まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:負ける

    1: まぜるな!キケン!! 2020/01/12(日) 11:58:36.31 ID:CAP_USER
    欧州で今、韓国と似た道を歩んでいる国がスペインだ。2018年6月に右派政権が腐敗スキャンダルで突然崩壊した。

    与党国民党幹部が企業から不正な資金提供を受けた疑惑が広がり、野党が団結し、マリアーノ・ラホイ首相に対する不信任案を可決させ、政権の座から引きずり下ろしたのだ。

    7年ぶりに政権をつかんだ左派政権はそれなりに人気がある。

    社会労働党のペドロ・サンチェス首相は国民党政権が公務員削減、年金支給額削減で財政再建に取り組む間、国民が疲弊していたことを知っている。昨年最低賃金を一気に22%引き上げ、国民の歓心を買った。

    国民党が海外投資を増やそうと力を入れた労働改革も次々と白紙化した。再び財政出動も開始した。前政権とは全く逆方向に船首を向けた。

    議会の過半数に満たない与党が小規模政党を必死に束ねようとしていることも韓国と共通している。

    社会労働党と協調する極左政党ポデモスはエネルギーの国有化、家賃の引き上げ制限といった過激な政策を求めている。さらに左傾化することが避けられない状況だ。

    それだけではない。ポデモスでも過半数に届かず、社会労働党はバスクやカタルーニャの分離独立を目指す少数政党にも手を差し伸べている。権力を維持するのに血眼になり、国が割れる可能性が高まるのを放置している。

    韓国の政権与党が小政党を組み入れた「4プラス1」協議体で選挙のルールを変えた動きを連想させる。

    スペインは欧州の国々で規模からみても韓国と最も近い。昨年時点で人口は4660万人、国内総生産(GDP)は1620兆ウォン、韓国は人口が5120万人、GDPは1880兆ウォンだ。

    韓国がスペインをやや上回っているが、それはごく最近のことだ。経済規模は13年、1人当たりGDPは15年に韓国がスペインを抜いた。

    50年前にはスペインの経済規模が約5倍だったが、奇跡のように追いついた。16世紀の無敵艦隊で世界に号令していたスペインを韓国が上回ったのは歴史上で初めてのことだ。

    スペインは観光、建築、金融でも知られる。しかし、スペイン人は昼寝をし、深夜まで余興を楽しむほか、サムスンのような世界的なテクノロジー企業もない国だ。一度追い越してしまえば、格差は広がるのが当然だ。

    しかし、残念なことに文在寅(ムン・ジェイン)政権が発足した17年をピークにスペインとの格差は急速に縮まっている。

    国際通貨基金(IMF)によると、17年に韓国の1人当たりGDPはスペインを3169ドル上回ったが、今年は512ドル差に縮まる見通しだ。長い年月をかけて追い抜いたスペインに再び抜かれる危機を迎えている。

    両国の与党は国を左傾化させている共通点がある。あえて優劣を決めれば、正常な軌道から外れているのはスペインではなく、韓国であることは明らかに思える。


    020/01/12 06:07
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/01/10/2020011080175.html

    ★1の立った時間 2020/01/12(日) 09:41:52.25

    ★1
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1578789712/

    引用元: ・【朝鮮日報】 韓国経済、スペインに再び負けるのか★2 [01/12]

    【スペインと比べることが失礼【朝鮮日報】 韓国経済、スペインに再び負けるのか★2 [01/12]】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@\(^o^)/ 2015/06/13(土) 12:14:06.35 ID:???.net
    在米韓国人の若い弁護士が韓国に来て、国際弁護士として数年間活動した。勉強がよくできて、立身出世を遂げた青年として、うらやましく思ったが、彼はそれとは別に誇りに思っていることがあった。
    米国の幾つもの市民マラソン大会に出場し完走したということだ。あるマラソン愛好家に対し彼はこう言った。
    「マラソンの話をすると、米国人たちは『すごいね。どうしてあんな長い距離を走れるのか』と尋ねる。一方、韓国人たちは『何位だったか』と聞く。『順位は関係ない』と答えると、『では何で走るのか』と聞いてくる」

     米国の高校や大学には「首席」「1等」という言葉はない。卒業式で答辞を述べる卒業生代表を最も優秀な生徒・学生だと考える。
    「優秀な生徒」は一人だけに絞らず、何人も選ぶ高校が増えている。数秒ずつ演説をさせて選んだり、抽選で選んだりすることもある。大学では、優等生に与えるラテン語の学位名が三つある。
    「スンマ・クム・ラウデ」「マグナ・クム・ラウデ」「クム・ラウデ」の三つで、ハーバード大学の場合、それぞれ上位10%、20%、30%が該当する。

     この三つの称号を決める成績の比率も大学ごとに異なっている。大学によっては「優等生」を意味する「Honour」または「Distinction」として一まとめにする。
    韓国人の卒業生が「スンマ・クム・ラウデ」「マグナ・クム・ラウデ」の称号を得て帰国すると、それが「首席卒業」として知られるようになる。これは「首席」や「1等」という言葉が広く知られる韓国社会で生じた誤解だ。
    海外のいくつかの名門大学に合格した学生も、韓国ではひときわ話題になる。

     ハーバード大学とスタンフォード大学が一人の学生を同時に入学させ、単位を互いに認めるという話は初めて聞いた。米国の名門高校に留学した韓国の女子高校生は、さぞ優秀なのだろうと驚いた。
    この学生が受け取ったという合格通知を、両大学はともに発行したことがないという。両大学で勉強するプログラムもないとのことだ。米国の高校生や親たちは、名門大学だからと言って無条件に入学しようとはしない。
    自分が学ぼうとする分野で優秀なのか、雰囲気や奨学制度はどうなっているのかという点を一つ一つ評価し、大学を選ぶのだ。

     ある入試コンサルタントは「韓国人の基準は一つだけだ」と話す。それは、学校の看板に対する韓国国内での評判だ。ユダヤ人には韓国で見られるような「一流病」はほとんどないという。幼いころから「負ける教育」を受ける。
    ユダヤ人にとって最大の行事である「六月節」の祈とう文も「われわれはエジプトのしもべだった」という一文から始まる。ユダヤ人にとって敗北や失敗は挫折ではないのだ。
    一方、韓国人は1等ばかり夢見て失敗し、荒れた人生を送っている人を数限りなく見てきた。報道機関にもまた「1等病」が目に焼き付いているのではないかと思えてならない。

    呉太鎮(オ・テジン)論説委員

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2015/06/13/2015061300508.html

    引用元: ・【朝鮮日報】1等ばかり夢見て失敗する韓国人 「負ける教育」受けるユダヤ人[6/13]

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