まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:認める

    1: 荒波φ ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2017/08/08(火) 10:41:06.52 ID:CAP_USER
    【ソウル支局】

    当地の報道によると、さきの大戦末期に朝鮮女子勤労挺身隊員だった韓国人女性と遺族が、名古屋市内の軍需工場での就労をめぐり三菱重工業を訴えていた韓国での裁判で、南西部の光州地裁は8日、原告の請求を認め損害賠償の支払いを同社に命じる判決を言い渡した。

    日韓両国間で日本統治時代の請求権問題の処理を定めた1965年の日韓請求権協定について、韓国最高裁は2012年、個人請求権は消滅していないとの判断を示していた。


    2017.8.8 10:30
    http://www.sankei.com/world/news/170808/wor1708080019-n1.html

    引用元: ・【韓国地裁】三菱重工に賠償命令 大戦中の女子挺身隊の就労めぐり[08/08]©2ch.net

    【【総撤退で良いんじゃね】光州地裁が三菱重工に賠償命令 大戦中の女子挺身隊の請求を認める】の続きを読む

    1: なまはげ87度 ★@\(^o^)/ 2015/08/23(日) 22:53:14.75 ID:???.net
     江崎グリコのスティック菓子「バトンドール」の箱の形を模倣した商品「ペペロ プレミア」を韓国ロッテグループが同国内で販売したとして、
    グリコが商品の販売差し止めを求めた裁判で、韓国の裁判所がグリコ側の主張を認める判決を下したことが23日までに分かった。聯合ニュース(電子版)などが伝えた。

     今後、判決が確定すれば、ロッテは「ペペロ プレミア」の生産と販売、輸出を禁止されるほか、保管されている商品もすべて廃棄しなければいけなくなる。
    ロッテ側は控訴するかどうか、まだ決めていないという。

     判決では「ロッテ製品は、箱の形や色の構成などでグリコ製品と酷似しており、グリコの利益が侵害されるおそれがある」としている。

     裁判の中でグリコは、ひねったような曲線が特徴の箱の形は韓国でも意匠権を取得済みで、ロッテが無断でデザインを使用したと主張。一方、ロッテはデザインは汎用性があるもので問題はないとしていた。

     「バトンドール」はポッキー、プリッツの高級版。大阪市・阪急百貨店うめだ本店など関西の3店舗のみで販売されている。
    http://www.hochi.co.jp/topics/20150823-OHT1T50185.html

    引用元: ・韓国裁判所が韓国ロッテ商品の模倣を認定、グリコの主張認める[08/23]

    【明治、森永もあとに続け - 韓国裁判所が韓国ロッテ商品の模倣を認定、グリコの主張認める[08/23]】の続きを読む

    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/07/24(金) 09:49:47.32 ID:???.net
    夏に食べ、病み上がりに食べる犬肉料理を「補身湯」という。猛暑に暑気払いとして
    食べる参鶏湯など、滋養を摂る「伏日」には、とりわけ犬肉の人気が高まる。伝統と
    言っていい。ところが、今、犬肉食に風当たりは強い。「残酷すぎる」という声が韓国
    の食文化を変えようとしている。(ソウル=高正基)

    伏日は、さしずめ日本では「土用の丑の日」だ。韓国では参鶏湯や犬肉などを食べる。

    7~8月にかけて伏日は3日ある。今年は7月13日が初日だった。これに合わせ、
    ソウルの中心街で、動物愛護団体の「犬肉に反対する友人たち」が「伏日反対キャン
    ペーン」を展開した。1000万人を超えるとされる動物愛好家たちはインターネット上でも
    「動物を大量虐殺する伏日を廃止せよ」と訴えた。彼らの主張によれば、毎年200万匹
    の犬が食用にされており、このうち8割の160万匹が伏日に食べられている。

    犬肉を食べる人たちも黙ってはいない。「犬を食べる人より、犬を捨てる人の方が悪い」、
    「他の肉は食べるのに、犬肉だけ反対するのはおかしい」――などと動物愛好家を批判する。
    一方で、世界の反対の声にもめげず、鯨肉を食べ続ける日本のように、伝統料理を認める
    べきだと主張する声も小さくはない。

    韓国で犬肉をめぐる論争は古くから続いてきた。

    1988年のソウル五輪開催前にも海外からの批判を意識して、一時販売禁止措置が
    取られたことがある。もちろん、それで犬肉が消えたわけではない。路地裏に店を移させ、
    「ケジャングク」と呼ばれていた犬肉の名前を、外国人が分かりにくい「補身湯」に変えた
    だけだった。

    犬肉をめぐっては食用を禁ずる法的根拠がないため、手の打ちようがない状態がその後
    も続いた。

    農林畜産食品部によると、食用として飼育されている犬は、鶏、豚、牛に次いで4番目に
    多い。しかし、犬は畜産物衛生管理法で「家畜」と指定されていない。つまり、鶏、豚、牛
    などは家畜だが、犬は「その他の家畜」となっている。

    犬肉を食べる人たちは犬も家畜として扱い「安全に」食べられるようにと訴える。

    これについては食用として政府が認めることになるため、動物愛好家たちが反対している。
    政府も消極的だ。「中国も犬肉祭りで国際社会から批判を受けている。政府が法制化に
    乗り出すことは難しい。だからといって食用を禁止にするのも不可能だろう」というのは
    農林畜産食品部関係者の話だ。

    ソース:統一日報 2015年07月23日 00:00
    http://news.onekoreanews.net/detail.php?number=79102&thread=01r04

    引用元: ・【韓国】犬肉「食用禁止」はムリ、鯨肉を食べ続ける日本のように伝統料理を認めるべき[07/24]

    【事ある毎に日本を出すのはやめろ 【韓国】犬肉「食用禁止」はムリ、鯨肉を食べ続ける日本のように伝統料理を認めるべき[07/24]】の続きを読む

    このページのトップヘ