まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:赤字

    1: まぜるな!キケン!! 2020/08/18(火) 21:45:26.46 ID:CAP_USER
    現代自動車が今年上半期、中国市場で5400億ウォン(約486億円)の赤字を出したことが分かった。

     17日、現代自動車の半期報告書によると、現代自動車の中国合弁法人「北京現代」は、今年上半期に2兆7292億ウォン(約2450億円)の売り上げを記録した。昨年同期に比べて35.0%減の実績だ。売り上げの3分の1が消えた間に、赤字の規模は半分近く増えた。同期間の営業損失は、昨年同期より45.8%増の5400億ウォンだった。上半期にすでに昨年の年間赤字規模(5234億ウォン)を超えている。

     これは新型コロナウイルス感染症(COVID-19)事態以後、早いスピードで回復傾向を見せている中国市場で、現代自動車はむしろ逆成長した結果と解釈される。現代自動車が世界の自動車市場を分析した結果、今年第2四半期の中国市場の規模は計483万台と、昨年同期より2.7%増加したことが分かった。一方、同期間の現代自動車の中国内卸売り販売量は11万8000台で、16.4%減少した。最近は市場シェアも史上最悪レベルに落ちた。NH投資証券の報告書によると、先月の現代自動車の中国市場シェアは2.3%で、昨年同期より1.2ポイント低い。

     起亜自動車の中国での業績も目立って悪化した。起亜自動車の中国合弁法人である東風悦達起亜は、今年上半期に売り上げ1兆6108億ウォン(約1449億円)、営業損失1928億ウォン(約173億円)を出した。売り上げは昨年同期に比べて20.0%減り、営業損失規模は417.9%増えた。NH投資証券のチョ・スホン研究員は報告書の中で「現代自動車グループの中国市場シェアが最近最も低い水準に下落した」とし「低迷の長期化は憂慮される要因」と述べた。

    イ・ジェヨン記者


    http://japan.hani.co.kr/arti/economy/37509.html

    引用元: ・【ハンギョレ】現代自動車、中国市場で赤信号…上半期の赤字、昨年の年間赤字を上回る [8/18] [昆虫図鑑★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/06/11(木) 12:47:09.59 ID:CAP_USER
    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.06.11 09:09

    韓国自動車産業の生態系が崩壊直前状況に追い込まれた。1次打撃は部品会社が受けている。1-3月期の業績が深刻に悪化したのに続き、4-6月期以降は生存も厳しいという見方も出ている。一部の企業は希望退職者を募るなど人員削減に入っている。

    韓国経済新聞が10日、上場部品会社80社の1-3月期の業績を全数調査した結果、半分近い36社が赤字だった。25社は営業利益が減少した。収益性が悪化した企業が全体の76.3%にのぼるということだ。デユエイテック、ソヨンイファ、ソンウハイテック、ファシンなどは100億ウォン(約9億円)以上の赤字を出した。国内2大部品会社ハンオンシステムとマンドも営業利益が半減した。新型コロナウイルス感染症の影響だ。

    売上高も急減した。53社(66.3%)が前年同期比で売上減少となった。エスモ、東洋ピストン エスジェイケイなどは売上高が半分以上も減少した。部品業界の関係者は「いくら小さな部品会社といっても売上高が1年で半減することはほとんどない」とし「部品会社が過去最悪の経営難を迎えているということ」と説明した。

    一部の企業は倒産が懸念される。国内自動車産業の1次協力会社数は4年連続で減少するほど状況が厳しい。昨年も1次協力会社7社が消えた。韓国自動車産業協会などによると、1次協力会社は2018年末の831社から昨年末には824社に減少した。協会関係者は「一部の部品会社は廃業し、一部は海外に出ていった」と説明した。韓国GM、ルノーサムスン自動車、双龍(サンヨン)自動車など中堅自動車企業に納品する協力会社が特に危機を迎えていることが分かった。

    部品業界の危機は雇用の減少につながっている。韓国雇用情報院によると、4月末基準で自動車および自動車部品業界の従事者は37万7618人と、1年前に比べ7307人(1.9%)減少した。2017年4月(40万694人)と比較すると2万3076人減。消えた雇用の大半は部品会社と推定される。業界関係者は「部品業界がふらつけば韓国自動車産業の存立自体が危うくなる」と話した。

    https://japanese.joins.com/JArticle/266918?servcode=300&sectcode=320

    引用元: ・【韓経】韓国自動車部品会社、1-3月期は半分が赤字…コロナ拡大前から厳しく [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/19(火) 10:22:09.23 ID:CAP_USER
    5/18(月) 12:03配信
    中央日報日本語版

    1-3月期に上場ファッション企業の半数が赤字を出したことがわかった。新型コロナウイルスの感染拡大によりこの春の営業が大きく振るわなかった影響だ。一部は流動性危機状況にまで追いやられているという。

    韓国経済新聞が、上場ファッション企業39社が金融監督院に提出した1-3月期決算報告書を17日に全数分析した結果、約半数の18社が営業損失を記録したことがわかった。分析対象企業は証券情報業者ワイズFNの銘柄分類で繊維・衣類・靴・豪華品業種78社のうち持ち株会社、紡織会社、皮革会社と外国企業などを除いた39社だ。

    赤字企業は前年同期比で40%ほど増えた。昨年1-3月期には13社が赤字を出したが今年は赤字に転落した企業を含め5社増えた。新星(シンソン)通商が代表的だ。「トップテン」「ジオジア」「オルゼン」などのブランドを持つ新星通商は1-3月期に68億ウォンの営業損失を記録した。

