まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:警告

    1: らむちゃん ★ 2018/05/29(火) 20:42:55.21 ID:CAP_USER
    レコードチャイナ 2018年5月29日 19時40分
    https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20180529/Recordchina_20180529046.html

    2018年5月29日、米華字メディアの多維新聞によると、フィリピンのカエタノ外相はこのほど、南シナ海問題でドゥテルテ大統領は中国に対して「レッドライン」を設定しているとし、「レッドラインを越えるいかなる国に対しても、フィリピンは宣戦を布告する」と警告を発した。

    中国は伝統的にフィリピン漁民の漁場だったスカボロー礁(フィリピン名:パナタグ礁、中国名:黄岩島)を2012年から実効支配している。国連海洋法条約に基づくフィリピンの提訴を受け、国際機関である仲裁裁判所は16年7月、中国の主張に法的根拠はないとする判決を下した。

    (全文は配信先で読んでください)

    引用元: ・【米華字メディア】比外相が中国に警告「南シナ海レッドライン越えたら宣戦布告」

    【【米華字メディア】比外相が中国に警告「南シナ海レッドライン越えたら宣戦布告」 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2017/12/18(月) 13:19:19.12 ID:CAP_USER
     文在寅(ムン・ジェイン)大統領の訪中日程を取材しようとした韓国人写真記者が中国側の警備員に暴行を受けた事件に関連し、大韓貿易投資振興公社(KOTRA)は17日、事件当日の安全サービス契約業者を調査した結果、現場の警護は中国公安当局の指揮下で行われたことが判明したと公表した。

     KOTRAの金宰弘(キム・ジェホン)社長は「警備業者に真相究明のための資料などを求めており、捜査結果によって、適切な対応を取っていく」と説明した。

     これは全責任が韓国側にあると主張する中国に対する反発だ。中国紙・環球時報は16日付社説で、「本質的にこれは韓国人同士のけんかだ」とし、「(韓国人記者を暴行した)警備員は彼らを雇ったKOTRAに対し最善を尽くしたものであり、韓国から来た、規則や秩序を守らない記者に警告、指導を加えるのを助けたものだ」と指摘した。同紙は15日にも「韓国のネットユーザーは今回の事件を称賛している」と書き、韓国国内での対立をかき立てるトーンで報じた。

     一方、韓国大統領府(青瓦台)のウェブサイトの「国民請願及び提案」のコーナーには14日、「青瓦台記者団、海外随行記者団制度の廃止を請願する」との書き込みがあり、17日までに約4万人が賛成した。請願者は「韓中外交が重要な現時点で、記者が現地の規制を無視して事故を起こし、それをさらに歪曲(わいきょく)し、世を惑わせる記者を量産することで、外交を台無しにし、国益に反する利敵行為をした」と批判した。しかし、この請願文の内容とは異なり、記者団は当時、会場に出入りできる取材カードを所持しており、規定にも違反していなかった。それにもかかわらず、集団暴行を受けた。

    金真明(キム・ジンミョン)記者

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<記者暴行:中国メディア「韓国人同士のけんか」>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/12/18/2017121800931.html

    引用元: ・【文大統領訪中】 中国メディア「記者暴行は韓国人同士のけんか。規則や秩序を守らない記者に警告、指導したもの」[12/17]

    【【簡単に言うとしつけ】 中国メディア「記者暴行は韓国人同士のけんか。規則や秩序を守らない記者に警告、指導したもの」】の続きを読む

    1: 動物園φ ★ 2017/12/06(水) 14:09:51.08 ID:CAP_USER
    米CIAが警告「北のICBM開発阻止、リミットまで3カ月」
    米コロンビア大学の教授、英ガーディアン紙に寄稿
    「ジョン・ボルトン元国連大使が証言」

     米国中央情報局(CIA)が、ドナルド・トランプ大統領に「北朝鮮の大陸間弾道ミサイル(ICBM)プログラム開発を中止させるために行動できる時間は3カ月しか残っていない」と報告していたことが分かった。

     米コロンビア大学のマーク・セドン客員教授(元国連事務総長スピーチライター)が4日(現地時間)、英ガーディアン紙への寄稿記事で明らかにした。セドン教授によると、先週米国のジョン・ボルトン元国連大使がロンドンを訪れ、英議会下院(庶民院)の議員と対面した。その席でボルトン元国連大使は「CIA首脳部はドナルド・トランプ大統領に、北朝鮮のICBMプログラム開発を中止させられるリミットまで3カ月しか残っていない」と告げたという。またセドン教授は「ボルトン元大使の訪問が公式なものなのか非公式なものなのかは分からないが、彼によると、(CIA首脳部は)3カ月たったら北朝鮮はワシントンDCを含む米国の諸都市を核ミサイルで攻撃できる能力を有するようになるだろう、とトランプ大統領に告げた」と記した。

