まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:販売

    1: まぜるな!キケン!! 2021/06/04(金) 12:48:10.49 ID:CAP_USER
    ※京郷新聞の元記事(韓国語)
    独島が自分たちの土地だというのに...日本車販売増加率1位
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?art_id=202106031138001

    2021年6月3日、韓国・京郷新聞は、東京五輪の公式ウェブページ上の地図の竹島表記に対する反発が広がる中、韓国内の日本車販売の増加率が1位を記録したと伝えた。

    記事によると、韓国輸入自動車協会は同日、今年5月の日本車の自動車登録台数(=販売台数)が前年同期比21.7%増の2035台だったと発表した。

    同期間にドイツなど欧州メーカーの車が2.6%増加したのに比べ、8倍以上販売率が伸びたことになる。

    メーカー別では、レクサス1007台(38.5%増)、トヨタ626台(29.1%増)、ホンダ402台(13.7%増)だった。今年に入ってから5月までの販売率も、レクサス47.6%、トヨタ17.2%、ホンダ4.5%と3メーカーがいずれも増加。

    特にレクサスは今年1月443台、2月677台、3月860台と毎月増加している。4月は826台と減少したものの、先月は1007台を記録し初めて1000台を突破したという。

    これにより、協会会員企業の中で日本車メーカーが占めるシェアも、昨年5月の7.2%から今年5月は8.5%に1.3%増加したという。

    記事は、今年に入って日本車の販売台数が増えた理由について「日本の半導体材料の輸出規制により始まった日本製品不買運動(ノージャパン)が2年目に入り、推進力が弱まっているため」と分析している。

    また「日本の各メーカーが新車を相次いで発売し、営業を強化したことも影響を及ぼした」としている。

    なお、韓国で先月の登録台数が最も多かったのはメルセデスベンツ(7690台)。後にはBMW(6257台)、フォルクスワーゲン(1358台)、ボルボ(1264台)が続いた。

    これを受け、韓国のネット上では

    「恥ずかしい」
    「これだからは日本に見下される」
    「日本は東京五輪ウェブページに独島(竹島の韓国名)を自国領と表記したのに…。韓国国民はなんでこんなに日本が好きなの?」
    「日本にこんなことされてまで日本車が買いたい?」
    「日本には韓国車がほとんど見られない。プライドが傷つかない?」

    など大きなため息が聞こえてきそうな嘆き節が相次いでいる。


    2021年6月4日(金) 12時20分
    https://www.recordchina.co.jp/b877511-s25-c20-d0194.html

    関連スレ
    【韓国】5月の輸入車販売3.5%増 日本車は22%増[6/3] [首都圏の虎★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1622689529/

    引用元: ・【韓国】 日本車が販売増加率1位に! レクサスは1000台越え=韓国ネットため息 「プライドが…」 [06/04] [荒波φ★]

    【No JAPANとは何だったのか?【韓国】 日本車が販売増加率1位に! レクサスは1000台越え=韓国ネットため息 「プライドが…」 [06/04] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/04/05(月) 11:09:26.87 ID:CAP_USER
    [ソウル 5日 ロイター] - 韓国のLG電子は5日、赤字続きのスマートフォン事業について、生産と販売を打ち切ると発表した。

    同社は1月、業績不振のスマートフォン事業についてあらゆる選択肢を検討していると明らかにしていた。

    ロイター通信 2021年 4月 5日 10:51 AM JST
    https://jp.mobile.reuters.com/article/amp/idJPL4N2LY06Z

    引用元: ・【赤字】韓国LG電子、スマホの生産・販売打ち切りへ[04/05] [Ikh★]

    【次はサムスンの番か 【赤字】韓国LG電子、スマホの生産・販売打ち切りへ[04/05] [Ikh★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/04/03(土) 13:11:46.06 ID:CAP_USER
    現代車と起亜が先月、米国市場で過去最多販売台数を更新した。GMやフォードなど米国内の競合他社と比べても高い増加率となった。

    現代車は先月、米国市場で前年同月比117.3%増の7万8409台(ジェネシス含む)を販売したと2日、明らかにした。

    法人やレンタカー会社などに供給するフリート販売は48%減少したが、一般顧客を対象にした小売り販売が153%増えた。

    モデル別にはツーソン(1万5744台)、アバンテ(1万2453台)、サンタフェ(1万1538台)の順によく売れた。

    パリセード(9184台)、コナ(1万416台)、GV80(1636台)は発売以降の月間販売基準で過去最多となった。

    1-3月期の販売台数も3月の好調を受け、前年同期比28%増加した。2月に「ゴルフ皇帝」タイガー・ウッズがGV80を運転中に横転事故を起こした当時、内部がほとんど破損していなかったことが明らかになり、現代車は注目を集めた。

    起亜も先月の米国市場で月間最多販売台数を更新した。3月の販売台数は6万6523台と、前年同月比46%増。

    モデル別にはK3(1万459台)、スポーテージ(9471台)、K5(8717台)の順に多かった。セルトス(6497台)は過去最多の月間販売台数となった。

    1-3月期の全体販売台数も15万9550台と、過去最多だった。

    3月に現代車・起亜が米国市場で販売した自動車を合わせると計14万4932台と、前年同月比77.8%増。業界は近いうちに月間15万台販売も達成可能と見込んでいる。

    現代車と起亜は1-3月期、前年同期比で販売台数が22.8%増加し、競合他社を圧倒した。

    GMは今年1-3月期、63万9406台を販売し、前年同期比3.7%増だった。フォードは51万7711台で0.6%増。

    トヨタ(60万3066台)は21.6%増、ステランティス(47万1221台)は5.1%増、ホンダ(34万7091台)は16.2%増、日産・三菱(31万3784台)は7.0%増だった。


