まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

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    1: まぜるな!キケン!! 2020/05/04(月) 18:34:59.62 ID:CAP_USER
    韓経:BBCも産経も「韓国見直した」…「K防疫」好評記事5000件余り


    先月29日、仁川(インチ ン)空港公社のある会議室で韓国とコロンビア政府間のテレビ会議が開かれた。仁川国際空港の入国および検疫システムをコロンビア側に説明する席だった。韓国からは金健(キム・ゴン)次官補外交部次官補を代表とした実務陣20人余りが出席した。スクリーンに連結されたコロンビア首都ボゴタの会議場には大統領室国家安保補佐官、交通部長官、情報通信技術部長官、保健部長官、外交部次官など高官要人が大勢登場した。58の関係機関から出席者だけで70人余りに達した。国力と関係なく、出席者の「級」を合わせる世界外交舞台では異例の風景だった。駐韓コロンビア大使館は別途撮影チームを動員して会議の場面から仁川空港検疫現場まで映像に入れたりもした。外交部関係者は「コロンビア側からの要請で会議を準備する時でさえ高官が総出動することを知らなかった」と伝えた。

    ◆「ノウハウ伝授してほしい」殺到

    新型コロナウイルス感染症(新型肺炎)事態を契機に韓国に対する各国の「ラブコール」が殺到している。

    先月30日と今月2日、国内地域社会の新規感染者数「0」を記録した韓国とは違い、世界は依然として新型コロナで苦しんでいる。2日基準で世界の感染者数は329万2000人、死亡者は23万7000人を超えた。拡大傾向はなかなか収まっていない。

    特に米国、欧州、日本など先進国が感染病の猛威にもろくも崩れた。

    韓国・コロンビアのテレビ会議は「コリアプレミアム」の可能性を見せた象徴的な事件だった。イバン・ドゥケ大統領は、韓国政府が診断キットを支援して防疫ノウハウを伝授することにしたという国民向け談話まで出した。外交部関係者は「ペルー、コスタリカ、グアテマラ、メキシコなど、われわれが外交的に注目できなかった国家で防疫協力はもちろん、ポストコロナ時代を準備するノウハウを共有してほしいという要請が断続的に続いている」とした。

    企業にも援助の要請が相次いで入っている。韓国航空宇宙産業(KAI)と大宇造船海洋は先月29日、インドネシア国防部に韓国製の新型コロナ診断キット1万セットを届けた。新韓(シンハン)金融グループもミャンマー政府に診断キット1万人分と保護服300着を寄付した。ミャンマーは新韓金融グループの新南方戦略的要衝地の中の一つだ。

    中央日報
    https://s.japanese.joins.com/JArticle/265554?sectcode=A00&servcode=A00

    引用元: ・【韓国紙】BBCも産経も韓国を見直した…「K防疫」好評記事5000件余り 「ノウハウ伝授して」と先進各国からラヴコールも殺到[5/4] [鴉★]

    【これが本場のホルホルやで!【韓国紙】BBCも産経も韓国を見直した…「K防疫」好評記事5000件余り 「ノウハウ伝授して」と先進各国からラヴコールも殺到[5/4] [鴉★]】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/03/18(月) 13:57:33.18 ID:CAP_USER
    ブルームバーグ通信の「文大統領は金正恩氏の首席報道官」記事めぐり衝突

    韓国与党「共に民主党」が、「文在寅(ムン・ジェイン)大統領は金正恩(キム・ジョンウン)氏の首席報道官」と表現した米国ブルームバーグ通信の記者を実名で批判したことについて、韓国担当の外信記者たちが「言論の自由に水を差すものだ」との公式声明を発表した。

     海外メディア約100社の記者およそ500人で構成されるソウル外信記者クラブ(SFCC)は16日、「共に民主党が先ごろ、大統領に関する記事を作成したブルームバーグ通信の記者個人に関連する声明を発表し、これによって記者個人の身の安全が大きく脅かされたことに憂慮を表明する」との理事会声明を発表した。外信記者クラブは「大衆の関心事や意見について報道した記者個人に対し『国家元首を侮辱した売国』と非難するのは非常に遺憾なこと」だとして「これは言論統制の一種であり、言論の自由に水を差すものだ」と主張した。また「記事に関する疑問や不満は社に正式な手続きを経て行うべきで、決して公の場で個人を攻撃してはならない」とした上で「記者を非難する声明が現在も『共に民主党』のウェブサイトに掲載されており、記者を脅かし続けている。即時撤回すべきだ」と訴えた。

