まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:輸入

    1: 荒波φ ★ 2017/10/06(金) 11:42:08.04 ID:CAP_USER
    【ワシントン=鳳山太成】

    米国際貿易委員会(ITC)は5日、韓国メーカー製洗濯機の輸入増が、米国の家電産業に深刻な被害を与えていると認定した。サムスン電子とLG電子の韓国大手2社に対策を取るよう米家電大手が求めていた。ITCは関税引き上げなどの輸入制限策を検討して12月4日までにトランプ米大統領に勧告し、同氏が最終判断する。

    米ワールプールはサムスンとLGの安い洗濯機が米国市場に流れ込み、米国人の雇用を奪っているとしてITCに調査を求めていた。ワールプールは5日、被害の認定を歓迎する声明を発表。一方、サムスンは輸入制限が発動されれば価格が上がるなど米消費者の不利益になると反論した。

    米韓政府は4日、自由貿易協定(FTA)の再交渉に事実上合意した。対韓貿易赤字を問題視するトランプ政権が家電で輸入制限に動けば、両国の貿易摩擦が一段と激しくなる可能性がある。


    2017/10/6 11:30
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO21969480W7A001C1EAF000/

    引用元: ・【米国】洗濯機輸入増で被害認定 サムスン・LG製  関税上げなど制限検討 韓国との貿易摩擦拡大へ[10/06]

    【【禁輸でいいだろ】「韓国製洗濯機の輸入増が、米国の家電産業に深刻な被害」米国が関税上げなど制限検討】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/07/31(月) 20:10:59.05 ID:CAP_USER
    今年上半期、韓国を対象にした各国の新規輸入規制件数は21件にのぼることが明らかになった。このうち米国が7件で、米国の半期基準の対韓輸入規制措置件数では過去最多となった。

    大韓貿易投資振興公社(KOTRA)は30日に発表した報告書「2017年上半期の対韓輸入規制動向と下半期展望」で、このような調査結果を発表した。輸入規制とは、反ダンピングやセーフガード(緊急輸入制限)など輸入国が自国産業の被害を防ぐために取る措置。

    米国は上半期に韓国産鉄鋼製品3件と繊維製品2件に対する反ダンピング調査を始めた。太陽光電池と洗濯機に対してはセーフガード調査を行った。

    KOTRAは「トランプ政権発足後の全方向にわたる米国保護貿易主義の実体をのぞくことができる結果」と分析した。米国に続き、トルコ(3件)、中国・アルゼンチン(各2件)が多かった。

    上半期の21件のうち反ダンピングは16件、セーフガードは5件だった。品目別には化学製品が9件で最も多い。鉄鋼製品(7件)、繊維と電気・電子(各2件)が後に続いた。

    6月末までの累積基準で韓国製品に対して輸入規制をしている国は計28カ国。規制件数は190件で、昨年末に比べ10件増えた。190件のうち鉄鋼と化学製品に対する規制が151件にのぼり、全体の79.5%を占めた。

    国別にはインドが31件で最も多く、米国が30件で後に続いた。中国・トルコ(各14件)、ブラジル(11件)などの規制件数も多かった。

    KOTRAは下半期にも各国の輸入規制措置が増えると予想した。調査が進行中の鉄鋼製品(17件)および化学製品(21件)に対する判定が予定されているからだ。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    http://japanese.joins.com/article/849/231849.html

    引用元: ・【経済】韓国産輸入規制、上半期だけで21件増加 米国の半期基準の対韓輸入規制措置件数は過去最多[7/31] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【まだまだこれからやろ】韓国産輸入規制、上半期だけで21件増加 下半期も増える予想】の続きを読む

    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/01/10(火) 16:54:24.33 ID:CAP_USER
    米国の最新鋭地上配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD、サード)」の在韓米軍配備に反対し、「報復」とみられる措置を取っている中国が、大量の韓国製化粧品について輸入を不許可としたことが10日、分かった。

    中国の関連業界によると、品質管理当局である国家質量監督検験検疫総局は今月3日、輸入を許可しない化粧品のリストを発表。許可を得られなかった製品28点のうち、19点(計約11トン)がエギョンやイアソなど韓国メーカーの化粧品や日用品だった。これら製品は全て返品措置が取られた。

    フェイスクリームやエッセンス、クレンジング、パックなど、中国でよく売れるコスメを中心に、歯磨き粉やシャンプーなども含まれている。それぞれ「登録証明書がない」「申告した製品と実際の製品が一致しない」「製品成分の変更」などを理由に不許可となった。業界関係者は、これらは昨年11月に許可を得られなかった韓国製品だと伝えている。

    中国で韓国ドラマや韓流スターと並び、韓国と関連して大きな人気を誇っているのが化粧品だ。そのため、韓流コンテンツを締め出す「禁韓令」を出している中国が、韓国の化粧品を次のターゲットに据えるのではと危ぶむ声が出ていた。

    エギョンの化粧品売り場(資料写真)
    no title


    【北京聯合ニュース】
    http://japanese.yonhapnews.co.kr/economy/2017/01/10/0500000000AJP20170110002400882.HTML

    引用元: ・【禁韓令】中国が韓国化粧品の輸入不許可 THAADで「報復」か[1/10] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【これは日本もやらないと】「登録証明書がない」中国が韓国化粧品の輸入不許可、19点(計約11トン)】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2016/10/19(水) 20:26:08.48 ID:CAP_USER
     中国が部品や素材の国産化を進める「チャイナ・インサイド」の動きを加速し、韓国の対中輸出に本格的に打撃を与え始めた。

