まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:記憶

    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/16(土) 22:26:13.23 ID:CAP_USER
     「おばあさんたちには望んでもいない心の傷を負わせたことを謝罪する」

     正義記憶連帯(正義連)のイ・ナヨン理事長は11日、ソウル市内の「人権財団サラム」で行われた会見を、慰安婦被害者の李容洙(イ・ヨンス)さんに謝罪することから始めた。「聖金(寄付金)がおばあさんたちのために使われず、いったいどこに使われたのか分からない」として寄付金流用疑惑を提起したおばあさんへの謝罪だった。しかしそれまでだった。

     その後の25分間、正義連(以前の挺身〈ていしん〉隊問題対策協議会)による運動の意義について説明が行われた。イ理事長は「誰も問題を提起しなかったとき、勇敢かつ献身的な数人の研究者たちが立ち上げた。この歴史を知っているのか」と主張した。「われわれがいなければ、慰安婦問題は教科書に掲載されることもなかった。皆さんは何をしていたのか。本の1冊でも読んだのか」と逆に指摘した。慰安婦被害者の人権運動における正義を独占しているかのように、その誇りは大したものだった。

     おかしなことは、イ理事長が口にした正義連運動の中心に慰安婦被害者のおばあさんたちがいなかったことだ。語られたのは活動家と研究者の献身だけだ。李容洙さんが最も中心的な対象になるべき寄付金を、いわゆる「運動をする」という活動家たちがなぜ自由に使うのか。おばあさんたちはなぜその金をまともに受け取ることもできず、どう使われたのか知ることもできないのか。

     この日の会見はメディアによる疑惑の提起から始まったわけではない。李容洙さんが寄付金の使い道を問題視したことで始まった。記者は会見の質疑で「尹美香(ユン・ミヒャン)前挺対協代表の年収と個人活動費は幾らか」と質問した。正義連側は「記者会見の趣旨とは関係のない質問だ」「金額をなぜ明かさねばならないのか」と反論した。尹前代表は20年以上にわたり挺対協と正義連を率いた人物だ。
    その挺対協と正義連が、おばあさんから数十億ウォン(数億円)に上る寄付金の使い道について疑われている。ところが納付された所得税額から計算した夫婦の年収が合計5000万ウォン(約440万円)ほどにしかならない尹前代表の娘が、年間1億ウォン(約870万円)近く必要な留学生活をしている。質問して当然の内容だ。

     李容洙さんが提起した疑惑について、正義連が即座に解決する最も簡単な方法がある。資金の具体的な使用の内訳を関係する資料と共に公開することだ。尹前元代表も「全ての証拠書類を出せるし、領収書は全て保管している」と述べた。そのため記者はさらに「寄付金を使った領収書の細かい内訳を公開する考えはないのか」と質問した。それに対する答えは「もうやめなさい。朝鮮日報」だった。寄付金の使用に対する透明性は寄付金を出した正義連運動の支持者らと連帯するための基礎になる。正義連はその連帯の基礎から顔を背けている。

     李容洙さんが最初に問題提起した直後、尹前代表は「おばあさんの記憶が変わった」と述べた。慰安婦被害者人権運動の根であるおばあさんの記憶まで否定したのだ。正義記憶連帯には独占的な正義しかない。そこには記憶も、連帯もなかった。

    社会部=ウォン・ウシク記者
    http://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2020/05/15/2020051580112_thumb.jpg

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版【朝鮮日報コラム】正義も記憶も連帯もなかった
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2020/05/15/2020051580112.html

    関連スレ:【中央日報】 慰安婦支援団体の正義連、国家補助金3億8500万ウォン受け取りながらも会計帳簿には「0」 [05/15] [荒波φ★]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1589500585/

    引用元: ・【正義記憶連帯】 正義も記憶も連帯もなかった[05/16] [蚯蚓φ★]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/10/19(土) 18:23:00.90 ID:CAP_USER
    https://i.imgur.com/LigUXjl.jpg

