まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:質問

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/24(火) 19:01:47.18 ID:CAP_USER
    23日午後5時30分(現地時間)、米ニューヨークのインターコンチネンタルバークレーホテルで開かれた9回目の韓米首脳会談でまた「トランプ式ワンマンショー」が登場した。首脳会談に先立ち文在寅(ムン・ジェイン)大統領とトランプ大統領の冒頭発言は通訳を通じて10分5秒ほど進行された。両首脳の冒頭発言が終わった後、4分間ほど記者と17件の問答をする間、トランプ大統領が答弁を独占する場面が演出された。文大統領が答える機会は一度もなかった。

    トランプ大統領が文大統領への質問を横取りするような場面も見られた。「北朝鮮の短距離ミサイル発射について懸念しているのか、文大統領の意見を聞きたい。文大統領はあなた(トランプ大統領)が金委員長に(短距離ミサイル発射を)中断すべきと話すことを望んでいるのか」という質問でだ。最近の北朝鮮の相次ぐ短距離ミサイル挑発に対する文大統領の意見を尋ねたのが先だが、トランプ大統領は文大統領に目を向けることもなく答弁を始めた。「金正恩委員長とはそのような問題について議論しなかった」とし「核実験とほかのことについては議論をした。金正恩委員長は自分の約束を守ってきた」と話した。そして「私が大統領でなかったとすれば、今ごろ北朝鮮と戦争をしていただろう」と言って問答を終えた。トランプ大統領が一方的に会見を終了させ、文大統領は答えるタイミングを逃した。

    4分間ほどの質問時間のうち「銃規制に関する計画を発表するのか」「バグダッドのグリーンゾーンにロケット2発が落ちたが、中東で(緊張が)高まると思うか」など韓米首脳会談とは関係がない質問もあり、トランプ大統領がこれに答える状況が続いた。

    トランプ大統領はこの日、「制裁のような行動(action)を北朝鮮の非核化の前に置くのが(トランプ大統領が言及した)新しい方法(new method)のアプローチか」にという質問に対しては「行動は考慮していない。金正恩委員長との関係は良い」とだけ答えた。「制裁のような行動」を軍事行動(action)と聞き間違えて返答したのだ。

    トランプ大統領は4月11日にワシントンのホワイトハウスで開かれた韓米首脳会談でも、29分間の冒頭発言で14件の質問を独占し、文大統領が隣で聞き続ける状況が演出された。昨年5月の韓米首脳会談ではトランプ大統領が36分間の「記者会見ワンマンショー」をし、文大統領との単独会談が当初の30分から21分に短縮された。一部では歴代の韓米首脳会談で初めて米大統領が韓国大統領が宿泊するホテルに出向いたという点が強調されたりもした。文大統領が宿泊するインターコンチネンタルバークレーホテルにトランプ大統領が移動して首脳会談をしたからだ。

    これをめぐっても米国側の日程・警護も勘案した措置だったという見方もある。トランプ大統領が国連総会に出席した各国首脳との2国間会談をすべてここでしたからだ。トランプ大統領は文大統領だけでなく、エジプト、シンガポール、パキスタン、ニュージーランドの首脳との2国間会談もすべて同じ場所でした。

    9/24(火) 15:56
    https://s.japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=257913

    引用元: ・【中央日報】  <韓米首脳会談>また欠礼、質問の返答を独占したトランプ大統領…文大統領は答弁ゼロ [09/24]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/27(月) 15:03:54.23 ID:CAP_USER
    「炎上」を招いた大統領との80分の対談

     大統領とテレビ記者が、テレビの生放送番組で80分間にわたり対談――。この意欲的な企画にチャレンジしたのが、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領だ。対談形式での放送は大統領官邸側の意向とされ、質問内容の事前チェックやNG項目の指示などもナシ。大統領自ら、文字通りぶっつけ本番の対談に臨んだわけだ。

