まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:輸出不振

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/23(火) 10:56:20.22 ID:CAP_USER
    【コラム】円安を誘導したアベノミクス、結局は韓国輸出を狙撃
    2019年07月23日08時35分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]
    今年に入って輸入の減少が尋常でない。1-3月期には前年同期比6.8%減少した。中間財・消費財から燃料・穀類・資本財まで全商品の輸入が縮小した。今年に入って韓国が世界10大輸出国のうち輸出減少幅が最大となったのと無関係ではない。輸入の減少はそれほど大きな問題でないと思うかもしれない。貿易収支と経常収支の黒字につながり、むしろ歓迎すべきことだと考える人もいる。しかし韓国に対する日本の輸出規制を見ても分かるように、韓国経済は輸入できなければ生産に支障が生じて結局は窒息する。しかも韓国は輸入全体の13%だけが消費財であり、残りは資本財(14%)、中間財(48%)、または燃料・穀類など1次産品(24%)だ。したがって韓国は経済活動が活発であるほど輸入が増え、逆に経済が沈滞するほど輸入は減少するという構造を持つ。(中略)

    輸入が正常軌道に戻るには輸出が活性化すること以外にない。輸出が正常化するには製造業の競争力回復も重要だが、日本円に対する韓国ウォンの正常化(すなわちウォン安円高)も競争力の強化に劣らず重要だ。過去の経済危機も実際、ウォン安のために迅速に克服することができた。最近、政府は「2030製造業ルネサンス」を叫んでいるが、日本円に比べて30%も高い韓国ウォンの評価をそのままにして製造業の競争力を回復させるというのは難しいだろう。

    ◆アベノミクスで韓国が輸出不振に

    2012年12月に安倍首相が就任した後に始めた一連の経済政策、すなわちアベノミクスの核心は、無制限の量的緩和と円安政策だった。長期にわたる景気低迷と低成長から抜け出すために通貨供給を拡大すると同時に円安を積極的に誘導した。2011年に1ドル=80円を割っていた日本円が2015年には1ドル=121円まで値下がりし、日本製品の国際競争力を大きく高めた。日本の輸出は2013年に14.9%増、14年に5.7%増となった。当時、多くの学者はアベノミクスの失敗を予想していた。しかし結果はそうではなかった。

    産業研究院の資料(「アベノミクス以降の日本製造業の競争力強化戦略と示唆点」、2016年5月)によると、アベノミクス以降、日本企業の採算性は急激に改善した。日本の輸出企業はこの利益を基盤に研究開発(R&D)投資を積極的に拡大した。これにとどまらず、設備過剰状態にある業種(主に液晶・鉄鋼・石油化学産業など)を統合・再編するなど構造改革に拍車を加えた。さらに法人税引き下げ、環太平洋経済連携協定(TPP)締結などで投資環境の改善を図り、日本企業の国内回帰を促進した。

    半面、韓国ウォンはドルに対して2013年に2.8%、14年に3.8%値上がりした。したがって韓国ウォンは日本円に対して2013年以降、大きく値上がりしている。この余波で日本の製造業は急速に活力を取り戻したが、韓国は深刻な輸出不振と景気低迷を避けられなかった。結局、アベノミクスが韓国の輸出を狙撃したということだ。2015年と16年に連続で輸出がマイナス成長し、2017年の半導体特需による輸出増加率(15.8%)を除けば、輸出は5%成長も難しい状況が7年間続いたということだ。所得主導成長を掲げるJノミクス(文在寅政権の経済政策)でなくアベノミクスを教訓にして規制改善、法人税引き下げ、為替政策の転換を深く考慮する必要がある。

    https://japanese.joins.com/article/801/255801.html?servcode=100&sectcode=140&cloc=jp|main|top_news

    引用元: ・【アベのせい】韓国紙「10年代の韓国の深刻な輸出不振と景気低迷、アベノミクスのせい」

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    1: ◆qQDmM1OH5Q46 2017/01/30(月)12:07:00 ID:???
    内需・輸出不振にあえぐ韓国、部品・素材メーカーは業績絶好調

     業績発表シーズンを迎え、半導体やディスプレー、スパンデックスなどの部品・素材メーカーが相次いで
    過去最高水準の業績を発表している。韓国経済が内需や輸出の不振にあえぐなか、部品・素材分野が
    新たな希望の星となっているのだ。韓国が競争力を持つ同分野を中心に、「第2の経済飛躍」を
    目指すべきだとの指摘が出ている。

     本紙が26日までに、ディスプレー、半導体、石油化学など部品・素材分野の企業の2016年10-12月期業績を
    まとめたところ、LGディスプレー、LGイノテック、サムスン電子半導体部門、SKハイニックスなどは予想を
    はるかに上回る過去最高水準の業績を収めたことが分かった。LGディスプレーは本業のもうけを示す
    営業利益が9043億ウォン(約880億円)と前年同期比1392%の大幅増となり、サムスンディスプレーの
    営業利益も4倍以上に増え1兆3400億ウォン(約1310億円)を記録した。

    続き 朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/01/27/2017012700765.html

    引用元: ・【経済】内需・輸出不振にあえぐ韓国、部品・素材メーカーは業績絶好調[H29/1/30]

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/09/01(木) 19:02:39.07 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国銀行(中央銀行)が1日発表した国際収支(速報値)によると、7月の経常収支は87億1000万ドル(約9000億円)の黒字だった。
    経常黒字は2012年3月から53カ月連続と最長記録を更新したが、単月で過去最大となった前月(121億6000万ドル)に比べると72%程度にとどまった。4月(33億7000万ドル)以来の低水準だ。

     韓国銀行の関係者は「7月は輸出が振るわなかった影響で、経常黒字が縮小した」と説明した。

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    韓国の貿易港(資料写真)=(聯合ニュース)

     7月の商品収支(貿易収支に相当)の黒字は108億1000万ドルで、前月(127億1000万ドル)に比べ大幅に減少した。輸出が前年同月比10.0%減の425億1000万ドル、輸入が同15.1%減の317億ドルと集計された。

     最近の経常黒字は輸入が輸出を上回るペースで減少したことによる貿易黒字の拡大が要因で「不況型黒字」と指摘されている。

     輸出(通関ベース)を品目別にみると、ディスプレーが前年同月比26.5%急減し、主力の乗用車・部品(11.9%減)と石油製品(10.4%減)も2桁減となった。

     7月のサービス収支の赤字は15億3000万ドルで、前月(13億8000万ドル)に比べ拡大した。夏休みで海外旅行客が多く、旅行収支の赤字が12億8000万ドルに膨らんだことが響いた。

     給与・賃金と投資に伴う利子や配当を差し引きした所得収支は5000万ドルの黒字で、前月(12億6000万ドル)から急減した。

     経常移転収支は6億2000万ドルの赤字だった。

    http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2016/09/01/0200000000AJP20160901000600882.HTML

    引用元: ・【経済】7月の経常黒字87億ドルに縮小 輸出不振で=韓国[9/01]©2ch.net

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