まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:誤報

    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/30(水) 21:04:49.82 ID:CAP_USER
    【ソウル聯合ニュース】韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領が推進する検察改革の一環として被疑事実の公表を禁じるなどの新たな広報基準を準備している法務部が、誤報を出したメディアについて記者の出入り禁止措置を取るなどの強硬な対応を決めたことが、30日分かった。

    法曹関係者によると、法務部は先ごろ修正した「刑事事件公開禁止に関する規定案」に、メディアが検察の捜査状況に関して重大な誤報を出した場合に訂正・反論報道を求めるとともに、記者会見への参加や庁舎への出入りを禁止できるよう条項を追加した。

     修正案は、事件関係者の肖像権保護のため、検察庁舎内で事件の関係者を撮影、録画、中継した場合や、誤報を出したメディアに対してこのような措置を取る内容だ。

     法務部は誤報によって事件の関係者や検事、捜査関係者の名誉・プライバシーなどの人権が侵害される恐れがあるとしてこのような規定を設けた。

     与党「共に民主党」の宋基憲(ソン・ギホン)国会議員は、今月7日にソウル中央地検に対して行われた国会の国政監査で「東京地検は特定人物を挙げて容疑者と表現したり今後の捜査方針を報じたりした場合、そのメディアの出入りを禁止している」と説明。検察に対してメディアの報道に対する実効性のある制限方法を設けるよう求めていた。

     法務部のこうした立場に対し、記者団の間ではメディアに意見を聞くことなく一方的に対応を進めたことに批判の声が出ている。検察に対する批判と監視そのものを遮断しようという意図ではないかとも指摘されている。

     修正案によると、検察の広報担当者と記者の間で行われる「ティータイム」と呼ばれるブリーフィングも禁止される。ただし、広報資料の内容を口頭で公開することは可能だ。

     内偵捜査を含め、被疑事実や捜査状況なども原則的に公表が禁止され、出頭場面の撮影も全面的に禁止される。

     被疑者や参考人の出頭日程がメディアに漏れて撮影が予想される場合、検事や捜査官は呼び出しの日程を変更して肖像権の保護に協力しなければならないとする義務規定も設けた。

     専門の広報担当者ではない検事や検察捜査官は、記者などメディア関係者と個人的に接触することはできず、刑事事件の内容を口外することも禁じられる。

     法務部は、30日に訓令として制定したこうした規定を12月1日から施行する計画だ。

     この規定は人権保護捜査規則とともに文在寅大統領が10月中に制定すると公言していた検察改革案だ。大統領令である人権保護捜査規則とは異なり、法務部訓令のため立法手続きの必要はない。

    https://m-jp.yna.co.kr/view/AJP20191030003700882?section=politics/index
    聯合ニュース 2019.10.30 18:32

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    ソウル中央地検(資料写真)=(聯合ニュース)

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    法務部=(聯合ニュースTV)

    引用元: ・【韓国】誤報出したメディアを検察出入り禁止に 韓国法務部が新規定[10/30]

    【「政府の意向に背くことを書くな」ってことだなこれ【韓国】誤報出したメディアを検察出入り禁止に 韓国法務部が新規定[10/30] 】の続きを読む

    1: なまはげ87度 ★@\(^o^)/ 2015/04/05(日) 09:37:28.02 ID:???.net
    2015年4月3日、中国新聞網は記事「“孔子は韓国人”は中国人メディアの誤報」を掲載した。

    【そのほかの写真】

    「韓国はパクリ国家だ」「韓国人はすべての歴史の起源が自国にあると思い込んでいる」……中国メディアがこうした誤解を広めていると、在中国韓国大使館は訂正を求める書簡を発表した。

    例えばソウル大学歴史学部の朴正秀教授が「漢字は朝鮮人が発明した。世界遺産に申請するべき」「孔子は韓国人」と主張したと中国メディアが報じているが、そもそもソウル大学に朴正秀という教授はいない。
    また歴史学部という学部もないといった具合だ。

    他にも「曹操は韓国人」「孫文は韓国人」「韓国は中国、日本の書道をパクって世界遺産申請を狙っている」「中国神話の起源は韓国」などの報道があるが、
    いずれも確認した結果は誤報、捏造(ねつぞう)の類だと判明したという。

    2005年、韓国の江陵端午祭がユネスコの無形文化遺産に登録された。韓国側は「端午の節句は韓国起源」と主張していないが、中国では「歴史を韓国に奪われた」との認識が広がった。
    これで“歴史をパクる国・韓国”とのイメージが定着、“韓国教授が孔子は韓国人と主張”などのニュースが次々と報じられるようになった。
    http://www.recordchina.co.jp/a105546.html

