まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:起亜

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★ 転載あかん 2018/12/05(水) 20:51:50.15 ID:CAP_USER
    現代車ブランドが世界のメディアから相次いで絶賛を受けている。欧州でも自動車大国と呼ばれる国の主要メディアの賞に選ばれている。 

      英BBCの自動車メディア『トップ・ギア』マガジンは4日、「2018トップ・ギア・アワード」の「今年の自動車メーカー」に現代車を選定した。今回の評価はグローバル市場で変化している現代車の地位を見せている。現代車は2013年に「コストパフォーマンスが良い車」に選ばれた。数年前までコストで勝負していた現代車が、今では有数のグローバルブランドに劣らないという評価を受け始めたのだ。 

      今回の評価で『トップ・ギア』は「現代車は最も多彩なモデルを出すブランド」とし「自動車業界の嫉妬を一身に受けている」と評価した。 

      先月30日にはドイツ自動車専門マガジン『オートツァイトゥング』が「オートトロフィー2018」で「最も革新的なブランド」に現代車を選定した。『オートツァイトゥング』は昨年も小型車評価で現代車の欧州戦略型ハッチバック「i20」を1位と評価した。 

      『オートツァイトゥング』は「現代車はセダンはもちろん、プラグインハイブリッド(PHEV)、電気自動車、水素電気車まですべてのパワートレインを生産する珍しい自動車メーカー」とし、「革新的なブランド」に挙げた理由を説明した。 

      先月22日にも現代車は英国グリーンフリートアワーズで「今年の電気自動車メーカー」に選ばれた。現代車はアイオニックEV、コナEVなどを通じて電気自動車の走行距離・価格などで技術力が認められた。 

      現代車の代表モデルは年末年始の主要授賞式でも注目を浴びる。「欧州カー・オブ・ザ・イヤー」で起亜シードは最終候補7モデルの一つだ。「北米カー・オブ・ザ・イヤー」でも同じだ。乗用車部門でジェネシスG70が、ユーティリティ部門で現代コナがそれぞれ最終候補に入っている。北米カー・オブ・ザ・イヤーの部門別競争率はそれぞれ3倍。 

      3日にも『モータートレンド』が「2019カー・オブ・ザ・イヤー」にジェネシスG70を選定した。 

      このように好評が続いているが、販売は振るわない。11月の現代車(40万3381台)と起亜車(24万7115台)の販売台数は前年同月比でそれぞれ4.2%減、3.8%減となった。 

      その間、国内販売が不振の海外実績を支えていたが、起亜車(4万8700台)は11月の国内販売実績も減少した(-0.7%)。輸出市場での不振も相変わらずだ。現代車の販売台数(33万9250台)は前年同月比5%減、起亜車(19万8415台)も4.6%減だった。 

      ただ、米国市場での反騰が慰めだ。米国市場で現代車(5万7082台)は販売台数が3%増え、起亜車(4万5101台)も小幅増加(1.8%増)した。

    https://japanese.joins.com/article/789/247789.html
    [ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]2018年12月05日 09時36分

    引用元: ・【中央日報】高評価でも売れない…現代・起亜車実績ミステリー[12/5]

    【ごり押し捏造の結果【中央日報】高評価でも売れない…現代・起亜車実績ミステリー[12/5] 】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★ 2018/02/19(月) 09:41:13.23 ID:CAP_USER
    http://japanese.joins.com/article/756/238756.html

    現代・起亜自動車が米国の車両耐久品質評価で優秀な成績を上げた。特に、起亜車は韓国自動車歴史上、最高の成績を記録した。

    米市場調査会社JDパワーは14日(現地時間)「2018米国自動車耐久品質調査(VDS)」の結果を発表した。JDパワーが品質調査の対象にした19の一般ブランドのうち、起亜車は122点を得て2位を占めた。2017年評価結果より4ランク上昇した結果だ。起亜車は韓国車史上初めて一般ブランド2位となった。

