まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:資料

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/07/05(水) 20:25:10.16 ID:CAP_USER
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    ▲ネオフォニックオーケストラ音楽監督チョン・ウンデ氏が李奉昌(イ・ボンチャン)義挙を挿絵で描いた1932年1月17日付フランス新聞を上げて見せている。/ソン・ヒョンジュ記者

    1988年、フランス留学中だったチョン・ウンデ(63) ネオフォニックオーケストラ常任指揮者兼音楽監督はパリのセーヌ川河畔の古書露天商一帯を散歩していた。過去の新聞が置かれた仮屋台を見ていたところ、たった今描かれた様な、韓服を着た人物が馬車に向かって爆弾を投げて人々がびっくり驚天する挿絵を発見した。馬車の割れた窓ガラスからおびえた人の顔が見え、馬に乗った警備兵の一人は地面に倒れている。

    1932年1月17日フランス週刊誌「L'illustre du Petit Journal」の表紙だった。挿絵の下の説明には「東京で起きた襲撃」と記されていた。その年の1月8日、東京桜田門で李奉昌(イ・ボンチャン、1900~1932)義士が日王ヒロヒト(裕仁)に向かって爆弾を投げた事件だった。偉業は失敗したが日本内閣を総辞職させ独立運動に活気を吹き込んだ。

    チョン監督は「朝鮮青年が日本の首都のど真ん中で王に向かって爆弾を投げたことが世界的に大きな衝撃を与えた事実を知ることができた」と言う。チョン監督は「誰かが先に買ってしまったらまずい」と考えて急いでこの資料を購入した。帰国して居間の壁にかけておいたところ、訪問客が「あれは何か」と不思議がった。

    彼は朝鮮日報紙令3万報発行をむかえてこの資料をソウル銅雀区(トンジャクク)にある朝鮮日報ニュース博物館「ニュージアム」に寄贈した。「若い学生たちの教育資料に活用できたら良いです。私たちの烈士の独立運動が韓国だけでなく、世界的な影響を及ぼしたことが分かるようにですね。」

    ユ・ソクチェ記者

    ソース:朝鮮日報(韓国語) 「イ・ボンチャン義士爆弾投擲、世界に衝撃与えた」
    http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2017/07/03/2017070302993.html

    前スレ:http://lavender.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1499170039/
    ★1の立った時間:2017/07/04(火) 21:07:19.60

    引用元: ・【韓国】 「東京の真ん中で日王に爆弾投擲した李奉昌(イ・ボンチャン)義士、世界に衝撃与えた」~仏紙の挿絵★2[07/04] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【英雄はテロリスト。ヒロインは慰安婦】「若い学生たちの教育資料に活用」李奉昌(イ・ボンチャン)義士の、日王に爆弾投擲した偉業】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/05/29(月) 17:23:51.45 ID:CAP_USER
     韓国のシンクタンク「峨山政策研究院」が今年3月下旬に発表した調査では、韓国人の「嫌いな国」で中国が日本を抜いて2位に浮上した(1位は北朝鮮)。最大の理由は、韓国のTHAAD(高高度防衛ミサイル)配備に対する中国の“経済報復”への反発である。

     ただし、韓国人の「嫌中」は今に始まったことではない。

     目立つのは海域トラブルだ。違法操業する中国漁船と韓国当局は過去に何度も衝突し、2011年12月には取り締まり中の韓国海洋警察官が中国漁船長に刺されて死亡。

     2016年11月には韓国の海洋警察が違法操業する中国漁船の舳先に機関銃600発を発砲した。海洋で衝突が起こるたびに中韓関係は悪化している。

     THAAD(高高度防衛ミサイル)を巡る中国の報復後、韓国は朝鮮半島西部沖の取り締まりを強化しており、両国の緊張はにわかに高まっている。韓国の海洋警察官を家族に持つ韓国人が憤る。