     外信記者クラブが指摘した「共に民主党」の声明は、13日に李海植(イ・ヘシク)報道官が発表したものだ。李報道官は声明で、昨年9月26日にブルームバーグ通信が文大統領の国連総会での演説について書いた「韓国の文在寅大統領が国連で金正恩氏の首席報道官となる」と題する記事に言及し「悪名高い記事」と述べた。また、記事を書いた記者の実名を挙げ「この記者は韓国国内のメディアに勤務していたが、後にブルームバーグ通信のリポーターとして採用され、ほどなくして問題の記事を書いた」と記者の経歴を問題視した。その上で「米国国籍の通信社を隠れみのとして国家元首を侮辱した、売国に近い内容」と批判した。

    キム・ギョンピル記者 , キム・ウンジュン記者

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/03/17/2019031780026.html
    朝鮮日報/朝鮮日報日本語版 2019/03/17 23:09

    関連
    【ブルームバーグ記者を実名で攻撃】「文大統領批判した記者への個人攻撃、フセイン時代のイラク以下」[3/17]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1552842100/

    引用元: ・【韓国与党】「文大統領批判した記者は売国」外信記者会「言論統制だ」ブルームバーグの「文は北の首席報道官」記事めぐり衝突[3/17]

    【文字通りの弾圧【韓国与党】「文大統領批判した記者は売国」外信記者会「言論統制だ」ブルームバーグの「文は北の首席報道官」記事めぐり衝突[3/17] 】の続きを読む

    1: 右大臣・大ちゃん之弼 ★@無断転載は禁止 2017/09/14(木) 11:31:41.89 ID:CAP_USER
    2017年9月13日、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領の生家の近況を知らせる韓国メディアの記事が、その趣旨とはまったく異なるポイントで注目を集めている。 

    同日午前10時に韓国の各ポータルサイトなどで配信されたこの記事には、配信から3時間ほどで3000を超えるコメントが寄せられた。内容をみると、「すぐに記事を訂正して!」「こんな誤記をするとは何事だ!」「狂った記事だ。本当に鳥肌が立った」「内容を確認してからアップしてよ!」など、多くの読者が記事の誤記に怒り心頭である様子が伝わってくる。他に、「記者が大統領を殺してしまうとは」「生きている人をペンで死に追いやったね」との声もみられる。 

    記事の誤りは、ネットユーザーらが掲示板や動画投稿サイトにアップした「証拠画像」で判明した。あるユーザーが「気絶するかと思った」として公開した記事のキャプチャー画像によると、本文の冒頭に「故・文在寅大統領の慶南(キョンナム)巨済(コジェ)の生家が、私生活の侵害を訴える住人が出入り口を封鎖したことで、事実上開放が中断された」とある。現職大統領の名の前に「故」とあるだけでも大問題だが、「コ」とのハングルの後にカッコ書きで「故」と丁寧に加えられてさえいる。これには投稿者らも大いに怒っており、「漢字でカッコ書きまでした誤りには弁明の余地がないと思う」と指摘している。 

    問題の記事は午前10時50分に修正が加えられたことが分かっており、この時に誤記は訂正されたとみられる。しかし修正された後もネットユーザーたちの怒りは収まらず、あるユーザーは「騒ぎの後にこっそり修正されてたけど、謝罪の一言もない」と指摘、他にも「この問題をこれで終わらせてはいけない。僕もわが目を疑ったよ」「謝罪文を出さなければどうなるか分かってるんだろうな!」と厳しい声が飛んでいる。 

    さらに、あまりに分かりやすい誤記であったことから「単なるミスとは思えない」「わざとやったのでは?」「意図的なものだと思う」と疑う声も多数寄せられ、中には「これを現実にしようという計略なのかも。記者を名乗るテロリストかもしれない。深刻に受け止めるべき問題だと思う」と、記事を書いた記者に疑いを向けるユーザーもいた。(編集/吉金)

