まぜるな!キケン!!速報

韓国、中国の危険なニュースのまとめ。 「マゼルナ、キケン」

    タグ:言及

    1: まぜるな!キケン!! 2019/05/25(土) 21:16:13.11 ID:CAP_USER
    日本の河野太郎外相が韓日外交長官会談で大法院の強制動員判決に対する文在寅(ムン・ジェイン)大統領の「責任」に直接言及したと日本メディアが24日報道した。

    河野外相は去る23日(現地時間)、フランス、パリで開かれたカン・ギョンファ外交長官との会談でイ・ナギョン国務総理が「強制徴用訴訟に対する政府の対応には限界がある」と言ったことに言及し、「総理の上にいるムン・ジェイン大統領が対策を考えなければ解決につながらないだろう」と言ったという。

    河野外相は去る21日、日本国内での記者会見でも強制動員賠償判決と関連して「ムン大統領が責任感を持って対応しなければならない」と言った。長官級要人が格の合わない国家元首であるムン大統領の責任を言及したことは明白な外交的欠礼だ。

    去る21日の発言を批判されたにもかかわらず、再び同じ主張をしたことは「意図的挑発」と疑わざるをえない。

    一国を代表する外交首長は言動に品格を失ってはいけないのが外交の基本姿勢だ。それなら河野外相の発言は一線を越えて久しい。彼は昨年10月、大法院が強制労働賠償判決を下すと「暴挙」という表現を使い、「韓国側が適切に対応しなければすべての手段を取る準備ができている」と圧力を加えた。去る2月には「日王謝罪」を要求した文喜相(ムンヒサン)国会議長を示して「韓日議員連盟議長までつとめた人間が…」といって物議をかもした。

    韓日間には様々な懸案が乱麻のように絡まって結び目探しさえ容易ではない。特に強制動員判決以後、韓日葛藤は手のほどこしようもない状況に至っている。いくらそうだったとしても外交首長が品格を失った言動をはばからないのは事態解決をさらに難しくさせるだけだ。

    河野外相は言動を慎むよう警告する。

    日本は去る20日、強制徴用判決と関連した両国間紛争を仲裁委員会に回付することを韓国に要請するなど国際紛争化を試みている。日本の態度は遺憾ではあるが、強制徴用問題を越えなければ韓日関係の復元は難しいのも事実だ。政府がより警戒心を持って創意的解決方法作りに集中力を発揮してくれるよう求める。

    そうした点で大統領府が国内最高の日本専門家に選ばれるチョ・セヨン国立外交院長を外交部1次官に起用したことは時期適切と見られる。チョ次官がふさがった韓日関係を解くのに力量を発揮することを望む。

    ソース:京郷新聞(韓国語) [社説]相次いだ外交欠礼「乱暴な口」日本河野外相に警告する
    http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201905242021005&code=990101

    関連スレ:【韓国】 ムン・ヒサン国会議長の「慰安婦問題、日王が謝罪しなければ」発言、外交的波紋が予想される[02/08]
    https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1549638693/

    前スレ:https://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1558756113/
    ★1のたった時間:2019/05/25(土) 12:48:33.07

    引用元: ・【日韓】 相次ぐ外交欠礼、河野外相に警告する~長官級が格の違う大統領の責任に言及するのは慎むように★2[05/24]

    【天皇を侮辱しておいてなにぬかす【日韓】 相次ぐ外交欠礼、河野外相に警告する~長官級が格の違う大統領の責任に言及するのは慎むように★2[05/24] 】の続きを読む

    1: まぜるな!キケン!! 2019/04/16(火) 10:13:28.00 ID:CAP_USER
     韓国の文在寅(ムン・ジェイン)大統領は15日、韓国軍の将官昇進申告式で、軍に対し「切歯腐心」(歯ぎしりして悔しがること)の精神を持てと7回強調した。文大統領は、植民地や第2次大戦、6・25(朝鮮戦争)などの歴史に言及し「結局は力がなければ平和を成し遂げられない」として戦時作戦統制権(統制権)や北朝鮮非核化の問題に触れた。ただし、誰を相手に「切歯腐心」せよというのかは明言しなかった。このところ、米朝対話における仲裁者を自任していたものの米国・北朝鮮双方から「自分たちの側に立て」と迫られる状況になったことを受け、強い国防力の必要性を強調したものと解されている。

     文大統領は「われわれは終戦後70年近く、いまだに韓米同盟へ絶対的に依存し、独自の統制権も持てずにいる」「南北間の分断が克服された後も、世界最強の諸大国に囲まれているというのがわれわれの地政学的安全保障環境」だとして「今こそ、強い軍隊について切歯腐心する心構えを持ってほしい」と語った。「切歯、歯ぎしりし、腐心、胸に刻み」と言葉の意味まで説明した。

