まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:言葉

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/20(土) 23:05:43.57 ID:CAP_USER
    [アンカー]日本が我が国に対して輸出を規制して半月過ぎました。その間、日本政府は引き続き言葉を変えています。初めは強制徴用賠償判決を問題視すると言い、また「韓国が対北朝鮮制裁に違反したようだ」といいましたね。そうするうちに今は「規制するのではなく、輸出管理をするだけ」と話しています。いったいなぜこのようにするのでしょうか?隠れた意図は何か、コン・ミンギョン記者が取材しました。

    [レポート]日本経済産業省、世耕長官のツイッター。「今回の措置は輸出規制強化ではなく輸出管理運営再検討」と言います。政府は一つ一つ反論しました。韓国だけでなく、全世界が被害を受けるのだから、規制であることは明らかだということです。

    [イ・ホヒョン/産業通商資源部貿易政策官:「このような影響は一国の輸出管理運用水準を越える点で規制ではない、との日本側の主張には説得力がありません。」]

    日本メディアも「規制」という言葉をずっと使っています。それでも「管理」というのは、来週WTO一般理事会提訴に備えるという分析です。

    WTOの法規のGATT 21条に「国際安保のための義務措置は問題にしない」という例外があります。安保のための輸出管理と主張できるものです。

    [チョン・インギョ/仁荷(インハ)大国際通商学科教授:「用語選択に少し慎重を期しながら、今後、韓国がWTOなどで通商紛争を提起した時に備えている…。」]

    日本はずっと言葉を変えてきました。

    [菅義偉/日本官房長官/2日:「(韓国が強制徴用問題に対して)満足できる解決策を出さなかったため、今回の措置を出すことになりました。」]

    安倍総理は韓国が「北朝鮮に対する貿易管理もまともにしていない」と言いました。そうするうちに、むしろ日本の北朝鮮不法輸出事例があらわれると、すぐに手を引いて、報復措置も違うといいます。ですが、強制徴用返事のタイムリミットがすぎたとし、追加報復を予告した日本。2次報復をすれば自己矛盾に陥る計算です。

    日本は両者協議なしにホワイト国から除くといっておいて、わが政府の局長級両者協議要請には答えもありません。

    KBS ニュース、コン・ミンギョンでした。

    ソース:KBSニュース(韓国語)<‘輸出規制’でなく‘管理’という日本…なぜずっと言葉を変えるか?>
    https://d.kbs.co.kr/news/view.do?ncd=4246121

    引用元: ・【輸出優遇除外】「輸出規制」ではなく「管理」という日本…なぜつぎつぎと言葉を変えるのか?[07/19]

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    1: まぜるな!キケン!! 2019/08/02(金) 21:15:51.93 ID:CAP_USER
    日本と韓国の対立がますます先鋭化する中、韓国・中央日報は主筆名のコラムで国民に「反日・抗日の言葉を自制しなければならない」と呼び掛けた。コラムは「米国は仲裁に動かない」とも指摘。「残ったカードは日本人の反韓感情を鎮めるだけだ。それでこそ安倍晋三首相の暴走を制御することができる」と訴えた。

    同紙の李夏慶主筆名のコラムは冒頭で「安倍の経済報復はひきょうだ」と日本政府による半導体材料の対韓輸出厳格化や輸出手続きで優遇する「ホワイト国」からの韓国除外を非難。「しかも日本は1941年、米国が石油の輸出をストップすると真珠湾を空襲して太平洋戦争を起こした国だ。輸出規制の衝撃を誰よりもよく知っている。それでも無謀な措置を敢行したのは、韓日関係はもちろん北東アジア安保協力の根幹を揺るがす措置だ」と語気を強めた。

    一方で「米国と欧州の報道機関とシンクタンクは日本の措置を批判しているが、安倍首相は微動だにしない」と説明。安倍首相の核心参謀と深く接触してきた人物の「安倍首相は来年の東京五輪を契機に憲法改正を強行し、戦争できる国にしようとする夢を実現しようとしている。韓国に対する日本国民の世論が最悪のこの時、韓国を強く打って軽々しく行動できないようにして、強い日本をつくろうという考えだ」との伝言を紹介した。

    米国による仲裁の可能性についても「米国もファーウェイ(華為技術)に続き、第4次産業革命の潜在的競争者として5G先導国である韓国をけん制しようという心理があり、安倍を止めないと思われる」と言及。「日本国民の反韓感情と米国の黙認が安倍の武器だ。日本が戦争できる国になって中国を共にけん制する構図は米国にとって悪いものではない。実際、米国は韓国の必死の仲裁要請に沈黙を続けている。米国が韓国側に立ってくれるという期待は非現実的だ」と付け加えた。

