まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:論説委員

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/04/13(木) 23:15:33.46 ID:CAP_USER
    自分のことしか知らず、いつも優秀なふりをして何か言うたびに他人に迷惑をかける人とは一緒に暮らすことはできない。そのような人が向き合う隣人だったら、どれほど疲れるだろうか。同じ家に住まないから離れることもできず、引っ越しもできないから疲労ばかり蓄積する。

    韓国がそのような醜い隣国と向き合っている。

    この頃、根拠もない「4月北爆説」が横行しているが、その震源地は日本だ。米国が今月27日、北朝鮮を爆撃するという説は「ジャパンビズ」という個人ブログに初めて登場した。その日に爆撃する根拠が「三日月が出る暗い日」だからという。1991年の湾岸戦争で見られるように米国は月の光がない夜に空襲で戦争を始めたので、その日に合わせて北爆するつもりだといった。

    あきれた粗雑な論理だ。この様なわけも分からぬフェイクニュースに同調したり信じる韓国人がいれば自分の知能を疑うべきだろう。日本の有力政治家と政府まで出て「北爆説」「戦争説」を吐き出す姿勢を見ればあきれる。

    石破茂元自民党幹事長は9日、あるセミナーで「今、韓半島には戦争小説でも表現できない恐ろしい事態が起きている。日本人救出のための手段を研究しなければならない」といった。韓半島戦争説をそそのかすと同時に他人の不幸を、機会を利用して自衛隊の戦力および役割強化を試みていることを見せてくれる。執権与党の次期総理に選ばれる政治家の意識水準がこの程度だとは驚くばかりだ。

    日本政府は11日、韓国を訪問する自国国民に「韓半島情勢注意令」まで出した。本来「北爆説」の主体である米国政府はじっとしているのに、日本政府は大げさに騒いで不安感をそそのかしている。日本政府の措置は「北爆説」を信じるよりは「韓国に厳しく対応して、こらしめてくれよう」という性格が強いようだ。

    日本の姿勢には報復・補償心理が敷かれているという分析が多い。日本人は伝統的に「やられただけやり返す」「小さい恨みも一生忘れない」という心理が強い。韓国が釜山(プサン)日本文化院前に「平和の少女像」を設置して安倍政府を困らせたことに対する一種の復讐だ。

    韓国は他人の不幸を利用しない合理的な隣国に会ったら良かったが、そうでなくとも、いつもゴタゴタして非常に疲れる。このような時には韓国の敵は北朝鮮や中国でなく、日本ではないかという気がする。復讐は自身も相手も亡ぼす行為だ。日本のことわざにこの様な言葉がある。「復讐したければ一番先に墓二つを掘っておけ」(人を呪わば穴二つ)。

    パク・ビョンソン論説委員
    no title


    ソース:韓国毎日新聞(韓国語) [オイ姑と嫁]ずる賢い隣
    http://www.imaeil.com/sub_news/sub_news_view.php?news_id=16564&yy=2017

    関連サイト:http://www.blogmura.com/profile/01407812.html

    前スレ:http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1492077781/
    ★1の立った時間:2017/04/13(木) 19:03:01.55

    引用元: ・【韓国】 ずる賢い隣国に疲れる~韓国の敵は北朝鮮や中国ではなく、日本ではないかという気がする★2[04/13] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【悪い事は全て日本のせい】 韓国毎日新聞論説委員「ずる賢い日本が韓国の敵」】の続きを読む

    1: ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c 2016/08/15(月)17:29:56 ID:j2j

    一部を抜粋

    1895年の乙未事変は、日本が朝鮮の王妃を殺害した野蛮な国家犯罪だった。だが、見たくない部分が
    ある。朝鮮人の加担者だ。禹範善(ウ・ボムソン)は王室を守る訓練隊の大隊長だった。その彼が
    日本の軍人に王宮の門を開いてやり、殺害の現場を護衛した。前日、日本の公使に蛮行を催促したの
    も、斬りつけられて息を弾ませていた王妃に火をつけたのも禹範善だという記録がある。だが正義は
    まだ生きているようだ。大国にすりよってよい暮らしを手に入れた鄭命寿、禹範善ともに同胞の手で
    殺されたのだから。