    引用元: ・【中韓】「孔子は韓国人」と韓国教授が主張、中国メディアの誤報だった?!―韓国大使館

    【ソウル大学に史学科ないのかよ! 【中韓】「孔子は韓国人」と韓国教授が主張、中国メディアの誤報だった?!―韓国大使館】の続きを読む

    1: キラーマシンⅢφφφ◆FdDsU0B5ivx5 2014/08/10(日)22:56:11 ID:???
    ★朝日新聞「慰安婦報道」が触れなかったこと
    産経新聞 2014年08月10日21時36分

     「私は朝鮮人に対してドレイ狩りをした」とのざんげが、後にすべて虚言と判明した“世紀のウソ”、「吉田清治証言」を、朝日新聞が初報から32年目で「虚偽と判断、記事を取り消す」とした。

     だが、朝日が最も検証すべきは、1991年夏の「初めて慰安婦名乗り出る」と報じた植村隆・元記者の大誤報だ。記事は挺身隊と慰安婦を混同、慰安婦の強制連行を印象付けた。しかも義父にキーセン(芸妓)として売られていたことを書かずに事実をゆがめたからだ。しかし今回、同紙は誤報を認めなかった。2日に渡った特集は、触れたくない部分には触れず、「女性の尊厳」という人道主義に逃げ込んだ。(久保田るり子)

     ■朝日新聞は「誤報」の責任をうやむやにした

     1980年代からすでに30年以上も日韓摩擦の原点となってきた慰安婦問題は、争点の強制性の問題で「朝鮮人女性を挺身隊の名で強制連行した」との誤報が事実関係を歪曲(わいきょく)し、韓国側の反発をあおったことが大きい。その根拠となったのが植村氏の記事である。

     記事の第一報(8月11日付)は、慰安婦を匿名扱いにしたうえで『「女子挺身隊」の名で戦場に連行され、日本軍相手に売春行為を強いられた「朝鮮人従軍慰安婦」のうち、一人がソウル市内に生存していることがわかり、韓国挺身隊問題対策協議会が聞き取りを始めた』という内容で、『協議会が録音したテープを記者に公開』として、『17歳のとき、だまされて慰安婦にされた』という元慰安婦の証言を報じた。

     しかし、植村氏が書いた女性、金学順さんは挺身隊とだまされたのではなく、親に身売りされていたのだ。朝日の記事の3日後に韓国メディアなどへの記者会見で金さんは、「14歳で母親に平壌のキーセン検番(学校)に売られ、3年後に義父に日本軍の部隊に連れて行かれた。私は40円で売られた」と述べ、韓国紙に掲載されている。挺身隊は総動員体制の用語の勤労動員のことで、慰安婦とは全く関係がない。しかし当時、韓国では混同があったのも事実だった。

     そこに、朝日新聞が日本メディアとして「挺身隊としてだまされ連行」と書いた。韓国がこれを強制連行の根拠して飛びついたのはいうまでもない。

     富山県の軍需工場に教え子の女子小学生を勤労奉仕に出した日本人先生が、教え子を案じている話を聞きつけた韓国メディアが、『小学生も挺身隊に』『12歳の小学生が戦場で性的玩具にされた』と書き立てた。誤解は一気に拡大して『天と人が憤怒する日帝の蛮行』『人面獣心だ』(東亜日報社説)と世論は沸騰、植村氏の挺身隊連行の誤報は反日の火に油をそそぐことになった。

     金さんが貧困の不遇な境遇から慰安婦にさせられた経緯は、金さんが名乗り出た91-92年当時に明らかだった。また植村氏はその後も金さんの記事を書いたが、挺身隊連行の誤報は正さず、身売りの話も一切、書かなかった。

     今回の朝日の特集では、すでに退社している植村氏に事情を聴いているが、「テープ中で金さんがキーセン学校について語るのを聞いていない」「意図的に触れなかったわけではない」との弁明だけを載せた。また、「韓国で慰安婦と挺身隊の混同がみられ、植村氏も誤用した」と釈明したものの、大きな波紋を呼んだ誤報とは認めず、これまで放置してきた理由も書かなかった。

     >>2

    引用元: ・【話題】 従軍慰安婦「吉田清治証言」撤回の陰に隠された朝日新聞もう一つの「誤報」[08/10]

    【何も無くなるやん 【話題】 従軍慰安婦「吉田清治証言」撤回の陰に隠された朝日新聞もう一つの「誤報」[08/10]】の続きを読む

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