    コラムは「残ったカードは日本人の反韓感情を鎮めるだけだ」と強調。「それでこそ安倍の暴走を制御することができる。WTO(世界貿易機関)提訴に行けば有利だが、判定までは数年がかかる。経済報復の火が居間まで迫っているではないか。日本人たちは『韓国が約束を守らないから腹が立つ』と言う。慰安婦合意を破り、1965年韓日協定で終わった強制徴用問題で日本企業を困らせているということだ。韓国が65年体制を崩して新しい局面をつくろうとしているのではないかと疑う。われわれとしては胸のつぶれる思いだが、これが日本国民の感情だ」と続けた。

    その上で「日本人の憤怒指数を低くするためには、反日・抗日の言葉を自制しなければならない」と述べ、「『竹槍歌』『義兵』『国債報償運動』を叫ぶほど反韓・嫌韓感情だけを大きくして安倍の暴走に力を与える。腹が立っても耐えて外交的解決法を模索しなければならない」と論じた。
    Record china
    2019年8月2日(金) 17時30分
    https://www.recordchina.co.jp/b734079-s0-c10-d0059.html
    ★1 2019/08/02(金) 18:54:23.86
    前スレ
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1564739663/1-

    引用元: ・【韓国紙】「反日・抗日の言葉自制を」、「日本国民の反韓感情と米国の黙認が安倍首相の武器」と訴え★2[08/02]

    【断言するけど絶対無理 【韓国紙】「反日・抗日の言葉自制を」、「日本国民の反韓感情と米国の黙認が安倍首相の武器」と訴え★2[08/02] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/07/14(日) 09:20:41.60 ID:CAP_USER
    no title


    「日本語由来のウリマル(わが国の言葉)辞典」は高麗大学のイ・ハンソプ名誉教授が1970年代から研究を重ねてきた研究成果の集大成だ。

    この本では1880年代以降、韓国語同然となった3634の日本語が紹介されている。その中のおよそ90%は韓国語の発音で入ってきた。「教育」「家族」「国民」などだ。

    残りは日本語の発音のまま入ってきた。「もなか」「満タン」「無鉄砲」などがそれに当たる。「マホ(魔法)瓶」のように日本語と韓国語が結合した言葉もある。

    京畿道教育庁が管内の初等学校(小学校)、中学校、高校に文書を送り、「日帝残滓(ざんし)清算」との理由から「修学旅行、ファイティング、訓話などの単語は日本から来たので日帝残滓」と指摘した。

    児童・生徒たちには「本人が考える日帝残滓の概念はどういうもので、それらはどうやって清算すべきか」と問い掛けた。しかしこの言葉の中にある「本人」「概念」「清算」は日本から来た言葉だ。「単語」もそうだ。

    イ・ジェジョン京畿道教育監(日本の教育委員会に当たる教育庁のトップ)は大学でドイツ語とドイツ文学を専攻し、大学院では宗教学と神学で博士学位を取得した。

    しかし「ドイッチェランド」を「独逸(ドイツ)」と訳したのも実は日本人で、「大学」「大学院」「神学」「宗教」「博士」も全て日本から来た言葉だ。

    「国語」「英語」「数学」はもちろん「科学」「哲学」「物理」「歴史」「美術」「音楽」「体育」もそうだ。さらには「大統領」も日本人が英語の「プレジデント」をそのように訳したものだ。

    日本では1773年にオランダ語で書かれた医学書を翻訳した「解体新書」が発行された。日本初の欧米書籍の翻訳書だ。この本は日本の知識人たちに大きな衝撃を与え、翻訳や辞書の編さん欲求が高まっていった。

    明治維新の頃に日本は英和辞典をまとめたが、これはまさに「無」から「有」を新たに生み出す作業だった。この中で「リバティー」は「自由」、「エコノミー」は「経済」と訳されたが、その観念や考え方などは元々日本にはなかった。

    これらの単語が開化期以降、韓国に伝えられ始め、日帝時代には強制的に大量流入した。解放後も日本人が訳した単語は引き続き入ってきた。新たに建国するには日本の書籍を参考にするしかなかったからだ。

    タイガー・ウッズが登場するゴルフボールの広告でウッズは「チョアヨ、大当たり」と言った。PSYの歌のおかげで欧米人は「江南(カンナム)」という言葉の意味まで理解するようになった。

