まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:赤字

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/15(木) 10:09:06.26 ID:CAP_USER
    韓国航空会社の今年4-6月期の業績は不振だった。先に実績を発表した格安航空会社(LCC)トップのチェジュ航空に続き、フラッグキャリアの大韓航空も4-6月期の営業利益が赤字に転じた。米中貿易紛争で航空貨物が減少したうえ、ウォン安の直撃弾を受けた。

    大韓航空は14日、4-6月期の営業損失を1015億ウォン(約89億円)と公示した。4-6月期の売上高は3兆201億ウォンと前年同期比0.2%増えたが、純損失は3808億ウォンと赤字幅が拡大した。

    金融監督院の電子公示システムによると、大韓航空の今年上半期の売上高は6兆699億ウォンと前年同期(6兆311億ウォン)比0.6%増加したが、営業利益は467億ウォンと同比81.9%減少した。大韓航空側は▼米中貿易紛争の長期化および世界景気の回復遅延による輸送量および売上の減少▼ウォン安によるドル決済費用の増加▼最低賃金引き上げの影響による操業費など人件費の上昇--などで営業費用が大幅に増えたと明らかにした。またドル高による外貨換算損失の発生で当期純損失が持続しているとも説明した。

    アシアナ航空もウォン安ドル高と貨物不振という悪材料を免れなかった。アシアナ航空は14日、4-6月期の営業損失を1241億ウォンと明らかにした。当期純損失は2024億ウォンと、前年同期比で赤字幅は拡大した。アシアナ航空は今年からの運営リース会計変更で利子費用と外貨換算損失が4-6月期に追加で反映され、赤字が拡大したと説明した。

    今年4-6月期の国内2大航空会社の旅客部門は比較的良好だったが、貨物部門で半導体などの輸出減少傾向が続き、積載率と運賃がともに下落したと業界は分析している。実際、仁川(インチョン)国際空港公社によると、1-7月に仁川空港を通じて運送された貨物量は156万4900トンと、前年同期比7.2%減少した。また、ウォン・ドル為替レートがおよそ2年ぶりに1ドル=1200ウォン台となるなど、ウォン安ドル高も航空会社の業績に影響を及ぼした。ドルで決済する航空燃料と飛行機リース費用が増えるからだ。4-6月期の平均為替レートは1ドル=1166ウォンと、1-3月期に比べて50ウォンほどウォン安ドル高が進んだ。韓国信用評価によると、大韓航空は為替レートが10ウォン変動すれば約800億ウォンの外貨換算損失が発生する。アシアナ航空も約230億ウォンの外貨換算損失が生じる。

    供給過剰による過当競争で収益性が悪化するLCC業界も厳しい状況だ。6日に航空業界では最初に4-6月期の業績を発表したチェジュ航空も274億ウォンの営業損失を出した。チェジュ航空が四半期別で営業損失を出したのは2014年4-6月期以来5年ぶり。

    ジンエアーも今年4-6月期に266億ウォンの営業損失を出し、前年同期比で赤字に転じた。売上高も6%減少した2140億ウォンとなった。

    夏休みシーズンが含まれる7-9月期にも国内航空会社の業績改善は期待できないという分析が出ている。貨物の不振が続く中、韓日貿易紛争による日本旅行ボイコットの影響が大きいからだ。特に韓日貿易紛争で日本路線の需要減少が続き、LCCの業績不振は続く見込みだ。

    さらに中国が新規就航航空便の運航を全面禁止し、韓国航空業界には悪材料が重なった。中国民航総局は13日、10月10日まで新規・臨時・不定期便の運航申請を受けないと航空会社に通知した。3月の韓中航空会談で仁川-張家界など9路線の新設に合意して新規就航を準備してきた国内航空会社には青天の霹靂だった。日本の貿易報復による日本旅行客減少で打撃を受けた航空業界は、収益がさらに悪化する状況を迎えている。

    航空業界の関係者は「下半期も米中貿易紛争、韓日関係悪化などの影響で航空業界の経営環境は厳しいと予想される」とし「ウォン安ドル高のような環境悪化まで重なれば、な業績改善を期待するのは難しいだろう」と分析した。


    2019年08月15日10時03分 [中央日報/中央日報日本語版]
    https://japanese.joins.com/article/595/256595.html?servcode=300&sectcode=300

    引用元: ・【中央日報】 大韓航空・アシアナ、1000億ウォン台の赤字  韓国航空業界に悪材料が重る [08/15]

