まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:認識

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/06(土) 17:20:35.17 ID:CAP_USER
    2019年7月6日、韓国のテレビメディアは、日本製品の不買運動イベントの様子を放映しているが、イベント取材のビデオカメラは、悲しいかな日本製だ。高品質のビデオカメラを生産するノウハウは韓国には無い。

     専門家は「韓国は話のすり替えの名人です。今回、フッ化ポリイミド、レジスト(感光材)、エッチングガス(フッ化水素)の3品目について4日から事実上の輸出規制を強化し、輸出許可を厳格化しましたが、これは徴用工問題で韓国政府が無責任な対応をしている事への警告です。信頼関係が崩れているのでこれまでホワイト国として優遇していたのを止めて、その都度、厳格な輸出審査を行うという事なんです。安全保障上の問題として、例えばフッ化水素は、核爆弾の元になる「ウラン」や、化学兵器「サリン」の製造過程で必ず必要になる物質です。今回指定した3品目は、韓国から第3国を経由して北朝鮮に輸出した疑いがあるのです。その理由としては、日本政府から韓国政府への問い合わせをしてもきちんと回答しなかったことがあったようです。自衛隊機へのレーダー照射問題でも、日本の指摘に対して、有りもしない話を創作して、自衛隊機が韓国艦艇に低空飛行で威嚇してきたなどと嘘をつくことです。今回の件で韓国がWTOに提訴すれば、日本政府から詳細なホワイト国から除外し、厳正な審査を行うことになった経緯が公になってしまうので韓国としては提訴できないでしょう。EUでも韓国はホワイト国ではなく、通常の輸出審査対象国です。あくまでもこれまでは、信頼していたが、信頼関係が崩れたので、厳格な審査をするだけです。韓国をこれまでホワイト国として優遇していたことが日本政府の汚点です」と説明する。

    【編集:WY】

    http://www.globalnewsasia.com/article.php?id=5766&&country=1&&p=2
    -Global News Asia- 配信日時:2019年7月6日 13時30分

    【心底相手したくない人種だわ。 【通常の輸出審査対象国】日本からのメッセージを正しく認識できず「狼狽する」韓国大統領府[7/6] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/06/26(水) 18:27:04.44 ID:CAP_USER
    【ソウル=桜井紀雄】河野太郎外相は26日付韓国紙、東亜日報の書面インタビューで、韓国最高裁が日本企業に賠償を命じたいわゆる徴用工訴訟判決で、日韓双方が外交的解決策を見いだしたり、双方が知恵を絞ったりしようという「韓国側の認識自体が事の重要性を全く認識できていない」と批判した。

     河野氏は、徴用工問題が「日韓関係の発展を阻害する最大の障害物」だと指摘。1965年の日韓請求権協定で請求権問題は解決済みにもかかわらず、「国と国の約束を韓国側が一方的に覆したこと」が「問題の本質」と強調した。

     日韓の企業が出資して慰謝料を払うという韓国政府の案を「日本政府は到底受け入れられない」と拒否し、協定に基づく仲裁委員会設置に応じるよう改めて要請した。北朝鮮問題など協力すべき課題については「これからも韓国と協力していく」考えも示した。

     河野氏は、父や祖父が日韓問題に携わり、自身も米留学中、亡命していた金大中(キム・デジュン)元大統領の自宅に招かれた逸話を紹介。日韓問題に「私も強い愛着を持っている」と明かした。

    https://www.sankei.com/world/news/190626/wor1906260025-n1.html
    産経ニュース 2019.6.26 14:55

    引用元: ・【河野外相】「韓国は事の重要性全く認識できず」韓国紙で 「国と国の約束を韓国側が一方的に覆したこと」が「問題の本質」と強調[6/26]

    【そんな優しい言い方では韓国人に伝わらない。【河野外相】「韓国は事の重要性全く認識できず」韓国紙で 「国と国の約束を韓国側が一方的に覆したこと」が「問題の本質」と強調[6/26] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/11(木) 15:59:26.42 ID:CAP_USER
    [ソウル 11日 ロイター] - S&Pグローバル・レーティングのアジア太平洋担当チーフエコノミスト、ショーン・ローチェ氏は11日、戦時中の強制労働を巡る日韓の対立が韓国の経済成長に悪影響を及ぼすとの見方を示した。

    日本政府は半導体材料の対韓輸出規制を強化している。

    同氏は、日韓の対立について、米中貿易戦争と同じくらい予測がつかないとの認識を示した。

    https://jp.reuters.com/article/southkorea-japan-laborers-s-p-idJPKCN1U60DW
    ロイター 2019年7月11日 / 13:22

    引用元: ・【日韓の対立】韓国経済に悪影響=S&P 米中貿易戦争と同じくらい予測がつかないとの認識[7/11]

    【アメリカ人でも無理だろ【日韓の対立】韓国経済に悪影響=S&P 米中貿易戦争と同じくらい予測がつかないとの認識[7/11] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/23(火) 11:24:28.80 ID:CAP_USER
    ★コピペ予防★
    韓国と日本がお互いを眺める見解の差は小さくない。
    (中略:事例)

    韓国人は日本とほとんど差がないと感じ、日本人は相変らず格差が大きいという認識があるようだ、と両国をよく知る人は言う。これについて、ある元高位外交官僚は「韓国人は韓日関係を国力が対等なドイツとフランスの関係と見て、日本人は国力差が明確なうえ支配の歴史まである英国とアイルランド間の関係と感じる」と例えた。