     「これからワタリガニの旬で中国漁船の違法操業が増えるので不安です。彼らは韓国側の警告を無視して、ツルハシや竹槍を武器にして激しく抵抗する。韓国政府は取り締まりを強化したというけど、もっと強硬に中国人を制圧すべきです」

     韓国が実効支配を宣言する黄海の暗礁「離於島」も火種のひとつだ。

     韓国は1990年代、暗礁に海洋調査施設を建設したが、これに反発する中国は近年、空母・遼寧や無人機で黄海を監視し威嚇を続けている。今年1月には離於島付近の上空に中国空軍機が侵入し、韓国空軍の戦闘機がスクランブル発進した。

     こうした中国の強硬姿勢に呆れるのは韓国人の大学教授だ。

     「日本とも独島をめぐる議論があるが、少なくとも日本側は学術的な資料などを示して領有権を主張する。だが中国は軍事力を背景に“力による現状変更”を迫ってくるので厄介だ」

     昨今の北朝鮮の“暴走”について、北の最大の支援国である中国を責める声もある。

     「金正恩の暴走は中国が招いたと言ってもよい。習近平はでかい顔をしているが、北を諫めることもできない腰抜けだ。北に毅然とした態度をとる日本のほうが信頼できる」(北緯38度線に近い坡州市民)

     ※SAPIO2017年6月号

    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170529/frn1705291530006-n1.htm
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170529/frn1705291530006-n2.htm

    引用元: ・【韓国】韓国人大学教授「日本側は学術的な資料などを示して領有権を主張する。だが中国は“力による現状変更”を迫ってくるので厄介だ」 [無断転載禁止]©2ch.net

    【【力こそ正義】韓国人大学教授「日本側は学術的な資料などを示して領有権を主張する。だが中国は“力による現状変更”を迫ってくるので厄介だ」】の続きを読む

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/01/30(月) 17:16:26.84 ID:CAP_USER
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    2017年1月30日、韓国・聯合ニュースによると、昨年の崔順実(チェ・スンシル)ゲート事件で、
    年を越して累積1000万人を突破したソウルの「ろうそく集会」関連の資料が、れっきとした「資料」としてソウル歴史博物館で管理されることになった。

    ソウル歴史博物館は30日、ろうそく集会時の「大統領は下野せよ」「財閥会長を逮捕せよ」といったプラカードなど集会道具400点余りを収集したのに続き、
    市民が直接撮影した写真や動画も公募すると明らかにした。

    博物館側は「光化門のろうそく集会関連の資料も歳月が経つと遺物になるだろう。その時に備えて事前に資料をまとめておく」と説明しており、
    関係者によると「今年の6?7月に、これまで集めた資料を基に『光化門ろうそく集会』をテーマにした展示会を博物館ロビーで開く計画」だという。

    ソウル歴史博物館を傘下に置くソウル市も、同様の趣旨からろうそく集会の関連資料を集める計画だ。

    市では、博物館で収拾した資料の一部をもらうとともに、マスコミ各社に協力を要請してろうそく集会の現場を写した写真を求める案が出ており、
    具体的な計画ができ次第資料を収集、集まった資料をもとに白書や資料集を出す案などを検討する方針だという。

    このように、韓国では、1000万人という多くの人々が寒さに屈することなく民主主義を守るために光化門広場に集まったこと自体が、
    一つの「歴史」になるだろうという認識が広まっている。

