まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:貶め

    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/19(月) 07:49:43.37 ID:CAP_USER
    (動画=Youtube)
    https://www.youtube.com/watch?v=lBCqch4H7k8



    <アンカー>
    皆さん、こんにちは(こんばんは)。

    今日のニュースデスクは、また飛び出した日本の高位官僚の暴言から始めます。

    日本外務省の次官級人士が今日(18日)日本のある番組に出演して、我が国民の反日ろうそくデモについて、「みんな無理やり参加した」と暴言を吐き出しました。

    <アンカー>
    この番組にはまた、最近親日物議を醸している韓国の学者も参加しています。

    韓国が歴史を歪曲していると言いながら、日本の極右勢力を擁護する発言を続けました。

    まずはパク・ジンジュ記者の報道です。

    <レポート>
    今朝(18日朝)放送された日本のある地上波放送の時事番組です。

    極右関係者が出演して、ウリナラ(我が国)の去る15日のろうそく集会を貶める発言をします。

    <フジテレビのキャスター>
    「無理やり参加した人もいるようです。みんな表情も固くなっているし」

    <佐藤正久(外務副大臣)>
    「ぎこちなく、ボ~っとしている参加者多い。“No安倍” の歌も急に教えられて、無理やりそういう雰囲気を作って・・・」

    日本に対する抗議の性格が強いろうそく集会を勝手に解釈して貶めるこの男は外務副大臣で、去る15日に靖国神社も参拝した人士です。

    文(ムン)大統領の光復節の祝辞も、日本を見下した発言だと主張します。

    <佐藤正久>
    「上から目線、日本を見下すような発言です。韓国は国家間の約束を守らなければならない、国家間の関係が成り立たない」

    国際政治学者というある出演者の口からは、慰安婦問題に対する一層デタラメな詭弁が出ます。

    <三浦瑠璃(国際政治学者)>
    「最近、韓国の芸能界で性接待問題もあり、高校生や大学生が性搾取されたというニュースが相次いで、それに対する怒りが日本に向かって慰安婦問題を眺めるようになったようだ」

    事実に基づいた論評ではなく、想像しているような暴言を堂々と吐き出しました。

    ソース:MBC(韓国語)
    http://imnews.imbc.com/replay/2019/nwdesk/article/5455935_24634.html

    >>2につづく

    引用元: ・【韓国MBC】日本の外務副大臣がまた『暴言』・・・キャンドル集会を貶め[08/19]

    【本当のこと言われて火病を起こすなよ【韓国MBC】日本の外務副大臣がまた『暴言』・・・キャンドル集会を貶め[08/19] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/08(火) 09:54:56.10 ID:CAP_USER
    歴史に「もしも」はない。だが、私は「歴史とは現在と過去との絶え間ない対話」(E.H.カー)という言葉により同感する。2015年12月28日、韓国・日本間慰安婦問題合意を顧みたい理由だ。当時「49対51交渉力限界の原罪」というコラムを書いた。

    李明博(イ・ミョンバク)・朴槿恵(パク・クネ)外交チームの「見当外れ」で当初から我々には50以上の交渉力がなかったし、せめて49を得たのが幸いだったという内容だった。過去10年間見守ってきたそれなりの判断だった。

    経緯はこうだ。李明博政権だった2011年8月、憲法裁判所は慰安婦問題に対する違憲決定を下した。請求権協定で慰安婦問題が解決済みだと主張する日本とそうではないと主張する韓国間で紛争が存在しているにもかかわらず、

    協定第3条、すなわち「(1)外交経路を通じた解決への試み(2)それが難しければ、3人仲裁方式で解決せよ」という措置に従っていないのは違憲だということだった。

    憲法裁判所の決定は慰安婦問題を政治的に妥協することを求めるのでなく、請求権消滅の解釈を妥結するように呼びかけたものだった。韓国政府は公式文書を日本に送った。回答がなかった。もう一度送った。それでもなかった。

    ここで「失策1号」を犯した。憲法裁判所決定の趣旨により、次に「仲裁委回付」に行けば良かったものを躊躇した。「外交で解決すべきで、仲裁委に持って行っては韓国・日本関係が破綻する」という論理に押された。

    朴槿恵は外交で解決すると言いながら、本来慰安婦問題を首脳会談の前提条件として自縄自縛に陥ってしまった。そうするうちに、オバマの「韓日米ハーグ会談」の圧力に追い込まれ、一種のアリバイとして「局長級会談」という粗雑なカードを切った。

    あいまいな措置だった。「失策2号」。請求権協定の検証は消え、やりとりするような「政治的妥協」だけが残った。そのため、残念な感はあったが、「法的責任」の代わりに「政府の責任」を勝ち取った当時の慰安婦合意は長い間積み重ねられた「総体的限界」の結果だっただけで「失策3号」とは考えない。

    文在寅(ムン・ジェイン)政府が慰安婦合意の結果を検証するタスクフォース(TF)を発足させた。慰安婦TFはTHAADと似ていた。最初に、環境影響評価。検証委員会で手続き的正当性を確保しようとする。二番目、すでに結論が決まっている。

    THAAD配備の取り消し、慰安婦合意の破棄・再交渉は念頭にないように見える。大統領自らそのように話している。ところが、決まった結果に従っていく手続きとは無意味だ。誤解や対立や混乱だけをもたらす。事後に与える正当性は自己満足の手段に他ならない。

    日本は5年前「河野談話検証」当時、それなりの正当性を備えるためだと主張した。外交機密をすべてさらけ出して「談話は韓国・日本間政治的駆け引きだった」と思い切り貶めた。それから「だが、これを継承する」というコメディのような結論を下した。彼らは満足した。国際社会はあざ笑った。我々にはそうならない自信があるだろうか。

    外交は名分と実利だ。どちら側を選ぶかは指導者の役目だ。だが、名分も実利もなければ、それは単なるポピュリズムだ。慰安婦TFはどのような名分と実利を叫んでいるのか。先に名分。

    韓国にとっては屈辱的交渉を手入れすると言うが、国際社会の大多数が「国際約束」を「国内の事情」によってひっくり返すと見るなら、別の話だ。次は実利。再交渉を安倍が受け入れる公算はゼロだ。再交渉するとしてもより良い結果が出るとは言えない。

    何より北核危機が我々の考え以上に極端に走っている。THAADレーダーが半身不随になった状況で、北朝鮮のミサイル情報を韓国より先に探知し、伝える日本の存在はこれ以上鶏肋でない。私は、慰安婦被害者の尊厳を大事に考えている。

    だが、今は名分と実利が後押しされる「我々の生存」が優先だ。ぜひ慰安婦TFが「失策3号」にならないことを望む。

    キム・ヒョンギ/ワシントン総局長

    http://japanese.joins.com/article/127/232127.html
    http://japanese.joins.com/article/128/232128.html

    引用元: ・【中央日報】日本は「河野談話は韓国・日本間の政治的駆け引きだった」と貶め「だが、これを継承する」というコメディの様な結論を下した [無断転載禁止]©2ch.net

    【【条約も合意も無視する韓国人】中央日報ワシントン総局長「日本は「河野談話は政治的駆け引きだった」と貶め「だが、これを継承する」というコメディの様な結論を下した」】の続きを読む

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