    このような相異なる認識はそれぞれ「半分」の真実を含んでいる。国民の実際の生活水準をはかる1人当り国民総所得(GNI)は1990年、韓国は日本の40.2%に過ぎなかったが、昨年は日本の89.2%水準まで上がった。日本が「失われた20年」で足踏みしている間、韓国は遠くない将来、日本を追い越す水準まで成長した。一人一人の財産の側面でも多くの韓国人は普通の日本人に比べてひけをとらなくなった。対照的に日本人は韓国より長い100年近く先んじた近代化の結果、長く累積した底力の差があると見ている。両国間に蓄積された経済・技術力格差は相変わらずある、という主張だ。

    このようにお互いを眺める相反した認識は最近、急速に閉塞した両国関係の原因の一つに選ばれる。日本は韓国の急成長を警戒し始め、韓国は日本を見下して尊重しなかった。

    日本、力の限界を自覚せよ

    最近の両国対立は現時点で両国間の「国力の差」を如実に表わした。日本は韓国に比べ、相変らず経済力で優位にあり、産業構造も両国間「経済戦争」で韓国が主に被害をこうむる構図が明らかになった。

    同時に日本の優位が過去とは異なるという真実も水面上に現れてきた。摩擦が激しくなるほどサムスン電子とSKハイニクス、LGディスプレイに肩を並べるほどの「代表選手」をそろえられない日本のみすぼらしい現実が浮上するだけだ。日本の企業は「大手」韓国企業等の顔色を見るほかない構造だ。日本はこれ以上、覇権国家でも旭日昇天する国家でもないことがはっきりしたのだ。

    さらに日本としては韓国を敵にまわす大失策まで犯した。

    ビスマルクはドイツ統一後「ヨーロッパを支配するには足らない」レベルのドイツの国力を自覚し、力を自制する政策を展開した。しかしながら、彼の後継者たちは攻撃的対外政策で祖国を崩壊に導いた。今は決して安倍晋三総理が力を誇示する時ではない。自身の限界を直視し、皆が損害だけこうむる誤った政策を一日も早く撤回しなければならないだろう。

    キム・ドンウク東京特派員
    no title


    ソース:韓国経済(韓国語)<[特派員コラム]韓国と日本の相反した認識>
    https://www.hankyung.com/opinion/article/2019072219281

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1563805558/
    ★1のたった時間:2019/07/22(月) 23:25:58.19
    前スレ
    【韓国】 韓国と日本の相反する認識~日本は韓国を敵にまわす大失策を犯した★3[07/22]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1563841636/

    引用元: ・【韓国】 韓国と日本の相反する認識~日本は韓国を敵にまわす大失策を犯した★4[07/22]

    【日本は敵国だって言ってたくせに 【韓国】 韓国と日本の相反する認識~日本は韓国を敵にまわす大失策を犯した★4[07/22] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/31(日) 11:31:34.00 ID:CAP_USER
    どういうことなのか。「国家経済は堅実な流れを維持している」という文在寅(ムン・ジェイン)大統領の言葉がわずか10日後に覆された。

    統計庁によると、今年2月の生産・消費・投資がすべて減少したという。前年同月比で生産は1.4%減、小売は2%減だった。設備投資は26.9%も減少した。金融危機当時の2009年1月(-28.9%)以来の大幅減少だ。

    景気同行指数・先行指数は9カ月連続の同時下落となった。統計の作成を始めた1970年以降、最長期間の同時下落だ。今後も景気は厳しいという信号を送っている。

    しかし大統領の認識は違った。10日前の19日の国務会議で「経済はいくつかの側面で改善が見られて幸いだ。生産・消費・投資がすべて増加した」と述べた。今年1月の生産と消費がわずかに反騰したことについての話だった。

    これは誤った診断だった。1月の設備投資は増加どころか前年同月比17%も減少した。消費についても韓国開発研究院(KDI)は「民間消費の増加が微弱」と公式発表した。「堅実な流れ」とは距離がある。

    文大統領は当時の国務会議で「2月の就業者数は前年同月比26万3000人増加し、昨年1月以降最も多く増えた」とも話した。

    これも誤った解釈だった。国の資金を投入して60歳以上の短期雇用を増やしただけだ。経済の腰にあたる30-40代の就業者は24万6000人も減少し、15-29歳の青年拡張失業率は過去最悪となった。

    警告もあちこちから出てきた。国際通貨基金(IMF)は「韓国の経済成長が中・短期的に逆風に直面した」と述べた。格付け機関ムーディーズは韓国の今年の成長率予測値を2.1%に下方修正した。それでも大統領は「経済は堅実だ」と語った。

    大統領の歪んだ経済認識は以前から繰り返されてきた。雇用惨事を招いた最低賃金引き上げについて「プラスの効果が90%」と述べ、崖っぷちに追い込まれた自動車・造船産業については「(機会が訪れたので)水が入ってくるときに櫓を漕ぐべき」と言った。

    そして「我々の社会に経済失敗フレームがあまりにも強く、成果が国民にまともに伝わらない」とメディアのせいにした。不安感が表れた指標と国外からの警告は見ることも聞くこともしないようだ。「参謀が歪曲した統計と解釈で大統領の目と耳をふさいでいる」という声が出る理由だ。

    非常に危険なことだ。政府の首長が経済現実を冷静に認識できなければ適切な政策は出てこない。判断を誤って水が抜けたところで櫓を漕げば櫓が折れるだけだ。

    現実を隠した歪曲報告は大統領の発言の信頼や重みを失わせる。誰がどのような理由で歪曲報告をしたのかを一つ一つ確認して厳重に責任を問う必要がある。それが経済を立て直す第一歩だ。


    2019年03月30日13時55分
    https://japanese.joins.com/article/864/251864.html?servcode=100&sectcode=110

    引用元: ・【中央日報】 文大統領の経済現実認識を誰が歪曲するのか [03/31]

    【全員異常だろ 【中央日報】 文大統領の経済現実認識を誰が歪曲するのか [03/31] 】の続きを読む

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