まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:軟弱

    1: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/ 2016/05/01(日) 14:46:41.85 ID:CAP_USER
    「訓練はうまくできた? けがはない?」「山に登って、転んですりむいたけど、手当てしてもらった」「冬に山登りですって? ママが中隊長殿に電話してみます」。これは、あるブログに載った「ヘリコプターママ」と軍人の息子が電話でしゃべった内容だ。

    現在、子どもを軍隊に送った母親は、いつでも息子の内務班に電話をかけることができる。昨年末、各内務班に1台ずつ携帯電話が支給され、外からかかってきた電話に出られるようになったからだ。

    「ヘリコプターママ」とは、わが子が大人になっても過保護を続ける母親のこと。最近の「ヘリコプターママ」は、軍部隊にまで出動する。着陸直前、ヘリのローターがビュンビュン回転するように、親は軍の幹部にいつであろうと連絡をよこし、子どもの安否を尋ねる。

    親と部隊は、息子の所属中隊が開設したBANDやカカオトークのグループチャットでニュースを共有する。中隊の幹部は、兵士たちが土用にサムゲタンを食べている写真、サッカーをしている写真を撮って掲載する。ある母親は、息子の写真をBANDからダウンロードして「息子の軍隊生活」アルバムを作った。

    前方地域にいる、ある陸軍部隊の中隊BANDで、母親が「中隊長殿、私の息子の肩にどうして湿布が付いているんですか」と尋ねた。団体写真の中にいた息子に見つけた「異常」だった。中隊長は「きのうサッカーをして傷めたらしい」と、心配ないというコメントを返した。

    軍と軍人の家族の間でなされるコミュニケーションがここまで自由になるとともに、軍は過労状態に陥っている。写真を送ってほしい、補職を変えてほしいといった請願はひっきりなしで、行軍についていっておやつを届ける父親もいる。「軍隊が『国防幼稚園』になった」という声まで聞かれる。

    最近の2等兵は「2等星」と呼ばれる。子どもが1人か2人の家庭で大事に育てられ、心優しく体も弱く、しんどいことには耐えられないので、先任兵は「尊んで」お迎えしなければならない、という意味だ。数年前、ある海兵隊の助教の主な任務は、新兵訓練の際にしんどくて涙を流す新兵を慰めることだった。

    泣いている兵士にはことごとく「ファイト! がんばれ」と手紙を書き送った。ある大学教授は、服務中に失恋した息子が休暇を取った時、家までついてきた将校を見てあぜんとした。将校は「もしかすると事故を起こすのではと心配で、一緒に来た」と話した。

    ここ数年、陸軍第22師団の銃乱射事件や第28師団の1等兵集団暴行死事件など、部隊内でいじめに遭った兵士が命を落としており、親たちは並のことでは軍隊を信用しない。ある友人は「面会に行くたび、息子の顔色をじっと観察する」と語った。もしかすると暴力に耐えているのではないかと心配だからだ。国を守れと軍隊に送った息子を、母親たちが守っている状況は実に滑稽だが、笑うことはできない。軟弱な息子、過保護な親、信頼を失った軍隊。そんな軍隊がどうして国を守れるかと、ほかならぬ親が、安心して眠れないだろう。

    姜仁仙(カン・インソン)論説委員 朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/04/29/2016042901288.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2016/04/29/2016042901288_thumb.jpg
    no title

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    http://blogs.c.yimg.jp/res/blog-8e-5b/ryoudonowadai/folder/1354970/46/41875946/img_2_m?1426465467
    https://pbs.twimg.com/media/B6qCwlJCQAAH8ku.jpg
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    http://www21.tok2.com/home/tokorozawa/faq/faq24k04b.jpg
    http://livedoor.blogimg.jp/defugon/imgs/f/d/fd3cb42f.jpg
    http://livedoor.blogimg.jp/gurigurimawasu/imgs/7/8/78756a79.jpg
    http://file.chosunonline.com//article/2009/12/02/333776650853288047.jpg

    ◆関連スレ
    【話題】韓国軍憲兵隊の幹部、兵士に「床の水なめろ」と指示=韓国ネット「軍隊は前からクズ」「これが本当に韓国なのか?」
    http:/sikaku http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1461122315/
    【韓国軍】韓国空軍F-16D戦闘機が墜落、パイロット2人は無事
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1459382104/
    【軍事】韓国軍主力兵器の国産部品、米国製と偽り11億ウォン詐取
    http://yomogi.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1461742326/