     文大統領は「南北間の対話を通して南北関係を改善し、北朝鮮の核も対話と外交を通して解決すべきだと考えているが、対話を通した解決も、強い力があってこそ初めて成功し得る。その主役が皆さんだ。使命感と責任感を持ってほしい」と語った。

     さらに文大統領は壬辰(じんしん)倭乱(文禄・慶長の役)、丙子胡乱(後金および清の朝鮮侵略)などにも言及し「あのようなことに直面したら、それこそ切歯腐心すべきではないか。それができずに、結局われわれは国を失った」「植民地を経験し、第2次大戦の終戦で解放されたが国は南北に分断され、分断された南北の間で同族相争う戦争が起きた。国連軍の参戦でなんとか国を守ることができた」「そうして戦争が終わったならば、本当にわれわれは、今こそ自分たちの力で自分たちの国を守れる、そしてその力で分断も克服し、北東アジアの安定と平和まで成し遂げる、強い国防力を持つことに切歯腐心するのが当然だ」と語った。

    鄭佑相(チョン・ウサン)記者

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<文在寅大統領、壬辰倭乱に言及し国防力の必要性を強調>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2019/04/16/2019041680039.html

    引用元: ・【韓国】 文在寅大統領、壬辰倭乱に言及し国防力の必要性を強調~韓国軍の将官昇進申告式で[04/16]

    【主敵は日本【韓国】 文在寅大統領、壬辰倭乱に言及し国防力の必要性を強調~韓国軍の将官昇進申告式で[04/16] 】の続きを読む

    1: 蚯蚓φ ★ 2018/10/07(日) 19:20:21.52 ID:CAP_USER
     韓国与党・共に民主党のイ・ヘチャン代表は5日「平和体制を定着させるには国家保安法などをどうするか今後検討が必要であり、また南北関係に関する基本法についても検討すべきだ」との考えを示した。

     北朝鮮の平壌で開催された「10・4宣言11周年記念式典」に出席したイ代表はこの日記者団に対し「(平和体制を実現させるには)法律的に検討すべきことが多い」とした上で上記のように述べた。北朝鮮で国家保安法の廃止あるいは改正の必要性に言及したことになる。

     イ代表は「平和体制を定着させるには、それに伴う法案や関係する法律について国会で検討しなければならない」とも述べた。

     イ代表は具体的に国家保安法のどの部分を検討すべきかついては言及しなかったが、国家保安法の核心となる「反国家活動」や刑法上の「敵国に利益を与える行為への処罰」などについては、与党として検討する可能性が高そうだ。

     イ代表は北朝鮮最高人民会議の安東春(アン・ドンチュン)副議長らとの会談で「私が生きている限り、絶対に(政権を)奪われないよう固く決意している」と述べた。

    平壌= 共同取材団 , 宣政敏(ソン・ジョンミン)記者

    ソース:朝鮮日報/朝鮮日報日本語版<訪朝イ・ヘチャン氏、国家保安法の廃止・改正の必要性に言及>
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/10/06/2018100600471.html

    引用元: ・【韓国】 訪朝したイ・ヘチャン与党代表、国家保安法の廃止・改正の必要性に言及[10/06]

    【【韓国】 訪朝したイ・ヘチャン与党代表、国家保安法の廃止・改正の必要性に言及[10/06] 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2018/07/23(月) 10:19:28.00 ID:CAP_USER
    韓国外交部(省に相当)の康京和(カン・ギョンファ)長官が20日、国連安全保障理事会のブリーフィングで、南北間には対北朝鮮制裁の例外が必要だと言及したことが分かった。

    政府当局者はその直後、ニューヨーク特派員との懇談会で、「(制裁)例外が必要な面がある。北朝鮮との対話・協力を引き出すのに、制裁の枠組みの中で例外を認めてほしいということだ」と述べ、言及を認めた。

    また、中国とロシアが同日の安保理で対北朝鮮制裁の一部解除を要求していたことも分かった。国連加盟諸国は、韓国が中露と共に対北朝鮮制裁から離脱しようとしているサインだと受け止めている。

    康京和長官は「北朝鮮の非核化まで制裁は維持されなければならない」という見解を示し、公式発表でもそのように言った。ところが安保理では「例外を認めてくれ」と言ったのだ。

