まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/18(日) 10:29:05.64 ID:CAP_USER
    9月の雇用が1年前と比較して40万件近く消えた。失業者は再び100万人を超え、働くことを断念した非経済活動人口も大きく増えた。新型コロナウイルスの感染再拡大の衝撃による影響だ。

    統計庁が16日に発表した雇用動向報告書によると、9月の就業者数は2701万2000人で1年前と比較して39万2000人減った。消えた雇用数は5月の39万2000件以降で最大だ。8月に80万人台まで下がった失業者数は9月に再び100万人台に増えた。9月の失業率も3.6%で前年同月比0.5ポイント上がった。統計庁のチ ン・ドンミョン社会統計局長は「失業者は20・30・40代などすべての年齢層で増え、前年同月比11万6000人増加した。非経済活動人口は在学・受講などで減少したが、休んでいる、家事などで53万2000人増えた」と説明した。

    新型コロナウイルス流行当初の3~4月には非経済活動人口が増えただけで失業者は減少傾向だった。店や会社が休業したことから育児・家事・勉強などを理由に仕事をしばらく休む人が多かった。だが新型コロナウイルス危機が長期化し、彼らが失業状態に陥り始めた。再び仕事を見つけようとしても就職できない人が増えている。

    9月の常用労働者数は増えたが小幅の9万6000人にとどまった。9月基準で17万人減少した1999年から20年以上ぶりの低水準だ。2008年の金融危機当時も、新型コロナウイルス1次流行時の8月までも韓国の経済規模が大きくなるにしたがい20万~30万人台の増加幅を維持してきた常用職雇用だ。新型コロナの衝撃が臨時・日雇い、自営業者を経ていまでは正規雇用にまで広がり始めたというシグナルだ。

    チ ン局長は「年齢帯で見ると、これまで常用職増加を牽引した50代で増加幅が縮小した影響が主に現れているのではないかと考える」と分析した。50代をターゲットとした名誉退職・整理解雇が本格化したという解説が可能だ。成均館(ソンギュングァン)大学経済学科のチョ・ジュンモ教授は韓国の雇用市場が「ティッピングポイント(急変点)」に到達したと診断する。チョ教授は「9月を基点に失業者と非経済活動人口がともに急増する現象が現れ始めた。雇用と経済難が臨界値を超え深刻な水準で悪化しているという兆候で、長期戦に備えなければならない」と話した。

    政府は対策作りに忙しい。洪楠基(ホン・ナムギ)副首相兼企画財政部長官は16日に開かれた非常経済中央対策本部会議で「第4次追加補正予算で用意した緊急雇用安定パッケージを迅速に終える。特に所得が減少した法人タクシー運転手、特殊形態労働従事者、フリーランサーなど第2次緊急雇用安定支援金新規対象者らに対する支援を11月中にすべて完了するようにする」と話した。特に公共部門雇用を年末まで30万件以上追加で作り、民間部門の雇用減少に対応する計画だ。

    また、8大消費クーポン政策再開を防疫当局と協議して推進する。社会的距離確保(ソーシャルディスタンス)を第1段階に緩和してから見られた消費反騰の火種を生かすためだ。消費クーポン支給再開とともに、各種セールや観光関連行事も再び開く計画だ。政府は8月に宿泊・観光・公演・映画・展示・スポーツ・外食・農水産物の8大分野で活用できるクーポン支給政策を施行したが、新型コロナウイルスの感染再拡大で支給を中断した。企画財政部のキム・ヨンボム第1次官は「防疫当局と協議して近いうちに確定する計画」と話した。

    中央日報日本語版 10/18(日) 10:13
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1b5877cc461a813b61a062a42f53df929dbf07ea

    引用元: ・【中央日報】韓国、失業者再び100万人超える…50代の正規職まで危うく 雇用と経済難が臨界値を超え深刻な水準で悪化 [10/18] [新種のホケモン★]

    【こっち来るなよ。 【中央日報】韓国、失業者再び100万人超える…50代の正規職まで危うく 雇用と経済難が臨界値を超え深刻な水準で悪化 [10/18] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/10/15(木) 19:37:23.81 ID:CAP_USER
    カザフスタン、韓国インスタント麺の輸入を一時禁止に

    駐カザフスタン中国大使館は15日、カザフスタンが韓国のインスタント麺の輸入を一時的に禁止するとの情報をウェブサイトに掲載した。写真はカザフスタンのスーパーマーケット。