    もっとも、はるかに論争の多い人物は興宣大院君だ。彼は日本軍の護衛を受け、王妃殺害時に王宮に
    入った。日本側は、彼を利用して事件を王宮内の暗闘に見せかけようとした。強制的に連れてこられ
    たという説も、積極的に動いたという説もある。ともかく、結果的に彼は日本を助けた。世の中を見
    る目は暗かったとしても、愛国心だけは透徹していた人物が、なぜそんなことをしたのだろうか。国
    をすっかり忘れてしまうほど「自分たちの中の敵」が憎かったのだろうか。

    中国の帝国主義の歴史は2000年を超える。内部の分裂を助長し、鎮圧するという「夷(い)をもって
    夷を制す」の戦略が染みついていた。そんな歴史を十分に知っていながら、韓国社会は米最新鋭地上
    配備型迎撃システム「高高度防衛ミサイル(THAAD、サード)」をめぐり再び分裂している。本当に、
    宿命なのだろうか。

    no title


    鮮于鉦(ソンウ・ジョン)論説委員

    省略部の詳細はソースで
    Chosun online 朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/08/12/2016081201374.html

    引用元: ・【萬物相】夷をもって夷を制す:鮮于鉦(ソンウ・ジョン)論説委員[8/14]

    【【コリアン・ナチズム】鮮于鉦(ソンウ・ジョン)論説委員、THAAD関連記事で「日本は野蛮な犯罪国家」】の続きを読む

    1: ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c 2016/06/04(土)19:43:31 ID:8ZC

    一部を抜粋

    ケリー米国務長官が広島を訪問した時ですら、まさかと思った。「日本は『汚れた手』を清めていな
    い。だから米大統領まで行くことはないだろう」。

    ホワイトハウスは「オバマ大統領の広島訪問は原爆投下に対する反省や謝罪を意味するものではない」
    と何度も主張した。「日本の戦争責任に免罪符を与えるものでない」とも言った。日本政府や主なメ
    ディアもたった一言も、1行もそうした解釈をしていない。事実、オバマ大統領は謝罪しておらず、頭
    を下げてもいなかった。ひたすら、「核兵器のない世界」を強調した。オバマ大統領が韓国人原爆犠
    牲者慰霊碑を訪問しなかったことも、同じ脈絡で理解できる。韓国を無視しているからではなく、自
    身の訪問が歴史問題、特に植民地支配問題として解釈されたくなかったからではないだろうか。

    オバマ大統領は訪日に先立ちベトナムを訪れ、50年以上続いた武器禁輸措置を解いた。米国製武器で
    ベトナムを武装させようというのだ。オバマ大統領の広島訪問は、その延長線上にあると解釈するの
    が現実的だ。ベトナムは南シナ海で、日本は東シナ海で、米国と手を結んで中国に対抗している。オ
    バマ大統領は日本で「核兵器のない世界」と同じくらい日米同盟も強調した。中国がオバマ大統領の
    広島訪問当日に米国の中国包囲網を非難し、「南京大虐殺を忘れてはならない」と厳しく対応したの
    は、広島訪問の政治的意味や文脈を読み取ったからだ。中国が昨日、北朝鮮の外交を総括する李洙ヨ
    ン(リ・スヨン、ヨン=土へんに庸)朝鮮労働党副委員長を突然北京に呼んだのも、同じ脈絡だと解
    釈できる。このように複雑な情勢を、韓国はただ自国の特別な歴史的経験にこだわり、断片的にしか
    見ていない。

    私たち韓国人は、大国の影響から逃れられない所で暮らしている。このような国だからこそ、深く考
    えて大局を見なければならない。ところが、日本にばかりこだわれば、韓国人は現実を過去の物差し
    でしか解釈できなくなる。善悪の区別で自分と他人を混同することもある。歴史を前面に押し出せば、
    世界が韓国の境遇に理解を示し、韓国人の主張に同調すると信じている。だが、果たしてそうだろう
    か。米大統領は日本の「汚れた手」を握った。「パール・ハーバー」と言う代わりに「ああ、ヒロシ
    マ」とやさしく応えた。勝者の余裕ではない。過去よりも現実を重視しているからだ。米国はこの当
    たり前の原則を今後、韓国にも求めることだろう。