    世界がインターネットを通じてリアルタイムに交流しやりとりする時代、各国の言葉が混ざり合うのはあまりにも自然なことだ。韓国語の良い言葉を害する日本語や日本式の表現は排除すべきだろう。

    しかし今や完全に韓国語となり、日常生活でも全く違和感も拒否感もなく自然に使われている言葉まで「日帝残滓なので使うな」と言われたら、一体どうしたらよいのだろうか。

    2019/07/14 06:07
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/07/12/2019071280164.html
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/07/12/2019071280164_2.html

    引用元: ・【朝鮮日報】 「大統領」はどこの国の言葉か 京畿道教育庁「日帝残滓清算」 一体どうしたらよいのだろうか [07/14]

    【文明が止まってる【朝鮮日報】 「大統領」はどこの国の言葉か 京畿道教育庁「日帝残滓清算」 一体どうしたらよいのだろうか [07/14] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2019/01/13(日) 23:50:21.82 ID:CAP_USER
    no title

    ▲ムン・ヒョンチョル記者自画像。予備役陸軍少佐出身のムン記者は軍事文化コラムニストとして活動中。

    今年は大韓民国臨時政府樹立100周年だ。偶然にも日本は昨年末、自国の海上自衛隊の哨戒機に対し公海上で韓国海軍が照準したとし、先制攻撃を加えている局面だ。もしかしたらムン・ジェイン政府で強調される「抗日民族精神鼓吹」に不快だった「本心(本音)」を表わすための誘い球を投げたのかもしれない。

    煮えたぎる対日感情を静かで冷静な言葉と文で対応し、国際的な呼応と支持を得なければならない状況だが、私たちのぬるま湯感性に訴えるようだ。今月9日封切られた映画「マルモイ」はこの様な問題を如実に見せる。この映画は日帝強制占領期間に韓国語を守るために献身した朝鮮語学会検挙事件を土台に作られた。

    朝鮮総督府は1942年10月から朝鮮語辞典を作って韓国語と文字を守ろうとした朝鮮語学会会員および関連人物を検挙し裁判に回付し始めた。劇中では実際に存在しなかった京城第1中学の学生たちが日王のために日本軍に支援する姿が出てくる。植民地朝鮮に対する日帝の収奪を劇的に見せるためと考えられるが、これは事実ではない。

    日本が朝鮮人を日本軍(陸軍に限る)として募集したのは1938年2月26日付朝鮮総督府官報に公開された勅令第95号「陸軍特別志願兵令」だったが、これは17才以上の朝鮮人を募集対象にした。二等国民だった朝鮮人を信頼できなかったので志願者はかなり難しい書類を提出しなければならなかった。

    徴兵猶予対象だった大学・専門学校、中学生(当時5年制)が戦線に引きずられて行くことになったのも1944年、事実上強制徴集だった学徒特別志願兵制度が朝鮮でも施行されてからだ。だからこの様な映画の誤った歴史配信は日本に言葉尻を捕えられるだけで、国際的な呼応や支持はより一層遠ざかる。

    映画界だけでなく、国防部をはじめとする政府当局も冷静な頭で日本と対抗するつもりはないように見える。日本自衛隊側と哨戒機照準論議について説明したチェ・ヒョンス報道官も日本政府に対する初期対応に未熟な姿勢を見せた。

    日本防衛省は昨年12月21日YouTubeを通じて私たちの海軍と海上自衛隊哨戒機の交信内容を公開した。注目点は自分たちを「海上自衛隊(JMSDF)」でなく「日本海軍(JAPAN NAVY)」と称した点だ。

    日本憲法は軍の保有を禁止している。だから軍を連想させる歩兵、砲兵、工兵など兵科名も普通科、特科、施設科と呼ばなければならない。日本海上自衛隊が自国の憲法に違反しながら隣国に対しごり押し脅威を行う底意が何か問い質すべきであった。

    特に軍事専門記者出身の彼女は去る2013年、南スーダン平和維持軍として派兵されたハンビット部隊が日本陸上自衛隊から弾薬支援を受けた背景を明確に説明出来ない国防部の先例をよく知っているだろう。これと共に去る2016年7月、日本陸上自衛隊が自衛隊法が施行された1954年でなく1950年に創設年度に変更した事件も大枠で一緒に悩むべきであった。

    冷静な論理より既知の問題に対する消極的で感情的な対応を国内外メディアに話したのなら、報道官としての責務をおろそかにした、という非難は避けがたいだろう。

    冷静な論理と言葉を通じて、私たちは対日問題を国際社会に引き出す「21世紀抗日レジスタンス」を広げるべきではないだろうか。

    ムン・ヒョンチョル記者

    ソース:メトロ新聞(韓国語) [専門記者コラム]臨時政府樹立100周年「21世紀抗日レジスタンス」広げよう
    http://www.metroseoul.co.kr/news/newsview?newscd=2019011300091

