まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:輸出

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/05(金) 21:02:59.79 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国海洋水産部は5日、大阪で4日に「2019年水産物貿易商談会」を開き、
    120万ドル(約1億3000万円)規模の輸出意向書を締結したと発表した。

     この商談会では、韓国の輸出企業12社が日本の主要輸入企業35社に、
    アワビ、カキ、アナゴ、ヒラメ、ノリなど日本で需要の高い水産物を売り込んだ。
    このうち4社が計5件、120万ドル規模の輸出意向書を締結する成果を上げた。

    海洋水産部は「近年の世界的な保護貿易主義の拡散などで困難になった水産物の輸出環境を改善し、
    韓国の水産物輸出企業と日本企業の間で輸出契約を結ぶ機会を作るために商談会を開いた」と説明した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190705-00000043-yonh-kr

    商談会の様子(海洋水産部提供、転載・転用禁止)=(聯合ニュース)
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    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/02(月) 14:06:15.95 ID:CAP_USER
    韓国農林畜産食品部は韓国農食品の輸出をさらに拡大するため「下半期農食品輸出促進対策」を本格的に推進すると2日、明らかにした。

    韓国農林畜産食品部は下半期の輸出促進対策として▼農食品輸出市場多角化の重点的推進▼韓流・オンライン活用K-Foodマーケティング効果の最大化--など推進戦略を用意した。

    まず、農食品輸出市場の多角化を重点的に推進する。特定国に輸出が集中する品目とタマネギなど過剰生産された品目の輸出国家多角化を支援し、新南方・新北方新規市場の開拓を重点的に支援する。

    日本に輸出が集中しているパプリカは台湾や香港の大型流通店販促を支援し、トマトはシンガポールなど外食業界の需要を発掘して輸出を多角化する計画だ。

    また、韓流・オンライン活用K-Foodマーケティング効果を最大化する。

    韓流文化の影響力が相対的に大きい東南アジアと米国では韓流を活用した消費者マーケティングを重点的に推進し、日本と中国では輸入業者対象のマーケティングに集中するなど対象国に合わせた戦略的な韓流マーケティングを推進する。

    農食品部のナム・テホン食品産業政策官は「下半期は輸出促進対策を支障なく推進し、対外的に厳しい輸出環境を乗り越え、今年の輸出目標77億ドルを達成するために力を注いでいきたい」と述べた。


    2019年09月02日13時29分 [中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/191/257191.html?servcode=A00&sectcode=A10

    引用元: ・【中央日報】 韓国、パプリカなど日本依存度高い農食品の輸出多角化へ [09/02]

    【結局困るの韓国だよね 【中央日報】 韓国、パプリカなど日本依存度高い農食品の輸出多角化へ [09/02] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/16(金) 14:12:52.16 ID:CAP_USER
    【世宗聯合ニュース】

    韓国企画財政部は16日公表した経済動向報告書(グリーンブック)8月号で、最近の韓国経済を「生産は緩やかに増加したが、輸出と投資の不振な流れが続いている」と診断した。

    同部は今年4~6月期の韓国経済について「グローバル製造業の景気など世界経済の成長鈍化と半導体業界の不振が続く中、最近の日本政府の輸出規制措置と米中貿易摩擦の激化など不確実性が拡大している」と説明した。

     グリーンブックでは「不振」という表現が4月から5カ月連続で用いられ、2005年3月の創刊以来最も長期間続いている。

     ただ「不振」の範囲は月によって多少異なり、4月号と5月号が「鉱工業生産、設備投資、輸出など主要な実体経済指標の流れ」を不振としたのに対し、6月号から8月号は範囲を狭めて「輸出と投資」の不振を指摘した。

     6月の産業活動の主要指標は、鉱工業生産と設備投資は小幅増加し、サービス業生産と消費、建設投資は減少した。

     前月との比較で、鉱工業は5月の1.3%減から6月は0.2%増にプラス転換。サービス業は5月の0.3%増から6月は1.0%減に転じた。これにより、6月の全産業の生産は前月比0.7%減少した。

     6月の小売販売は1.6%減だった一方、設備投資(0.4%増)は小幅増加し、建設投資(0.4%減)は小幅減少した。

     7月の輸出は半導体業界の不振が続く中、米中貿易摩擦の長期化などの影響で前年比11.0%減少した。減少は昨年12月から8カ月連続。

     景気の現状を示す一致指数は前月比0.1ポイント下落し、数カ月先の景気を示す先行指数も0.2ポイント下落した。

     政府は「日本の輸出規制への対応などリスク管理に万全を期し、補正予算などの財政執行を加速化してあらゆる政策手段を動員する」として、輸出・投資・消費活性化など経済活力の向上を積極的にサポートするとの方針を示した。


    2019.08.16 11:38
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190816001600882?section=news

    引用元: ・【聯合ニュース】 日本の輸出規制などで不確実性拡大 輸出・投資不振続く=韓国政府 [08/16]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/13(火) 09:44:54.27 ID:CAP_USER
    韓経:韓国、今月の対日輸出32%減少
    8/13(火) 8:53配信