     だがその放送直後から沸き起こったのは、熱烈な文在寅支持者らによる猛烈なバッシングだった。ターゲットは、対談相手を務めた女性記者のソン・ヒョンジョンだ。ネットでの「炎上」は家族にまで及んだ上、本人を中傷するフェイクニュースまで拡散される事態に。東亜日報系のニュース専門放送「チャンネルA」は、「一部支持者の非難が暴走している状況」と伝えた。その支持者たちの主な言い分は、「野党の文政権批判キャンペーンを代弁している」「大統領に対して態度が失礼」などだ。

     問題になった番組は、「文在寅政府2年・特集対談『大統領に聞く』」。韓国の公営放送KBSで、政権発足(2017年5月10日)から2年目を迎える5月9日の午後8時30分から約90分にわたって放送された。視聴率は9・55%と、まずまずの数字を残している。

     KBSが対談相手に選んだソン・ヒョンジョンは、入社23年の政治記者。盧武鉉(ノ・ムヒョン)政権時代(2003~2008年)に大統領官邸に出入りし、大統領秘書室民情首席秘書官だった文在寅と親交を得たという。

     だが対談は、終始険しい表情のソン記者が政権の問題に次々とストレートな質問をぶつける形で展開。ソン記者はその冒頭、不安定化する南北問題に20分近くを割いた。これはちょうど番組開始の4時間前に、北朝鮮がミサイルを発射したことを受けた形だ。南北の関係改善をアピールする文政権にとっては非常に頭の痛いハプニングであり、野党には格好の攻撃材料でもある。ミサイル発射について自由韓国党のある議員は同日、SNSで「文政権2周年を祝う打ち上げ花火」と揶揄していた。自由韓国党は、朴槿恵(パク・クネ)政権時代の与党・セヌリ党が改称した保守系の最大野党だ。

    支持者を怒らせた記者の発言と態度

     とりわけ支持者を刺激したのが、ソン記者の「独裁者」発言だ。ようやく対談の話題が内政問題に移ってから間もなく、ソン記者は自由韓国党の主張を紹介する流れで次のように質問した。「野党の意見を反映せずに国会を運営しているため、文大統領が独裁者と呼ばれている」「独裁者という言葉を聞いてどう感じたか」。文大統領は即座に自由韓国党の一貫しない態度を指摘して切り返したものの、「(そうした印象操作を批判に利用することについて)全く……何と申し上げればよいか分かりません」と当惑の表情を隠さなかった。

     文政権を「左派の独裁」と呼ぶのは、かねてから自由韓国党が繰り広げている与党批判のスローガンの1つ。熱烈な文大統領支持者にとっては、ソン記者がそれを代弁して印象操作に加担するかのように見えたのだろう。

     対談ではまた、政権の人事や渦中の雇用問題などについても厳しい質問が飛んだ。だがそれと同時に支持者らを不快にさせたのが、ソン記者の態度だ。ソン記者はしばしば文大統領が話している途中で言葉を遮り、発言に割り込んだ。ネットユーザが数えたところによると、そうした「割り込み」は28回に及んだという。また常に眉をしかめて難詰するかのようなソン記者の表情も、多くの視聴者の不評を招いた。
    (中略:過熱したネットの個人攻撃)

     大統領とのオープンで率直な対話になるはずが、「炎上」ばかりが取り沙汰される結果になった特集対談。韓国社会が抱える根深い対立の構図が、騒動の背景に見え隠れしている。

    高月靖/ノンフィクション・ライター
    週刊新潮WEB取材班編集

    ソース:デイリー新潮<文在寅に「独裁者」質問の記者が大炎上 酷過ぎる個人攻撃で浮かび上がる韓国社会の闇>
    https://www.dailyshincho.jp/article/2019/05270802/?all=1

    引用元: ・【韓国】 文在寅に「独裁者」質問の記者が大炎上~酷過ぎる個人攻撃で浮かび上がる韓国社会の闇[05/27]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/02/12(火) 23:06:11.47 ID:CAP_USER
    韓国の小中高校生など生徒が北朝鮮を敵というよりは警戒しながら協力すべき対象と考えていることが分かった。