    【下手な運転手が多いとこだな 【中央日報】 大韓航空・アシアナ、1000億ウォン台の赤字  韓国航空業界に悪材料が重る [08/15] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/06(木) 08:47:22.50 ID:CAP_USER
    韓国経済を唯一支えてきた輸出が不振に陥り、経常収支が結局7年ぶりに赤字に転落した。83カ月連続で続いた経常収支黒字は国内外が韓国経済のファンダメンタルズ(基礎的条件)が強固だと判断する際に使われる代表的な指標だ。韓国政府は経常収支赤字について、「一時的現象」だとし、深刻さを否定しようとしているが、経済専門家は半導体と対中輸出にばかり依存してきた韓国経済の虚弱な体質が表面化したと受け止めている。

     韓国銀行(中央銀行)は5日、4月の経常収支が6億6000万ドルの赤字だったと発表した。今回の赤字はギリシャ、スペインなど南欧の財政危機で欧州への輸出が減少した2012年4月(1億4000万ドルの赤字)以来7年ぶりだ。米中貿易戦争による世界的な貿易量減少などが輸出の足かせとなり、経常収支を構成する項目のうち、貿易収支に打撃を与えた。4月の輸出は前年同月比6.2%減の483億ドルで、輸入は1.8%増の426億3000万ドルとなり、貿易収支黒字は56億7000万ドルにとどまった。前年同月の黒字幅(96億2000万ドル)を41%下回った。

     慢性的に赤字だったサービス収支は逆に赤字幅が縮小し、過去28カ月で最低の14億3000万ドルにとどまった。出国者の増加が鈍化し、中国、日本からの観光客が増えたおかげだ。4月の経常収支赤字の最大の原因になるとみられていた外国人投資家への配当金は前年同月(76億6000万ドル)を下回る67億8000万ドルだった。過去2番目に多い額だが、貿易収支黒字の減少に比べれば影響は小さかった。

     企画財政部(省に相当)のイ・オクウォン経済政策局長は「今回の経常収支黒字は一時的な現象だ」と強調した。経常収支は季節性が大きく作用し、4月には外国人への配当支払いが増えるためだ。イ局長は「月別の実績よりも基調的な流れが重要だ。5月の経常収支は再び黒字になるとみられる」と主張した。しかし、専門家は「4月の赤字は一時的なものかもしれないが、輸出減少など貿易収支黒字の縮小は明らかな基調だ」と懸念している。国内総生産(GDP)に占める経常収支黒字の割合が2015年の7.2%をピークに昨年は4.4%まで低下したことがそれを物語っている。現代経済研究院のチュ・ウォン経済研究室長は「通貨危機以降は造船業が、最近は半導体がそれぞれ『輸出国韓国』をけん引してきたが、主力産業だけでは輸出をけん引することが難しくなっている」と指摘した。

     こうした中、外部環境はますます不安だ。世界銀行は4日、世界経済の成長率見通しを1月時点の2.9%から2.6%へと0.3ポイント下方修正した。米中貿易戦争がエスカレートし、主要国の経済が予想を上回るペースで鈍化していることを理由に挙げた。韓銀は今年の経常収支黒字が665億ドルに達すると予想しているが、来月には黒字幅の予想を引き下げる可能性が高まった。

    金垠廷(キム・ウンジョン)記者

    http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2019060680005
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/06/06 08:37

    関連
    【ムンジェノサイド】韓国の経常収支 7年ぶりに赤字転落=4月
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1559696332/

    引用元: ・【朝鮮日報】経常収支が7年ぶりの赤字、「一時的現象」と言い張る韓国政府[6/6]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/06(金) 08:13:20.78 ID:CAP_USER
    ※元記事(韓国語)
    http://www.munhwa.com/news/view.html?no=2019090401070127100001

    2019年9月4日、韓国・文化日報は「政府政策の影響で公企業(金融除く)は赤字規模が前年比25倍に達するなど、収益性が大きく悪化している」と伝えた。

    韓国銀行が発表した資料によると、韓国電力公社など公企業の昨年の総収入は173兆3000億ウォン(約15億円)で、前年比1兆ウォン減少した。総支出は前年比8兆5000億ウォン増加の183兆3000億ウォンだった。

    収支は10兆ウォンの赤字で、前年の4000億ウォンに比べると赤字規模が大幅に拡大している。

    これについて記事は「国際原資材価格の引き上げなどのウォン高要因もある」としながらも、「脱原発、非正規雇用ゼロなど、文在寅(ムン・ジェイン)政権の政策に合わせていく過程が経営不振の一因になった」と分析している。