    半導体の不振と中国景気の減速などの影響で今月の韓国の輸出が減少で始まった。月間輸出額も昨年12月(-1.7%)以降9カ月連続でマイナスとなる可能性が高いという。

    関税庁によると、今月1-10日の輸出は115億3200万ドルと、前年同期比22.1%減だった。輸入は前年同期比13.2%減の141億8100万ドルで、貿易赤字は26億4900万ドルとなった。10日間の実績ではあるが、輸出減少幅が当初の予想より大きいという指摘だ。

    今月1-10日の輸出を品目別に見ると、主力輸出品の半導体が34.2%減少した。石油製品(-26.3%)、乗用車(-6.0%)も減少した。国別には中国(-28.3%)、米国(-19.5%)、欧州連合(-18.7%)などへの輸出減少幅が大きかった。対日本輸出は32.3%減、日本からの輸入は18.8%減となった。産業通商資源部の関係者は「対外不確実性が大きいため輸出が近いうちに回復に向かうとは考えにくい」と述べた。

    ◆半導体・対中輸出…減少幅が拡大

    8月1-10日の輸出増減率が-22.1%となったのは異例だ。同期間の操業日数は8日であり、前年同期比0.5日(土曜日は0.5日と計算)少ないが、これを勘案した一日の平均輸出額も17.2%減少した。前月1-10日と比較すると3.1%減少した。

    主力輸出品の半導体が振るわない点が最も大きな原因に挙げられる。先月28.1%減少した半導体の輸出は、今月1-10日には-34.2%とむしろ減少幅が拡大した。対中国輸出も同じだ。先月16.3%減だったが、今月上旬は減少幅が28.3%となった。葛藤が深刻な日本との貿易取引が急減している点も懸念される。今月1-10日の対日本輸出増減率は-32.3%と、主要国のうち最も減少幅が大きかった。

    昨年12月以降マイナスが続いている輸出が、今月まで9カ月連続で減少する可能性が高い。輸出は2月に11.4%減少した後、やや回復に向かったが、今年半ばからまた悪化している。6月(-13.5%)と7月(-11.0%)には2カ月連続で10%以上減少した。

    今年1月-8月10日の輸出は計3288億9700万ドルと、前年同期比9.5%減少した。輸入は3101億400万ドルで5.1%減。

    韓国の輸出減少は主要輸出国のうち最も目立つ。世界貿易機関(WTO)によると、韓国の1-4月の輸出増減率は-6.9%(前年同期比)と、中国、米国、ドイツ、オランダなど上位10大貿易国のうち減少幅が最も大きかった。一部では輸出不振が長期化し、今年2%台序盤と予想される経済成長率がさらに落ちる可能性があるという分析も出ている。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190813-00000011-cnippou-kr

    引用元: ・【国際】韓国、今月の対日輸出32%減少[8/13]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/20(土) 23:05:43.57 ID:CAP_USER
    [アンカー]日本が我が国に対して輸出を規制して半月過ぎました。その間、日本政府は引き続き言葉を変えています。初めは強制徴用賠償判決を問題視すると言い、また「韓国が対北朝鮮制裁に違反したようだ」といいましたね。そうするうちに今は「規制するのではなく、輸出管理をするだけ」と話しています。いったいなぜこのようにするのでしょうか?隠れた意図は何か、コン・ミンギョン記者が取材しました。

    [レポート]日本経済産業省、世耕長官のツイッター。「今回の措置は輸出規制強化ではなく輸出管理運営再検討」と言います。政府は一つ一つ反論しました。韓国だけでなく、全世界が被害を受けるのだから、規制であることは明らかだということです。

    [イ・ホヒョン/産業通商資源部貿易政策官:「このような影響は一国の輸出管理運用水準を越える点で規制ではない、との日本側の主張には説得力がありません。」]

    日本メディアも「規制」という言葉をずっと使っています。それでも「管理」というのは、来週WTO一般理事会提訴に備えるという分析です。

    WTOの法規のGATT 21条に「国際安保のための義務措置は問題にしない」という例外があります。安保のための輸出管理と主張できるものです。

    [チョン・インギョ/仁荷(インハ)大国際通商学科教授:「用語選択に少し慎重を期しながら、今後、韓国がWTOなどで通商紛争を提起した時に備えている…。」]

    日本はずっと言葉を変えてきました。

    [菅義偉/日本官房長官/2日:「(韓国が強制徴用問題に対して)満足できる解決策を出さなかったため、今回の措置を出すことになりました。」]

    安倍総理は韓国が「北朝鮮に対する貿易管理もまともにしていない」と言いました。そうするうちに、むしろ日本の北朝鮮不法輸出事例があらわれると、すぐに手を引いて、報復措置も違うといいます。ですが、強制徴用返事のタイムリミットがすぎたとし、追加報復を予告した日本。2次報復をすれば自己矛盾に陥る計算です。

    日本は両者協議なしにホワイト国から除くといっておいて、わが政府の局長級両者協議要請には答えもありません。

    KBS ニュース、コン・ミンギョンでした。

    ソース:KBSニュース(韓国語)<‘輸出規制’でなく‘管理’という日本…なぜずっと言葉を変えるか?>
    https://d.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=4246121

    引用元: ・【輸出優遇除外】「輸出規制」ではなく「管理」という日本…なぜつぎつぎと言葉を変えるのか?[07/19]

    【おまえらが聞いてないだけやろ【輸出優遇除外】「輸出規制」ではなく「管理」という日本…なぜつぎつぎと言葉を変えるのか?[07/19] 】の続きを読む

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