンまでが新しく登場している。

    韓国貿易投資振興公社(KOTRA)によると、米国は韓国から最も多くのインスタントラーメンを輸入している。米国は昨年、韓国から5862万ドル(約66億円)分のインスタントラーメン製品を輸入し、ラーメン輸入全体の26.6%を占めた。米国市場で韓国ラーメン製品の輸入は前年比16.38%増えるなど増加傾向が続いている。

    クォン・オソクLA貿易館長は「SNSで辛い韓国ラーメンへの挑戦が紹介され、世界の若年消費者の間で韓国ラーメンに対する関心が高まっている」とし「特に辛い味を好むヒスパニック系消費者の間でも韓国式の辛いスープのラーメンは人気がある」と説明した。

    米国インスタントラーメン市場は年間12億4000万ドル規模。市場シェア1位は日本のマルちゃん(46%)だ。2位は日清(30%)で、韓国を代表する農心はシェア15%で3位に入る。ここで注目すべき点は伸び率だ。農心の米国市場シェアは10年前まで2%にすぎなかった。しかし最近は毎年14%ずつ売上高が増え、速いペースで元祖の日本インスタントラーメンを追い上げている。

    1971年に初めて米国市場に進出した農心は現地で徐々にシェアを拡大し、2005年にはロサンゼルス地域にラーメン工場を建設した。北米地域で唯一の韓国インスタントラーメン工場だ。ここで生産される16種類のインスタントラーメンは年間3億個を超え、カナダ・米国・メキシコで販売されている。

    先月29日に訪問した農心ロサンゼルス工場は巨大だった。ロサンゼルス都心から東に100キロほど離れた小都市ランチョクカモンガにある5万2000平方メートル(約1万5600坪)規模の農心アメリカ法キャンパスには、長さ100メートルのインスタントラーメン生産ラインが5本もあった。道路の向かい側には工場の半分規模の施設に研究開発(R&D)とマーケティング本部・倉庫などの施設まで備えていた。

    農心アメリカ法人のチャン・ウジン部長は「最近、工場の施設規模を大幅に拡大した」とし「R&D施設があるところは1週間前に新しく入ったところ」と説明した。続いて「現地の人々の好みに合わせて韓国産製品とは違う製品の開発をしている」と伝えた。実際、農心アメリカ法人が生産する製品16種類うち6種類は韓国にはない製品だ。烏龍麺・キムチ・純などだ。

    http://japanese.joins.com/article/439/243439.html?servcode=300&sectcode=320&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【話題】米国市場で1位の日本インスタントラーメンを追撃する韓国 マルちゃん(46%)、日清(30%)、農心(15%)

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    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2016/03/14(月) 14:28:23.87 ID:CAP_USER.net
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    京畿道坡州(パジュ)LGディスプレイ工場で職員がLCDパネルを生産している。(LGディスプレイ提供)

    韓国のLCD(液晶表示装置)産業が中国に追い上げられている。LGディスプレイとサムスンディスプレイは19本のLCD生産ラインのうち中小型6本を閉鎖したのに続き、2、3本のラインの稼働を追加で中断する計画だ。
    中国企業が中小型LCDを安く供給し、採算が取れなくなっているからだ。中国企業は中小型LCDに続き、大型LCDとOLED(有機発光ダイオード)の生産も増やし、この分野で国内企業に追いつくのは時間の問題という指摘も出ている。

    ◆サムスン、8ラインのうち5ライン閉鎖

    業界によると、LGディスプレイは慶尚北道亀尾(クミ)にあるP2、P3の2本のラインを来年から稼働中断するという。
    P2、P3ラインはそれぞれ第3.5世代(ガラス基盤のサイズ590ミリx670ミリ)と第4世代(680ミリx880ミリ)のLCDパネルを生産してきたところで、1997年と2000年に完工した。LGはP4ラインの一部もOLED照明用に転換することを検討している。
    P5ラインはフレキシブルOLED用に変更している。すでに11本のLCD生産ラインのうちP1は研究用に変えている。

    サムスンディスプレイは国内のLCDライン8本のうち5本(L1-L5)を昨年までに閉鎖した。昨年12月に閉鎖した忠清南道天安(チョンアン)のL5ライン装備は中国企業に売却した。
    残りの3本のラインのうちL6ラインを昨年からアモルファスシリコン(a-Si)基盤工程から低温シリコン多結晶化(LTPS)・オキサイド工程に転換している。

    LTPSに転換すれば高解像度のLCDパネルやOLEDパネルを生産できる。稼働中断を避けるための苦肉の策といえる。LCD生産ラインはL6(第5世代)とL7ライン(第7世代)、L8ライン(第8世代)の3本だけだ。

    業界の関係者は「この1、2年間に中国企業が中小型LCDパネルを大量に市場に出し、価格が急落している」とし「国内LCD生産ラインが老朽化したうえ、中国に押され、これ以上中小型LCDを生産する理由がなくなり、ラインを閉鎖している」と説明した。

    ◆中国企業の価格攻勢に揺れる

    韓国国内のLCDラインが閉鎖しているのは中国企業の価格攻勢のためだ。中国政府は2010年の第12次5カ年経済計画で4大輸入品に浮上したLCDパネルを国産化するという戦略を発表した。
    1%未満のディスプレー自給率を2015年に80%に引き上げるために、企業のパネル工場建設に地方政府が資金を支援することにした。

    これに伴い、企業は工事資金の10%さえあれば工場の建設が可能になった。中国最大LCD生産企業のBOEは400億元を投資し、世界最大の第10.5世代工場を建設している。このうちBOEの資金は10%の40億元にすぎない。
    180億元は銀行から借りた。残りの180億元は工場ができる合肥市政府が出資する。

    それだけではない。生産を始めれば中国政府は補助金を出す。BOEは2014年、売上高368億元、営業利益23億元だった。さらに8億3000万元の補助金を受け、27億元の当期純利益を出した。
    こうした政府の支援を受け、2010年から昨年まで中国にはLCD生産ライン10本が建設された。このうち3本のラインは増設中であり、4本のラインは2016-2019年に追加で完工する。

    http://japanese.joins.com/article/177/213177.html
    http://japanese.joins.com/article/178/213178.html

    >>2以降に続く)

    引用元: ・【経済】中国の追撃受ける韓国LCD産業 サムスン・LG、生産ライン19本中6本閉鎖 中国「次の目標はメモリー半導体」[3/14]

    【サムスンは詰みだな【経済】中国の追撃受ける韓国LCD産業 サムスン・LG、生産ライン19本中6本閉鎖 中国「次の目標はメモリー半導体」[3/14]】の続きを読む

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