まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:貿易赤字

    1: まぜるな!キケン!! 2022/12/01(木) 16:37:27.48 ID:H1Lzj/t1
    韓国の成長動力である「輸出」が11月、半導体と対中国市場で30%ほど減少したことから、2か月連続のマイナスを記録した。これは、韓国内で新型コロナウイルス感染症拡散初期であった2020年3~8月以降初めてである。

    特に輸出よりも輸入が急増したことで、貿易収支はIMF危機(通貨危機)当時の1997年以降、25年ぶりに8か月連続で赤字が続いている。ことしの貿易赤字の累積額は400億ドル(約5兆4570億円)を突破し、国内の貿易統計が始まった1956年以来、66年ぶりに最大値を記録した。

    1日、韓国産業通商資源部(経済産業省に相当)によると、11月の輸出は昨年同月より14.0%急減した519億1000万ドル(約7兆819億円)と暫定集計された。10月の輸出額は前年同月対比で5.7%減少し、2020年の10月(マイナス3.9%)以降24か月ぶりに減少へと転じ、2か月連続で輸出額が減少した。

    11月の輸出を品目別にみると、景気の鈍化による影響で主力の半導体(マイナス29.8%)や石油化学(マイナス26.5%)が大幅に減少した。半導体は韓国全輸出の20%ほどを占める主力品目である。

    国別には中国(マイナス25.5%)・日本(マイナス17.8%)・中南米(マイナス19.1%)などで、最大輸出相手国である中国市場の不振が大きかった。中国は全輸出の25%を占める最大市場である。

    11月の輸入額は、前年同月対比で2.7%増加した589億3000万ドル(約8兆396億円)を記録した。11月の貿易収支は70億1000万ドル(約9563億4379万円)の赤字で、ことしの4月から8か月連続で赤字が続いている。8か月以上連続の赤字は、1995年1月~1997年5月以降25年ぶりである。

    2022/12/01 16:22配信
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    https://s.wowkorea.jp/news/read/373880/

    引用元: ・8か月連続の「貿易赤字」…IMF危機以降「初めて」 「輸出」が11月、半導体と対中国市場で30%ほど減少=韓国 [12/1] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/11/22(火) 07:21:05.54 ID:2SyryouO
    2カ月連続で輸出がマイナス成長する危機に置かれ貿易戦線に赤信号が灯った。年間貿易赤字が400億ドルに迫る一方、8カ月連続の赤字も目前にしている。

    関税庁は21日、こうした内容の11月1~20日の輸出入動向資料を発表した。この期間に輸出は332億ドルで前年同期比16.7%減少した。昨年の16.5日から15.5日に減った操業日数を考慮した1日平均輸出額も11.3%減った。輸入は376億ドルで1年前より5.5%減少した。

    輸入より輸出の減少幅が大きく貿易収支赤字は44億2000万ドルと集計された。年間累積貿易赤字は399億6800万ドルに増え400億ドル突破を目前にしている。これまでで最大の年間赤字を記録した1996年の206億2400万ドルの2倍に近い。4月から始まった月間赤字も8カ月にわたり続くことが確実視される。

    韓国経済を支えた輸出が全般的に振るわないことが貿易収支の悪化をあおっている。先月の輸出額が5.7%減り2年ぶりにマイナス成長を記録したのに続き再び輸出減少が有力視される。月末までこの傾向が続けばコロナ禍初期である2020年3~8月以降で初めて2カ月連続の減少となる。

    特に輸出主力商品である半導体が揺らいでいる。半導体輸出額は前年同期比29.4%急減し大きな打撃を受けた。輸出上位10品目のうち乗用車が28.6%、石油製品が16.1%増え体面を整えた。しかし船舶が71.4%減、無線通信機器が20.6%減、鉄鋼製品が18.8%減など、ほとんどが下り坂に立った。

    米国向けが11%増えた以外、主要国向け輸出額もすべて減少傾向を見せた。最大の貿易相手国である中国への輸出が回復の兆しを見せていない。対中輸出額は1年前より28.3%減った。

    これに対しエネルギー発の輸入リスクは着実に続いている。全輸入額は減っているが原油が19.1%増、ガスが21.2%増、石炭が2.2%増と3大エネルギー源輸入はいずれも増加傾向を示した。輸出入ともに警告灯が灯り貿易赤字はますます大きくなりそうだ。世界的な景気低迷による半導体需要鈍化と価格下落、中国の新型コロナウイルス封鎖にともなう景気回復不振などがかみ合わさり輸出の反騰は当分容易ではないからだ。

    延世(ヨンセ)大学経済学部のキム・ジョンシク名誉教授は「いまは良くても貿易赤字がさらに増えれば経常収支への負担も大きくなるほかない。今後強力な緊縮よりは輸出を増やし景気のハードランディングも防ぐ側に政策的焦点を変えなければならない」と明らかにした。