    カステルバジャック、SG世界物産、ヒョンジI&C、バーレル、STO、サンバンウルなども赤字に転落した。鎬田(ホジョン)実業、韓世(ハンセ)MK、インジエフなどは昨年に続き今年も1-3月期に営業損失を記録した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9967469ac3dfa407d2deecf8d724978b9398a5d5

    引用元: ・【韓経】危機の韓国ファッション業界…上場企業の半数が「赤字の泥沼」 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/06(水) 16:36:51.34 ID:CAP_USER
    2020.05.06。11:38

    SKイノベーションは、今年第1四半期に連結財務諸表基準で1兆7751億ウォンの営業損失を記録し、1224億ウォンの営業利益を記録した前四半期から赤字転落したと6日公示した。

    前年同期比で売上高は1兆6144億ウォン(-12.6%)、営業利益は2兆1033億ウォン減少(赤字転換)した。中略

    SKイノベーション側は、大規模な営業損失について「原油価格の急落で、大規模な在庫関連損失が発生したうえに、
    コロナ19による国内外の石油製品への需要不振による精製マージン安で石油事業が大幅な赤字を記録した」と述べた。以下略

    https://translate.googleusercontent.com/translate_c?act=url&depth=1&hl=ja&ie=UTF8&prev=_t&rurl=translate.google.co.jp&sl=ko&sp=nmt4&tl=ja&u=https://news.naver.com/main/read.nhn%3Fmode%3DLSD%26mid%3Dshm id1%3D101 id%3D421%26aid%3D0004622139&usg=ALkJrhiIoOORx32GgEZ26Q2iDd8_t3dBWA

    引用元: ・【韓国】SKイノベーション、1543億円の赤字 [動物園φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/06(水) 17:30:40.64 ID:CAP_USER
    工場稼働するほど損失…韓国石油精製業界、1-3月期に4兆ウォン赤字
    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版2020.05.06 15:38

    韓国石油精製業界を代表する企業SKイノベーションが今年1-3月期だけで1兆7752億ウォン(約1550億円)の営業損失を出した。

    1962年の創社(大韓石油公社)以降、四半期基準では最大規模の赤字だ。新型コロナウイルス感染拡大による景気不振と原油価格の下落、ウォン安などが重なったからだ。

    SKイノベーションは6日、今年1-3月期の売上高11兆1630億ウォン(約1000億円)、営業損失1兆7752億ウォンと発表した。前年同期比で売上高は1兆6144億ウォン減(-12.6%)、営業利益は2兆1033億ウォン減(赤字転換)となった。前期(昨年10-12月期)比では売上高が6255億ウォン(-5.3%)減、営業利益は1兆8977億ウォン減。

    ◆現在は工場を稼働するほど損失

    SKイノベーションが大規模な赤字を出したのは、原油安による大規模な在庫損失が発生したうえ、新型コロナによる需要不振が重なったからだ。業界の収益率を決める精製マージンは1バレルあたり4ドル線が損益分岐点と業界はみている。しかし4月末現在の精製マージンは1バレルあたりー0.9ドルほどだ。工場を運営するほど損失が出るしかないということだ。

    さらに需要不振までが重なり、在庫関連の損失(9418億ウォン)をはじめ、航空燃料やガソリンなど商品価格が原油価格より低い逆マージンなどで、主力の石油事業だけで1兆6360億ウォンの赤字を出した。四半期別の売上高も2017年4-6月期(10兆5413億ウォン)以来最も低い水準。為替差損などの影響で2720億ウォンの営業外損失まで発生した。税引前損失は2兆472億ウォンにのぼる。

    ◆業界、1-3月期だけで4兆ウォン以上の赤字

    業界の他の企業も同じだ。エスオイルも今年1-3月期、1兆73億ウォンの営業損失を出した。1976年の創社以来、最大規模の赤字だ。現代オイルバンクも1-3月期、連結基準で5632億ウォンの営業損失を出したと公示した。業績発表前のGSカルテックスも大規模な赤字が予想され、業界4社の1-3月期の損失は4兆ウォンを超えると業界は見込んでいる。さらに大きな問題は不況の余波が少なくとも今年下半期までは続くと懸念されている点だ。

    SKイノベーションの場合、化学事業でも不振だった。営業利益が前期比971億ウォン減少し、898億ウォンの赤字となった。化学事業で赤字(四半期基準)となったのは2015年10-12月期以来。

    好調だった潤滑油事業の営業利益は販売減少と原価下落による在庫損失などで前期比580億ウォン減の289億ウォンとなった。石油開発事業は売上減少にもかかわらず、ペルーの88、56鉱区運営費用と米国資産の減価償却費が減ったことで、営業利益は前期比41億ウォン増の453億ウォンとなった。

    ◆バッテリー事業などでは善戦

    新しい成長動力に挙げられてきたバッテリー事業は比較的善戦した。昨年末に完工した中国とハンガリーの生産工場を今年上半期から量産稼働し、初期稼働費が発生したものの、運営の効率化などで営業損失幅は前期比75億ウォン減の1049億ウォンとなった。また、素材事業では電気自動車用リチウムイオンバッテリー分離膜(LiBS)の販売が増え、270億ウォンの営業利益が生じた。

    https://japanese.joins.com/JArticle/265648?servcode=300&sectcode=320

    引用元: ・【韓国】石油製油業界、1-3月期に3500億円赤字 [動物園φ★]

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