まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:賭博

    1: @TwilightSparkle ★@\(^o^)/ 2015/09/08(火) 07:55:41.83 ID:obl7VtE7.net
    記事入力 : 2015/09/08 07:43

     海外で収監されている韓国人が年々増加していることが分かった。特に、この3年間では賭博や売春により海外で収監される韓国人が急増している。

     国会外交統一委員会所属の金栄宇(キム・ヨンウ)議員=セヌリ党=が7日、外交部(省に相当)から提出された「我が国民の海外収監者」現況によると、2014年末現在で韓国人1257人が海外で収監されているとのことだ。
    12年の海外収監者が1002人だったのと比べると、3年間で25.4%も増えたことになる。

     韓国人が収監されている国の数も12年の34カ国から14年は41カ国へと20.6%増加した。 14年末現在で韓国人収監者が最も多い国は日本で、全体の37.8%に当たる475人にも達する。続いて中国の340人(27.0%)、米国の232人(18.5%)などの順だった。

    (記事の続きや関連情報はリンク先で)
    引用元:朝鮮日報Online http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/09/08/2015090800519.html

    引用元: ・【韓国】 海外収監の韓国人、3年間で25.4%増=賭博・売春が急増 [朝鮮日報]

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    1: 動物園φ ★@\(^o^)/ 2015/09/09(水) 20:04:03.54 ID:???.net
    バスケ韓国代表のスター選手も八百長・違法賭博疑惑で捜査=韓国ネット「違法賭博撲滅の宣伝に出てたのに…」「バスケ選手も人格から教育を」

    配信日時:2015年9月9日(水) 11時1分

    2015年9月9日、韓国のバスケットボール選手ら20人以上が八百長と違法賭博に関わった疑いで捜査を受けている
    問題で、韓国バスケットボールリーグ(KBL)は、捜査対象に挙がった11人の選手の期限付きでの出場停止処分を
    決めた。韓国・OSENなどが伝えた。

    捜査されているのは、現役プロバスケットボール選手11人、引退選手1人のほか、柔道選手13人、レスリング選手1人ら。
    今年2月に行われたバスケットボールの試合で選手がわざとシュートミスをするなど、インターネットの違法賭博
    サイトを通じ八百長を行った疑いが持たれている。この5年間の賭け金は合計で31億ウォン(約3億1000万円)に上るという。

    韓国のプロスポーツ界は、以前から繰り返し賭博や八百長の問題にさいなまれているが、今回、違法賭博根絶
    キャンペーンに登場していたバスケットボール韓国代表選手までが捜査を受けており、衝撃が広がっている。

    これについて、韓国のネットユーザーからは次のようなコメントが寄せられた。

    「プロバスケの人気はどこまで落ちるのか」
    「振り返ってみると、なんだか臭う試合がほかにもごろごろ…」
    「スポーツくじとか、お金を賭けるものをみんななくした方がいい」
    「どうせ今後も変わらないだろうな」

    「国の代表から外すにしても、もう兵役免除された後だから、本人にとってはむしろありがたいかもね」
    「きちんとチームから除名しないと、バスケ選手を目指す子どもたちに示しが付かない。ここでうやむやにしたら、また同じことが起こる」
    「バスケの実力も大事だけど、人格からまず教育しよう」

    「自分で賭けをしながら、違法賭博撲滅の宣伝に出てたなんて、マジでショック」
    「国の代表だからってかばうのはやめろ。厳しい処罰だけが、長期的にプロバスケを救う方法だ」
    「こうなってくると、試合の審判が一番怪しい」(翻訳・編集/和氣)

    http://www.recordchina.co.jp/a118612.html

    引用元: ・【韓国】違法賭博撲滅の宣伝に出ていた韓国バスケ代表スター、違法賭博容疑で捜査

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    1: 白井黒子◆KuRokoMU3c 2014/05/16(金)14:06:11 ID:???
    選手訓練費賭博に使った龍仁市(ヨンインシ)庁サッカーチーム監督執行猶予


    水原地裁刑事5単独チェ・チョルミン判事は選手たちに支給された訓練費を賭博など個人用途で使った疑惑(業務上横領)で起訴された龍仁市(ヨンインシ)庁サッカーチーム監督チョン某(44)さんに懲役4ヶ月、執行猶予1年を宣告したと15日明らかにした。

    同じ嫌疑で起訴されたコーチのイ某(43)さんは懲役6ヶ月と執行猶予2年を宣告された。

    チェ判事は判決文で「証拠と自白で公訴事実が有罪と認定される」として「ただし、被告人の犯行による被害が復旧したし同種の前科がない点などを考慮した」と宣告理由を説明した。

    チョン氏は2010年5月、龍仁市(ヨンインシ)が選手たちに支給した訓練費などが入金されたサッカーチーム通帳から自身の口座に200万ウォン余りを送金するなど2012年9月まで12回にかけて選手訓練費1千800万ウォン余りを横取りした疑惑で起訴された。

    イ氏は同じ手法で2010年5月から2年間15回にかけて4千800万ウォン余りを取りまとめた疑惑を受けている。

    これらは横取りしたお金をインターネット賭博などに使ったと調査された。

    チョン氏はオリンピック国家代表出身で2009年から監督を受け持ってきた。

    韓国日報(韓国語)
    http://news.hankooki.com/lpage/society/201405/h2014051516144174990.htm

    【【韓国】選手訓練費を賭博に使った元五輪国家代表の龍仁市庁サッカーチーム監督に執行猶予(水原)[05/15]】の続きを読む

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