    大韓サッカー協会は17日午後、ソウル市内で北朝鮮が撮影した90分間の試合のフル映像を韓国メディアに公開した。映像には今月15日に行われた韓国対北朝鮮の、選手たちの言葉通り激しい試合の様子が記録されていた。協会の公式ユーチューブ・チャンネルには前後半それぞれ3分のハイライト映像が公開されている。

    ■試合開始直後からラフプレー

     キックオフの笛が吹かれると同時に、北朝鮮選手たちは一斉に声を上げて殺到し、攻撃的にぶつかってきた。北朝鮮のミッドフィールダー(MF)とディフェンダー(DF)は空中での争いで韓国選手を肘や腕を使って何度も押しのけた。北朝鮮の激しいプレーにとまどっていた韓国選手たちのプレーも徐々に過激になってきた。審判は笛を吹いて興奮した選手たちに口頭で何度も警告したため、試合はたびたび中断した。アジア・サッカー連盟(AFC)は公式ホームページで「(韓国と北朝鮮との試合では)審判はゴールキーパーよりも忙しかった」と評した。

     前半10分には野球での「ベンチ・クリアリング(両チームの選手が一斉にベンチから飛び出しもみ合いになること)」に似た衝突が起きた。韓国のフォワード(FW)羅相浩(ナ・サンホ)と空中で競り合った北朝鮮DFパク・ミョンソンの二人が同時に倒れると、興奮した北朝鮮選手たちが一斉に駆け寄ってきた。北朝鮮DFのリ・ヨンチョルは韓国の鄭又栄(チ ン・ウヨン)の胸を両手で押した。そのすぐ前のベンチに座っていた北朝鮮の控えやコーチたちも立ち上がって激しく抗議した。2日前に平壌駐在のスウェーデン大使がツイッターに動画を公開して話題になったその場面だ。

     カメラに撮影はされなかったが、その際に黄仁範(ファン・インボム)は北朝鮮選手から顔を殴られた。黄仁範は「来年6月に韓国で北朝鮮との試合が行われるが、その時は(ラフプレーではなく)プレーそのものでやり返したい」と語った。

    ■孫興民には終始集中マーク

     韓国代表のキャプテンでエースでもある孫興民(ソン・フンミン)は最初から最後まで集中してマークされた。前半13分に突破を試みた際、すでにボールを蹴った後にもかかわらず、北朝鮮DFのリ・ヨンチョルが後から近づいてきて肘打ちを行い、孫興民はその場に倒れた。座り込んでぼうぜんとした孫興民は集中力を失ったかのように、直後のフリーキックではゴロを蹴った。その後も孫興民がボールを取るたびに、北朝鮮選手たちは体をぶつけるラフプレーで妨害してきた。孫興民は「(ラフプレーは)北朝鮮選手たちにとって(自分たちのペースで試合を進めるための)作戦だったのかもしれないが、それにしてもひどかった」「北朝鮮選手たちはセンシティブになって激しい暴言も数多く吐いていた」と語る。「北朝鮮の選手たちとユニホームを交換したのか」との質問に孫興民は笑いながら明言しなかった。イタリアのユベントスでプレーする北朝鮮FWの韓光成(ハン・グァンソン)については「特に目立ったプレーはなかった」と述べた。

     後半に入っても北朝鮮のラフプレーやファウルが続いたため、審判はプレーを中断し口頭で警告する様子が何度も見られた。試合後、ポルトガル人で韓国代表のパウロ・ベント監督は「ファウルと試合中断が繰り返され、リズムが何度も途切れてしまったので、想定していた試合ができなかった」と感想を述べた。

    ■無観客試合は北朝鮮に有利に作用したか

     無観客試合は北朝鮮にとってかえって有利に作用した。映像ではピッチの北朝鮮選手たちとベンチの北朝鮮スタッフたちが叫ぶ声しか聞こえてこなかった。審判団は何度も注意したが、北朝鮮ベンチは叫ぶのをやめなかったため、審判は前半33分ごろに試合を一時中断し、ベンチに行って注意した。