    中央日報日本語版2021.04.03 12:05
    https://japanese.joins.com/JArticle/277260

    引用元: ・【中央日報】 好材料となったウッズの事故…現代・起亜車、3月の米国販売が過去最高 [04/03] [荒波φ★]

    【またぞろリコールの嵐がやってきそうだな【中央日報】 好材料となったウッズの事故…現代・起亜車、3月の米国販売が過去最高 [04/03] [荒波φ★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/04/01(木) 22:04:05.26 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】現代自動車、起亜、韓国GM、ルノーサムスン自動車、双竜自動車の韓国完成車メーカー5社が1日発表した3月の国内・海外販売台数は計70万4935台で、前年同月比8.3%増加した。新型コロナウイルス感染拡大の影響で、昨年販売が減少したことによるベース効果(反動)とみられる。

     ただ海外販売は増えたものの、昨年好調だった国内販売は今年に入って初めて減少した。

     5社の国内販売は14万971台で、前月より39.1%増えたものの、前年同月より6.7%減少した。国内販売(前年同月比)は今年に入ってから1月16.7%増、2月24.0%増と増加を続けていたが、3月は減少に転じた。

     5社のうち現代は小幅増加、起亜はほぼ横ばいだったが、外資系3社は減少した。

     昨年3月の販売台数が消費税引き下げ延長の発表など消費活性化政策により、2019年に比べ9%増えた影響もあるものとみられる。

     海外販売は前年同月比12.9%増の56万3964台だった。前月よりも19.7%増え明確な回復傾向を示した。 

     メーカー別にみると、現代は国内が2.3%増の7万3810台、海外が28.6%増の30万2114台。全体では22.4%増の37万5924台を記録した。

     国内市場では小型トラック「ポーター」を中心とした商用車と、高級車ブランド「ジェネシス」が好調だった。

     「ポーター」は1万1213台を売り上げ、大型セダン「グレンジャー」(9217台)を抜いて昨年2月以来13カ月ぶりに月間ベストセラーモデルに返り咲いた。ポーターの月間販売台数が1万台を超えたのは、2019年7月(1万355台)以来20カ月ぶり。「ジェネシス」は126.8%増の1万4066台を記録。前月(7321台)比でも約2倍増えた。

     起亜の国内販売は前年同月と比べほぼ横ばいの5万1011台、海外は11.0%増の20万351台だった。起亜も商用車が24.7%増の7635台を記録するなど好調だった。

     韓国GMは21.8%減の2万9633台だった。国内は31.4%減の6149台、海外は18.9減の2万3484台だった。ほかに半完成品の輸出もある。

     ルノーサムスンは43.2%減の8572台。国内は52.6%減の5695台、海外は6.8%減の2877台だった。

     双竜は23.5%減の7152台。国内は37.2%減の4306台、海外は14.5%増の2846台だった。

    聯合ニュース 2021.04.01 19:31
    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20210401005000882?section=economy/index

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    小型トラック「ポーター」(現代提供)=(聯合ニュース)

    引用元: ・【韓国完成車】5社の3月販売 8.3%増も国内は減少 [4/1] [右大臣・大ちゃん之弼★]

    【で、売上と利益はどうなんです 【韓国完成車】5社の3月販売 8.3%増も国内は減少 [4/1] [右大臣・大ちゃん之弼★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2021/05/04(火) 15:34:11.41 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】エネルギー市場専門の韓国調査会社、SNEリサーチが4日公表した資料によると、今年1~3月期の世界の燃料電池車(FCV)販売台数は約4000台で、前年同期(約2100台)に比べ89.2%増加した。メーカー別では、日本のトヨタ自動車が約2000台を売り上げシェア49.0%でトップに立ち、次いで韓国の現代自動車が約1800台でシェア44.6%だった。

     トヨタは昨年のシェアは15.1%だったが、「ミライ」第2世代の発売効果で今年1~3月期の販売台数は前年同期(300台)の6倍以上に増加した。一方、昨年にシェア65.1%で圧倒的1位に立っていた現代は、今年1~3月期はトヨタに押されて2位となった。

     SNEリサーチの関係者は「昨年のFCVの世界市場は現代が支配者だったが、今年に入って市場の勢力図が急変している」とし、現代は2023年に「ネッソ」の第2世代を発売するまで、市場の主導権を当面競合に譲る可能性があると指摘した。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/8b92a83f9ed0fc9c2f5118bad36bdf2f86fe99bd

    引用元: ・1~3月のFCV(燃料電池車)世界販売 現代自がトヨタに押され2位に[5/4] [首都圏の虎★]

    【なんだもう負けたのかw - 1~3月のFCV(燃料電池車)世界販売 現代自がトヨタに押され2位に[5/4] [首都圏の虎★]】の続きを読む

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