    11/22(火) 6:51配信
    中央日報日本語版
    https://news.yahoo.co.jp/articles/1b79ba911979854a3854e233f77f15420df857a5

    ※関連スレ
    【ロイター】韓国輸出額、11月1─20日は前年比16.7%減 貿易赤字44.2億ドル 8カ月連続の赤字になる見通し [11/21] [新種のホケモン★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1669015433/

    引用元: ・【中央日報】韓国、「経済の柱」輸出が16.7%急減…今年の累積貿易赤字400億ドルに迫る [11/22] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/11/18(金) 13:40:03.93 ID:15s4rGD2
    8月以降にウォン安ドル高が急激に進み、消費者物価が追加で上昇するという見方が出ている。主要マクロ経済変数から予測する「均衡為替レート」に比べて韓国ウォンが低評価された状況で韓米通貨スワップの締結が難しければ、日本やスイスなど国際市場で通用する貨幣を持つ他国とのスワップでも拡大すべきだという主張があった。

    東国大のカン・サムモ経済学科教授は15日、大韓商工会議所で開催された「国民経済諮問会議・韓国金融学会」共同主催の政策フォーラムに出席し、このように明らかにした。カン教授は7-9月期基準の均衡為替レートは1ドル=1241-1263ウォンだとし、韓国ウォンが低評価されていると分析した。

    カン教授は米国の急激な利上げの影響などを受け、今年8月以降は急激にウォン安ドル高が進んだと説明した。年初の1ドル=1200ウォン台から10月には1ドル=1440ウォン台になった。特に米国が4回のジャイアントステップ(政策金利0.75%引き上げ)を断行するなど緊縮の速度を高めたからだ。

    カン教授は「政府は韓国ウォンの低評価を懸念する状況でないと診断したが、8月以降のウォン安ドル高が輸入物価と消費者物価を引き上げる可能性がある」とし「物価上昇と為替レート変動性が大きくなれば結局、貿易と投資にマイナスの影響を与える」と述べた。

    カン教授は、外貨準備高の拡大のように費用が発生することもなく為替市場の安全弁の役割をするのが通貨スワップだ、と主張した。カン教授は「最近の国際金融市場の不安定は急激な米国の利上げによってもたらされただけに米国の責任があり、わが国の為替および金融市場の不安定からわが国が他の国々と米国債の売りに参加すれば、米国の国債市場も不安定化する可能性も存在する」とし「韓米通貨スワップ締結のためには経済だけでなく韓米同盟などの政治外交的な接近が必要だ」と話した。

    また「韓米通貨スワップ締結が難しければ、韓国が貿易赤字を出している日本のような国との通貨スワップを通じて迂回的に為替レート安定効果を出すことができる」という主張も付け加えた。韓国は日本と2001年7月に20億ドル規模の最初の通貨スワップを締結した後、スワップ規模を2011年に700億ドルまで拡大したが、2012年から韓日関係悪化し、2015年に満期が到来して終了した。

    11/18(金) 13:22配信
    中央日報日本語版
    https://news.yahoo.co.jp/articles/5e914c57886026156499813257e6af69134573cc

    引用元: ・「米国の急激な緊縮で韓国ウォン低評価…韓米、無理なら貿易赤字を出してる日本と韓日通貨スワップ拡大すべき」=韓国経済学教授 [11/18] [新種のホケモン★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2022/11/02(水) 11:06:10.17 ID:4si0nZqH
    輸出が2年ぶりに減少に転換し、貿易収支は7カ月連続で赤字を記録した。通貨危機当時の1997年から25年ぶりの長期赤字行進だ。

    きのう産業通商資源部が発表した輸出入統計によると、10月の輸出は前年同月比5.7%減少した524億8000万ドルとなった。2020年10月に3.9%減少してから2年ぶりのマイナス成長だ。

    これに対し輸入は9.9%増えた591億8000万ドルで増加傾向を維持している。これで10月の貿易収支は67億ドルの赤字を記録した。原因は複合的だ。

    ロシア・ウクライナ戦争の長期化とコロナ禍後の大々的緊縮による世界的な景気鈍化などが悪影響を及ぼした。それでも10月としては最高の実績を記録した自動車(28.5%)と二次電池(16.7%)が貿易収支赤字幅を減らした。

    韓国経済に2つ以上の悪材料が同時に発生する「パーフェクトストーム」が押し寄せている。過去最高水準の家計負債、急激な金利引き上げ、金融危機後で最安値に落ち込んだウォン相場などが家計と企業を固く締めつけている。

    弱り目にたたり目で米連邦準備制度理事会(FRB)が今週に政策金利をもう一度大幅に引き上げると予想される。こうなると現在0.25%である韓米間の金利逆転幅がさらに大きくなる。