    教育部と統一部は昨年10月22日~12月10日、全国の小中高597校の生徒8万2947人を対象に学校統一教育実態調査を行ったところ、このような結果になったと12日、明らかにした。2017年548校の生徒9万1316人を対象に同じ調査を行ったが、1年間北朝鮮に対する否定的なイメージが減少した。

    両部署によると、「北朝鮮がわれわれにどのような対象だと考えるか」という質問に「敵と考えるべき対象」と答えた生徒が2017年41%に達したが、昨年5.2%へと著しく減少した。

    代わりに「警戒すべき対象」という新しい選択肢を選んだ生徒が28.2%を占めた。「協力すべき対象」という回答は41.3%から50.9%に伸びた。「われわれが助けるべき対象」という回答も10.8%から12.1%に増加した。

    「北朝鮮といえばどのようなイメージが思い浮かぶか」という質問に「独裁・人物」と答えた生徒が2017年には参加学生の49.3%だったが、昨年は26.7%に過ぎなかった。「韓民族・統一」と答えた生徒は8.6%から24.9%に大きく増加した。「貧困」(7.2%)や「支援・協力」(1.7%)と答えた生徒も前年より増えた。だが、最も大きな割合を占めた回答は「戦争・軍事」(29.7%)だった。

    統一が必要だと答えた生徒が2017年に続き昨年にも60%台だったが、数年内で統一がよいと思うという回答が大きく伸びた。

    「統一されるといえば、いつごろ可能だと考えるか」という質問に2017年には「21年以降」(31.2%)という回答が最も多かったが、昨年には「6~10年以内」(31.3%)という回答が最も多かった。「5年以内」に統一されてもよいと考えるという回答も5.1%から16.4%に増加した。

    小学生から高校生になるにつれ統一に対して慎重か、現実主義的な態度を見せることが明らかになった。小学生は73.9%が統一が必要だと答えたが、高校生は54.6%だけが必要だと答えた。

    統一が必要な理由も小学生は「歴史的に同じ民族だから」(27.4%)と答えた割合が多かったが、高校生は「わが国の力がさらに強くなる可能性があるから」(26%)という選択肢を選んだ場合が多かった。

    調査で生徒と教師いずれも学校内の統一教育の効果を肯定的に評価した。教育部と統一部は統一教育資料の開発・教師の専門性向上などのために協業を持続することにした。

    ソース:中央日報/中央日報日本語版<「北朝鮮を敵と考えるか」質問に…韓国の小中高校生、調査1年で41%→5%>
    https://japanese.joins.com/article/146/250146.html

    引用元: ・【韓国】 「北朝鮮を敵と考えるか」という質問に小中高校生、調査1年で41%→5%~統一教育の効果[02/12]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2019/01/15(火) 15:14:02.56 ID:CAP_USER
    no title


     昨年、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が会見を行った際、ある記者が腰に手を当てて立ち質問したところ、文大統領の支持者らから激しい非難を受けた。「大統領の前でなんという態度だ」「礼儀がなっていない」といった書き込みがネットにあふれた。しかし非難を受けた記者は普段から「親文」として知られていた。その会見では、文大統領の支持者によるネットでの書き込み問題について文大統領に直接質問した別の記者も激しい非難や攻撃を受けた。

     一昨日行われた文大統領の年頭会見で、あるラジオ放送局の記者が突然指名された。慌てたのか自らの所属と氏名を最初に明かすことを忘れた。「経済が低迷し、国民は苦しんでいる。希望を捨てたわけではないが、未来に対する不安が非常に高まっている」と前置きし「大統領は現状を厳しく見ていると強調したが、今の政策の流れを変えず変化をもたらさない理由について知りたい」「その自信はどこから来るのか、その根拠は何か単刀直入に聞きたい」と質問した。すると文大統領の顔色が変わった。