    鮮于鉦(ソンウ・ジョン)論説委員

    省略部の詳細はソースで
    Chosun online 朝鮮日報
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/06/03/2016060301667.html

    引用元: ・【朝鮮日報コラム】「日本の汚れた手」を握った米国の現実重視:鮮于鉦(ソンウ・ジョン)論説委員[6/3]

    【【コリアン・ナチズム】「日本の汚れた手」鮮于鉦(ソンウ・ジョン)論説委員[6/3]】の続きを読む

    1: ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c 2016/04/09(土)18:04:43 ID:mlW

    一部を抜粋

     官僚や公務員の力が強い国では、官僚や公務員による不正や汚職が発生しやすいが、その典型的な
    国がまさに日本だ。日本では官僚などによる数々の不正やスキャンダルが後を絶たない。1998年に大
    蔵省(現在の財務省)の関係者など数人があるしゃぶしゃぶ料理店で接待を受けていた事実が発覚し
    た。この店では女性従業員がミニスカートにパンツをはかないで働いていたため、事件は別名「ノー
    パンしゃぶしゃぶ事件」と呼ばれている。この事件の影響で、日本における官僚の権威は地に落ちた。
    日本で当時の大蔵省といえば、政府省庁の中でもトップの地位にあったが、その後解体され現在の財
    務省になった。この事件は日本経済が官主導から民間主導へと舵を切る大きなきっかけになったとも
    いわれている。

     日本の政治を大きく変えたとされるリクルート事件はその10年前に起こった

    その結果、当時自民党で最大派閥を率いていた竹下登首相が辞任し、それまで30年以上にわたり権力
    を握り続けた自民党は没落。その5年後には一時野党に転落した。

     この事件で賄賂として使われたのが未公開株だ。

     法務部(省に相当)で出入国外国人政策本部の本部長を務める陳炅準(チン・ギョンジュン)検事
    長が、ゲーム会社ネクソンの未公開株を購入し、庶民には想像もできないような巨額の利益を手にし
    ていた。ただし本人は「投資によるリターン」などと主張しており、その周りの人間たちも「他人の
    成功が我慢できない韓国人特有の病気ではないかのか」などと語っている。しかし一般人の目線から
    は「権力を利用して手にした利益」としか見えない。韓国社会において検事といえば権力者であり、
    清廉さと節制さが必要とされる「清要職」でもあるはずだ。記者が未公開株を通じて120億ウォン(約
    11億円)の利益を手にした場合、検事はどう考えるだろうか。大統領府も重い腰を上げて真相解明を
    命じた。目線の高さを庶民のレベルにした時に、初めて「真相」が分かるということだ。

    鮮于鉦(ソンウ・ジョン)論説委員

    省略部の詳細はソースで
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/04/08/2016040801268.html

    引用元: ・【萬物相】日本と韓国の権力利益:鮮于鉦(ソンウ・ジョン)論説委員[4/8]

    【悪いことは日本のせい【萬物相】官僚や公務員による不正や汚職が発生しやすい典型的な国が日本。日本と韓国の権力利益:鮮于鉦(ソンウ・ジョン)論説委員[4/8]】の続きを読む

    1: ジャン・ポール◆Vkp7zYl5.c 2016/02/29(月)12:47:22 ID:Yf3
    前略:与党の核武装論を野党は共倒れになると批判したが根拠はない。中国に対抗してインドが、イ
    ンドに対抗してパキスタンが核を持ったがそれによってインド半島の紛争は収まった。中東戦争が第
    4次で終わったのもイスラエルの核が大きな役割を果たした事について議論の余地はない。韓国の核
    武装は簡単ではない。インドのような大国ではなく、イスラエルのように米国を掌握したユダヤ人パ
    ワーはなく、パキスタンのように「草を食べてでも核を持つ」と叫ぶ勇気もない。パキスタンはアフ
    ガン情勢が背景にあり「思いがけない幸運」を韓国が期待することはできない。