    引用元: ・【韓国】軟弱な息子と過保護な親、「幼稚園化」する韓国軍[5/1] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2015/08/13(木) 00:41:49.78 ID:???.net
    地雷の爆発は延坪島(ヨンピョンド)砲撃以来5年ぶりに発生した北朝鮮の軍事挑発だ。その間、
    5、6回のサイバーテロがあったが、武力攻撃はなかった。今回の事態は深刻だ。金正恩(キム・
    ジョンウン)の最初の挑発であり、韓国哨戒艦「天安」奇襲を繰り返すものであり、3段階報復打撃
    という韓国の意志をテストするためだ。

    過去10年間、この国の指導者は罪のない若者を敵の攻撃に捧げた。2002年の延坪海戦当
    時、金大中(キム・デジュン)政権は兵士に「先に撃つな」と述べた。敵が国境線を越えて砲を向け
    ても撃たないということだった。2010年には韓国哨戒艦「天安」が攻撃を受けた。奇襲は防ぐの
    は難しかったが、報復は可能だった。しかしできなかった。魚雷を発見してもできなかった。8カ月
    後、敵がまた挑発した。今度は島の村が燃えた。にもかかわらず李明博(イ・ミョンバク)大統領と
    軍指揮部はまともに報復できなかった。1000億ウォン(約106億円)のF-15を飛ばしながらも
    何もできなかった。ヘルメットのひもが燃えても海兵は勇敢に戦った。軍隊に行っていない大統領
    は地下壕で限りなく軟弱だった。

    この国では指導者と指揮官は生きて、兵士だけが死んだ。このような恥ずかしい歴史があれば、
    後任の政権は覚悟が格別でなければいけない。ところが朴槿恵(パク・クネ)政権も変わらない。
    大統領は統帥権を持つ。自分の若い部下2人が敵の攻撃で足を失った。こうした深刻な状況では
    大統領が国民の前に出てこなければいけない。状況を説明し、対策を述べなければならない。と
    ころが大統領は妙に静かだ。

    朴大統領は昨日、英国外相との会談でこの問題を取り上げた。しかし北朝鮮を叱咤することも
    報復を明らかにすることもなかった。青瓦台(チョンワデ、大統領府)報道官が北朝鮮に責任者の
    処罰を求めた。しかしそれも大統領の直接話法ではない。大統領は8日、国家安全保障会議にも
    出席しなかった。女性であり軍隊を知らないため、勉強のためにも主宰するべきだったが、そうし
    なかった。

    国家安保事態の時、安保参謀が女性大統領を補佐することは非常に重要だ。大統領の2大軍
    事参謀は韓民求(ハン・ミング)国防部長官と金寛鎮(キム・グァンジン)国家安保室長だ。韓長官
    は2010年の延坪島襲撃当時、合同参謀本部議長だった。合同参謀本部の作戦会議である大佐
    は「飛行機で爆撃するべきだ」と建議した。韓議長は最後まで決断できなかった。事実上、彼は敗
    将だ。彼の祖父は日帝と戦った英雄的な義兵長、韓鳳洙(ハン・ボンス)だ。その祖父の孫が恥ず
    かしい記録を残した。退任後、彼は私的な席で戦術の失敗を認めたりした。彼が国防長官候補に
    挙がると、「敗将がどうやって国防長官になれるのか」という視線があった。彼は「失敗の経験があ
    るため上手くできる」と反論した。

    彼は昨年6月、国防長官になった。彼は「創造国防」というものを主張した。科学技術と創意性
    を国防分野に融合するということだ。その後、「創造国防」は国防政策の核心的なスローガンとな
    った。科学技術と創意性は新しいものではない。政権と時代を越えて追求するべき価値だ。ところ
    がなぜ彼が長官になると「創造」という言葉を付けるのか。これは大統領の「創造経済」を意識した
    ものではないのか。国防長官は北側の敵を見るべきであり、なぜ大統領を見るのか。誰が執権し
    ても、次の政権で「創造国防」という言葉が生き残るだろうか。

    >>2-5のあたりに続く

    キム・ジン論説委員

    ソース:中央日報日本語版<【中央時評】鈍感な大統領、軟弱な軍隊>
    http://japanese.joins.com/article/375/204375.html

    引用元: ・【韓国】 鈍感な大統領、軟弱な軍隊~今の韓国軍に勇気はあるのか/中央時評[08/12]

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