まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:診断

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/08/29(火) 11:07:12.69 ID:CAP_USER
    急性腎損傷患者を相手に韓国内初の人工知能(AI)技術を導入して臨床に活用した結果、治療回復の可能性が70%も向上したことが分かった。

    AIコンピュータが患者の腎機能状態を把握して医療スタッフに知らせ、それに伴う治療効果を測定したのは、韓国国内では今回が初めてだ。

    盆唐(ブンダン)ソウル大学病院腎臓内科のキム・セジュン、チン・ホジュン教授チームは2014年6月、病院の医療情報チームと一緒に「急性腎損傷監視人工知能システム」を開発した。

    21日、二人の教授チームがシステム導入前の患者(1884人)と導入後の患者(1309人)の急性腎損傷の主要指標を分析した結果、システム導入後、速やかに治療が行われた患者が6.13倍増加した。また、急性腎損傷の回復可能性は70%も上昇した。

    一方、急性腎損傷がかなり進み、透析を必要とする重症急性腎損傷を誘発する危険性は、システム導入後25%も減少した。

    このAIシステムは、患者のこの6カ月間の血液検査の数値を分析して、早期に急性腎損傷を発見し、腎臓の損傷程度を3段階に分析して、主治医にすぐ知らせる。

    急性腎損傷は、腎臓の細胞が損傷されて、腎臓機能が低下する疾患であり、早期に発見できなければ、透析をするか、死亡に至ることもある。集中治療室で発生した急性腎損傷の死亡率は50%にのぼる。

    キム教授は、「現在は初期段階である診断をリアルタイムで知らせるレベルだ」とし、「今後、人工知能が入院患者の腎臓損傷を事前に予測し、適合型治療指針を該当医師に自動的に知らせる段階に発展させる計画だ」と語った。

    今回の研究結果は、腎臓分野の最高論文である「米国腎臓病ジャーナル(American Journal of Kidney Diseases)」の最新号に発表された。

    李眞漢

    http://japanese.donga.com/List/3/all/27/1041870/1

    引用元: ・【韓国】AIで患者を診断すると…回復率が70%も向上[8/29] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【医者より信用できる】韓国の医療、AIで患者を診断すると回復率が70%も向上、危険性は25%減少】の続きを読む

    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/04/17(日) 21:58:31.64 ID:CAP_USER.net
     4月13日の総選挙の結果は政治地形の大変化だった。だれも権力を独占できない3党体制と与小野大国会。

     専門家らは「有権者が投票で『1987年体制』を破った」という診断を出している。87年の民主化で大統領直接選挙制を
    勝ち取って大統領5年単任制と小選挙区制は韓国政治の骨組みになり、小選挙区制がボス政治と結合し地域割拠政治の
    弊害も固定化された。だが今回の総選挙では「保守の心臓」大邱(テグ)をはじめとする嶺南(ヨンナム)圏で「共に民主党」と
    野党性向の無所属当選者が多数輩出された。湖南(ホナム)でも与党セヌリ党の当選者が2人出た。地方区投票と
    比例代表投票を異なる政党に入れる有権者の戦略的なクロス投票の前に小選挙区制は事実上無力化された。

     中央SUNDAYが李洪九(イ・ホング)元首相、金滉植(キム・ファンシク)元首相、趙淳(チョ・スン)元経済副首相、
    金禹昌(キム・ウチャン)高麗(コリョ)大学名誉教授(英語英文学)、崔章集(チェ・ジャンジブ)高麗(コリョ)大学名誉教授
    (政治学)、金秉準(キム・ビョンジュン)国民大学教授(行政政策学部)の韓国を代表する知性6人に総選挙結果に対する
    意見を聞いた。彼らは各論では▽改憲論▽選挙制度改編論▽政治文化改善論など多様な解決法を提示したが、
    「すでに旧体制となってしまった87年体制を超え30年ぶりに新しい民主主義体制を作る努力を始めなければならない」
    というところでは一致した。「第20代総選挙が旧体制の最後の選挙になるように願う」ともした。