     米国ではこの程度の質問なら攻撃的とは見なされない。かつてクリントン大統領はある記者から「ルインスキー氏のドレスについていた液体はあなたのものか」との質問を受けた。海外の首脳と会談を行った直後にさえセックススキャンダルに関する質問が相次いだ。大統領と記者の間で、見ている者が不安を感じるほど激しいやりとりが行われたこともある。

     文大統領は上記の記者の質問に「すでに30分にわたり説明した。新しい答えが必要とは思えない」として事実上、回答を拒否した。この光景を見た文大統領の支持者らは予想通りこの女性記者に対する非難を始めた。例えば「無礼でぞんざいな言い方だ」から始まり「歴史に残るごみ記者」「もっと勉強してこい」といった個人攻撃も相次いだ。政治家も非難に加わった。この記者はネットで個人情報まで公表された。影響で記者はSNS(会員制交流サイト)のIDを削除した。

     記者は質問が仕事だ。読者や視聴者が聞きたい内容を質問する義務がある。読者や視聴者は国民なので、大統領はこれに回答する義務がある。この記者の質問は非常に適切なものだった。この会見について伝える記事の見出しはどの新聞にも「経済(政策)の基調は変えない」と書かれてあったが、だとすれば大統領にその理由と根拠を尋ねるのは当然のことだ。韓国では大統領の熱烈な支持者が大統領を王のように支え守っている。「記者のくせに王に何を言うか」と言った具合だ。このような人間たちほど自分たちの都合の良いときに「民主主義」「言論の自由」などとうるさく叫ぶ。

    イム・ミンヒョク論説委員

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<【萬物相】王に無礼を働いた罪>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/01/15/2019011580089.html

    引用元: ・【萬物相】 王に無礼を働いた罪~大統領に質問した記者に激しい非難や攻撃[01/15]

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    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/09/10(日) 18:38:43.17 ID:CAP_USER
    2017年9月6日、環球時報は社説で高高度防衛ミサイル(THAAD)を配備する韓国に2つの質問を提示した。

    韓国国防部は6日、7日にTHAADの発射車両残り4台の配備を行うことを発表した。記事は「文在寅(ムン・ジェイン)大統領のTHAADに対する立場は、すでに朴槿恵(パク・クネ)前政権とほとんど変わらない」とした。

    そして、「無数の専門的な分析によって、THAADに北朝鮮のミサイルを近距離で撃ち落とす能力はなく、中国やロシアの戦略ミサイルを監視するうえで有効であることが明らかになっている。そこで韓国人に聞きたいことが2つある。

    1つは、韓国がTHAAD配備によって得る安心感は、中露が失う安心感よりも価値があるものなのかということ。2つ目は、THAAD配備後に米韓が安全になれば中露は北朝鮮への制裁を止めて、正常な往来を回復しても構わないのかということだ」とし、

    「北朝鮮の核ミサイルを抑止するには国際社会の団結が非常に重要だ。しかし、中露の安全を考えないTHAAD配備は、米韓のエゴではないのか」と主張した。

    また、「北朝鮮の問題解決に向け、中国も韓国同様焦っている。中国は制裁強化のために中朝関係の冷え込みという犠牲を払っている。一方、米韓は自らの利益を少したりとも犠牲にしようとしない」とし、

    「THAADは北朝鮮の核兵器同様地域の戦略バランスを乱す毒である。配備が完了すれば韓国は最後の戦略的な自主性を失い、北朝鮮の人質になるばかりか、米国の一番やりとして使われ、中露からは戦略上のターゲットにされる。寺や教会にこもって、ひたすら無事を祈り続けることになるだろう」と批判した。

    記事は最後に「韓国は『にらみ合いの局面から軍事衝突が起きれば、やりを持って騒いでいる場所に真っ先に災難が降りかかる』という道理に注意せよ」と警告している。(翻訳・編集/川尻)

    http://www.recordchina.co.jp/b189846-s0-c10.html

    引用元: ・【中韓】韓国人に答えてほしい2つの質問―中国紙社説[9/10] [無断転載禁止]©2ch.net

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