まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:輸出

    1: まぜるな!キケン!! 2020/09/22(火) 08:33:59.79 ID:CAP_USER
    韓国企業が米国に輸出した新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)診断キットの信頼性に問題が発生したという現地報道が出て、保健当局が事実確認に着手した。だが、該当のキットを輸出した会社は「最近、米国食品医薬局(FDA)で優秀評価を受けたばかりでなく、米国側から説明要求を受けたことがない」と反論した。

    米国メリーランド州日刊紙「ボルティモア・サン」は今月18日、「ラリー・ホーガン州知事が今年4月に韓国から購入した数十万件のコロナウイルス検査キットの信頼性に問題があることが明らかになった。米国全域の療養院で誤陽性が続出している」と報じた。

    ラリー氏は韓国系のユミ・ホーガン(韓国名キム・ユミ)夫人と結婚して「韓国婿」として知られている。4月に50万回分の新型コロナ診断キットを韓国から空輸した。この診断キットはFDA等が承認し、その後メリーランド州立大学研究所や各地の診断センターで使用してきた。

    ボルティモア・サンはメリーランド保健施設協会Joseph DeMattos Jr.会長の主張を引用して「先週われわれは、メリーランドの少数の療養院が、メリーランド大学研究所に送られたサンプルのうち誤陽性検査数十件を受け取っていたという事実を知った」と報じた。DeMattos Jr.氏は「該当の施設は5月29日から毎週検査を行ってきたが、特にその多くは症状がなかったため、一つの施設から30人以上の陽性結果が出たのは異常だと考えた」と話したという。

    この診断キット関連の実験を行ったメリーランド州立大学の広報担当Kevin P. Kelly氏は同紙に対して「われわれはもうこれ以上、該当の診断キットは使わない」とし「まだ調査中なのでこれ以上はコメントできない」と明らかにしたという。

    メリーランド州立大学は今月2~8日に陽性反応が出てきた検査室を調査したが、実験室の装備や運営からは問題を発見することができなかった。ただし、ウイルス負荷や被検査者の年齢、試験の性能などが検査結果に影響を及ぼした可能性があると伝えた。

    韓国も真相把握に乗り出した。中央災難(災害)安全対策本部は21日、中央日報の電話取材に対して「外交部とともに事実関係を把握している」と明らかにした。疾病管理庁関係者は「該当の製品は輸出用なので国内では使用していない」と説明した。

    診断キットを作ったLabGenomics関係者は「外信の内容が正しいなら、メリーランド州から資料や説明の要求があるはずだが、まだそのようなものは受け取っていない」と反論した。続いて「記事内容のうち検査過程で汚染があったどうかも調べているようだが、正式に問題提起を受けていないため、まだ対応しないでいる」とし「先週、米国FDAで行われた診断キット性能評価では優秀な評価を受けた。製品に問題があるとは把握していない」と付け加えた。

    2~8月に緊急使用承認(EUA)を受けた新型コロナ診断キット154個に対し、FDAが評価を行った結果、LabGenomicsは4位を記録した。FDAは各メーカーが自主的に実験して提出した診断キットの製品性能を正確に比較するために、FDAが製作した標準試料と標準試験法を会社に渡し、新型コロナ感染者と非感染者の標本を用いてブラインドテストを実施し、今月17日にその結果を公開した。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2020.09.22 08:22
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/270454?servcode=400&sectcode=400

    米メリーランド州のラリー・ホーガン知事(右)が妻のユミ・ホーガン夫人とともに空港で韓国診断キットを迎えている。[写真 ラリー・ホーガン州知事ツイッターキャプチャー]
    no title

    引用元: ・【中央日報】米国に輸出された韓国製のコロナ診断キットが「使用中止論争」の中心に 信頼性に問題があることが明らかに [09/22] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/21(金) 15:41:29.99 ID:CAP_USER
    8月にも新型コロナウイルス感染症による韓国の輸出不振は続いた。関税庁は今月1-20日の輸出額を通関基準で231億ドル(約2兆4500億円)と暫定集計した。これは前年同期比7.0%減。

    操業日数を考慮した一日平均輸出額は16億5000万ドルと、前年同期比3.7%減だった。今月1-20日の操業日数は14日で、前年同期(14.5日)に比べ0.5日短い。

    新型コロナによる輸出の寒波が続いている。今年3月以降5カ月連続で輸出額が減少した。今月1-20日の輸出減少幅(-7.0%)は先月1-20日(-13.0%)に比べて縮小した。しかし先月全体の減少率とほぼ同じだ。輸出回復の兆しが依然として見えないということだ。