    鄭義溶(チョン・ウィヨン)国家安保室長(閣僚級)が二日間、米ワシントンを訪れたのもこれと関連していた可能性がある。政府は、北朝鮮産石炭の国内搬入を知りながらも処罰せず、国連制裁を破った船の入港・通過をその後も許可していた。

    米国務省職員は19日、「国連制裁に違反して北朝鮮政権を支援し続ける主体に対して、米国は独自の行動を取るだろう」と言った。これには中露だけでなく韓国も含まれるというのがワシントンの雰囲気だという。

    北朝鮮は南北・米朝首脳会談後、非核化措置を何も取っていない。韓米は合同軍事演習まで中止したのに、北朝鮮は既に必要なくなった核実験場の入り口を爆破する「ショー」を見せただけで、時間稼ぎをしている。非核化実務協議のためのワーキング・グループを作ろうという米国との基本的合意さえ守っていない。

    米紙ワシントン・ポストは、ホワイトハウスの参謀ら6人の話として、「トランプ大統領は、非核化で北朝鮮の進展がないことに挫折感を抱き、参謀たちに腹を立てている」と報道した。トランプ大統領は新たな北朝鮮人権法にも署名した。

    苦労してつかんだ非核化のきっかけを無駄にしてはならない。それには金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長に「非核化以外の道はない」と痛感させることだ。その手段は対北朝鮮制裁以外にない。


    2018/07/23 10:06
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2018/07/23/2018072300729.html

    引用元: ・【朝鮮日報/社説】 この期に及んで国連で「対北朝鮮制裁の例外」に言及した韓国政府 [07/23]

    【【朝鮮日報/社説】 この期に及んで国連で「対北朝鮮制裁の例外」に言及した韓国政府 [07/23] 】の続きを読む

    1: 荒波φ ★ 2017/12/16(土) 11:19:13.48 ID:CAP_USER.net
    文在寅(ムン・ジェイン)大統領は15日、北京大学を訪問し、「韓中青年の力強い握手、共に作る繁栄の未来」をテーマに講演した。今回の訪中で南京大虐殺に言及した文在寅大統領は、この日もあらためて言及した。しかし、肝心の中国側は今回、日本を刺激したくないと考えている姿勢を見せた。

    文在寅大統領は同日の講演でも南京大虐殺に言及、「韓国人は中国人が経験したこのつらい事件に深い同質感と哀れみの気持ちを抱いている」と述べた。しかし、中国の習近平国家主席は13日、南京大虐殺80周年追悼式に出席したが、自身は追悼演説をせずに兪正声・中国人民政治協商会議主席にさせた。

    兪正声主席は犠牲者を追悼しながらも、「今年は中日国交正常化45周年であり、来年は中日平和友好条約締結40周年だ。平和・友好・協力の大きな枠組みを記憶して歴史の中で学び、将来に向かって進んでいかなければならない」と述べた。

    これに対して、日本のメディアは「習近平主席が自ら演説しなかったり、追悼演説に前向きな内容が含まれていたりするのは日本への配慮だ」と報じた。

    一方、文在寅大統領は同日の講演で、「韓国の光州市には中国人民解放軍歌を作曲した韓国人音楽家・鄭律成(チョン・ユルソン)を記念する『鄭律成路』がある」と、韓中間の歴史的な縁を強調した。鄭律成は中国で共産主義抗日運動を行い、「朝鮮人民軍行進曲」を作曲した。

    また、「毛沢東主席が率いた大長征にも朝鮮の青年が参加した。韓国の抗日軍事学校だった「新興武官学校」の出身で広州蜂起(広州コミューン)にも参加した金山(キム・サン)だ。彼は延安で抗日軍政大学の教授を務めた中国共産党の同志」と述べた。

    アメリカ人女性ジャーナリスト、ニム・ウェールズの本『アリランの歌』の主人公であり、共著者でもある金山は、中国共産革命に参加した共産主義革命家だ。文在寅大統領は13日、韓国人懇談会に金山の孫で中国人として暮らしている高雨原氏を招待して対面した。

    これについて、自由韓国党の一部などからは「中国との関係は重要だが、自由民主主義国家の指導者として適切でない人物を例に挙げたのではないか」という指摘も出ている。


    2017/12/16 10:02
    http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/12/16/2017121600522.html

    引用元: ・【朝鮮日報】国賓訪中の文大統領、南京大虐殺に連日言及 習近平主席は追悼式で言及せず[12/16]

    【【敵と味方の位置が逆】国賓訪中の文大統領、南京大虐殺に連日言及 習近平主席は追悼式で言及せず【朝鮮日報】】の続きを読む

    このページのトップヘ