    今月末の金融通貨委員会で韓国の基準金利を米国に従って上げるほかなく、家計と企業の苦痛はさらに激しくなる見通しだ。韓国の主力産業である半導体の見通しまで暗い。半導体需要が減りメモリー半導体を中心に価格が下落し、景気鈍化と米国の制裁で対中輸出が萎縮している。

    これに対し半導体危機に対する韓国の政界の認識はのんびりしているというより無関係そのものだ。半導体専門家である無所属のヤン・ヒャンジャ議員が国会半導体産業競争力強化特別委委員長になって立案した「半導体産業競争力強化法」は8月初めに発議されてから3カ月過ぎても国会の敷居を越えられずにいる。半導体投資に対する税制支援を扱う企画財政委員会は小委構成すらしなかった。

    2023年度予算案で半導体支援予算は相当部分削減ないしは却下された。韓国は97年の通貨危機当時、国民総出で金製品を集める運動をするなど国力を集めて危機を克服した。2008年の金融危機も世界と息を合わせて乗り越えた。こうして韓国は「1人当たり国民所得3万ドル時代」を迎えた。

    だがいまのパーフェクトストームをめぐる環境と認識はとても深刻だ。与野党が力を合わせるどころか政争でいつになく極限の対立を見せている。再び訪ねてきた国家的危機の前に与野党が力を合わせて解決策を模索することを注文する。

    ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
    2022.11.02 10:20
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/297277?servcode=100§code=110

    ※関連記事
    韓国政府の「輸出ガー」連呼も無理はない。ついにマイナス転落の右肩下がり[11/2]
    https://money1.jp/archives/92627

    引用元: ・【中央日報/社説】7カ月連続貿易赤字、パーフェクトストームが押し寄せる=韓国 [11/2] [新種のホケモン★]

    【もう起きてると思うんだがなぁそれ 【中央日報/社説】7カ月連続貿易赤字、パーフェクトストームが押し寄せる=韓国 [11/2] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2022/10/22(土) 11:27:23.58 ID:/aEAom2y
    韓国の貿易戦線を支えてきた輸出に「警告灯」がついた。2年近く続いた輸出増加傾向が今月「マイナス」に転じる可能性が高まり、懸念の声が出ている。貿易赤字は徐々に増えている。

    関税庁によると、10月1-20日の貿易収支は49億5400万ドル赤字と暫定集計された。前年同期(23億7400万ドルの赤字)、前月1-20日(41億800万ドルの赤字)に比べて赤字規模は膨らんだ。輸出が324億100万ドルで前年比5.5%減少し、輸入は373億5500万ドルで1.9%増加した。今月末まで貿易赤字が続けば7カ月連続の赤字となり、これは1997年の国際通貨基金(IMF)通貨危機以来25年ぶりだ。

    ロシア・ウクライナ戦争、グローバルサプライチェーン悪化など悪材料の中でも増加を維持してきた輸出が今月から減少に転じる可能性が高まった。輸出増加率は6-9月に1けたを維持したが、今月1ー20日はマイナスだ。この期間の操業日数は13.5日と、前年同期(13日)より0.5日多い。一日平均輸出額では9%減となり、減少幅はさらに拡大する。

    韓国の最大輸出国である中国の景気沈滞、最大輸出品目の半導体景気鈍化が主な要因と解釈される。輸出相手国別にみると、この期間の対中国輸出額は76億2400万ドルと、前年比で16.3%減少した。対中輸出が今月まで減少すれば、2020年1-5月以来およそ2年ぶりの5カ月連続減少となる。日本(-16.1%)、台湾(-26.7%)などへの輸出も減少した。一方、米国(6.3%)、欧州連合(3.4%)、ベトナム(1.7%)への輸出は増えた。

    品目別には半導体が55億7300万ドルで前年同期比12.8%減となり、3カ月連続で減少する可能性が高まった。鉄鋼製品(-17.6%)、無線通信機器(-15.6%)、船舶(-22.9%)も減少した。半面、石油製品(16.4%)、乗用車(32.1%)、自動車部品(9.8%)の輸出は増えた。残り10日間の輸出が大幅に増えなければ、輸出増加率は2020年10月以来24カ月ぶりに減少に転じる。

    ◆貿易収支、14年ぶり年間赤字予想

    全文はソースで
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c000b42ca7fe2a356d10334d21496954b5f5ba45

    引用元: ・韓国、輸出まで減少…25年ぶり7カ月連続貿易赤字が確実[10/22] [首都圏の虎★]

    【大丈夫!粉飾決算するだけさ! - 韓国、輸出まで減少…25年ぶり7カ月連続貿易赤字が確実[10/22] [首都圏の虎★]】の続きを読む

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