まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: 白井黒子◆KuRokoMU3c 2014/06/18(水)19:30:11 ID:???
    大学の軍事系列学科で『仕打ち』受けた12人病院行
    10人は現在入院治療中…筋肉の異常『横紋筋融解症』診断


    大田(テジョン)のある大学軍事系列学科で先輩にいわゆる『仕打ち』を受けた学生12人が病院で治療を受けたことが確認された。

    17日、該当大学などによれば去る11日午後7時頃、大田(テジョン)のある大学軍事系列学科2学年の学生会幹部学生6人が同じ課の1年生60人余りを校内のある駐車場に呼んで集めた。

    2年生たちは『生活態度が緩い』『規律を捉えなければならない』などの理由で1年生たちを呼び集めたと分かった。

    1年生たちは1時間10分余りの間精神教育と共に体力鍛練(PT)体操などいわゆる『仕打ち』を受けた。殴打など暴行はなかったことが確認された。

    しかし仕打ちを受けた学生のうち12人が翌日腕と足などに深刻な痛みを訴えてソウルと大田(テジョン)の総合病院で治療を受けた。

    この中の10人は今日現在も入院治療中だ。入院中である学生たちは『横紋筋融解症』診断を受けた。

    横紋筋融解症は長時間強力な運動をしたり普段あまり使わない筋肉を無理に使った時発生する病気と知らされた。

    真相調査を始めた大学側は事実関係を確認して措置するところだと明らかにした。

    大学のある関係者は「軍事系列学科なので他の学科と比較する時先輩・後輩間の規律が強い方」としながらも「再びこのようなことが発生しないように措置する」と話した。

    引き続き「加害学生側が被害学生側に謝罪とともに再発防止を約束することができるようにした」として「被害学生と加害学生が再び学校生活をできるように最善の努力を皆行っている」と付け加えた。

    一方、仕打ち前に一部1年生が『先輩たちが気合いを与えようとする』として112申告して地区隊警察官が学校に出動したことがわかった。

    警察官は現場で該当学科の教授から『不祥事予防』に対する確認を受けて申告終結したと伝えられた。

    韓国日報(韓国語)
    http://daily.hankooki.com/lpage/society/201406/dh20140617151530137790.htm

    引用元: ・【韓国】大学の軍事系列学科で『仕打ち』受けた12人病院行…10人『横紋筋融解症』診断(大田)[06/17]

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    1: 白井黒子◆KuRokoMU3c 2014/06/04(水)13:22:36 ID:???
    刑務所収監中、B型肝炎診断…「医療措置受けられなくて亡くなる」
    人権委、刑務所と法務部に再発防止策用意要求


    (ソウル=聯合ニュース)刑務所収監者が定期健康診断でB型肝炎保菌者診断を受けても適切な医療措置を受けることができず肝臓癌末期で亡くなった事実が3日知らされた。

    人権委によれば慶北(キョンブク)北部第1刑務所に収監中だったAさんは2012年8月健康診断で定期的なB型肝炎精密検査が必要だという所見を受けた。

    Aさんが同じ年12月、嘔吐と腹痛で応急室に移送されて肝臓癌診断を受ける前まで刑務所側は肝疾患検査をしなかったし彼は結局昨年3月肝臓癌で亡くなった。

    人権委は「肝臓癌診断が遅れたためにAさんが違う治療方法を選択したり人生を見渡して死を準備する機会を失い憲法で定めた人間としての尊厳と幸福追及権の侵害を受けた」と判断した。

    人権委はAさんの健康診断カルテに『肝硬変、B型肝炎』という内容が記されており2009年9月『定期血液検査および超音波検査後経過観察が必要だ』という刑務所医療課長の所見があった点などを考慮してAさんの正確な状態を確認できる超音波検査などが必要な状況だったと見た。

    また、刑務所内に超音波検査装備を備えていて自ら検査が可能な状況だった点に照らして刑務所医療課長が責任と義務を果たしたと見にくいというのが人権委の意見だ。

    当事者は生前に国家人権委員会に陳情を提起した。

    人権委は調査を経て昨年12月該当教導所長に医療課長を注意処置することと管理・監督機関である法務部長官に類似事例再発防止対策を用意することを勧告したが刑務所と法務部はこれを受け入れなかった。

    刑務所側はAさんに嚢腫、尿道炎などに対して約2年間700回余り診療をするなど彼の診療要求を無視したり放置した事実がないと解明した。

    また、Aさんが肝機能と関連して特異症状を訴えた事実がない点を総合すれば医療措置が不十分だったり粗雑にしたと見ることができずAさんの肝疾患検査の有無が病の経過に決定的な役割をしたと見られないという医療専門家の意見を考慮して人権委の勧告を受容できないという立場を見せた。

    法務部もやはり同じ理由で人権委の勧告を受容できないという意向を明らかにした。

    二つの機関はただし「今後より適切な医療処遇になることができるように積極的に努力する」と伝えた。

    韓国日報(韓国語)
    http://daily.hankooki.com/lpage/society/201406/dh20140603132739137780.htm

    引用元: ・【韓国】刑務所収監中、B型肝炎診断…「医療措置受けられなくて死亡」[06/03]

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