まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:調停

    1: まぜるな!キケン!! 2020/07/29(水) 10:38:05.10 ID:CAP_USER
    29日、日本の輸出規制の違法性を判断する世界貿易機関(WTO)のパネルが設置され、日韓間の争いが本格化する見通しだ。

     産業通商資源部(経済産業省に相当)によると、WTO紛争解決機構(Dispute Settlement Body、DSB)は同日、スイスジュネーブのWTO本部で全体会議を開き、日本の輸出規制強化措置の違法性を扱う1審裁判部にあたるパネルの設置を確認する予定だ。

     WTO規定によると、提訴国がパネル設置を要請した後、2回目に進行されたDSB会議で164の会員国すべてが「パネル設置を望まない」という合意がなされない以上、提訴国のパネル設置要求は自動的に採択される。

     パネル設置が実現することにより、日本の輸出規制問題を審理・裁判する3人のパネル委員を選定する。提訴国の韓国と被訴国の日本が先に選定基準を提示した後、基準に合うと判断される人事をWTO事務局が候補者として出し、両当事国の合意で決定される。

     パネル委員の構成が終わると本格的な審理に入るが、提訴国が先に弁論書を提出し、以後被訴国もこれに反論するための反論書を出す。このような過程がもう一度繰り返されたのち、口頭弁論などがさらに進められる。

     最長9か月間の審理が終わるとパネルは紛争当事国にパネル報告書を提出する。両国がパネル報告書に賛成すればDSBで該当報告書を採択し、裁判手続きは終了する。

     ただ、一方がパネル判断に不服がある場合は上訴することができ、紛争は2~3年以上長期化することもある。過去の韓国が勝訴した「福島県産水産物」をめぐる日韓紛争訴訟も4年がかかった。

    Copyrights(C) News1 wowkorea.jp 7/29(水) 9:08
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c24c7db7648f6b95f7e3b34096313912dc677e28

    引用元: ・【WTO】日韓紛争調停パネルを今日設置…両国の争いが本格化=韓国 [07/29] [新種のホケモン★]

    【悪手でしかないが馬鹿なのか? 【WTO】日韓紛争調停パネルを今日設置…両国の争いが本格化=韓国 [07/29] [新種のホケモン★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/30(水) 21:12:49.44 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の盧炯旭(ノ・ヒョンウク)国務調整室長は30日、韓国大法院(最高裁)が日本企業に賠償を命じた強制徴用訴訟問題を巡る紛争解決に向け、日本が以前提案した「第三国による仲裁委員会設置」に関し、「紛争の調停に応じない」と述べた。国会政務委員会の全体会議に出席し、野党議員の質疑に答えた。

    盧氏は、1965年に締結された韓日請求権協定に基づく紛争解決手続きに関し、「現段階では(両政府の)解釈が異なるため、ほかの創意的な解決方法をいろいろと悩んでいる」と述べた。また「協定上、仲裁を要請することはできるが、それに応じることは義務ではない。慰安婦問題に関して韓国が要請したものの、日本が応じなかった前例がある」と答弁した。

     両国の対立解消に向けた韓国政府の方策に関しては、「相手がいることであり、さまざまな可能性を含めて検討、協議していくべきだ」とする一方、「私がこの場で述べることは適切ではない」と具体的な回答を避けた。

     李洛淵(イ・ナクヨン)首相が日本で先ごろ安倍晋三首相と会談したことについては、「外交的なさまざまなルートの対話を通じ、解決方法を模索していこうと提案した。もっと対話をしてみようということにおいては、一定の共感があった」と評価した。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191030002500882?section=politics/index
    聯合ニュース 2019.10.30 16:26

    no title

    国会政務委員会の全体会議で発言する盧氏=30日、ソウル(聯合ニュース)

    引用元: ・【韓国高官】第三国による仲裁委設置「紛争の調停に応じない」徴用問題巡り「慰安婦問題に関して日本が応じなかった前例がある」[10/30]

    【じゃあ現状維持でいいね 【韓国高官】第三国による仲裁委設置「紛争の調停に応じない」徴用問題巡り「慰安婦問題に関して日本が応じなかった前例がある」[10/30] 】の続きを読む

    このページのトップヘ