まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:賭け

    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/01/21(木) 20:41:38.35 ID:CAP_USER.net
     カカオやジョイシティ(JOYCITY)など国内の主なインターネット・ゲーム企業がグローバル市場を効率的に攻略するために
    買収・合併、協業などを通してK-POP・Kウェブトゥーン(漫画)など韓流コンテンツ事業部門を強化している。日本・中国・
    東南アジアはもちろん米国・欧州・中東などに至るまで広範囲になった韓流コンテンツパワーをプラットホームの拡張に
    組み合わせるための試みという分析だ。業界では、このような国内情報技術(IT)の企業間競争が韓流をさらに拡散して
    結果的にプラットホームパワーを育てる好循環構造を成し遂げると期待している。

     ◆2大ポータルサイト「韓流スター前面に」

     最近カカオのLOENエンターテインメント買収は、グローバル市場に進出するという金範洙(キム・ボムス)理事会議長の
    意志が反映されたものという分析が出てくる。カカオは国内メッセンジャー市場で1位独走事業者だが、海外ではWhatsApp
    (ワッツアップ、米国・欧州)、WeChat(中国)、LINE(日本・東南アジア)などグローバル強者に押されて威力を発揮できずにいる。
    LOENは国内1位の音源サービスであるメロンを運営している上に歌手IU・SISTAR、A Pinkなど芸能人のマネジメント事業も
    手がけている。K-POPコンテンツを通じてカカオのプラットホーム競争力を高めるという戦略により果敢に買収合併した背景だ。

     ライバル会社のネイバーもすでに韓流スターのリアルタイムインターネット放送サービス「V」を成功させて韓流コンテンツの
    パワーを立証した。昨年8月に発売されたVアプリは累積ダウンロード1300万件で、このうち海外の割合が60%に達する。
    EXO・BIGBANG・少女時代などスターのリアルタイム放送ごとにグローバル接続数が60万~80万人を記録している。

     ◆ゲームと結合するK-POP・Kウェブ漫画

     モバイルゲーム会社のジョイシティは最近、YGエンターテインメントと手を組んでモバイルボードゲーム「サイコロの神」に
    人気歌手PSY(サイ)を活用したコンテンツを開発した。ゲームにはPSYのキャラクターが登場する。PSYの声も
    ゲームに入れた。サイコロの神は、SBSの人気芸能番組『ランニングマン』の出演者を広告モデルとして交渉するなど
    初期から韓流パワーをテコにした。発売2カ月余りで累積ダウンロード450万件を超えて香港・シンガポール・マレーシアなど
    アジア圏で人気を呼んでいる。

     NCSOFTは今年の前半期に韓国・日本・台湾の3カ国で同時発売予定のシューティング・ゲーム「MXM」の知識財産権(IP)を
    活用したウェブ漫画3種を共にリリースする。MXMホームページに公開されたマスターイノウォン、マスターR&B、マスターノアなど
    ウェブ漫画3種を日本語と中国語で翻訳して提供する予定だ。

     ゲーム会社のNHNエンターテインメントが2013年に日本で発売したウェブ漫画・ウェブ小説のプラットホームである「comico」は最近、
    累積ダウンロード1100万件を超えながら現地市場で1位独走を守っている。韓国・日本・台湾・タイなど4カ国でサービス中だ。

     IT業界の関係者は「音楽や漫画・ゲームなどの文化コンテンツは国境が特にないばかりか相互に結合してシナジー効果を出す
    余地が多い」として「グローバル市場に進出しようとする国内IT企業らが韓流コンテンツを先に確保しようとする競争が強まる」と展望した。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    韓国経済新聞/中央日報日本語版 2016年01月21日16時50分
    http://japanese.joins.com/article/106/211106.html

    引用元: ・【韓国経済新聞】 海外進出するIT企業ら、勝負の賭けは「K-POP・Kトゥーン」 PSYの声入りゲームも[1/21]

    【もう見込ないぞ【韓国経済新聞】 海外進出するIT企業ら、勝負の賭けは「K-POP・Kトゥーン」 PSYの声入りゲームも[1/21]】の続きを読む

    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2014/10/01(水) 13:21:04.42 ID:???.net
    8月5日、武漢市の華潤武鋼総医院(総合病院)に運ばれた39歳の男性は、自分では立っていられないほど苦しんでいた。
    腹部の激痛だ。顔は青ざめ、冷や汗が止まらない。医者が尋ねると、4カ月前に10センチメートルほどの鉄の棒を飲み込んだという。
    飲み込んだのは2本だったが、1本はまだ排泄されていないという。医者は、腹部にとどまり臓器を傷つけたにちがいないと判断した。
    中国新聞社が報じた。

    男性はただちに手術室に運び込まれた。
    腹部を切開してみると、長さ約10センチメートル、直径約1.5センチメートルの鉄の棒が十二指腸部分にあった。
    腸管を突き破り、ひどい炎症を起こしていた。腹腔内には腸の内容物があふれ出し、臓器が汚染されていた。

    医師は約1時間をかけて、鉄の棒を摘出した。
    十二指腸は縫合するなどで残すことができたが、胃は腐乱が進んでおり、約3分の2を切除せざるをえなかった。

    手術は終わったが、食事をすることはまったく不可能だった。腸に直接管をつなぎ、栄養液を補給した。
    感染症がおこり、何度も生命が危険な状態になった。男性は2カ月後の9月30日、やっと退院することができた。
    しかし、健康を取り戻したわけではなく、あと3カ月は治療と観察が必要という。

    なぜ鉄の棒を飲み込んだのか尋ねても、男性はなかなか言わなかった。退院の際になりやっと、医者に打ち明けた。
    小さな声で「賭けをしたんです」と言い出した。

    男性は4月のある日、友人と酒を飲んだ。2人もしこたま飲み、ふらふらになったという。目の前に、鉄の棒があった。
    「これ、飲み込めるか?」、「それぐらいできるぜ」、「できるわけないだろう」などと押し問答が続いた。

    友人が「じゃあ、飲み込んでみろよ。飲み込めたら5000元(約8万9000円)やろうじゃないか」と言った。
    「よし。その賭け、乗った」ということで、酔った勢いで男性は鉄棒2本を飲み込んだ。5000元を獲得だ。

    1本は数日後、排泄された。残りの1本は出てこなかった。おかしいなとは思っていたが放置していた。

    中国では医療保険が完備しておらず、男性は「自腹」で医療費を負担せねばならないと考えられる。
    費用問題については伝えられていないが、中国では1週間程度入院のごく普通の盲腸手術でも、
    日本円に換算して10万円程度は必要とされる。(編集担当:如月隼人)

    ソース:サーチナ 2014-10-01 12:51
    http://news.searchina.net/id/1544801?page=1

    引用元: ・【中国】泥酔した男性、賭けで10cmの鉄棒飲込み5000元獲得…4カ月後に腸突き破り摘出手術=中国・武漢[10/01]

    【高くついたねw 【中国】泥酔した男性、賭けで10cmの鉄棒飲込み5000元獲得…4カ月後に腸突き破り摘出手術=中国・武漢[10/01]】の続きを読む

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