     中国はこれまで半導体や液晶パネルなどの部品を輸入し、完成品を組み立てて輸出する形態が主流だったが、最近は部品まで国産化する戦略へと転換している。韓国産業通商資源部(省に相当)によると、今年1-9月に中国に輸出した素材・部品は604億ドルで前年同期を13.2%下回った。韓国の対中輸出に占める素材・部品の割合は70%に達しており、代替品目を育成できなければ、輸出自体が大きな危機に直面する懸念がある。

     品目別では電子部品の輸出が18.7%減少し、落ち込みが最大だった。中国は最近大規模な投資を行い、半導体などIT関連部品の生産を増やしている。また、中国で供給過剰状態の化学製品も韓国からの輸出が10.1%減と2桁台の落ち込みだ。現代経済研究院のハン・ジェジン研究委員は「部品・素材産業に対する研究開発投資の強化で中国製品を圧倒する競争力優位製品を作る必要がある。中間財輸出への依存度を抑え、消費財で中国の内需市場を本格的に攻略するのもよい」と指摘した。

     一方、昨年まで減少していた素材・部品の輸入の対日依存度が再び上昇しており、韓国政府は原因分析に着手した。素材・部品の輸入全体に占めるに日本製の割合は昨年、過去最低の16.5%まで低下したが、今年9月現在で17.6%に上昇した。韓国貿易協会のムン・ビョンギ首席研究員は「景気低迷の影響で全般的に輸入が減少する中、他国の製品で代用が困難な日本製の重要素材・部品の輸入は続いており、日本製の割合が高まったのではないか」と分析した。

    金承範(キム・スンボム)記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/10/19/2016101900630.html

    引用元: ・【経済】部品の国産化が進む中国、韓国製の輸入減少 韓国の対中輸出に打撃[10/19] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【今まで何してたの?】中国の部品国産化で韓国製の輸入減少「消費財で中国の内需市場を攻略」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/06/24(金) 00:28:14.64 ID:CAP_USER
    中国インターネット企業テンセントが21日、フィンランドのモバイルゲーム開発会社スーパーセルを86億ドルで買収し、PCオンラインゲームとモバイルゲームを合わせて世界トップのゲーム企業に浮上した。
    わずか10年前まで韓国ゲーム企業から学ぶ立場だったテンセントが今では世界最大のゲーム企業になったのだ。

    ◆テンセントの「大逆転」

    テンセントは2000年代初期、韓国からゲームを輸入していた。オンラインゲームは開発難度が高く費用もかかるため、独自で開発しなかった。
    完成度が高い韓国ゲームを輸入するために韓国に人を派遣し、「テンセントを通じてゲームを配給してほしい」と要請していた。

    しかし2000年代半ばから韓国のゲームを模倣しながら自主開発能力を高めた。技術障壁が低いウェブボードゲームから「オーディション」「カートライダー」など韓国人気オンラインゲームと似たゲームを作った。
    ネクソンの子会社ネオプルの「アラド戦記」、スマイルゲートの「クロスファイア」など韓国から輸入して配給したゲームもヒットし、規模が拡大した。

    テンセントはゲーム会社を次々と買収し、巨大ゲーム企業に成長した。2011年にオンラインゲーム「リーグ・オブ・レジェンド(LOL)」を開発した米ライアットゲームズを約4億ドルで買収し、世界1位のオンラインゲーム企業に浮上した。
    続いて「スタークラフト」などで有名なアクティビジョンブリザード、「ギアーズ・オブ・ウォー」をヒットさせたエピックゲームズの株式も取得した。テンセントの時価総額は2011年の518億5000万ドルから21日基準で2070億ドルと、5年間で約4倍に増えた。

    ◆モバイルゲームの主導権を失った韓国

    韓国ゲーム企業は2000年代初期、オンラインゲームの成功に安住してモバイルへの対応に失敗し、世界市場で力を失っている。成長が停滞しながら資金力が不足し、グローバルM&A(企業の合併・買収)競争もできない。
    相次いだ政府の規制も国内ゲーム業界を冷え込ませた主な原因だ。ウェブボードゲーム規制、シャットダウン制など規制との戦いに力を浪費した。

    その間、中国企業は韓国ゲーム市場に対する影響力も確保している。ネクソン(アラド戦記)、スマイルゲート(クロスファイア)、ウェブゼン(MU ORIGIN)などはテンセントのような中国巨大ゲーム配給会社に売り上げを依存している。
    テンセントは国内1位のモバイルゲーム会社ネットマーブルの株28%を確保するなど国内主要ゲーム関連企業の株も保有している。

    ウィ・ジョンヒョン中央大経営学科教授は「モバイルゲーム市場の主導権を奪われた韓国は今後も中国に対する依存度がさらに高まるだろう」とし
    「The Legend of Mir、クロスファイア、MUなど中国でヒットした韓国人気オンラインゲームをモバイルゲームに制作し、突破口を開く必要がある」と述べた。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    http://japanese.joins.com/article/330/217330.html

    引用元: ・【経済】韓国ゲーム輸入した中国テンセント、世界1位に…韓国は世界10位圏外 モバイルゲームの主導権を失った韓国[6/24]©2ch.net

    【「韓国からゲームを輸入していた」中国企業が、韓国ゲーム市場を支配】の続きを読む

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