    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=189091&ph=0
    Record China2017年9月13日16時20分

    引用元: ・韓国メディアが「故・文在寅大統領」と誤記か=「気絶するかと思った」「謝罪の一言もないのか」と韓国ネット怒り心頭[9/13] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【未来ニュース 】「故・文在寅大統領」の記事、韓国メディアが配信】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★@無断転載は禁止 2017/02/28(火) 01:20:54.12 ID:CAP_USER
    (ソウル=聯合ニュース)ファン・テイル記者=地球村のあちこちでフェイク・ニュース(Fake news)が猛威を振るっている。フェイク・ニュースは選挙の構図を揺さぶり社会的葛藤を悪化させる。社会関係網サービス(SNS)に乗れば光の速度で拡散する。

    フェイク・ニュースは記事の形に包装されているので真偽の判断が容易ではない。大部分、政治・経済的利益を狙って生産される。ドナルド・トランプ米国大統領当選にもフェイク・ニュースが寄与した。全体主義国家はフェイク・ニュースを鉄拳統治に活用した。ドイツのヒットラー政府で宣伝部長官を担ったゲッベルスが悪名をはせた。「人は一度は嘘を否定するが二度目は疑い、三度目は信じることになる」という言葉を残した人物だ。ロシア社会主義革命を率いたレーニンも「嘘を十分に繰り返せば真実になる」という発言をたびたびした。

    日本の韓半島強制占領期にもフェイク・ニュースが多かった。1931年に発生した万宝山事件が代表事例だ。この事件は中国長春付近の万宝山城堡で発生した朝鮮人と現地人の紛糾だ。朝鮮人が作った農業用水路を中国農民が破壊したところ衝突が起きた。日本警察が介入して事態が悪化した。中国農民に発砲して一部がケガをした。

    この事件は静かに終わらせることもできたが韓半島に伝えられ波紋を呼んだ。中国人の銃撃で朝鮮同胞が死んだりケガをしたという内容の新聞号外のためだった。

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    ▲万宝山事件を報道した当時の朝鮮日報紙面

    キム・イサム朝鮮日報特派員が日本警察から偽情報を受け確認しなかったのが禍根だった。満州侵略を狙った日帝が朝鮮人と中国人を仲違いさせようとする術策に移ったのだ。朝鮮日報は一歩遅れて記事を直し謝罪文を出したがすでにひっくり返った水だった。号外の波紋は一波万波で拡散した。朝鮮人が中国人家屋と商店を破壊し、片っ端から華僑に暴行した。

    仁川(インチョン)とソウルで始まった暴動は全国に広がって中国人居住地は大部分が破壊された。朝鮮総督府資料では死傷者349人(死亡122人、負傷227人)に及んだ。中国人の呉服屋や床屋、青果店も消失したりつぶれたりした。

    日帝は暴動を手をこまねいたり、むしろ煽った。

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    ▲1931年、万宝山事件で破壊された中国人通りの姿(写真=アルコ美術館提供)

    朝鮮人が三人集まるだけで解散させる日本警察は集団破壊や放火、殺人を黙認したのだ。両国民族運動勢力の反日共同戦線を遮断しようとする下心からだ。フェイク・ニュースを通じて仲違いに成功したようだ。

    しかし、両国民族指導者らが急いで事態を収拾したおかげで日本の思惑ははずれた。両国独立活動家らは抗日共闘の力をかえって強化した。真相を知らせて排日運動を展開した中国国民党メディアも事態鎮静に役に立った。

    日帝は反中国人暴動後、二カ月ぶりに武力侵攻で満州を占領した。満州国樹立後にも離間策は絶えなかった。民族指導者らはよく耐えたが農民は乗せられた。朝鮮と中国の農民どうし反目して衝突する事例が多かった。日帝は両国農民が互いに監視するようにして満州統治を簡単にすることができた。フェイク・ニュースが命脈を保ってデジタル時代をむかえて氾濫する理由だ。

    ソース:聯合ニュース(韓国語) [隠れた歴史2センチ]1931年全国ホットク集連鎖防火原因は'フェイク・ニュース'
    http://www.yonhapnews.co.kr/bulletin/2017/02/23/0200000000AKR20170223181300797.HTML