     北朝鮮FWのパク・クァンリョンはオフサイドの反則後、韓国ゴールの後ろ側のスタンドに向けて全力でボールを蹴るなど、非紳士的なプレーを行った。

    ユン・ドンビン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/10/18/2019101880052.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/10/18 10:40

    引用元: ・【キックオフ】北朝鮮選手たちは一斉に声を上げて殺到 暴言、肘打ち、バックタックル…孫興民「記憶したくない試合」[10/18]

    【ここまでそっくりだと統一後も安心ですね 【キックオフ】北朝鮮選手たちは一斉に声を上げて殺到 暴言、肘打ち、バックタックル…孫興民「記憶したくない試合」[10/18] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/06/28(木) 00:37:56.06 ID:CAP_USER
    ソウル市は旧日本軍慰安婦被害者が体験した辛い歴史を子どもたちが記憶して共感するように小学校と中学校で訪問教育「記憶と共感-訪ねて行く日本軍慰安婦歴史教育」を初めて実施すると25日、明らかにした。

    この教育は来月から今年末まで市内の小学校5~6学年と中学生を対象に主に放課後の時間を使って120回授業する。社会的企業「私たちが作る未来」が教育を担当する。日本帝国主義と慰安婦に対する歴史だけでなく、戦争と女性、人権関連の教育もあわせて行う。

    ※本記事の原文著作権は「韓国経済新聞社」にあり、中央日報日本語版で翻訳しサービスします。

    ソース:韓国経済新聞/中央日報日本語版<韓経:「日本軍慰安婦を記憶してください」 ソウル市、小中で放課後教育>
    http://japanese.joins.com/article/617/242617.html

    引用元: ・【慰安婦問題】 「日本軍慰安婦を記憶してください」~ソウル市、小中で放課後教育[06/26]

    【【慰安婦問題】 「日本軍慰安婦を記憶してください」~ソウル市、小中で放課後教育[06/26] 】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★ 2018/04/09(月) 19:05:22.73 ID:CAP_USER
     日本軍「慰安婦」被害女性の痛みを描いた映画『アイ・キャン・スピーク』で、ハルモニ(おばあさん)が世の中に向かって吐き出した絶叫だ。忠清南道公州では、短く重みのあるこの文言が市内バスに掲げられ、市民の心を揺さぶっている。最近、忠清南道公州(コンジュ)市街を行き来する100番の市内バスの車体には、「忘れたら負けだから」という文句と平和の少女像、生徒4人の姿の広告が貼られた。「記憶されない歴史は繰り返されます。私たちは、ハルモニたちの痛みをともに記憶しましょう!」という文も添えた。

     広告は公州高校の生徒たちが制作して掲示した。昨年、1年生2学期の自主活動の一つである「色のあるクラス別創意テーマ活動」で誰かが投げかけた「日帝、慰安婦、独島問題など歴史認識について考えてみようか」が出発点だ。生徒たちは頭をつき合わせ考えた末に、慰安婦問題と関連し意義あることをしようと意気投合した。「議論の末に、慰安婦被害関連広告を制作して市内バスに貼りつけることにしました。生徒はもちろん、市民に対して慰安婦問題を伝え共有しようとする気持ちでした」

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180409-00030251-hankyoreh-kr
    ハンギョレ新聞

    引用元: ・【韓国】「忘れたら負けだから」…公州の高校生が「ハルモニたちの痛みをともに記憶しよう」[04/09]

    【【韓国】「忘れたら負けだから」…公州の高校生が「ハルモニたちの痛みをともに記憶しよう」[04/09] 】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 2017/07/29(土) 22:12:49.36 ID:CAP_USER
    世界的に見ても、韓国ほど情熱的な国も珍しい。私が3度も韓国に留学した理由でもある。韓国には日本では感じることのできない刺激的な魅力がある。ところがその情熱が不思議なほどすぐ冷めてしまい、忘れられるのがあまりにも残念だ。国民性のせいだろうか。