    これを受け、韓国ネットユーザーからは歴史遺産への登録に賛同するコメントが続々と寄せられている。


    「すべては歴史が評価してくれる」

    「きっと民主主義の勝利、偉大な国民の勝利の歴史的資料になるだろう」

    「歴史の現場にいたってことが誇らしい」

    「子孫代々に伝わるように人々の顔もしっかり残してね」

    「ギネスブックとかにも記録すべきじゃない?」

    「こうなったら、パク・クネ弾劾博物館も造ろう」

    「近代史において全世界でも類を見ない民衆デモ。どうかしっかり展示して、良い国になることを願う」

    「どうかこの機会が正義の社会を作る礎になりますように」


    2017年1月30日(月) 17時0分
    http://www.recordchina.co.jp/a162379.html

    引用元: ・【韓国】「ろうそく集会」が歴史的遺産に?デモ小道具など博物館に展示へ[01/30©2ch.net

    【【メデタイ国だ】「ろうそく集会」、歴史遺産としてソウル歴史博物館で資料を管理】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2016/07/29(金) 01:00:33.21 ID:CAP_USER
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    「歴史のブラック・ボックス-倭城再発見」シム・ドンミョン、チェ・サンウォン、キム・ミョンドン著/1万5000ウォン

    私たちには二種類の外侵がある。隋、唐、元、清など北方系が第1で、南方の日本が第2だ。特異なのは北方系は関心が高い反面、南方系はそうではない。「そんなことがあるか?」と言いたいところだが、実際にそうなのだ。

    南海岸には壬辰倭乱、太平洋戦争など南方系戦争の遺跡が並んでいるが、大部分が無関心の中に捨てられたり毀損されている。太平洋戦争で日帝は戦争末期に米軍の韓半島上陸に備えて南海岸にこまかい防御網を構築した。釜山(プサン)から木浦(モクポ)に至るまで上陸予想地点ごとに観測施設と砲陣地を作って各種の重火器を配置した。解放と共にこれらの施設は一様に破壊された。

    反日感情は理解できるが、それほど望ましくは見えない。日本帝国主義の好戦性と蛮行の証拠であると同時に、国難を克服して得た戦利品であり、労役に動員された朝鮮民衆の血の汗でもあるからだ。

    壬辰倭乱もそうだ。倭軍は朝鮮で7年間、戦争しながら南海岸のあちこちに城を築いた。倭軍は二カ月間、破竹の勢いで韓半島を席巻したが、戦列を整備した朝鮮の民官合同作戦に押されて南海岸に雄拠して釜山(プサン)、昌原(チャンウォン)、巨済島(コジェド)一帯に城を築いて長期戦に突入した。

    明との終戦交渉が決裂するとすぐに撤収した軍隊を再び投じて既存の南東部の城を増改築し、一部は西進して固城、泗川、順天などの地に新しい城を築いた。これまで把握された残存倭城は30カ所余り。

    <倭城再発見>は国家文化財から地方文化材に格下げされ注目されない倭城の実状を把握し記録してその意味を再確認する。誰が、いつ、どこに、どのように積まれ、そこで何が起きたのかをコツコツ調べて7年にわたり朝鮮、倭、明など3国がからまった歴史のブラック・ボックスを開く。

    ブラック・ボックスといっても朝鮮の抗戦に焦点を合わせることによって断面的な記述にとどめた壬辰倭乱史を2つの民族の侵略と抗戦、一歩進んで東北アジアの状況に一大変化を呼んだ国際戦争と地平を広げる端緒を提供する。

    倭城は川や海付近の要衝地に位置したのが特徴。日本から兵力や物資を調達しやすく、いつでも北上できて失敗すれば簡単に退却できる。住民を入れるため比較的広い地域を一重で囲んだ朝鮮の城郭と違い、独立した山や丘陵を選んで頭目が居住し、戦闘を指揮する天守閣を中心に2~3重に防御線を構築した。城壁は60~70度で緩やかに傾斜し簡単に破壊されないようにした。

    そのため壬辰倭乱後期の海戦での連敗とは違い、陸上功城戦では朝明聨合軍の攻撃を防御するのに成功した。ただし、城中に井戸がなく、長期の戦いでは深刻な危機を迎えたこともある。戦後、築城技術は両国に影響を及ぼした。(中略)

    珍現象も起きた。倭城は近くの朝鮮城郭の城石を壊して使い、戦後朝鮮軍は倭城をはがして崩れた城郭を補修するなど同じ材料が行き来した。時に倭城は全て朝鮮軍駐屯地にリサイクルされることもあった。未踏の倭城を総整理した著者らの労苦に拍手を送る。