    引用元: ・【韓国】 臨時政府樹立100周年の今年「21世紀抗日レジスタンス」を広げよう~冷静な言葉で国際的な支持を得るべき[01/13]

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    1: 蚯蚓φ ★ 2018/12/03(月) 13:48:13.65 ID:CAP_USER
    強制徴用被害者に対する日本企業の賠償を命じた10月30日韓国大法院判決の後、韓日関係は氷河期をむかえている。特に河野太郎外相の反応がますます攻撃的で刺激的だ。「暴挙であり国際秩序に対する挑戦」「両国関係維持も難しい」等の感情的言葉を吐き出す。

    過去、韓日関係で反感が爆発したのは主に韓国だった。教科書問題、独島(ドクト、日本名:竹島)領有権主張、戦争強制動員不正などの日本側発言が出るたびに韓国では妄言、開き直りなどの対日非難が出た。日本政府当局者が先頭に立って「暴挙」のような非外交的言語を駆使したことは殆どなかった。

    その点で河野外相の今回の言動はきわめて異例だ。韓日関係を良い方向に導かなければならない当局者の態度としは限度を越えたと見られる。しかも彼は日本政治家の中で知韓派だ。過去、韓国人出身秘書を採用し韓国を勉強したこともある。

    未来指向的韓日関係を強調した「金大中-小渕共同宣言」20周年(10月8日)を契機に韓国との文化交流を拡大するための専門家の会を主催し、忙しい中、すべての会議に初めから最後まで参加した。会議が彼の外遊日程に合わせて開かれたほどだ。そのように誠意を傾けたのに、状況が自身の期待とは全く異なる流れになったことによる「失望感」が怒りにつながったのではないかという解釈もある。

    基本的に日本は民間請求権を否定することはないが、補償責任は1965年韓日協定を通じて請求権資金を受領した韓国政府にあるという認識だ。それでも韓国政府が大法院判決に手をこまねいていることが彼らの不満だ。

    「日本人は100を伝達するために50だけ話す。残りは相手がわかると考える。ところが韓国人は100を伝えようとするなら200を言う。結局、日本が韓国に100をちゃんと伝達しようとするなら150、200を言わなくてはならない。」日本には韓国とのコミュニケーションと関連してこうした話がある。河野外相のこの頃の発言はこれを念頭に置いたものと見られる。

    問題はその高強度発言が逆に韓国人の反日感情を促し、韓国政府が対処する余地を奪う点だ。でなければ「行くところまで行ってみよう!」という考えなのか。

    大法院判決後、河野外相だけでなく日本で韓国を理解し肩を持ってきたオピニオンリーダーらが最も怒っている事が憂慮される。彼らは「判決文は前世紀、韓日間の歴史をひっくり返すパンドラの箱を開けたもの」とし、苦い顔で韓国は「未来指向」を強調するが、実際の行動は過去に向かっていると指摘する。そして今は「本当にどんなことが起きるか一度見守ろう」と話す。

    苦しかったところに視野が広くなる意見に会った。ドイツ統一当時、ヨーロッパ特派員として現場を守った日本の元老ジャーナリストは私的席で「南と北が一つになろうとする韓半島の大きな流れの中で共同の敵は日本になる他ないだろう」とした。南北が近づくほど民族主義が強化され、反日が浮上する流れを見せているという解釈だ。

    確かにドイツ統一過程でも民族主義は高揚した。特に西ドイツ人が「経済的格差」がある東ドイツを受け入れるに当たり、民族主義という触媒が不可欠だった。韓国も「私たちは一つ」というスローガンを生き返らせるなら韓半島分断以前の歴史、分断の原因を提供した日本帝国主義を引き続きよくよく考える必要があるだろう。

    ソ・ヨンア東京特派員
    no title


    ソース:東亜日報(韓国語) [今日と明日/ソ・ヨンア]反日を見る日本の風変わりな視線
    http://news.donga.com/3/all/20181203/93122713/1

    引用元: ・【韓国】 反日を眺める日本の風変わりな視線~知韓派の河野外相が「暴挙」など非外交的な言葉を使う理由[12/03]

    【喧嘩売っといて何甘えてんだよこいつらw【韓国】 反日を眺める日本の風変わりな視線~知韓派の河野外相が「暴挙」など非外交的な言葉を使う理由[12/03] 】の続きを読む

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