     87年体制に対し李洪九元首相は「韓国の国民や政界は当時直接選挙制・単任制に改憲すればいいと単純に考えた。
    民主主義のその残りを満たすのに気を遣うことができなかった」と評価した。崔章集教授もやはり「87年には大統領直接選挙制を
    成し遂げただけで大統領が国をどのように運営して管理するのかに対する悩みはなかった」と指摘した。「大統領にあらゆる事を
    任せてしまったために韓国の国家権力は中央に超集中化され民主主義が発展しにくく危険に陥りやすい」ということだ。

     崔教授は「選挙を通じ政権が代わり大統領が代わっても権力集中はそのまま引き継ぐ。形式は民主主義だが内容は
    権威主義なのか民主主義なのか混同する状況だ」とし、韓国政治を「代表だけいて責任はない『大統領中心の民主主義』」と規定した。

     87年体制を超える解決法として李元首相は「長期的視点で政策を執行できない5年単任制は87年の金泳三(キム・ヨンサム)・
    金大中(キム・デジュン)・金鍾泌(キム・ジョンピル)3人のコンセンサスのため。もう4年再任制に改憲しなければならない」と主張した。
    崔教授は「社会的弱者の制度圏進出を防ぐ敷居が韓国の政治はとても高い。ドイツのように政治が多様な声を受容できる環境を作ろう」
    と主張した。そして緑色党、海賊党など多様な対案政党が出てくる土台になったドイツ式政党名簿制導入の必要性を強調した。

     金秉準教授も中選挙区制またはドイツ式政党名簿制導入など選挙制度の改善を強調した。彼は「87年体制克服のためには
    権力の分散と分権が核心だ。このために全面的国家リエンジニアリングをしなければならない」と主張した。

     趙元副首相は「現在の体制は大統領や国会のだれも国政に対し責任を負わない」として「政治の責任性」を強化しなければ
    ならないと話した。彼は「首相がはっきりと責任を負う議院内閣制を導入しなければならない」として改憲の必要性を提起した。
    金元首相もやはり「社会が大きく変わったが韓国の憲法の基本権条項はまだそのままだ。環境、気候変動、情報化時代移行、
    難民問題、生命倫理などを憲法が扱わなければならない」と提案した。

     金禹昌教授は「与党であれ野党であれ、保守であれ進歩であれ大差ないだけにいまや政界は(87年体制の副産物である)
    イデオロギー論争に執着せず現実的問題の解決方法を見いだせる政治の枠組みを作らなければならない」と話した。

    (中央SUNDAY第475号)

    中央SUNDAY/中央日報日本語版 2016年04月17日13時11分
    http://japanese.joins.com/article/590/214590.html

    引用元: ・【韓国】韓国を代表する知性6人、総選挙を診断[4/17]

    【まだ分かんないかな 【韓国】韓国を代表する知性6人、総選挙を診断[4/17]】の続きを読む

    1: ロンメル銭湯兵 ★@\(^o^)/ 2016/03/08(火) 22:56:11.70 ID:CAP_USER.net
     悲観的見通しに消極的な国策研究機関まで韓国経済に公式に懸念を示し始めた。韓国開発研究院(KDI)は7日に発表した
    「3月経済動向」を通じ、「最近主要指標の不振が続き韓国経済の成長傾向が鈍化していると判断される」と警告した。KDIが
    「景気鈍化」という表現を使ったのは昨年1月から14カ月ぶりだ。韓国経済に落とされる影がそれだけ深まったという指摘だ。

     ◇「内需改善傾向低下」

     KDIは「(建設投資など)一部指標が増加傾向を維持しているが内需全般の改善傾向は弱まっている。世界経済の成長傾向鈍化で
    輸出が大幅な減少傾向を持続していることから鉱工業生産と出荷不振が深刻化している」と分析した。KDIが直接的に「成長の
    勢いが鈍化している」と評価したのは異例だ。