    イム・ジョンオプ選任記者

    ソース:ハンギョレ新聞(韓国語) 倭城は恥辱の物証でない戦利品だ
    http://www.hani.co.kr/arti/culture/book/754340.html

    引用元: ・【書籍】 倭城は恥辱の物証ではなく戦利品だ~「歴史のブラック・ボックス-倭城再発見」[07/28] [無断転載禁止]©2ch.net

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    1: 蚯蚓φ ★@\(^o^)/ 2016/01/24(日) 01:26:04.13 ID:CAP_USER.net
    韓国の進んだ幹細胞技術を日本企業が現地で盗んで摘発された。この技術で来月から日本でバ
    ージャー氏病、退行性関節炎など難病を治療できるようになる。日本が昨年、再生医療推進法を
    作って施行し、現地で幹細胞を利用した再生医療技術が脚光を浴びている。国内では類似の法
    律が導入されず幹細胞を利用した再生医療は不法と見なされる。

    アールバイオとネイチャー・セルが運営するバイオスター幹細胞技術研究院(院長ラ・ジョンチャン)
    は自分の脂肪幹細胞を培養してこれを患者自身の身体に注入し難治疾患を治療する技術を開発
    した。この技術で昨年、日本の現地病院(石原クリニック)と協力して労働厚生省の手術許可を受けた。

    最近、韓国国内の幹細胞培養施設に対する‘特定細胞加工物製造許可’のための日本厚生省の
    現場実態調査と資料提出まで終えた。これに伴い、来月から日本でバージャー氏病を含む重症下
    肢虚血疾患、退行性関節炎など自己免疫疾患治療と皮膚再生に幹細胞を利用できることになっ
    た。今回、盗まれた資料はバイオスター研究員が昨年、日本政府の許可のために提出したもの。
    資料には自己脂肪幹細胞抽出、培養工程および品質管理方法など機密内容がそっくり含まれて
    いる。

    技術を盗んだ会社は日本の‘J-ステムセル(J-Stem Cell)’という会社。厚生省の許可を受けるため
    に国内企業が提出した幹細胞技術資料を保管していた行政書士をだまして横取りした。そして、
    自らが経営する現地病院、(セルクリニック)名義で盗んだ資料を添付して厚生省特定認定再生医
    療審査委員会に許可申請書を提出した。

    しかし、審査段階で技術関連補完措置が出され、これをバイオスター研究院の日本関連会社であ
    るアールジャパンに確認する過程で技術を盗んだ事実が発覚した。しかし、重要技術の40%ほどは
    すでにJ-ステムセルが確保してしまった状態だ。今後、この技術資料返還が国内企業の課題にな
    ると予想される。

    アールバイオとアールジャパンは審査委員会に犯罪事実を通知し、日本全域の27審査委員会に
    公文書を発送した。また、犯罪行為に加担したJ-ステムセル代表理事をはじめとする核心役員らと
    同社が経営するセル・クリニックの院長と事務長を韓国と日本で同時に刑事告発し、損害賠償のた
    めの民事訴訟も起こすことにした。

    バイオスター研究院のラ・ジョンチャン博士は「日本の会社が盗んだ資料は私たちの研究員らが10
    年余り、血の汗を流して開発したもの」とし、「民事・刑事上徹底的に対応して技術を保護する。国
    内でも先端バイオ技術について実用化を支援するより積極的な政策が求められる」と明らかにした。

    ソース:ヘラルド経済(韓国語) 韓国幹細胞技術日で奪取試み
    http://biz.heraldcorp.com/view.php?ud=20160122000511

    引用元: ・【韓国】 幹細胞技術、日本の企業に盗まれる~盗んだ資料を自社資料として厚労省に提出し発覚[01/23]

    【相変わらずの屑っぷり【韓国】 幹細胞技術、日本の企業に盗まれる~盗んだ資料を自社資料として厚労省に提出し発覚[01/23]】の続きを読む

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