    韓国銀行関係者は「政府の脱原発政策がどの程度影響したかは分からない」とコメントしているが、「原油高、LNG(液化天然ガス)導入価格の上昇などでエネルギー公企業の赤字が多く、全体の収支悪化につながった」と説明している。

    この記事に、韓国のネットユーザーからは

    「政策が誤っていることを文大統領だけが知らない」
    「弾劾が答えだ」
    「文大統領が退任したら資産を全て回収しよう」
    「この国の主敵は、文在寅支持勢力だ」
    「25倍!まったく笑えないよ。みんな立ち上がろう」
    「文大統領が無能だからこうなったんじゃなく、国を滅ぼそうという計画なんだよ(笑)」
    「左派は貧しい者を怠け者にし、富める者を立ち去らせる。韓国も例外ではない」
    「文大統領と周辺人物だけの問題ではなく、選んだ人たちの問題だ。もし文大統領が弾劾されても、愚かな国民がこれだけ多ければ、第二の文大統領が現れるだけ。国民の水準に合った大統領が生まれるのだ」

    など、さまざまな声が寄せられている。


    2019年9月6日(金) 7時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b740972-s0-c20-d0144.html

    引用元: ・【韓国】 公企業の赤字が25倍に  メディアは「文政権の政策も一因」と指摘 [09/06]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/17(土) 13:22:40.10 ID:CAP_USER
    ■最低賃金引き上げ・ウォン安影響、航空大手2社1000億ウォン台赤字で衝撃
    ■低価格競争LCC 6社も収益悪化

    14日に韓国の二大航空会社である大韓航空とアシアナ航空の4-6月期実績が発表されると、航空業界はパニックに陥った。両社とも業界の予想を大きく下回る1000億ウォン(約88億円)台の営業赤字を出したためだ。これに先立ち実績を発表した格安航空会社(LCC)を合わせても、韓国の航空会社8社で今年4-6月期に黒字を出した所は1社もなかった。大韓航空とチェジュ航空の株価は16日の株式市場取り引き時間中に一時、この52週間の新安値を記録した。

    国内航空産業が四面楚歌(そか)に陥った。急激な最低賃金引き上げや為替レート上昇(ウォン安)のせいでコストが増加した上、不買運動による日本への旅行キャンセル、香港のデモ、中国新規路線就航計画中止まで重なり、踏んだり蹴ったりの状況だ。景気不況長期化で旅行消費心理が大幅に下がり、航空産業全体が泥沼に陥ってしまうのではないかという懸念が広がっている。ある航空会社の役員は「20年以上この仕事をしてきたが、これほどまでにあらゆる悪材料が一度に噴き出したのは初めて。突破口すら見えていないので余計に心配だ」と話した。

    ■最低賃金引き上げ、ウォン安で赤字拡大

    大韓航空は今年4-6月期の営業損失が1015億ウォン(約89億2600万円)を記録、前年同期(824億ウォン=約72億4600万円の黒字)から赤字に転落した。昨年4-6月期239億ウォン(約21億円)の営業利益を出したアシアナ航空は今回1241億ウォン(約109億?300万円)の営業損失を出した。証券業界関係者は「4-6月期は旅行のオフシーズンに当たるが、赤字幅がこれほど大きいとは予想できなかった」と話した。証券業界では当初、大韓航空の4-6月期営業損失を200億ウォン(約17億6000万円)台と見ていた。

    実績不振の原因として大きく作用したのはコスト増加だ。大韓航空は最低賃金引き上げで外注コールセンター職員の用役費が前年同期比で91億ウォン(約8億円)増加した。大韓航空職員の人件費は393億ウォン(約34億5600万円)増えた。空港利用料も945億ウォン(約83億1000万円)も増えた。大韓航空関係者は「海外の空港の場合、ドルで決済するため、ウォン安になるとコストが大幅に増加する。ウォン安による空港利用料増加分は252億ウォン(約22億1600万円)に達する」と言った。アシアナ航空も同様の理由で赤字に陥った。チェジュ航空・ジンエアー・ティーウェイ・エアプサンなどLCC 6社はこれまで急成長を遂げて先を争うように航空機を導入、格安チケット競争を繰り広げてきたが、悪材料が重なるやいなや収益性が急落した。