     中東呼吸器症候群(MERS)に対する懸念が高かった昨年7月にもKDIは「民間消費に対するMERSの否定的影響で全般的な
    成長の勢いが弱まった」という程度の評価にとどめていた。

     1カ月前にもKDIは「最近一部指標の不振が続き韓国経済の成長傾向が次第に鈍化する可能性を示唆している」と慎重な
    観測を出した。昨年下半期に韓国政府が相次いで出した消費活性化対策により民間消費が緩やかな改善傾向を維持しており、
    サービス業生産も比較的良好な流れを現わしているという判断だった。ほぼ同時期に企画財政部が出した「消費など内需が良好な
    流れを持続し、生産・投資も基底効果などで多少改善されている」(グリーンブック2月号)という「楽観的な」評価と大きく変わらなかった。

     ◇1カ月ぶりに変わった景気見通し

     この1カ月間に生産、消費、投資など主要指標はすべて振るわなかった。めったに変わらないKDIの景気見通しが突然暗くなった理由だ。
    1月の産業生産は多くの産業が鈍化して前年同月比1.8%の増加にとどまった。前月の増加率2.6%より0.8ポイント低くなった。
    鉱工業生産は1.9%減り前月の2.2%減に続き減少傾向を持続した。自動車が3.1%減、情報通信技術が2.9%減など
    主要業種がいずれも振るわなかったためだ。製造業平均稼動率も昨年の76.2%より大幅に落ちた72.6%を記録した。
    金融危機直後の2009年4月に記録した72.5%以降で最も低い数値だ。1月の製造業出荷も前年同月より3.9%減り前月の
    1.7%より減少幅がさらに広がった。

     2月の輸出は前年同月より12.2%減少した。過去最長期間となる14カ月連続のマイナスだ。

     KDIは「鉱工業生産と出荷が主要品目で減少した中で在庫率は高い水準にとどまっており鉱工業生産不振が続く可能性を示唆する」
    と分析した。

     サービス業生産も3.0%増えて前月の3.5%より増加幅が鈍化した。2月の消費者心理指数は前月の100より低い98にとどまった。
    消費者心理指数が100より低ければ今後の経済状況に対し悲観的な見通しが優勢という意味だ。

     KDIは韓国経済の成長傾向が鈍化した最大の原因として「予想より早く悪化した対外要件」を挙げた。米国の金利引き上げと英国の
    欧州連合離脱への懸念、原油安持続などのさまざまな悪材料が重なったという分析だ。

     KDIは「中国の輸出と輸入(1月基準)がそれぞれ2桁の減少を示すなど新興国の不振が続き、金融市場の変動性が依然として高い
    水準であることも大きな負担だ」と診断した。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    韓国経済新聞/中央日報日本語版 2016年03月08日11時44分
    http://japanese.joins.com/article/953/212953.html

    引用元: ・【韓国経済新聞】暗鬱になるKDIの診断…「韓国経済、景気鈍化明確化で短期回復は困難」[3/08]

    【これがこれからの韓国経済のニューノーマルだよw【韓国経済新聞】暗鬱になるKDIの診断…「韓国経済、景気鈍化明確化で短期回復は困難」[3/08]】の続きを読む

    1: ◆E2FCewEIt. 2015/03/16(月)21:32:04 ID:EG3
    不祥事が相次いでいる第2ロッテタワー及び第2ロッテワールドだが、今回のニュースは第1ロッテワールドで起きた事故。
    スケートリンクの女性トイレ個室で用を足して出ようとした女性がドアに触れた際に感電し、失神してしまった。

    何故ドアに触れて失神してしまったのか? 韓国のショッピングモールやホテルの多くのホテルは個室から人が出ると自動的に電気が付いたり消えたりする様になっている。しかしそのシステムのケーブルが露出しており漏電していたとみられる。

