まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:警告

    1: まぜるな!キケン!! 2019/11/26(火) 12:46:53.45 ID:CAP_USER
    日韓関係、緩和したと思いきやまた舌戦=韓国高官が日本に警告


    2019年11月26日、環球網は、日韓軍事情報保護協定(GSOMIA)の失効回避により関係が緩和したかに見えた日韓両国が、
    「どちらが譲歩したか」をめぐって再び舌戦を繰り広げていると報じた。

    記事は、韓国大統領府の鄭義溶(チ ン・ウィヨン)国家安保室長が24日夕方の記者会見で、
    GSOMIAに関して日本政府が連日発表している情報について「強い遺憾を示さざるを得ない」とし、
    日本が今後も同じ行動を続ける場合は、日韓交渉の進展に重大な影響を及ぼしうるとの見方を示したという韓国紙・中央日報の報道を紹介した。
    https://www.recordchina.co.jp/b762395-s0-c10-d0135.html

    引用元: ・【韓国高官】 日本に警告

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/21(月) 23:51:38.34 ID:CAP_USER
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    韓国期待の18歳MFイ・カンインが、スペインメディアから厳しい指摘を受けている。

     同選手は19日のアトレティコ・マドリー戦の後半32分から途中出場すると、同45分にDFサンティアゴ・アリアスを背後から倒してしまったことで、退場処分となった。

     スペイン『マルカ』は「絶対に反省しなければいけないミスを犯した」と指摘。先日のUEFAチャンピオンズリーグ(欧州CL)のアヤックス戦でも警告を受けるプレーをみせていたこともあり、「今後は自制することを覚えないといけない」と厳しく反省を促した。

    https://web.gekisaka.jp/news/detail/?288216-288216-fl
    ゲキサカ 19/10/21 15:21

    関連系
    【サッカーW杯南北対戦】 乱闘騒ぎ、危険タックル… 「北朝鮮vs韓国」の映像解禁[10/21]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1571616329/

    引用元: ・【サッカー】悪質タックル繰り返す韓国の新星イ・カンイン(18)にスペインメディア警告「反省しなければ」厳しく反省を促す[10/21]

    【テロリストが英雄の国だから当然か 【サッカー】悪質タックル繰り返す韓国の新星イ・カンイン(18)にスペインメディア警告「反省しなければ」厳しく反省を促す[10/21] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/01(火) 23:39:11.62 ID:CAP_USER
    http://www.mhj21.com/imgdata/mhj21_com/201910/2019100119359534.png
    ▲ 2019グローバル平和フォーラムに参加したキム・ウォヌン光復会長が基調演説をしている。(写真提供=光復会)

    金元雄(キム・ウォヌン)光復会会長が「米日同盟で韓国を従属させてきた既存の東北アジア政策が継続される場合、米国は日本を得る代わりに全アジアを失うことになるだろう」と警告した。

    去る9月28日、ニューヨーク・コロンビア大学で国連、米国、南・北の主要人物が参加する中で「グローバル平和フォーラム」が開催された。

    この日、国連駐在北朝鮮代表部リ・キホ参事官は演説を通じて「米国側の大胆な決断」を促し、キム・ソン国連大使は北米(北朝鮮と米国)実務交渉について「楽観的展望」を明らかにした。

    このフォーラムで基調演説したキム・ウォヌン光復会長は、戦後、バタビア戦犯裁判でインドネシア居住白人女性に対する日本軍性奴隷の責任者は厳罰に処したが、数十万の東洋女性を引っ張っていった日本軍の行為に対しては免罪符を与えた米国の「白人優越主義政策」を指摘した。

    キム会長は「白人を虐殺したナチ戦犯は徹底的に処罰したが、黄色人種を虐殺した日帝戦犯に対しては目をつむった」と米国の人種主義政策を批判し「米日同盟に韓国を従属させてきた既存の東北アジア政策が継続する場合、米国は日本を得る代わりに全アジアを失うことになるだろう」と警告した。

    それと共に「今回の北米交渉が米国の既存の東北アジア政策に対する自己の省察的転換になることを願う」と明らかにした。

    一方、キム・ウォヌン会長はフォーラムに参加したホン・イクピョ、イ・ジェジョン議員、北側キム・ソン大使、リ・キホ参事官と一緒に東京オリンピックで旭日旗使用禁止を促す内容が書かれたプラカードを一緒に持った。

    パク・ミョンソプ記者

    ソース:文化ジャーナル21(韓国語)キム・ウォヌン光復会長、"米国、日本得る代わりに全アジア失って"
    http://www.mhj21.com/124676

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1569931806/
    ★1のたった時間:2019/10/01(火) 21:10:06.86

    引用元: ・【韓国】 「今のままでは日本を得る代わりに全アジアを失う」~光復会会長、米国に警告★2[10/01]

    【別にいいんじゃね? 【韓国】 「今のままでは日本を得る代わりに全アジアを失う」~光復会会長、米国に警告★2[10/01] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/09/27(金) 16:59:09.15 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】

    韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は27日、チョ国(チョ・グク)法務部長官の家族に対する検察の捜査が行われていることについて、「検察の改革は(警察との)捜査権の調整など法・制度だけではなく、検察権行使の方式や捜査慣行などの改革がともに行われなければならない」として、「検察は国民を対象に公権力を直接行使する機関のため、厳正かつ人権を尊重する節制した検察権の行使が何より重要だ」と強調した。

    青瓦台(大統領府)の高ミン廷(コ・ミンジョン)報道官が伝えた。チョ氏の疑惑を巡る捜査で、検察が被疑事実を公表することは不適切と問題視する意見が相次ぎ、チョ氏の自宅を約11時間にわたって家宅捜索したことは人権侵害に当たるとの声も出ていることを踏まえ、検察に事実上の警告のメッセージを発したものとみられる。

    検察が捜査中の事案について大統領がメッセージを出したのは、チョ氏の疑惑を巡る問題が政局に与える影響が大きいと判断しているためとみられる。

    文大統領は「検察がいかなる干渉も受けず、全検察力を傾けるように厳正に捜査しているにもかかわらず、検察改革を求める声が高まっている現実を省察することを望む」と指摘した。

    チョ氏の疑惑を巡って、検察が大々的な捜査を行っているが、国民は検察を信頼していないとの認識を示したものとみられる。

    また、検察改革の重要性を改めて強調。「国民が念願する(警察の)捜査権の独立と検察改革という歴史的な役目を担っており、改革の主体であることを肝に銘じてほしい」とも述べた。


    2019.09.27 16:17
    https://jp.yna.co.kr/view/AJP20190927002900882?section=politics/index

    引用元: ・【三権分立】 文大統領 法相捜査で検察に警告メッセージか=「慣行改革を」 [09/27]

    【やったねムンちゃん明日は独裁国家だ 【三権分立】 文大統領 法相捜査で検察に警告メッセージか=「慣行改革を」 [09/27] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/23(日) 12:55:32.64 ID:CAP_USER
    米国と中国の対立が激しさを増す中、韓国・中央日報は「韓国が米中間でいいとこどりする時代は終わった」との識者のコラムを掲載した。この中では「かなり手遅れ」とも警告。「最悪は二つのうち一つを選択する状況に追い込まれることだが、韓国が自ら招いた側面が大きい」と振り返った。

    コラムを執筆したのは、イ・ソンヒョン世宗研究所中国研究センター長。イ氏によると、国会で講演した際、議員の関心は「米中間でいかなる選択をすべきか」という質問に要約されたが、「すい臓がんについて聞いたことがありますか。自覚症状がないため問題はないと思っていても、病院に行けば『手遅れ』という言葉を聞くことになります。米中貿易戦争も同じです。時宜を得たテーマではありません。かなり手遅れです」と答えたという。

    米中貿易戦争については「本質は『貿易戦争』でなく未来をめぐる『覇権戦争』だ。米中はイデオロギーと世界観が異なる二つの文明だ。貿易を通じた共同利益の創出は今まで衝突を防いでくれる防波堤だった」と説明。「われわれは今、その安定を支えてきた堤防が崩れるのを眺めている。今後、貿易だけでなく台湾、南シナ海、チベット、サイバーハッキング、人権、北極海、5G(次世代高速通信規格)、人工知能、北朝鮮など技術と安全保障、体制問題まで全面戦争の様相に進むだろう」と見方を示した。

    さらに「米中貿易戦争は『妥協後に悪化』、そして『再妥協後にまた悪化』という過程を数回繰り返しながら全体的に下方平準化の放物線を描く長期戦という見方が多い。その期間は一世代以上かかるだろう。米中交渉は事態解決の糸口を見つけるのではなく、どのように離婚するかの手続き過程と見てもよい」と論じた。

    韓国に関しては「米中関係の悪化で立場が最も難しい国になるだろう」と危惧。「韓国に最も理想的なオプションは米国とも中国とも仲良くすることだ。『安全保障は米国、経済は中国』という言葉がそれで出てきた。しかし、米中間で『いいとこどり』のパラダイムはすでに終わった。次善は選択せずに済む状況だ。最悪は二つのうち一つを選択する状況に追い込まれることだ。韓国が自ら招いた側面が大きい」と自省した。

    その上で「懸案ごとに韓国は優柔不断な姿で米中両国の顔色をうかがいながら敏しょうに機会を得ることができなかった。双方にロマンスを生かせないまま『浮気者』という烙印(らくいん)が押された」と指摘。「歴史的に韓半島(朝鮮半島)は周辺強大国の『勢力移転』過程に脆弱(ぜいじゃく)だった。韓国の選択は尊重されず、選択を強要された。『米中間の韓国の選択』問題は今後、韓国社会で最も分裂的談論として登場する可能性がある。『今は旧韓末でない』という言葉で慰めにはならない」と結んだ。(編集/日向)

    https://www.recordchina.co.jp/b722457-s0-c10-d0059.html
    Record China 2019年06月23日 09時10分

    引用元: ・【韓国】「米中間でいいとこどりする時代は終わった」と主要紙、「かなり手遅れ」とも警告[6/23]

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