    ■日本・中国・香港からも悪材料…「7-9月期実績、もはや恐怖」

    7-9月期の実績の見通しも暗い。韓日経済確執による日本旅行ボイコットが7月から本格化したためだ。あるLCC関係者は「日本への旅行客減少が実績に反映される7-9月期の結果がどのようになるかと思うと、もはや恐怖でしかない」と話した。航空各社は日本ツアー予約率が昨年に比べ最大で50%まで急減したため、日本行きの63路線について運航中止や減便、座席数が少ない航空機への切り替えなどの調整を行った。

    日本へ行く路線の代わりに中国の新規路線を増やして危機を打開しようという航空各社の戦略も思い通りにはなっていない様子だ。中国航空当局が13日、「10月10日まで中国の全路線で新規運航申請を受け付けない」と突然通知してきたためだ。中国は明確な理由も明らかにしていない。このため、翌月から張家港・延吉などへの就航を考えていた韓国の航空会社の運航計画が崩れた。LCC業界はあたふたと台湾・東南アジア路線の新規就航と増便の可否を探っている。

    香港デモも悪材料の1つだ。 デモが激化し、安全でないとの理由で香港旅行をためらう人が増えているためだ。

    延世大学のソン・テユン教授(経済学)は「現在の韓国の航空産業は日本との外交関係や中国の内部事情などに大きな影響を受ける韓国経済の現実を端的に示している。人件費増加で実績が悪化した航空産業を通じて、コスト上昇で困難に陥っている韓国の産業の現実もかいま見える」と語った。

    2019/08/17 10:12
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/17/2019081780018.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/08/17/2019081780018_2.html

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1566005130/

    引用元: ・【朝鮮日報】 「悪材料という悪材料がすべて出た」…韓国航空会社8社すべて赤字★2 [08/17]

    【「まだ」なんの制裁措置も下して無いというのに【朝鮮日報】 「悪材料という悪材料がすべて出た」…韓国航空会社8社すべて赤字★2 [08/17] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/05(水) 09:58:52.45 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国銀行(中央銀行)が5日発表した国際収支(速報値)によると、4月の経常収支は6億6000万ドル(約714億円)の赤字だった。赤字は、欧州債務危機が拡大した2012年4月以来。当時は欧州連合(EU)への輸出減少により経常収支が赤字を記録した。

     経常収支は商品・サービスの輸出入で発生する商品収支(貿易収支に相当)とサービス収支、給与・賃金と投資に伴う利子や配当を差し引きした所得収支(第1次所得収支)、経常移転収支(第2次所得収支)で構成される。

     このうち、輸出の減少により商品収支の黒字幅が減少したことが、4月の経常赤字の最大の要因だ。

     輸出は483億ドルで、前年同月比6.2%減少した。前年同月比での輸出減少は5カ月連続。1~4月の累計は1858億ドルで、前年同期間比7.8%減少した。

     韓国銀行は、輸出減少が続いている背景に「半導体単価の下落、世界の貿易量不振」があると説明した。

     輸入は426億3000万ドルで、前年同月比1.8%増加した。1~4月の累計は1605億2000万ドルで、5.3%減少した。

     韓国銀行は、輸入が前年同月比で4カ月ぶりに増加に転じた原因として「原油価格など原材料の輸入価格上昇、機械類の輸入減少傾向の鈍化、家電製品など消費財の輸入増加」を挙げた。

     サービス収支は14億3000万ドルの赤字で、赤字幅は16年12月以来2年4カ月ぶりの低水準となった。サービス収支の構成項目のうち、旅行運輸収支が改善したためだ。

     中国人・日本人を中心とする入国者(観光客)の増加傾向が続き、旅行収入(17憶ドル)は14年11月以来4年5カ月ぶりの高水準を記録した。

     一方、韓国国民の海外旅行(出国者)が減少し、旅行支出は23億7000万ドルにとどまった。

     商品収支の黒字幅が縮小し、サービス収支の赤字が続く中で所得収支が大幅な赤字を計上したことが4月の経常収支赤字につながった。

     所得収支は43億3000万ドルの赤字を記録した。前年同月(56億2000万ドルの赤字)に比べ赤字幅は減少したが、3月(7億4000万ドルの赤字)と比べると急増した。

     これは外国人投資家の配当シーズンと重なった結果で、配当所得収支は49億9000万ドルの赤字を記録し、過去3番目の高水準となった。

     経常移転収支は7億5000万ドルの黒字だった。

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/06/05/2019060580030.html

    引用元: ・【ムンジェノサイド】韓国の経常収支 7年ぶりに赤字転落=4月

    【わざわざ被害を増大【ムンジェノサイド】韓国の経常収支 7年ぶりに赤字転落=4月 】の続きを読む

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