     さらにセドン教授は「数日前に韓国の板門店を訪れた米国の軍事関係者も、欧州議会の議員に同様の内容を語った」「3カ月という『デッドライン』は(来年3月になったら)先制攻撃(があること)を意味する」と続けた。

     このほか、最近浮上した国務長官の交代説に関して、セドン教授は「強硬派のマイケル・ポンペオCIA長官が国務長官のポストに移ったら、朝米の膠着(こうちゃく)状態は一段と深刻になる」という見方を示した。

    チェ・ウンギョン記者
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/12/06/2017120601293.html

    引用元: ・【国際】米CIAが警告「北のICBM開発阻止、リミットまで3カ月」

    【【ソウルは確実に火の海】米CIAが警告「北のICBM開発阻止、リミットまで3カ月」 】の続きを読む

    《 1: 動物園φ ★ 2017/11/20(月) 11:28:32.45 ID:CAP_USER
    韓国野党議員発言が物議「浦項地震は天罰」「文在寅政権への警告」
    与党は最高委員からの辞任を要求
    リュ議員「歪曲されて伝わった」

     保守系の最大野党「自由韓国党」のリュ・ヨヘ最高委員が「浦項地震は天が文在寅(ムン・ジェイン)政権に与えた警告だ」と発言し問題となっている。与党「共に民主党」は「不適切な発言」としてリュ委員に最高委員からの辞任を求めており、これに対してリュ委員は「一部の発言が歪曲(わいきょく)されて伝えられた」と反論している。

     問題となった発言が出たのは今月17日に開催された自由韓国党最高委員会議でのことだ。その席でリュ委員は浦項地震について「天が文在寅政権に対して与えた冷厳な警告であり、天心であるとの指摘がある」「文在寅政権はこの点を見過ごしてはならない」などと発言した。現政権による積弊清算や人事問題を批判する際に出た言葉だった。この発言が伝えられると、ネットなどでは「浦項市民が天罰を受けたということか」などと反発する声が相次いだ。するとリュ委員は「誰かが私の発言を歪曲し、浦項市民の感情を刺激している」などと反発した。リュ委員は自らの発言を歪曲する「フェイクニュース」に対抗措置を取るとも警告した。 》

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/11/20/2017112000776.html
     

    ここまで一部引用、続きは記事ソースをご覧ください。

    引用元: ・【韓国】「浦項地震は天罰」 韓国野党議員発言が物議

    【【仏像様と稲荷様頑張れ!w】「浦項地震は天が文政権に与えた警告」 韓国野党議員発言が物議 】の続きを読む

    1: ひろし ★ 2017/10/05(木) 23:35:21.65 ID:CAP_USER
     【ワシントン=黒瀬悦成】米中央情報局(CIA)で朝鮮半島情勢を統括する「コリア・ミッションセンター」のヨンスク・リ副局長代理は4日、ワシントン市内の大学で講演し、北朝鮮が朝鮮労働党創建記念日である今月10日(米国時間9日)に挑発行為を仕掛けてくる可能性があるとの見方を明らかにした。

     リ氏は、9日が米国の祝日である「コロンブス・デー」にあたると指摘。北朝鮮はこれまでも米国の祝祭日に合わせてミサイル発射や核実験などを実施してきた。リ氏は、「電話のそばにいた方がいい」と関係者に準備態勢に入ることを推奨。北朝鮮がどのような挑発行為を行うかについては言及しなかった。

     リ氏は一方で、北朝鮮の金正恩朝鮮労働党委員長は「非常に理性的な人物だ」と述べ、「朝鮮半島での戦争を最も望んでいないのは金氏だ」と指摘。「金氏が望んでいるのは他の権威主義的指導者と同様、治世を長続きさせることだ」とし、「米国や同盟国と戦うことに関心はない」と強調した。

     リ氏の指摘は、金氏を「狂った男」と非難するトランプ大統領の主張を実質的に打ち消すものだ。ただリ氏は、「米国が北朝鮮を本気で非核化させようとしていると確信させることが、中国を対北圧力に同調させる唯一の道だ」と述べ、トランプ政権の圧力路線を支持する考えを示唆した。

     現職のCIA幹部が北朝鮮情勢に関して公の場で発言するのは異例。

    http://www.sankei.com/world/news/171005/wor1710050044-n1.html

    引用元: ・【北朝鮮情勢】「10日に挑発行為も」CIA高官が警告 金正恩は「非常に理性的」とも指摘 [10/05]

    【【今日飛ばしてくるかな】「北朝鮮が10日(米国時間9日)に挑発行為」CIA高官が警告 金正恩は「非常に理性的」とも指摘】の続きを読む

    このページのトップヘ