    事故を知った30代女性の家族はロッテワールド側に報告。事故にあった女性は救急車ではなく用意された一般ワゴン車で病院まで搬送された。病院に運ばれたあとも救急診断が行われていないことが明らかになっている。

    関係者は診断が遅れた理由について「看護師が緊急事態でないと判断したため」と語った。

    なお第2ロッテタワーはこのたび100階を達成した。

    no title

    http://gogotsu.com/archives/5434

    引用元: ・【韓国】ロッテワールドで30代女性がトイレのドアで感電し失神 救急車は呼ばれず病院の診断も後回し [3/16]

    【先進国どころか、文明社会ですらないですねぇ。 【韓国】ロッテワールドで30代女性がトイレのドアで感電し失神 救急車は呼ばれず病院の診断も後回し [3/16]】の続きを読む

    1: ダーティプア ★@\(^o^)/ 2015/01/21(水) 15:35:39.18 ID:???.net
    中国安徽省の公立病院で、1歳の男児が腹部の超音波検査を受けたところ、あり得ない診断結果が出た。男児の父親を仰天させたその内容は、
    何と“妊娠”だった。

    「1歳男児が“妊娠”」のニュースは安徽省の地元紙、新安晩報が報じ、中国共産党機関紙、人民日報のニュースサイトなど、主要メディアも転伝した。 

    それらの報道によれば、安徽省宿州市に住む胡さんは昨年末、熱がなかなか下がらない1歳の息子を宿州市立病院に連れていったところ、喉頭炎、
    肺炎などと診断された。1月に入って、男児が突然落ち着きをなくし、泣き止まなくなったので、再び受診。すると、主治医は「おなかが少し張っている」
    として超音波検査を勧めた。

    だが、診断結果を手にした胡さんは思わずぎょっとした。そこには「子宮内で胎児が動いている」と書かれてあり、さらには「妊娠後期」の文字があった
    からだ。

    手違いで別の患者の診断結果表を渡されたと思った胡さんだったが、男児の姓名や年齢、性別などの情報はすべて正確だった。一方で結果表には、
    「胎児」の頭囲、腹囲、心拍数などのデータが詳細に記され、超音波検査を担当した医師と、検査結果を確認した医師の2人の署名もあった。

    「何でうちの1歳の息子が妊娠を…」

    怖くなった胡さんは、検査を担当した医師に確認を求めたが取り合ってもらえず、主治医に訴えて、ようやく病院側のミスだと判明したという。 

    「検査結果を出し間違ったというが、どうやってチェックを通ったのか。中身も見ないで、結果を患者に渡しているのか」

    胡さんは地元テレビ局の取材に対し、怒りをぶちまけた。

    病院側は、今回のミスの原因について、コンピューターのシステムの不具合で患者情報と検査結果が一致しなかったと説明。医師の不注意も認めた。

    「その後、病院長が私のところに来て、『医師の仕事はつらいので、理解してほしい』と釈明したが、どんな仕事でも、仕事はつらいものだ。つらいからと
    いって責任を持たないのはだめでしょう?」

    胡さんは新安晩報の記者に対し、医師らに、今回の一件をもって戒めとしてもらいたいと語った。

    ソース:産経ニュース 2015.1.21 06:00
    http://www.sankei.com/premium/news/150121/prm1501210002-n1.html
    http://www.sankei.com/premium/news/150121/prm1501210002-n2.html

    引用元: ・【中国】1歳男児を「妊娠後期」と診断した中国の公立病院、憤る父親に病院長「医師の仕事は辛いので理解してほしい」[01/21]

    【13億人いれば一人くらいそういうのがあっても 【中国】1歳男児を「妊娠後期」と診断した中国の公立病院、憤る父親に病院長「医師の仕事は辛いので理解してほしい」[01/21]】の続きを読む

    このページのトップヘ