    最近、日本で働いていた新聞社の先輩記者から、韓国IMF(国際通貨基金)経済危機20年を迎えて20年になり企画記事を準備したいのでこれを手伝ってほしいと頼まれた。

    当時、職場を解雇されたり就職が取り消しになるなど、人生に大きな影響を受けた人を探しているのだが、それがなかなかうまくいかないのだと言った。

    そういう人はいくらでもいるはずなのに、なぜこんなに見つからないのか、最初は理解できなかった。ところが探し始めるようになってその理由がだんだん分かってきた。20年という歳月は、韓国では非常に長い歳月だ。

    こんなに大変なことを体験しても、昔話のように感じ、当事者も「詳しいことはよく思い出せない」と言ったりする。しかも「20年も過ぎたが、なぜ韓国でもない日本でそのような記事を書くのか」と不思議に思われた。

    日本は少し違う。2011年東日本大震災はもちろん、1995年の阪神・淡路大震災も毎年その時期が来ると当時を振り返ったり、犠牲者の遺族がどのように暮らしているのか、再発防止対策などのさまざまな報道が出る。20年になる年は大々的に報道した。忘れないためだ。

    先輩がIMF危機20年を取材すると聞いた時、一番最初に頭に思い浮かんだのは、2002年韓国に初めて留学に来た時に会った友人だ。

    私は当時、IMF危機がどういうものかよく知らなかったが、その友人の父親の工場が倒産し、母親は家を出て行ってしまったと聞いた。頑張って毎日を生きながら、何とかして夢をかなえようと努力している姿を見て私も刺激を受けた。

    先輩にはIMF危機の時に銀行員だったが解雇されたという人を見つけて紹介した。初めてインタビューを依頼した時は「解雇されて悔しいと思わなかったし、むしろ違う仕事をたくさん経験することができて良かった」と何でもない事のように話していた。

    ところが先輩と一緒に話をインタビューを進めていくうちに苦労談が出てき始めた。この人は当時融資担当だったので、事業が傾いた中小企業の社長が多く訪れてきて彼にあれこれ訴えたという。

    「私がどうすることもできないのをよく知りながらも、そういうふうに訴えるほかなかった社長の心情も十分理解していた。そうしているうちに、うちの銀行が退出銀行に指定されて他の銀行に買収されて私は解雇された。私よりもはるかに深刻な状況に陥った人々をたくさん見ていたので、解雇されたくらい何でもなかった」。

    直接的な理由ではないかもしれないが、彼が奥さんと別れたのも解雇と無関係ではなさそうに見えた。

    インタビューはしなかったが、他の数人からもIMF危機に関する経験を聞いた。父親が大宇(デウ)グループの社員だったという人は、グループが解体されてその時まで、会社から支給されていた大学登録料が途絶えて自分で稼がなくてはならなくなり、就職は思いもしなかったというという。結局、20代で事業を始めて成功したという。

    また他の人は97年に就職と同時に解雇され、予定されていた結婚も延期し、海外に出てアルバイトで稼いだという。今はジャーナリストとして活躍している。

    2人の経験を通じて、短い期間に痛みを克服した韓国の底力を実感した。もちろん自殺したり再起できないほど深刻な状況に陥ったりした人々も多かっただろう。

    日本で辛い記憶を再確認して絶えず報道するのには理由がある。その痛みを再び繰り返さないようにしようという覚悟だ。地震自体は自然災害なので防ぐことは難しいが、これにどのように備えて対処するべきか、痛みを共有して今後の犠牲を減らそうということだ。韓国もそうしたら良いのにと思う。

    胸が痛い記憶だが、20年前に起きた経済危機を振り返れば今後も忘れてはいけない教訓を得られるはずだ。いつ再発するかもしれない次の経済危機の犠牲者を減らすためにも。

    成川彩/日本人ジャーナリスト(東国大大学院在学中)

    http://japanese.joins.com/article/802/231802.html

    引用元: ・【中央日報】危機の記憶をすぐに忘れる韓国、20年過ぎても再確認し続ける日本[7/29] [無断転載禁止]©2ch.net

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