    駐カザフスタン中国大使館は15日、カザフスタンが韓国のインスタント麺の輸入を一時的に禁止するとの情報をウェブサイトに掲載した。

    それによると、カザフスタン当局はこのほど、韓国の食品会社「オットギ」が製造するインスタント麺の輸入と販売を禁止した。同社が製造する「ジンラーメン」から基準値を超える遺伝子組み換え大豆「MON89788」が検出された上、包装には遺伝子組み換え物質の含有量の表示がなかったため。現在、当局が同種の製品について検査及び回収を行っており、情報はユーラシア経済連合の構成国(ロシア、ベラルーシ、カザフスタン、アルメニア、キルギス)に通知されるという。(翻訳・編集/北田)

    Record China10月15日(木)19時20分
    Copyright 2020 Record China. All Rights Reserved.
    https://www.recordchina.co.jp/b844582-s0-c20-d0052.html

    引用元: ・【韓国インスタント麺】カザフスタンが輸入を一時禁止に 基準値を超える遺伝子組み換え大豆が検出 ユーラシア経済連合に通帳 [10/15] [新種のホケモン★]

    【ああ、やっぱり 【韓国インスタント麺】カザフスタンが輸入を一時禁止に 基準値を超える遺伝子組み換え大豆が検出 ユーラシア経済連合に通帳 [10/15] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/06/12(金) 13:53:31.90 ID:CAP_USER
    2020年6月11日、韓国・マネートゥデイは、韓国機械研究院(以下、機械研)の研究チームが「半導体の後工程の生産性を100倍高める装備を開発した」と報じた。

    記事によると、この装備は「ギャングボンダー(Gang-Bonder)」と呼ばれるもので、機械研のソン・ジュンヨプ副院長の研究チームと半導体装備会社(株)プロテックが共同で開発した。

    この装置は、髪の毛1本(約40~70マイクロメートル)の半分より薄い20マイクロメートル級の柔軟半導体チップを破損することなく、高集積フレキシブル基板に配列し、組立精度を±2マイクロメートル以内で接続・積層させることができるパッケージング組立装置。研究チームは非接触式圧力印加方式と多重セルセラミックヒーター技術を核とするギャングボンディング方式を適用し、300ミリ×300ミリ以上の大面積フレキシブル半導体パッケージパネルの組立装備の開発に成功したという。研究チームは「熱による損傷を最小限に抑え、生産性は極大化させた。今後、半導体チップの後工程の生産性を画期的に改善するものと思われる」「日本など半導体装備の先導国の企業が主導する最高仕様の半導体組立装備より優れた世界最高レベルの技術」などと話したという。

    2020/6/12 12:53 (JST)
    ©株式会社 Record China
    https://www.recordchina.co.jp/b813050-s0-c20-d0127.html

    引用元: ・【頑張れ】韓国が半導体の生産性を100倍高める装備を開発、「日本を超える世界最高の技術」と自信 [新種のホケモン★]

    【 せめて1.1倍って言っておけば信用するアホな国が1つくらいありそうなのに 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2020/02/18(火) 12:05:45.03 ID:CAP_USER
    LG化学とSKイノベーションの訴訟で米国際貿易委員会(ITC)がLG化学に軍配を上げたことを受け、SKイノベーション側が積極的に交渉テーブルに出てくるという見方が出ている。SKイノベーションがバッテリー事業を整理するにはすでにあまりにも多くのことを進めてきたからだ。

    匿名を求めた業界の専門家は17日、「SKイノベーションが早期敗訴判決(Default Judgement)後の立場表明で『LG化学は善意の競争関係であり、産業生態系の発展のために協力すべきパートナー』と表現したことに驚いた」とし「グループの最高位層が『和解の方向に進む』という意思決定を出さなければ使いにくい表現」と話した。

    実際、電気自動車用バッテリー事業はサムスン、現代自動車、SK、LGなど財界1-4位グループだけでなく、流通・化学中心のロッテグループも注目している事業だ。ロッテグループは昨年、ロッテケミカルを通じて、日本の日立化成の買収を進めた。

    韓国財界上位10グループのうちバッテリー事業に直接・間接的に参入しているのは7グループ。ポスコグループのポスコケミカルはバッテリー核心素材の陽極材事業に注力している。昨年7月、全羅南道光陽(クァンヤン)に年産6000トン規模の陽極材光陽工場の第1段階生産設備を竣工した。GS建設はバッテリー再生事業を新しい成長事業に育成するため、最近、浦項(ポハン)にバッテリーリサイクル生産工場を建設することにした。