    関連スレ:【朝日新聞研究】「フェイク・ニュース」とサンゴ事件 慰安婦の大誤報、中国人の言い分垂れ流しも[2/28]
    http://mint.2ch.net/test/read.cgi/news4plus/1488210420/

    引用元: ・【韓国】 世界で猛威を振るうフェイク・ニュース、日帝強制占領期にもあった~朝鮮人と中国人の反目謀った「万宝山事件」[02/26] [無断転載禁止]©2ch.net

    【【これ自体がフェイクニュースという】聯合ニュース「フェイク・ニュースは記事の形に包装されているので真偽の判断が容易ではない」】の続きを読む

    1: ねこ名無し ★@無断転載は禁止 ©2ch.net 2016/07/10(日) 06:42:47.47 ID:CAP_USER
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     5年前に夫がドイツに転勤となったため、今年の初めまでドイツとポーランドで生活した。現地ではもちろんドイツ語を勉強したが、その時に使ったのが『Deutsch Perfekt』というドイツ語学習用の雑誌だ。
    これはドイツ国内はもちろんヨーロッパ各国で発行されており、ドイツに移民してきた外国人や移民希望者が増加している影響で購読者数も増えている。ドイツ語のスクールでも購読を勧められた。

     この雑誌の2013年4月号に韓国に関する記事が掲載されたと聞いて読んでみたところ、大きなショックを受けた。ある記者がソウルとドイツのシュツットガルトで生活した経験に基づき、二つの都市を比較した短い記事だったが、その内容が問題だった。
    ソウルでは道端で唾やたんを吐いてもよいが、ドイツではそれが許されないと書かれていた。もちろん韓国人も他人がたんを吐くのを見ると気分を害するが、それでも韓国では「ganz normal」つまり「ごく普通に行われている」とも書かれていた。

     この記事を読み進めると悔しくてじっとしていられなくなった。
    ドイツからソウル市のタサンコールセンター(電話番号120、ソウル市運営の電話案内・相談センター)に電話をかけ、韓国で唾やたんを吐く行為が軽犯罪になることを確認し、またソウルの警察に関連する法律や施行令、さらに罰金の額まで詳しく問い合わせた。
    その上でこれらの情報を根拠にこの雑誌社宛てに、たどたどしいドイツ語で強い反論の文書を送った。おそらく数十万人、あるいは数百万人の読者が問題の記事を読んだと思われるため、訂正を求めないわけにはいかなかったからだ。文書の内容はこうだ。
    1984年以降、韓国でも道端で唾やたんを吐けば罰金が課せられるため、韓国でもこのような行為は違法であること。
    そして記事に書かれた「ganz normal」つまり「全く大丈夫」という言葉についても、これは一部の人間にとってはそうかもしれないが、実際は大丈夫ではないこと。最後に雑誌やオンラインのサイトを通じて訂正の記事を掲載することを求めた。
    この要求は3カ月にわたるやりとりの末に、ネットに訂正文を掲載することで決着した。

     ところが5年ぶりに戻った韓国では、以前にも増して多くの人が道端で唾やたんを吐いているのを目の当たりにした。
    道を歩く私をわざと怒らせるかのように、力いっぱいたんを吐き捨てる人たちを見ると、あの時ドイツの雑誌社と激しくやり合った自分自身とあの文章がおかしく思えてきた。

     道端に唾を吐く人間が全くいない国などない。しかしこの行為がごく普通に行われるのか、あるいはそうでないのかはわれわれが決めることだ。
    基本的な礼儀や常識の範囲のことを、法律で規制することもどうかと思うし、また法律はあっても取り締まりが行われないため、平気で唾やたんを吐く人間はもっと見苦しい。
    韓国も以前に比べて教育水準や経済レベルは高くなったが、この問題についてはどう考えるべきか今もよく分からない。

    イ・ヒョンドさん(ソウル市瑞草区)

    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/07/08/2016070802058.html

    引用元: ・【朝鮮日報】読者の意見:道端にたんを吐く韓国人[7/10]©2ch.net

    【粘着韓国人「3ヶ月かけて外国の雑誌社の記事を訂正をさせたが、実態は記事の通りだった」】の続きを読む

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