まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:診療

    1: HONEY MILKφ ★ 2018/01/03(水) 10:20:57.21 ID:CAP_USER
    ※ ソース元に動画があります
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    <アンカー>
    昨日(2日)、江原道(カンウォンド)楊口郡(ヤンググン)で25人乗りの軍用バスが5m下に墜落しました。
    3人が大けがを負うなど、22人がけがをして病院に運ばれました。

    イ・サンベ記者です。

    <レポート>
    大型バスが地面に横倒しになっています。車体は潰れ、車輪は根元から外れています。

    昨日(2日)午後5時頃、江原道楊口郡のトゴ・トンネル近隣で、25人乗りの軍用ミニバスが転落しました。
    バスは道路左側のガードレールを突き破り、道路から5m下に落ちました。

    この事故で3人が大けがをして民間病院に運ばれ、19人は軽傷で軍の病院で治療を受けています。

    当時、バスには江原道楊口郡陸軍新兵教育隊所属の新兵と引率幹部など、22人が軍の任務で風邪
    など疾患の診療を受けて部隊に帰る途中でした。

    警察は、「ブレーキが効かなかった」という運転兵の供述を受けて、正確な事故原因を調査する予定
    です。

    事故当時、将兵がシートベルトを着用していたのかの有無も調べる予定です。

    TV朝鮮のイ・サンベでした。

    (関連写真=news1)
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    ソース:NAVER/TV朝鮮(韓国語)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=448&aid=0000231600

    引用元: ・【韓国軍】診療帰りの軍用バスが道路から5m下に転落、22人けが → 病院行き[01/03]

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    1: 白井黒子◆KuRokoMU3c 2015/06/18(木)20:04:53 ID:???
    「不法滞留者申告しないから安心して診療受けてください」
    忠南MERS対策本部、国内滞留外国人自主的に診療要請


    忠南道(チュンナムド)MERS管理対策本部は18日中東呼吸器症候群(MERS)遮断のために国内滞留外国人自らが診療を受けるのを頼んだ。

    道(ド)対策本部はMERS疑い症状が現れたり確定患者と接触したという疑いを持つ場合、MERS コールセンター(局番なしに℡109番)と相談したり近い医療機関を訪れることを都内滞留外国人に積極的に広報していくことにした。

    特に道(ド)対策本部は不法滞在者が自己検査を忌避する現象を防止するためにMERS検診活動中に患者の個人情報を知るようになっても他の機関に知らせたり他の目的で活用しないという方針をたてて市・郡保健所に協力を要請した。

    道(ド)対策本部はまた、隔離者がある都内131世帯(総世帯家族数322人)を対象に緊急生計費1億390万ウォン余りを支援した。

    緊急生計費は福祉部指針に従い法廷隔離者皆に支援していて隔離者家族が発生すれば次々と相談を進めている。

    デイリー韓国(韓国語)
    http://daily.hankooki.com/lpage/society/201506/dh20150618151314137780.htm

    引用元: ・【韓国】診療を 受けない 不法滞留者 秘密にするから 診察受けて[06/18]

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    yaru



    1: 白井黒子◆KuRokoMU3c 2014/06/30(月)15:43:36 ID:???
    とんでもない治療しても…あきれる梨大木洞病院
    左右変わったX線フィルムで患者診療
    事実分かっても隠蔽…「大きな問題ない」説明


    ソウルのある大学病院がX線(X-ray)フィルムの左右が変わった事実も分からないまま患者数百人を診断・処方してきたことが明らかになって論議がおきている。病院側のこのような形態は何と4ヶ月あまりの間続き、後で事実を知ることになった後にも患者に知らせるどころか隠したと確認された。

    30日医療界関係者によれば梨大木洞病院は昨年末から今年4月まで耳鼻咽喉科・小児科・内科・家庭医学科など4個の診療科に来院した患者578人の顔X線を撮影した後、左右を変えて病院電算システムに上げた。

    これは胸のX線をとる所で患者の鼻X線を撮影したのが発端になった。胸X線は左右が事前にセッティングされているが鼻X線は左右を別途に表示しなければならないためだ。病院の放射線技師はミスで鼻X線をとる時この過程を落とした。

    薬処方を受けた578人の患者のうち123人は片方鼻にだけ蓄膿症が疑われる所見を見せた。この中には小児患者23人も含まれていた。これらは左側鼻の蓄膿症症状で病院を訪れてとんでもない右側の鼻で診療受けたわけだ。

    問題はこの事実を一歩遅れて確認した病院の態度だ。病院側はややもすると大きい医療事故につながるところである過失を把握しても患者に知らせなかった。保健福祉部など監督機関に報告もしていないと知らされた。病院は鼻X線フィルムを病院コンピュータシステムに間違って入力した放射線技師と放射線室室長から始末書を受けることで懲戒手続きを終えただけだ。

    病院側は「蓄膿症診断のためにX線をとる過程で問題が発生した」として「手術が必要な重症患者はコンピュータ断層撮影(CT)等精密検査を追加で実施しなければならないので左右がさかさまになったまま手術をした事例はない」と説明した。引き続き「問題になった患者は全部薬処方で治療が可能な軽微な蓄膿症患者であったため大きな問題がないと判断、患者に知らせなかった」と付け加えた。

    デイリー韓国(韓国語)
    http://daily.hankooki.com/lpage/society/201406/dh20140630105410137780.htm

    引用元: ・【韓国】左右入れ変わったX線フィルムで患者診療~梨大木洞病院、事実分かっても隠蔽(ソウル)[06/30]

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