    今月1-20日基準で石油製品(前年比-39.0%)、無線通信機器(-29.3%)、乗用車(-10.1%)などの品目の輸出減少が目立った。国別には日本(-9.7%)、ベトナム(-6.4%)、欧州連合(-1.8%)、中国(-0.2%)に対する輸出が減少した。

    一方、コンピューター周辺機器(99.4%)、半導体(2.9%)などの品目の輸出は増え、国別にもカナダ(25.4%)、米国(6.2%)などへの輸出が増加した。

    今月1-20日の輸入額は233億ドルと、前年同期比12.8%減少した。輸出減少幅より大きかったが、貿易赤字を解消するほどではなかった。同期間の貿易赤字は2億9000万ドル。


    https://japanese.joins.com/JArticle/269458?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【中央日報】韓国、コロナ発輸出不振が5カ月連続…今月の輸出7%減 [8/21] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/03(月) 07:23:05.81 ID:CAP_USER
    足元で、コロナウイルスの感染再拡大によるリスク上昇で、韓国の製造業部門の雇用の悪化が深刻だ。
    韓国の雇用労働部の発表では、6月、製造業の雇用は7.7万人減少した。2月以降、韓国の製造業の雇用は失われ続けている。

    製造業部門は、輸出依存度の高い韓国にとって重要な分野であり、その分野での雇用状況の悪化は、韓国の社会と経済に大きな影響を与える可能性が高い。
    製造業部門で雇用が失われている背景の一つに、外需の低迷がある。

    世界的なコロナウイルスの感染の再拡大によって世界経済の回復の足取りが怪しくなっており、それが韓国の雇用を直撃している。

    これまで、世界の経済は4月第2週あたりに底を打ち、緩やかに持ち直しの傾向を示してきた。
    ところが、コロナウイルスの感染が再び増加傾向を辿っていることもあり、世界的な回復傾向のペースは鈍化している。

    今まで世界経済を支えてきた米・中では個人消費が伸びていないこともあり、V字型の景気回復を期待することが難しくなっている。

    米国の4~6月期の国内総生産(GDP)成長率は、マイナス32.9%に陥りV字回復は期待できなくなった。
    さらに、7月半ばごろから、米国をはじめ世界経済の持ち直しペースは明らかに鈍化している。

    米国の経済政策への不安や感染の拡大などの影響は軽視できない。
    外需依存度の高い韓国の雇用喪失は、世界経済の先行きがかなり険しいものになることを示唆している。

    韓国経済の現状を端的に表現すると、どうしても海外経済の動きに影響を受けやすい。
    輸出依存度が高いため(韓国の輸出はGDPの約40%)、米国や中国をはじめ世界経済の需要が落ち込むと、韓国の経済は急速に縮小してしまう。

    特に、今回のコロナショックの影響は大きい。各国で人の移動が制限され、ヒト・モノ・カネの流れが停滞している。
    韓国経済にとって、米国の個人消費の落ち込みの影響はかなり大きい。

    近年の世界経済を振り返ると、米国の個人消費が緩やかに増加したことがグローバルな景況感の改善と成長を支えた。
    韓国は、スマートフォンや半導体の需要を取り込んで輸出を増やし、経済成長を実現できた。しかし、コロナショックの発生によって、米国の需要は大きく低迷してしまった。

    それは韓国製造業の雇用喪失の一因だ。データを見ると状況の深刻さがわかる。

    トランプ政権が実施した失業給付の特例措置(週600ドル)などに支えられて、4月半ばごろに米国経済は底を打ち、5月、6月と小売売上高は反発した。
    それでも、個人消費がコロナショック以前の状況に戻るにはほど遠い。4~6月の米国GDP成長率を項目別にみると、個人消費は前期比年率ベースで25%減少だ。

    また、韓国にとって最大の輸出先である中国経済はまだら模様だ。生産活動は回復しているが、消費全体が伸びない。
    生産面では公共事業向けに鉄鋼や建機分野が持ち直している。そうした資材を中国は国内で生産し、韓国に取り付く島はない。

    補助金に支えられた自動車を除き、個人消費は低迷している。韓国の製造業は急速な需要の蒸発に直面し、雇用を減らして生き残りを目指さざるを得なくなっている。
    今後、韓国の雇用環境はさらに悪化し、人々が将来に希望をもって生活することが難しくなる恐れがある。

    世界経済の低迷が続き、韓国経済がかなり厳しい状況を迎える可能性がある。
    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/74571?imp=0

    引用元: ・【韓国】 輸出低迷で大ピンチ・・・世界が「韓国への需要」を減らし始めた! [影のたけし軍団ρ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/23(木) 14:25:13.03 ID:CAP_USER
    韓国の中央銀行にあたる韓国銀行が発表したことし4月から6月の実質GDP=国内総生産は、前の3ヵ月と比べ、3.3%のマイナスでした。