     核カードとは核武装を始めることではなく「相手が核を選べばこちらも核を選ぶことができる」と
    いう能力を相手に信じさせることだ。こうした点でモデルになり得るのが日本だ。日本は発電用とい
    う名目で、核燃料であるプルトニウムを47.8トンも保有している。これは核爆弾6000発を製造できる
    量だ。日本の当局者はこれまで核武装を主張したことがない。かつて「非核三原則」を主張した首相
    は、退陣後にノーベル平和賞を受賞した。だが日本政府は核武装の能力をずっとちらつかせてきた。
    「(核武装)しようと思えばできるが、やらない」というわけだ。実際に日本の能力がどれほどなの
    か確認されたことはない。日本の立場からすれば、確認されては困るのだ。しかし世間は総じてその
    言葉を信じている。原料と技術力を握っているからだ。これが核カードというものだ。

     核カードはただで得られるものではない。東海(日本海)の沿岸にある福井県の海岸には、文殊菩
    薩(ぼさつ)の「文殊」を意味する「もんじゅ」という名の高速増殖炉がある。韓国ウォン換算です
    でに11兆ウォン(約1兆円)が投入され、維持管理費だけで年間2000億ウォン(約200億円)も掛かる。
    設計段階を含めれば半世紀近くが過ぎたが、度重なる事故のせいでほとんど稼働できていない「幽霊
    原子炉」だ。それでも日本は諦めていない。「エネルギーの自立が必要不可欠」というのが表向きの
    理由だが、別の見方もある。「もんじゅ」を諦めれば高速増殖炉用として備蓄したプルトニウムを手
    放さなければならないため、この原子炉を抱えたままにしているのだ。日本はこのような原子炉の存
    在をアピールし、1988年の米日原子力協定でプルトニウムの導入と生産を容認してもらった。日本の
    核カードは米国からもらったわけだ。

     日本は現在、韓国の核武装論に注目している。韓国が「草」だけ食べていては生きていけない国と
    いうことを日本もよく知っている。日本の関心は、2年後に30年の期限が切れる米日原子力協定と関
    係があるようだ。韓国の核武装論には、韓国と日本の「核主権の公平性」という問題がどうしても付
    いて回る。黙っていれば自動的に延長される特権が、韓国の核武装論によって脅かされることを日本
    は懸念しているのだ。逆にこれは韓国側にとって、核主権を手にする過程で活用できる部分でもある。

     日本は核爆弾の被害を受けた上、原発事故も経験した。日本で核武装論はタブー視される。しかし
    核の持つ高度な二重性を、高度の二重的政策を通じ、戦争と平和という二つの側面から十分に活用し
    てきた。1950年代に核政策を樹立した日本政界の重鎮は、97歳になった今まで核武装について一度も
    口にしたことがない。しかしこの政治家が胸に秘めた日本の国防の終着点は「核武装」だと私は確信
    している。そうでなければ核に対する日本の執着心がこんなにも一貫して続くことはなかったはずだ。

     核主権を投げ捨てた韓国が、北朝鮮の核ゲームから得られるものは何もない。北朝鮮政権の変化も
    夢にすぎないだろう。核主権を持つことに成功した国には、ある共通点を見いだすことができる。そ
    れは卓越した技術でもなければ、優れた外交力でもない。核の知識を幅広く吸収し、民族主義で武装
    した、しぶとい愛国的政治指導者がいるという点だ。核武装論を口先だけの議論で終わらせてはなら
    ない。

    鮮于鉦(ソンウ・ジョン)論説委員

    省略部の詳細はソースで
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/02/26/2016022602161.html

    引用元: ・【朝鮮日報コラム】韓国の核武装論に日本が注目する理由:鮮于鉦(ソンウ・ジョン)論説委員[2/28]

    【日本カンケーないから 【朝鮮日報コラム】韓国の核武装論に日本が注目する理由:鮮于鉦(ソンウ・ジョン)論説委員[2/28]】の続きを読む

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