    ハンファソリューション先端素材部門もすでに電気自動車用バッテリーモジュールを外部の衝撃から保護するハウジング製品をGM、上海フォルクスワーゲンなどに納品している。昨年、斗山(株)から分社した斗山ソリューズは電池銅箔事業をグループの未来の産業に育成するため投資中だ。

    このように国内の大企業がバッテリー関連事業に没頭するのは有望と判断しているからだ。市場調査会社SNEリサーチによると、2019年基準でグローバル電気自動車用バッテリー供給量は326GWhで、需要予測値(190GWh)に比べて供給過剰状態にある。しかし3年後の2023年には需要が916GWhに増え、供給(776GWh)を上回る見込みだ。3年ほど持ちこたえれば本格的に利益を出すことができるということだ。2025年にはバッテリー市場規模がメモリー半導体市場(1500億ドル)を超えて1670億ドル台まで成長するという見方もある。

    市場確保に向けた大企業間の合従連衡も進んでいる。現代自動車グループはLG化学などバッテリー企業とジョイントベンチャー(JV)の設立まで議論する段階だ。SKイノベーションも現代・起亜車が来年から自社の電気自動車に適用する予定の電気自動車専用プラットホーム(E-GMP)に2024年まで10兆ウォン規模のバッテリーを供給する大規模な受注を昨年末に実現させた。

    しかし市場が拡大するからといって明るい未来が保証されるわけではない。LG化学、サムスンSDI、SKイノベーションの1-3位企業すべてがバッテリー事業で慢性赤字だ。業界1位のLG化学の場合、昨年バッテリー部門で4543億ウォンの営業損失を出した。

    中国・日本企業の一部はすでに利益を出している。世界バッテリー1位企業の中国CATLは昨年7-9月期、約14億元(約220億円)の営業利益を出した。かつて1位だったパナソニックも昨年10-12月期に1004億円の営業利益となった。これら企業が市場を先に確保した後には価格競争力で本格的な「チキンゲーム」に入るという懸念もある。かつて200社ほどあった中国国内のバッテリー企業のうちすでに120社は倒産したと業界はみている。

    https://s.japanese.joins.com/jarticle/262693
    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版 2020.02.18 10:03

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    サムスンSDI、SKイノベーション、LG化学の電気自動車用バッテリーセル(左から)。

    引用元: ・【中央日報】「半導体を超える」…韓国大企業が一斉にバッテリー事業[2/18]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/01/30(木) 14:47:38.05 ID:CAP_USER
    人口崖現実に... 11月に基準人口自然増加率初の「マイナス」

    人口崖が現実に近づいてきた。昨年11月に、人口の自然増加率が-0.4%を記録した。
    11月基準では史上初の「マイナス」だ。出生者数から死亡者数を引いた人口自然増加分も初のマイナスを示した。中略
    このような傾向が続けば、すぐに年間人口が減少する人口「デッドクロス」の現象が発生する可能性が大きい。
    人口減少は生産・消費の縮小を誘発するなど、韓国経済・社会に大きな衝撃を与えうる。

    出生児は「最低」、死亡者は「最高」

    30日、統計庁によると、昨年11月に出生児数は2万3819人を記録した。1年前に比べ1482人(5.9%)減少した。
    11月基準では1981年の統計集計以降最も少ない。出生児数は2016年4月以降44カ月連続で最低記録を塗り替えている。
    純出生率(人口1000人当たりの年間出生児数)は5.6人である。 11月に純出生率が5人台に落ちたのは初めてだ。

    歴代最低を記録した出生児数とは異なり、死亡者数は過去最多を記録した。11月の死亡者数は2万5438人で、
    前年同月より1238人(5.1%)増加した。同月の粗死亡率(人口1000人当たりの年間死亡者数)は6人である。
    11月に粗死亡率が6人台となったのは初めてだ。

    https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=101&oid=025&aid=0002971452

    引用元: ・【韓国】近づく人口減少時代 昨年11月の死者数が出生児数を超える

    【予想を超える早さで減少してるんだってよw 【韓国】近づく人口減少時代 昨年11月の死者数が出生児数を超える】の続きを読む

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