    GDPの4割近くを占める輸出が、16%以上の減少と大きく落ち込み、聯合ニュースによりますと、およそ56年ぶりの低い水準だということです。
    https://www.tv-tokyo.co.jp/news/original/2020/07/23/012576.html

    【経済】 韓国成長率(GDP)3.3%減、22年ぶり低水準
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1595467619/

    引用元: ・【経済】 韓国、輸出は56年ぶりの低水準 [影のたけし軍団ρ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/27(月) 08:56:08.13 ID:CAP_USER
    輸出16.6%減の衝撃

     米中対立の先鋭化と新型コロナウイルスの感染拡大によって、足元の韓国経済が一段と厳しい状況を迎えている。
    今年4月から6月までの韓国のGDPは、前期対比でマイナス3.3%と約22年ぶりの水準に落ち込んだ。
     特に、同国経済の柱である輸出は、前期対比マイナス16.6%の大幅下落となった。
     7月に入っても輸出の情勢は厳しく、韓国の関税庁が発表した7月1日から20日までの輸出は、前年同期比で12.8%減少した。
     品目別にみると、半導体の輸出が前年同期の実績を下回った。
     懸念されるのは、年初来、健闘してきたサムスン電子やSKハイニックスなど半導体産業の不振が懸念される。
     今回の落込みの背景要因の一つとして、米中対立が先鋭化する中で、韓国の最大の輸出先である中国向けの輸出が減少傾向を示していることが懸念される。
     中国の通信機器大手ファーウェイは、ここへ来て台湾の半導体受託製造企業であるTSMCからの在庫確保に急いでいる。
     中国が海外からの半導体調達を増やしている状況下、韓国のサムスン電子などが需要を取り込めていないことは軽視できない。
     韓国では機械や自動車の輸出も減少している。
     目先、韓国の輸出全体が持ち直す展開は想定しづらい。
     中国は、米国の輸出禁止措置を見込んで半導体の自給率向上に取り組んでいる。
     中国にとって、いずれ韓国の重要性は低下するだろう。
     その展開が現実のものとなれば、韓国経済は想定された以上に厳しい状況に陥るだろう。

    韓国にとって深刻な半導体輸出の減少

     7月月初から20日まで、韓国の半導体輸出は前年同期から1.7%減少した。
     先行きがどうなるかは不透明だが、足許の世界経済の状況を踏まえると、韓国の半導体輸出の減少は軽視できない。
     在ソウルのエコノミストの一人は、半導体輸出の減少を「かなり衝撃的」と指摘した。
     主な輸出先である中国企業は、韓国企業よりも台湾のTSMCからの輸入を優先しているように見える。
     今年5月、米国は、自国の技術を用いて外国で製造された半導体を中国のファーウェイに輸出することを事実上禁じた。
     ファーウェイ傘下の半導体企業であるハイシリコンの設計・開発力は世界的に高いが、同社は十分な生産能力を持たない。
     中国企業としても、半導体生産は米国の技術に依存している部分が大きい。
     生産能力の弱みを補完するため、ファーウェイとハイシリコンは、輸出禁止が9月に発効するまでに、台湾のTSMCに大量の半導体生産を委託したといわれている。
     TSMCの売り上げに占める中国の比率を見ると、1~3月期が22%、4~6月期も21%と落ちていない。
     つまり、9月中旬にTSMCが米国の制裁に基づき出荷を止めるまでの間に、ファーウェイはTSMCから可能な限りのICチップを確保しようと必死だ。
     ファーウェイはTSMC以外の海外企業からの半導体在庫の確保も急いでいる。
     本来、その状況は韓国のサムスン電子などに追い風となり、韓国の半導体輸出は増えてよいはずだ。
     しかし、7月上旬の輸出データはそうなっていない。
     それは、韓国企業が中国の半導体需要をうまく取り込めていないことといえるだろう。
     韓国企業は、米中の覇権国争いにうまく対応することが難しくなっているとみられる。

    ※続きは元ソースでご覧ください

    ソース
    Yahoo!Japanニュース/現代ビジネス 7/27(月) 7:01配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/82fefa992ca36003a4625dadf6f74cc16ad4f0e2

    引用元: ・【韓国経済】韓国でいよいよ「輸出」が激減、各国が静かに背を向け始めた…![07/27] [Ikh★]

    【他の国でもできる産業でしかないんだよな 【韓国経済】韓国でいよいよ「輸出」が激減、各国が静かに背を向け始めた…![07/27] [Ikh★]】の続きを読む

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