    124点を得た現代車は昨年に続き今年も3位だ。現代車・起亜車はいずれも日本のトヨタ自動車(127点・5位)を抜いた。トヨタ自動車は最近10年間、ただ一度も同じ評価で「トップ3」を逃さなかった自動車ブランドだ。耐久品質調査で韓国車がトヨタ自動車を抜いたのは今回が初めてだ。また、現代・起亜車は両社が同時にトヨタ自動車を超える記録も打ち立てた。

    高級車を含む全体ブランド(31)ランキングでも起亜車は5位、現代車は6位となった。2017年耐久品質調査で全体ブランドランキングは起亜車が11位、現代車が6位だった。

    耐久品質調査は最近(2014年9月~2015年2月)、米国で販売された車両を対象に行った。該当車種を購入して3年が過ぎた車両の顧客が直接177の項目に対する耐久品質の満足度を調査する。調査結果は「100台当たり不満件数」を意味し、点数が低いほど品質の満足度が高いという意味だ。

    車種別では現代車「ツーソン(Tucson)」と起亜車「プライド(Pride、現地名リオ)」が小型スポーツ用多目的車(SUV)車級と小型車級でそれぞれ最優秀品質賞(1位)を受けた。中型SUV車級では現代車「サンタフェ(Santa Fe)」が優秀品質賞(2位)を受賞した。

    現代車は「持続的な品質革新活動の結果、現代車・起亜車の耐久品質がBMW・アウディ・リンカーン・キャデラックなど高級ブランドを抜いて2年連続で最高記録を達成した」とし「急変している自動車産業の中で自動車の基本である品質を高めるために最善を尽くしていきたい」と話した。

    引用元: ・【車】起亜車、耐久品質評価で過去最高の成績…トヨタを超える[02/19]

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    1: ダース・シコリアン卿 ★@無断転載は禁止 2017/05/12(金) 16:41:54.92 ID:CAP_USER
    韓国国土交通部は12日、現代自動車と子会社・起亜自動車の車の欠陥5件について、強制リコール(無料の回収・修理)措置を取った。

    韓国の完成車メーカーが政府のリコール勧告を拒み、聴聞手続きを経てリコールを命令されるのは初めて。

    強制リコールの対象は12車種、23万8000台。

    「ジェネシス」「エクウス」はキャニスター(大気汚染防止部品)の欠陥で停車時や停車直前にエンジンが止まる恐れが、「モハベ」はハブナットが緩みタイヤやホイールが外れる恐れがあり、「アバンテ」「i30」は真空パイプの損傷でブレーキに支障が出る危険がある。

    また「ソレント」「サンタフェ」など5車種はエンジン燃料ホースの破損、「ソナタ」など3車種はサイドブレーキ警告灯の不具合でそれぞれ火災が起きる可能性がある。

    国土交通部は3月と4月に計5件について「安全走行に支障を与える可能性が高い」としてリコールを勧告したが、現代・起亜は今月開かれた聴聞会で、安全走行と直接関係がないとしてリコールを拒否。

    同部は聴聞会を開いた大学教授の意見書や過去の事例などを考慮し、5件全てについて強制リコール措置を取った。

    同部はあわせて、現代・起亜がこの5件の欠陥を隠蔽(いんぺい)しようとしたかどうかについて、検察に捜査を依頼した。

    同部はこれまで、この5件を含め、内部告発があった32件の欠陥疑いについて順番に調査してきた。

    告発者が提供した内部文書によると、現代・起亜はこの5件の欠陥を昨年5月ごろ把握しながらもリコールなどの適切な対応を取らなかった可能性があり、こうした行為が隠蔽に当たるかどうか捜査を要請したという。

    32件のうち3件はすでにリコールが確定しており、合わせて8件のリコールが決定した。国土交通部は、別の9件については公開無償修理を勧告した。

    現代・起亜は「リコール決定を謙虚に受け止める」とするコメントを発表した。


    聯合ニュース
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/05/12/2017051202164.html

    引用元: ・【韓国】国土交通部、リコール勧告を拒んだ現代・起亜自動車の24万台に強制リコール措置[5/12] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【最後は買収でうやむやに、だろ 】現代・起亜自動車の24万台に強制リコール措置】の続きを読む

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